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教会行脚を目指した旅行ではないのだが、またもや寺院めぐり〜<br /><br />クリュニー会修道院の様相を、ほぼ完全な形で残しているという、<br /><br />パレ・ル・モニアル(サクレ・クール寺院)に。<br /><br />また、近くにある、小さなロマネスク寺院2か所も・・<br /><br />しっかりとナビに登録し、準備万端でのぞんだ4日目のフランス〜<br />

ブルゴーニュ/サントル地方の旅 - 仏大統領も乗った新車でドライブ- 6 (パレ・ル・モニアル)

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2012/10/02 - 2012/10/02

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パルファン

パルファンさん

教会行脚を目指した旅行ではないのだが、またもや寺院めぐり〜

クリュニー会修道院の様相を、ほぼ完全な形で残しているという、

パレ・ル・モニアル(サクレ・クール寺院)に。

また、近くにある、小さなロマネスク寺院2か所も・・

しっかりとナビに登録し、準備万端でのぞんだ4日目のフランス〜

交通手段
レンタカー
旅行の手配内容
個別手配
  • パレ・ル・モニアルに入って運河沿いに走ると<br /><br />見えてきました、見えてきました〜〜<br /><br />この運河を渡って旧市街に。<br />

    パレ・ル・モニアルに入って運河沿いに走ると

    見えてきました、見えてきました〜〜

    この運河を渡って旧市街に。

  • まずは比較的町中のホテルにチェックイン<br /><br />昔は郵便局だったという建物。<br />

    まずは比較的町中のホテルにチェックイン

    昔は郵便局だったという建物。

  • 確かに入って直ぐの建物はそれらしく見える。<br /><br />宿泊は、庭を挟んでの別棟<br />

    確かに入って直ぐの建物はそれらしく見える。

    宿泊は、庭を挟んでの別棟

  • 荷をおいて、明るい内に<br /><br />小さなロマネスク寺院をたずねて・・<br /><br />まずは、“モンソー・レトワールの<br /><br /><Eglise St-Pierre-et-St-Paul><br /><br />

    荷をおいて、明るい内に

    小さなロマネスク寺院をたずねて・・

    まずは、“モンソー・レトワールの

    <Eglise St-Pierre-et-St-Paul>

  • 何と簡素で、素朴な!<br /><br />大小様々な石のアート・・  加えて、<br /><br />マースヴァイオレット色の石は更なるアクセント。<br /><br />12世紀前半の建造。<br />

    何と簡素で、素朴な!

    大小様々な石のアート・・  加えて、

    マースヴァイオレット色の石は更なるアクセント。

    12世紀前半の建造。

  • 正面入り口は木製の扉。<br /><br />入り口上方には控え目な浮彫<br />

    正面入り口は木製の扉。

    入り口上方には控え目な浮彫

  • 入り口上のタンバン。<br /><br />アーモンド型の光背に抱かれたキリスト昇天図。<br /><br />身体をくねらせ背中で支える天使たち〜<br /><br />その下、様々なスタイルで仰ぎ見る長老たち。<br /><br />これら彫像されたタンバンは、一つの石から成るそう。<br />

    入り口上のタンバン。

    アーモンド型の光背に抱かれたキリスト昇天図。

    身体をくねらせ背中で支える天使たち〜

    その下、様々なスタイルで仰ぎ見る長老たち。

    これら彫像されたタンバンは、一つの石から成るそう。

  • 中に入ると・・<br /><br />こんなに軽やかで明るく、白でまとめられて・・<br /><br />外からの印象との落差の大きい事!<br />

    中に入ると・・

    こんなに軽やかで明るく、白でまとめられて・・

    外からの印象との落差の大きい事!

  • 壁には昔のフレスコ画が修復され残されて。<br /><br />このフレスコ画、モダン!<br />

    壁には昔のフレスコ画が修復され残されて。

    このフレスコ画、モダン!

  • 教会右横からみると、単身廊の簡素な教会というのが<br /><br />よくわかる。<br />

    教会右横からみると、単身廊の簡素な教会というのが

    よくわかる。

  • 教会後方から〜<br /><br />枯れ木がマッチする小さなロマネスク教会。<br />

    教会後方から〜

    枯れ木がマッチする小さなロマネスク教会。

  • 片や教会左横<br /><br />夕方、こんな田舎にはるばるやって来た我々を<br /><br />歓迎するかのような花々〜<br />

    片や教会左横

    夕方、こんな田舎にはるばるやって来た我々を

    歓迎するかのような花々〜

  • 見わたす限りの畑と小高い丘、小さな集落を見ながら、<br /><br />この先10分ほどの<br /><br />アンジー・ ル・デュック <Anzy-le-Duc> の<br /><br /><Ste-Croix et Ste Marie> 小修道院に。<br />

    見わたす限りの畑と小高い丘、小さな集落を見ながら、

    この先10分ほどの

    アンジー・ ル・デュック <Anzy-le-Duc> の

    <Ste-Croix et Ste Marie> 小修道院に。

  • 駐車して<br /><br />木々の間から見える小修道院<br /><br />心躍るね〜〜<br />

    駐車して

    木々の間から見える小修道院

    心躍るね〜〜

  • 近づいて正面、人里離れた村に佇む寺院!<br /><br />ロマネスクの真骨頂って感じだね。<br /><br />が、この小修道院はそれだけではないという〜<br /><br />ブルゴーニュの修道院教会の過去を今日に伝えるという<br /><br />12世紀末の壁画があるという。

    近づいて正面、人里離れた村に佇む寺院!

    ロマネスクの真骨頂って感じだね。

    が、この小修道院はそれだけではないという〜

    ブルゴーニュの修道院教会の過去を今日に伝えるという

    12世紀末の壁画があるという。

  • タンバンは、やはり中心に「キリストの昇天」<br /><br />それを双方から支える天使。<br /><br />モンソー・レトワールの天使のように<br /><br />背で負おうのではなく順当に。<br /><br />下の長老たちはおとなしめ・・<br />

    タンバンは、やはり中心に「キリストの昇天」

    それを双方から支える天使。

    モンソー・レトワールの天使のように

    背で負おうのではなく順当に。

    下の長老たちはおとなしめ・・

  • 正面横の門をくぐって中庭に。<br /><br />4階からなる八角形の塔が目を引く〜<br /><br />寺院の身廊建設は、11世紀から12世紀の初め。<br />

    正面横の門をくぐって中庭に。

    4階からなる八角形の塔が目を引く〜

    寺院の身廊建設は、11世紀から12世紀の初め。

  • 僧院を造ったベネディクト派の修道士聖ユグーが<br /><br />地下納骨堂におさめられている

    僧院を造ったベネディクト派の修道士聖ユグーが

    地下納骨堂におさめられている

  • 僧院の面影が残るフェンスの向こうは<br /><br />プライベート用地。<br /><br />開いていたので入ろうと思ったら追い返される・・<br />

    僧院の面影が残るフェンスの向こうは

    プライベート用地。

    開いていたので入ろうと思ったら追い返される・・

  • 石造りであるのだが、重々しい感じはない〜<br /><br />落ち着いた静寂の空間。<br /><br />さすが、ロマネスク建築の花といわれる<br /><br />アンジー・ル・デュック!

    石造りであるのだが、重々しい感じはない〜

    落ち着いた静寂の空間。

    さすが、ロマネスク建築の花といわれる

    アンジー・ル・デュック!

  • 建物の張りの彫り物<br /><br />左端、髭かとおもいきや<br /><br />鼻の穴から何か出ている!<br />

    建物の張りの彫り物

    左端、髭かとおもいきや

    鼻の穴から何か出ている!

  • 寺院内は、白っぽい大きめな石の三廊式。<br /><br />重厚感あるアーチの一端に付いた頭飾りで比較的低い<br /><br />所にあるせいか観やすい。

    寺院内は、白っぽい大きめな石の三廊式。

    重厚感あるアーチの一端に付いた頭飾りで比較的低い

    所にあるせいか観やすい。

  • ブルゴーニュ全域で崇拝されていた聖ユーグは<br /><br />死後も遺物箱に巡礼者をひきつけたそう〜<br /><br />その聖ユーグの生涯を描いた壁画が1856年に石灰で<br /><br />塗りつぶされていたのが偶然発見されたという。<br /><br />手を加えられ過ぎたが、過去を生き返させてくれた<br /><br />学術的にも貴重な壁画という。<br />

    ブルゴーニュ全域で崇拝されていた聖ユーグは

    死後も遺物箱に巡礼者をひきつけたそう〜

    その聖ユーグの生涯を描いた壁画が1856年に石灰で

    塗りつぶされていたのが偶然発見されたという。

    手を加えられ過ぎたが、過去を生き返させてくれた

    学術的にも貴重な壁画という。

  • 柱頭飾り3点と軒下彫像。<br /><br />本を持って笛をふいていたり、長いひげ、長い舌を<br /><br />だしたり、顔を掴み合い喧嘩 等々想像豊かな彫像!<br />

    柱頭飾り3点と軒下彫像。

    本を持って笛をふいていたり、長いひげ、長い舌を

    だしたり、顔を掴み合い喧嘩 等々想像豊かな彫像!

  • 教会を出、駐車場に戻る時<br /><br />修道女が3人出てきて・・<br /><br />何処に行くのか見ていたら腰かけて<br /><br />お勉強の始まり始まり〜<br />

    教会を出、駐車場に戻る時

    修道女が3人出てきて・・

    何処に行くのか見ていたら腰かけて

    お勉強の始まり始まり〜

  • パレ・ル・モニアルに戻ってきて<br /><br />ライトアップのサクレ・クール寺院を見に。<br /><br />この町は宗教色濃厚〜<br />

    パレ・ル・モニアルに戻ってきて

    ライトアップのサクレ・クール寺院を見に。

    この町は宗教色濃厚〜

  • 町中の落ち着いた教会<br /><br />何と訳されるのか<br /><br />Capelle et Monastere de la Visitation とある。<br />

    町中の落ち着いた教会

    何と訳されるのか

    Capelle et Monastere de la Visitation とある。

  • 向かい側には、こんなお店<br /><br />宗教関係のグッズがたくさん〜<br /><br />

    向かい側には、こんなお店

    宗教関係のグッズがたくさん〜

  • 陽が落ちてきたなか<br /><br />佇むサクレクール寺院<br /><br />クリュニーの時代を代表している<br /><br />典型的ロマネスク寺院!<br />

    陽が落ちてきたなか

    佇むサクレクール寺院

    クリュニーの時代を代表している

    典型的ロマネスク寺院!

  • 正面のライトアップ。<br /><br />この時間の写真は空の明かりが残っているせいか<br /><br />鮮やかな三原色の青!<br />

    正面のライトアップ。

    この時間の写真は空の明かりが残っているせいか

    鮮やかな三原色の青!

  • すっかり暮れた町を歩いてホテルに〜

    すっかり暮れた町を歩いてホテルに〜

  • 翌朝 一日の始まり〜 <br /><br />晴天に感謝<br /><br />中庭からみるホテル部屋の窓に伸びる蔦がみごと!<br />

    翌朝 一日の始まり〜 

    晴天に感謝

    中庭からみるホテル部屋の窓に伸びる蔦がみごと!

  • 朝食は本館で・・<br /><br />庭の眺めがいい<br />

    朝食は本館で・・

    庭の眺めがいい

  • 市庁舎広場<br /><br />ルネサンス様式の市庁舎<br />

    市庁舎広場

    ルネサンス様式の市庁舎

  • 16世紀の鐘楼<br /><br />今は無いが聖ニコール教会の鐘楼だったそう〜<br /><br />傍には切妻で繋がった小塔<br />

    16世紀の鐘楼

    今は無いが聖ニコール教会の鐘楼だったそう〜

    傍には切妻で繋がった小塔

  • 向こう側は聖ニコールの鐘楼<br /><br />手前のバルコニーの支台は年代ものか?<br />

    向こう側は聖ニコールの鐘楼

    手前のバルコニーの支台は年代ものか?

  • スケッチをしに、サクレクール寺院に再び・・<br /><br />川を挟んでというのがポイント!<br /><br />ちょっと正面すぎ、遠近がでずらい〜<br />

    スケッチをしに、サクレクール寺院に再び・・

    川を挟んでというのがポイント!

    ちょっと正面すぎ、遠近がでずらい〜

  • 正面が余りはいらない・・<br /><br />前景の川は良いのだが、土手、道路が冗長<br />

    正面が余りはいらない・・

    前景の川は良いのだが、土手、道路が冗長

  • 鉢植えが前景でいい感じ・・が、難しい〜<br /><br />結局スケッチはポイントを見つけるのには<br /><br />結構時間がかかるもの(;^_^A<br />

    鉢植えが前景でいい感じ・・が、難しい〜

    結局スケッチはポイントを見つけるのには

    結構時間がかかるもの(;^_^A

  • 1時間位スケッチしたあと、寺院へ。<br /><br />回廊がある中庭<br /><br />余り重々しさを感じさせない。<br /><br />修復され明るい修道院となっているせいか?<br />

    1時間位スケッチしたあと、寺院へ。

    回廊がある中庭

    余り重々しさを感じさせない。

    修復され明るい修道院となっているせいか?

  • 回廊のアーチから<br /><br />定番になるのだが、やっぱりこんな構図が好き♪<br />

    回廊のアーチから

    定番になるのだが、やっぱりこんな構図が好き♪

  • 陽を存分に取り入れるよう開口部が多く明るい。<br /><br />そのせいか、大きな三廊式なのだが圧迫感はない。<br /><br />天蓋は14世紀の<栄光のキリスト><br /><br />1935年の研磨により出てきたフレスコ画だそう〜<br />

    陽を存分に取り入れるよう開口部が多く明るい。

    そのせいか、大きな三廊式なのだが圧迫感はない。

    天蓋は14世紀の<栄光のキリスト>

    1935年の研磨により出てきたフレスコ画だそう〜

  • 後陣二層目の窓にはステンドグラス<br /><br />ロマネスク寺院でステンドグラスが<br /><br />あるのは珍しい(?)

    後陣二層目の窓にはステンドグラス

    ロマネスク寺院でステンドグラスが

    あるのは珍しい(?)

  • 修復された柱頭飾りがここにも沢山

    修復された柱頭飾りがここにも沢山

  • 長い舌を出した怪物が目を引く

    長い舌を出した怪物が目を引く

  • 八角形の鐘楼を頂点に、大小のチャペルが<br /><br />織り成す様は正に、重厚なロマネスク寺院。<br /><br />寺院は、1109年にクリュニーの聖ユーグによって<br /><br />作り始められ、19世紀には”サクレクール”という<br /><br />名を含め現在のものに。<br />

    八角形の鐘楼を頂点に、大小のチャペルが

    織り成す様は正に、重厚なロマネスク寺院。

    寺院は、1109年にクリュニーの聖ユーグによって

    作り始められ、19世紀には”サクレクール”という

    名を含め現在のものに。

  • 寺院の石材は、ブルバンス(町を流れる川)<br /><br />の谷からのものだそう〜<br />

    寺院の石材は、ブルバンス(町を流れる川)

    の谷からのものだそう〜

  • 宗教による支配の象徴であった<br /><br />大本山クリュニー修道院が、フランス革命の時に<br /><br />壊されたにも関わらず、パレ・ル・モアルの<br /><br />クリュニー会修道院は、小さかった故に<br /><br />その災を免れたのだろうか・・<br /><br />などと思いながら、修道院をあとにして・・<br />

    宗教による支配の象徴であった

    大本山クリュニー修道院が、フランス革命の時に

    壊されたにも関わらず、パレ・ル・モアルの

    クリュニー会修道院は、小さかった故に

    その災を免れたのだろうか・・

    などと思いながら、修道院をあとにして・・

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この旅行記へのコメント (4)

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  • pedaruさん 2013/01/29 07:16:19
    表紙の絵
    パルファンさん お早うございます。

    出ました、待ってました。表紙の絵、なんだかほっとします、温かみがあって、爽やかで、手前の赤い花が優しくて・・・・。ありきたりの感想しか書けない自分がもどかしいのですが、今回、何時になく、見た瞬間、嬉しくなりました。というのが一番言いたいことですかね。

    空の青さが残っている中のライトアップ、とっても綺麗でした。

    pedaru

    パルファン

    パルファンさん からの返信 2013/01/31 22:39:45
    RE: 表紙の絵
    pedaruさん、こんばんは〜

    めったに起きないネットワークの不具合が起き、二日間ネット難民。
    そのせいか今朝は目の調子がいい〜 
    昨日目薬を買った時、目にいいサプリを頂いて飲んだのと、どっちが有効だったのかわからずですが・・

    pedaruさんも年末のパソコンの故障(その他のトラブルも)大変でしたね。
    今は新品を買われた? それとも会社のPC?
    今や無くてはならない相棒、大事にしようね!

    さて、本題に・・
    前面の赤い花は私としては、かなり思い切って色をいれました。
    出来上がってみると、絵には映えますね。自分でも気に入った絵になったので
    pedaruさんの“みた瞬間嬉しくなりました”という言葉、とっても励みになりました!

    この旅行は、後4編程あると思うのですが、スケッチはもう余りなくって・・
    今や、次回の旅行に、気持ちは向いているこの頃です。では、又。

    パルファン
  • えあどまむさん 2013/01/28 20:19:59
    ロマネスク
    パルファンさん

    ロマネスク様式の教会って良いですよね。
    私は柔らかく優しい感じが好きです。

    小さな教会でも、立派なタンパン
    地元の人への立派な教えですね。

    えあどまむ

    パルファン

    パルファンさん からの返信 2013/01/29 00:49:13
    RE: ロマネスク
    えあどまむさん

    ご訪問、そして投票ありがとうございましたm (_ _)m

    えあどまむさん(あ〜舌をかみそう・・怪物のような舌ではないのに)も
    ロマネスク教会がお好きなのですね!

    宗教心あるわけでもないのに、ロマネスク寺院があると知ると何としてでも
    行ってみたくなるパルファンです。

    今回はほんとに小粒ながら素晴らしいタンバンのある寺院をみることができ
    満ちたりた心地でした。

    これからもよろしくお願いします   パルファン

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