尚美さんへのコメント一覧(4ページ)全806件
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ブラックイーグル
ブラックイーグル宮殿は廃業しても宿泊できるアパートがあるのですか。
大好きなアールヌーヴォー建築内に泊れて良かったですね。素晴らしい体験!バルコニーからの眺めはますます迫力満点だったことでしょう。
外観の優美さもさることながら、やはりブラックイーグルのステンドグラスの存在感は格別ですね。
昼間の眩い青空、夕暮れ時の幻想的な黄昏、そして夜景に浮かび上がる荘厳な姿...
どの瞬間も心に刻まれる美しさで堪能しましたね♪ -
初日の出
こういう手軽な癒しもいいですね。
最近は集客のためか地方もとても雰囲気の良い宿泊施設やレストランが増えましたね。
たまの湯自体に宿泊施設はなく、実質UNO HOTELが温泉宿的になっているのでしょうか? 考えてみればこの写真が、ぼくにとっても2025年の初日の出です。
幼稚園バスのような路面電車ですら、アールヌーボーに見えるのはなぜでしょう?路面電車が建物に見えてきました
私も路面電車がアール・ヌーヴォー建築に見えてきました。目玉周りの金属枠が、アール・ヌーヴォーで多用された、当時の新素材・鉄の使い方と似ているからでしょうか。
昨年の話ですが、ももであ監督の端島の旅行記の後に見た「海に眠るダイヤモンド」すごくよかったです。最終回の端島上陸シーン、感動でした。あの旅行記がなかったらドラマを見なかったかもしれないので、ももであ監督には感謝、です。
尚美
2025年01月19日21時59分 返信する -
超進化
おはようございます
おやまぁ あれだけ世界中あちこち飛び回っているのに、北海道共和国は初めてでしたか。ぼくも2回しか行ったことありませんが。
ペンギンってヨチヨチ歩きが可愛いらしいですよね。ペンギンでは長崎水族館が有名なので、子供の頃よく見に行きました。進化の過程で飛ぶことを止めて泳ぐことだけに徹した… まるでアールヌーボーに徹する尚美さんのようです!?
今日は天気も良く、神戸モダン建築祭でワクワク&大忙しなことでしょう。
お孫さんにとっては世界中を飛び回る元気なお姉さんですね♪いえいえ超退化なんです
ももであ監督、すぐに返信したつもりが、久しぶりに見返したら「自分の旅行記へのコメント」になっていました。すみません。
やってしまった。気を付けていたのですが。
> おやまぁ あれだけ世界中あちこち飛び回っているのに、北海道共和国は初めてでしたか。ぼくも2回しか行ったことありませんが。
国内北端は、日光、でした。東北・北海道は長い間行きたいと思っていたのです。
> ペンギンってヨチヨチ歩きが可愛いらしいですよね。ペンギンでは長崎水族館が有名なので、子供の頃よく見に行きました。進化の過程で飛ぶことを止めて泳ぐことだけに徹した… まるでアールヌーボーに徹する尚美さんのようです!?
本当に可愛いです!特に走っているジェンツーが好きです。
長崎には確かペンギン水族館がありましたよね。とっても行きたいのですが弾丸旅行でも2泊以上な気がして後回しにしています。
ペンギンも鳥だと感じたのが、集団行動のジェンツーとキング、つがいでいるケープを見た時です。
今後も退化するかもしれませんが、遅らせるように努めます!2024年12月16日11時13分 返信する -
行ってみたいな
尚美さん、
こんばんは、
前回の旅行記の写真の数々が素晴らしかったのにコメントを書きそびれてしまいました,
1989年のチャウシェスク政権崩壊後にステンドグラスの存在が公けになったという驚くべき歴史があるーetcという尚美さんの言葉に、チャウシェスク政権のことが蘇り、ネットで調べ始めて読みふけっていたんです。あの時の衝撃と、後に書かれたニュースなどの記事と尚美さんの写真との中で右往左往していました。
それにしても、おとぎ話のような世界ですね、尚美さんの指さえも巨人(登場人物)の指に思えて妙にリアリティーがあります(勝手なことを言ってごめんなさい!)
正教会、双子の建物、動物たちいいですね、ルーマニアのアールヌーヴォーは親近感があるような気がします。修復前の建物は色が消えて剥げかかっているけれど、それも良しと思わせてしまうものがあるような気がします、修復した方がいいに決まっているでしょうけれど。建てられた頃は、修復後のように鮮やかだったのでしょうか?
行ってみたくなってしまったけれど行けないので、たくさん見せて下さってありがとうございました。
ひなこ -
タロム航空の評判
来年、ブルガリア&ルーマニアの旅行を計画中です。ソフィアからルーマニアに入り、尚美さんの旅行記を見て、クルージュナポカも行きたくなりました。今考えているのは、SOF10:05→OTP11:10/13:06乗継→CLJ14:15で、丁度良い時間でタロム航空が飛んでいます。しかし、タロム航空は遅延はもちろん、欠航も多いと口コミがあり、この移動は無謀なのか、心配になってきました。先に、往復チケットを買ってしまったので、とてもタイトな日程になってしまいました。クルージュナポカも1泊です。翌日、ブカレストに戻るのに、遅延や欠航になるか?とか考えると無謀かと思ってしまいます。遅延欠航は、他社で今までに経験ありますが、日常茶飯事のような航空会社なのでしょうか?タロムの評判、宜しくお願い致します。2024年11月05日19時07分返信するRE: タロム航空の評判
> 来年、ブルガリア&ルーマニアの旅行を計画中です。ソフィアからルーマニアに入り、尚美さんの旅行記を見て、クルージュナポカも行きたくなりました。今考えているのは、SOF10:05→OTP11:10/13:06乗継→CLJ14:15で、丁度良い時間でタロム航空が飛んでいます。しかし、タロム航空は遅延はもちろん、欠航も多いと口コミがあり、この移動は無謀なのか、心配になってきました。先に、往復チケットを買ってしまったので、とてもタイトな日程になってしまいました。クルージュナポカも1泊です。翌日、ブカレストに戻るのに、遅延や欠航になるか?とか考えると無謀かと思ってしまいます。遅延欠航は、他社で今までに経験ありますが、日常茶飯事のような航空会社なのでしょうか?タロムの評判、宜しくお願い致します。
jurijuri様
良いタイミングで連絡いただきました。と言うのはルーマニアで旅行会社経営・ガイドをしている日本人の方から今年タロム航空の評判を伺ったからです。「遅延・欠航は多くない」との事です。私も4回利用経験がありますが一度も遅延・欠航はありません。どの国でも地方都市を訪れるのでローカルな航空会社を利用しますが、他と比べても運航の面では優秀だと思います。かえってバルセロナのような大都市で、訪れた2回とも欠航(悪天候ではない)を経験しました。ルーマニア旅行会社とはルーマニアトータルサービスです。もし困った事があったら相談に乗ってくれると思います。時間に余裕のあるご相談なら私が間に入ってもいいです。ルーマニアトータルサービスには今後もお世話になるので私も気兼ねがありません。
ご参考になれば幸いです。2024年11月05日20時45分 返信するRE: RE: タロム航空の評判
返信いただいていたのに、全く気が付かず申し訳ありません。タロム少し安心ししました。あれからSOF→OTPだけとりあえず予約しました。後は、タロムに不安ンがあり、未定です。ルーマニアの旅行会社紹介ありがとうございます。今回、ブルガリアのバラ祭りと併せてしまったので、次回はルーマニアだけで余裕をもって行きたいと思います。4トラの使い方がよく分かってなくて、以前ケニアの布に詳しい人に質問させて頂いたとき、すぐ返信に気が付いたのに~、ホントごめんなさい。尚美さんの旅行記これからも楽しみにしています。2024年12月15日19時51分 返信する -
令和遣欧使節
尚美さん おはようございます。
これがミクシャの代表作ですか。いやはや素晴らしい…
直接見たらはるかに感激一塩だったことでしょう。
マタイの八福がモチーフなのですか? 一つ一つの作品はかなり大きそうですが、
戦火や政変を乗り越え、よくぞ隠し通せたものですね。神のご加護?
この素晴らしい作品を見学できた初の日本人とはすごい! 快挙ですね!!
尚美さんは、現代版の遣欧使節 尚美マンショ
貴重な作品のご紹介と解説をありがとうございました。
>嬉しくて舞い上がった経験でした。
作品に魅了されるあのプロフの女性そのものですね♪ -
ティミショアラはスゴイ!
おはよございます、尚美さん。
ティミショアラはアールヌーヴォーの建物が、ルーマニアで一番多いのを実感しています。ちょうど訪れたとき勝利広場の建物たちが絶賛修復中だったので、残念な気持ちが大きく、来るタイミングが悪かったなと思いました。
Gasa Bruk、Palatul Ferenz Emmerは内部に入れたんですね。目の前まで行っていたのに、外観だけしか見ていなくて残念でした。
Episopia RomanoーCatokiaにも行っていましたが、門が素敵だなって写真を撮っていましたが、素敵なステンドグラスがあったなんて全く知りませんでした。
Eight Blessingsは司祭の住居エリアにあって、通常は鍵がかかっているなら、事前の連絡なしで偶然に見ることは出来ませんね。
尚美さんの旅行記を見てから、ティミショアラに行きたかった!
下調べをきちんとしていないことを反省しています。
まほうのべる
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魔法の世界へ
尚美さん、
こんばんは、
体重が39kgに戻られたとは!私のお肉をたくさん差し上げたいです。
毎日、猛暑の中、頑張っていらっしゃったんですね。涼しくなって早く体調が戻るといいですね。
荷物を預かってもらえるはずが預かってもらえなかった、旅の荷物を抱えながら街を歩き回って大変でしたね、こんなに写真を撮れるなんてすごいなーと思いました。街の魅力が尚美さんに力を与えたような。
魔法の世界に入り込んだような強い力を感じました。魔法の世界の住民たちがここそこにいるようですね。Palatul Fiatska、公園の門、Palatul Miksa Steiner、等々全部ですけど、何とも言えない不思議の国です。
次の旅行記、楽しみにお待ちしています。(私は一体どうするんだよと自分に突っ込みを入れています(-_-;))
ひなこ -
あと数年後に再訪したい
こんばんは、尚美さん。
キレイに修復されていたオラディアの後だったせいか、ティミショアラの第一印象は、修復が遅れているということでした。ホテルのあった勝利広場の建物は、いくつも修復中でした。キレイに修復されていない建物への建物愛が少なめなので、多くの建物の修復を終えてからまた行きたいなと思います。
表紙の写真の建物は、ティミショアでお気に入りの建物の一つで、通るたびに眺めていました。私の行っていない建物ばかりが登場し、私の旅行記は初級編で尚美さんの旅行記は上級編だなと、つくづ思っています。
まほうのべるRe: あと数年後に再訪したい
べるちゃん、私はアール・ヌーヴォー建築を見るのが目的なので、それに関しては詳しくなっているだけなんです。べるちゃんの旅行記は日本の出発空港からの詳細な記録で、旅を楽しんでいると感じます。それぞれ違う楽しみ方ですが、べるちゃんの旅行記すごいなぁと尊敬しています!
ティミショアラの1日目はガイドブックとかに載っていないPiata Trian~ベガ川の地域の街歩きから始めました。その後は統一広場近くに移動して、教会施設の内部見学時間(何度もやりとりして予約していました)まで広場近くのアール・ヌーヴォーを見学しました。ティミショアラに行くと決めた時からのプランが実現出来ました。既に速報で旅行記作ってはいますが、次は教会にあるRoth Miksaのステンドグラスを見た旅行記なのでどうか見て下さいね。
尚美2024年09月17日09時45分 返信する -



