morino296さんへのコメント一覧(177ページ)全3,552件
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龍馬の足跡
こんばんは!CANです。
「龍馬と歩く京のまち」いいですね〜。
でも龍馬の足跡がこんなに京都にあるんですね。
私も先日京都を訪れたときに、偶然龍馬が暗殺された「近江屋」見つけました。
NHKの龍馬伝をみていたので、あの跡がまさかコンビニになっているなんて・・
且つ、何度もあの前を通っていたのに、全く気が付きませんでした。
良い散歩できましたね!RE: 龍馬の足跡
CANさん
こんばんは。
いつも有難うございます。
私も、河原町通、木屋町通、何度も通っているのですが、
案外見落として素通りしていたようです。
龍馬伝を思い出しながら、楽しめました。
morino296
2011年08月30日23時51分 返信する -
奥琵琶湖観音さま巡り・・・
296さん こんばんは
先日はありがとうございました。
湖北の木之本あたりをご散策とだけ伺って、どの辺りを歩かれるのか
はっきりいってわかりませんでした。
そして湖北にこんなにも魅力的な観音さまがたくさんいらっしゃるとは
知りませんでした。
木之本のいわれ、そうだったのですか。
己高庵におかれた茶碗も石田三成ゆかりの”三献の茶”碗だったのですね。
己高閣や世代閣には己高山の貴重な遺産の仏像がたくさん納まっているのですね。
鶏足寺の十一面観音様
右足の親指が少し上に持ち上がっていたのに親しみを感じました。
医王寺は失礼かもしれませんが、びっくりするようなところにおられましたね。
何度かすぐそばのテニスコートに来てるのに、全く知らなくて。
井上靖さんはここに何度もお参りに来られていたなんて。
下から見上げると目を見開いておられるような眼差しに温かみを感じました。
次々に柔和なお顔の仏像を拝顔しながら、心がだんだん落ち着いてくるのが自分でもわかりました。
またお守りの人々の温かさに触れ、改めて観音さまの持つ魅力に引き込まれました。
近江まほろばの里ともいわれるこの辺り、奥深いものを感じた一日でした。
roko
RE: 奥琵琶湖観音さま巡り・・・
rokoさん
こんばんは。
先日は、大変お世話になり有難うございました。
お蔭様で、お地蔵さま、観音さまにお会いすることができました。
事前に連絡をしておかないといけないとは知っていましたが、
どこまで行けるかもよく分からず、行き当たりばったりでしたが、
とてもラッキーな一日だったと思います。
今、読み始めた本(近江古事風物誌)も、湖国の魅力が一杯紹介されています。
また、rokoさんがお買い求めになった情報誌「長浜み〜な」もいろいろ楽しめますね。
http://www.n-miina.net/
私も、「湖北の観音さま」取り寄せています。
(rokoさんのお住いの近くにも置いてあるようです)
また、この続きを訪ねたいものです。
有難うございました。
morino296
2011年08月30日00時22分 返信する -
あの茶碗を作ったのは私です
こんにちはmorino296さん、ご無沙汰しておりますmarsyです。
暑い中木之本のお地蔵さんと観音様巡りご苦労様でした。夏よくこちらの地方にお見えになっておられますね。
湖北地方の観音様は、どこも地域住民の方がお守りしており、拝観する時には事前に電話したりしておかないといけないところもありますね。
紅葉の時期の鶏足寺はもう行かれておかれましたっけ?あそこは昔は紅葉の穴場スポットだったのですが、今では観光バスの客も行くようになり、早朝に行かないと人が多すぎて綺麗な写真撮影ができなくなってし合っています。
己高庵で泊まられたのかな?あの大茶碗ですが、10年くらい前に焼かれたものですが、野焼き茶碗では日本最大(自称ですが)と言われていて、焼くのに3昼夜ほどかかりました。実は私も当時あれの製作に携わっていていました。といっても私は陶芸家とかではなく、焼いたのが地元の商工会で職員の私も火の管理に駆り出されていただけですけどね…。
では失礼いたします、morino296さんの旅行記にポチッとな。RE: あの茶碗を作ったのは私です
marsyさん
こんにちは。
marsyさんの地元にお邪魔していました。
野焼き茶碗の制作に携わっていたとはびっくりしました。
今回、己高庵には宿泊していませんが、散策の拠点として良い場所ですね。
地元の方も仰っていましたが、紅葉の時期は凄い人のようですね。
また、別の季節にお邪魔したいと思います。
morino296
2011年08月29日21時10分 返信する -
お地蔵さまと観音さま
296さま
こんにちは。
先日は手を振って下さってありがとうございました。v(^o^)
滋賀県に住みながら、湖北のことはあまり知らないんです。
お地蔵様が有名だと聞いたことがありますが、立派なのが多いですね。
古い建物も趣があって素敵。
薬屋さんの古い看板は見たことがありますよ。
お向かいが、つるやさんですよね?
サラダパンは素朴な味わいが魅力ですね。
鶏足寺は紅葉がきれいらしいので、一回訪れたいなと思っている場所なんです。
「なんと言ってもこの地に住まう人々の心根の優しさが素晴しい」聞き、ますます行ってみたくなりました。
そういえばrokoさんもこの地の人。
rokoさんも心根が優しいですよね〜。
RE: お地蔵さまと観音さま
ホーミンさん
こんにちは。
富士山頂からのご来光、有難うございました。
湖北に限らず、近江(淡海)は奥が深いですね。
今、「近江古事風物誌 さざなみの回廊めぐり」という本を読み始めましたが、
著者(高橋真名子)も、「自然と民俗と歴史の宝庫である近江の出会いは衝撃に近かった。」と書いています。
湖国に生まれ、育ったホーミンさんが羨ましいですね。
サラダパンは、ホーミンさんの旅行記でも紹介されていたとおもいますが、
やっと食べることが出来ました。
鶏足寺の紅葉は素晴らしいようですが、地元の方からは、訪れる人も多く車が溢れると伺いましたよ。
観音さまと一緒に暮らす皆さん、自然と優しいお顔になってくるのでしょうね。
(あやかりたいものです)
morino2962011年08月28日17時56分 返信する -
執念が観音さまに会わせてくださったのでは。
296さま
こんばんは。
観音さまのお姿は、その場でしか拝見できませんが
旅行記から想像しながら楽しみました。
まさに、「会いたい」という執念が観音さまに
伝わったのではと思います。
サラダパン、中の具がなんとも微妙ですね。。
これも新しい世界へのお導きかも。。
王子
RE: 執念が観音さまに会わせてくださったのでは。
王子さま
こんにちは。
いつも有難うございます。
観音さまのお姿をご紹介できないのが残念です。
行ってきたばかりですが、また訪ねたいと思います。
サラダパン、自分でも作れそうですが、
王子さまもお試し下さい。
morino2962011年08月28日18時01分 返信する -
おめでとうございます♪
HAPPY BIRTHDAY〜morino296さん♪♪♪
そういえばこのあたりがお誕生日だったんじゃないかしら?
と思って伺ったら一日すぎてた〜!
遅ればせながらお誕生日おめでとうございま〜す♪
湖北へお出かけでしたか
琵琶湖周辺って素朴で落ち着いた雰囲気が私もとっても好きです。
いつも1泊が基本なのでなかなかこの辺りまで観て周れませんが
観音様めぐりいいですね〜。地域のみなさんで守ってらっしゃる
ところもいいですね。
サラダパンは衝撃!!たくあんのパンってえぇ〜〜…!!
たくあんパンでなくなぜサラダなのかも不思議です〜RE: おめでとうございます♪
momotaさん
こんばんは。
誕生日のメッセージ、有難うございます。
湖北の観音巡り、良いですよね。
今回は、翌日から京都の美山へ行く計画が先に決まり、
折角出掛けるのであっれば、是非、湖北に寄ってみたいと思い出掛けました。
前日まで、暑い日が続いていましたが、この日は気温も下がり、
ラッキーでした。
そのほかにも、いろんなラッキーが続きました。
これも観音さまの御利益かも知れません。
サラダパン、自分でも作れそうですね。
一度、試してみるのも楽しそうですよ。
まだ暫く、暑い日が続きそうですが、気を付けて下さい。
morino296
2011年08月27日23時39分 返信する -
湖北の人々
観音様と共に生活されている人たちの優しさを再認識する1日になったとのこと。
本当によかったですね。
仏像ってただの木や金属のかたまりなのに、それを守る人々はわが子のように慈しんでいる。そんな人々に出会えるから、アイラブ仏像めぐりは止められません。
あ〜、とても気持ちよい旅行記でした。
たっぷりと楽しませていただきました。ありがとうございます。
幾度も細切れのコメント、お許しください。
これにて失礼いたします。
RE: 湖北の人々
ゆうこママさん
こんばんは。
いつも有難うございます。
今回は、ご一緒できず残念でした。
本当に気持ちの良い一日となりました。
お地蔵様や観音様にお会いできたのは勿論ですが、
湖北のお住いの人々の心の優しさに触れることができるのが何よりです。
また、ご一緒できる日を楽しみにしています。
morino2962011年08月27日23時01分 返信する -
医王寺
医王寺に行かれたのですね。
ステキすぎます。
山道をうねうねと登り、湖北の山里へ行かれたのですね。
あ〜、私も行きたかったです。
こちらの観音さまには、一度だけお目にかかったことがあります。
それもずいぶん前のこと。
まだ、仏像めぐりを始めて間もない頃でした。
奈良の大寺を見慣れた目には粗末といってもよいお堂に、それはそれは美しい観音さまがいらして、衝撃を受けたことを今も覚えています。
像の細かいディテールは覚えていませんが、「清楚」という印象が強く残っています。
医王寺は、いつかもう一度訪れたいお寺の筆頭です。
あ〜、私も行きたかったです。
RE: 医王寺
山里の医王寺、感動ですね。
井上靖が紹介している通りでした。
井上靖が亡くなった後、井上夫人も訪ねられていたようですね。
写真と手紙が飾られていました。
morino296
2011年08月27日23時32分 返信する



