mikuwankoさんのクチコミ(21ページ)全1,741件
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投稿日 2020年12月30日
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投稿日 2020年12月30日
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投稿日 2020年12月30日
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投稿日 2020年12月30日
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投稿日 2020年12月30日
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投稿日 2020年12月30日
総合評価:3.0
滝沢馬琴のお墓は茗荷坂に面した浄土宗清水山松林院深光寺の境内にあります。馬琴と最初の妻の戒名が並んで刻まれてたお墓がありました。説明板によると、隣には、晩年に失明した馬琴を献身的に支えた後妻のお墓がありました。良妻に恵まれた馬琴と2人の妻に手を合わせて、後にしました。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 2.5
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投稿日 2020年12月30日
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投稿日 2020年12月30日
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投稿日 2020年12月30日
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投稿日 2020年12月30日
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投稿日 2020年12月30日
総合評価:2.0
弁慶橋の北詰の東京ガーデンテラス紀尾井町前に標柱が立っています。ここから、清水谷公園を越えて紀尾井坂に面する場所まで続く広大な敷地に1657年から1823年まで、紀伊徳川家の上屋敷がありました。赤坂見附跡付近に移築された石垣以外にはこの屋敷の遺構が残っていないのが残念に感じられました。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 2.0
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投稿日 2020年12月29日
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投稿日 2020年12月29日
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投稿日 2020年12月29日
総合評価:4.0
大化の改新のきっかけとなった乙巳の変の前年、644年に創建されたという伝承が残る寺院です。長野盆地ではなく、善光寺平という名称が今なお使われていることからも地元の人々には浸透している寺院です。何度も火災に見舞われているため、善光寺で現存最古の建物は、1707年に完成した国宝の本堂と長い歴史の割には比較的新しいものが多いですが、それでも古刹としての風格を感じました。今回は、時間の都合上、大勧進と大本願にある2つの寺宝館を見学できませんでした。改めて訪れてみたいです。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年12月29日
総合評価:4.0
善光寺は、無宗派の寺院ですが、天台宗と浄土宗で共同運営されています。大勧進は、天台宗側の塔頭寺院で、山門の西側にあります。武田信玄と上杉謙信の位牌を安置していることでも知られています。屋根には武田家の家紋「武田菱」が付けられていました。上杉家の家紋「竹に雀(上杉笹)」もないかと探してみましたが、こちらはありませんでした。ちなみに、浄土宗側の塔頭寺院の大本願は、仁王門の西側にあります。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年12月29日
総合評価:4.5
善光寺の経蔵は、江戸中期の1754年に建立されたもので、国の重要文化財に指定されています。一切経が収められた八角形の輪蔵が置かれています。回してみたかったのですが、柵越しに見ることだけしかできませんでした。その代わりに、経蔵の前には、「南無阿弥陀仏」と石に刻まれた輪廻塔があり、こちらをくるくる回してきました。
- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年12月29日
総合評価:3.0
登録有形文化財となっている善光寺の鐘楼は、本堂の南東側にあります。江戸後期に造られた入母屋造で檜皮葺となっています。柱が4本ではなく、6本あり変わっているなと思いました。これは「南無阿弥陀仏」6字にちなんだものだそうです。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年12月29日
総合評価:3.0
善光寺仁王門から本堂まで石畳が続いています。これは、江戸中期に寄進によって敷かれたものだそうです。規模を考えると相当な額が費やされていることがわかります。300年以上もの時を経ているので、表面が磨滅して滑りやすくなっているのが難点でした。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年12月29日
総合評価:3.0
善光寺三門の手前にあり、大勧進と向かい合うようにあります。地蔵菩薩は立像ではなく坐像でした。また、輪光を纏っていました。いつごろ造られたものかわかりませんが、かなり新しい時代に造られたもののような感じがしました。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年12月29日
総合評価:4.0
1918年竣工の登録有形文化財の門です。門の両側には、高村光雲と光雲に師事した米原雲海が製作した金剛力士像が立ち睨みを利かせています。筋骨隆々の像で、腕には血管が浮かび上がっており、とてもリアルです。朝日を浴びている時間に訪れたところ、陰影がくっきりと浮かび上がり、さらに迫力がありました。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.0























