mikuwankoさんのクチコミ(17ページ)全1,741件
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投稿日 2021年01月02日
総合評価:4.0
高松城に車で訪れたときに駐車場から最短の場所にある門がこちらの旭門です。門に対して斜めにかけられている旭橋、高麗門をくぐると右側の石垣にはくりぬかれたようにある埋門と見どころがあります。残念なことに高麗門や石垣とともに桝形を形成する櫓門が無いこと。それでも十分に見る価値はあります。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2021年01月02日
総合評価:4.0
高松城旭門(桝形門)に通じる橋です。橋の前にある駐車場から見たときは、コンクリート橋かと思いましたが、よくよく見ると石橋で、現存遺構とのことでした。旭門に対し斜めにかけられているのが特徴的でした。これなら隅櫓から横矢掛けができるので、なかなか考えられているなと感心しました。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2021年01月02日
総合評価:4.0
高松城の駐車場の真ん前にある門です。旭門と呼ばれるこの枡形門は、高麗門のみ現存し、櫓門はありませんでした。また、枡形の石垣には埋門があったり、旭門に通じる旭橋は横矢掛けできるように門に対して斜めにかけてあったりと見どころがいろいろとありました。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2021年01月02日
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投稿日 2021年01月02日
総合評価:4.0
登録名が屋島ドライブウェイになっていますが、現在は屋島スカイウェイに変更されています。これとは別に「屋島」の読みが「オクシマ」になっていました。あまりにもお粗末なので、修正申請しました。さて本題ですが、屋島の南麓から西の山肌を通って屋島山上へと至る道路です。途中にある「源平屋島古戦場」と書かれた看板の場所にある駐車帯からは、源平ゆかりの史跡が多く集まる牟礼地区を見渡すことができます。大変風光明媚でした。錯視現象が起きる「ミステリーゾーン」の看板があるところに安全に歩いていけるように整備されるとうれしいです。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2021年01月02日
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投稿日 2021年01月02日
総合評価:3.0
江戸城の内堀の一つで、北桔橋門と平川門の間にある水堀です。新年2日の皇居一般参賀の帰りに堀端を歩きました。石垣の折れを幾重にも見られて、構造物好きとしては見ていて飽きません。ただ、いつ行っても皇居ランナーがうろちょろ走り回っているのが、危なくて厄介でし、鬱陶しいです。迷惑なので、都か区の条例で禁止して欲しいです。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 皇居ランナーがいつ行っても鬱陶しい
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年01月02日
総合評価:3.0
「桔橋」と書いて「はねばし」と読みます。皇居の一般参賀の帰りに外観のみ見学してきました。北桔橋門の手前で内堀に造られた土橋が切れ、隙間ができています。ここにかつて、木造の跳ね橋が架けられていました。現在は、恒久建築の橋になっています。跳ね橋で無くなった今も北桔橋と呼んでいるのか、北桔橋跡が正しいのか、どちらが正解なのか気になりました。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年01月02日
総合評価:3.0
「桔橋」と書いて「はねばし」と読みます。江戸城吹上(吹上御庭)から本丸へと向かう際に通る場所でした。堀の中に土橋があり、西桔橋門の手前で土橋が切れて木造の跳ね橋を渡っていくようになっていたそうです。現在は跳ね橋の代わりに恒久建築の橋が架かっています。この橋が跳ね橋ではないのに「西桔橋」と呼ばれているのか、単に西桔橋「跡」なのかよくわからなかったので、説明板が欲しかったです。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年01月02日
総合評価:3.0
「桔橋」と書いて「はねばし」と読みます。江戸城吹上(吹上御庭)から本丸へと向かう際に通過する門です。門の建物遺構は現存していませんが、石垣と土橋が残っています。土橋が門跡の手前で切れており、かつて跳ね橋が設けられていたことがよくわかりました。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年01月02日
総合評価:3.0
宮内庁庁舎は、乾通りの南端にある建物です。新年2日の一般参賀の際、退場路の横にあったので写真を撮影してきました。航空写真で見ると数字の「4」を鏡に映したような形をしていますが、角を落とした部分に玄関を設け、正面から見ると左右対称に見えるように建っていました。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年01月02日
総合評価:3.0
富士見櫓は、江戸城に現存する三つの櫓のうちの一つです。残念ながら中に入ることができません。本丸側から柵に近寄ってみたことしかありませんでしたが、新年2日の一般参賀では、西丸にある乾通りから見ることができました。下から見上げる形になるので本丸で見るよりもかっこよかったです。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年01月02日
総合評価:3.0
江戸城西丸下と呼ばれた屋敷地(現・皇居外苑)と西丸とを接続する門です。高麗門と櫓門とからなる桝形門でしたが、高麗門は撤去されてしまっています。さらに櫓門が立っている場所はもともと桝形を形成する石垣があり、門は90度回転した向きにありました。魔改造された門ですが、一般参賀で西丸側から見ることができ、貴重な経験でした。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年01月02日
総合評価:3.0
新年2日の一般参賀の際に訪れました。セキュリティチェックを行う検問所が置かれていました。ここが一般参賀のスタート地点でした。数万もの人が押し寄せていましたが、収容面積としてはまだまだ十分でした。改めて広大さを感じました。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年01月02日
総合評価:3.0
江戸城の西の丸と火除け地であった吹上(吹上御庭)とを隔てる水堀です。長大な堀でしたが、現在は、上道灌濠、中道灌濠、下道灌濠に3分割されています。一般参賀で乾通りを訪れた際は、下道灌堀だけ見ることができました。奥行きはありますが、その割に水は少なかったです。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年01月02日
総合評価:3.0
新年2日の一般参賀で訪れました。一般参賀のルートで渡る2つ目の橋、「正門鉄橋」の通称名です。普段は、皇居外苑から見ることしかできず、手前の正門石橋に隠されるようにわずかに見える程度なので、間近で見ることができました。ただ、あまりにも人が多くてゆっくり楽しむことはできませんでした。今度は人数限定の一般公開でじっくりと味わってみたいです。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年01月02日
総合評価:3.0
江戸城西の丸大手門は、江戸城の現存遺構の門で、現在は皇居正門となっています。残念なことに内側(本丸側)の櫓門だけが残っており、外側(皇居側)の高麗門は撤去されてしまっています。皇居一般参賀でこの門を通り抜けましたが、大きな枡形門として残っているのを見られず残念に感じました。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年01月02日
総合評価:3.0
一般参賀の際、ここがスタート地点だったので、訪れました。人がいっぱい押しかけており、長い長い列に並びました。2度のセキュリティチェックを行う検査場が設けられていました。1度目は、持ち物検査。カバンの中を見せました。2度目は、身体検査。金属探知機で着衣の上から検査されました。訪れたときは、数万人いたと思われます。ものすごい収容力を持った広場だなと改めて実感しました。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年01月02日
総合評価:3.0
新年2日の一般参賀の際、乾通りから見ました。蓮池参集所の横にある道路で、紅葉山南麓から表御座所へと抜けて行きます。乾通りにロープが張られており、人数が制限されている一般参観とは違い、山下通りに進入できないようになっていました。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年01月01日
総合評価:3.0
江戸城の内堀の一つで、西桔橋門から蓮池門までの間の堀に付けられた名称です。新年2日の一般参賀の日に乾通りから見ました。それまで、本丸跡にある富士見多門の格子窓から覗いてみたことしかなかったので、堀の外側から見ることができて良かったです。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0























