mikuwankoさんのクチコミ(19ページ)全1,741件
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投稿日 2021年01月01日
総合評価:3.0
2012年に復原工事が完了したことが記憶に新しい駅舎です。「東京駅丸ノ内本屋」という名称で国の重要文化財に指定されています。いつ訪れても必ず駅舎にカメラを向ける人に出会う場所で、訪問時もたくさんの人がカメラを向けていました。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2021年01月01日
総合評価:3.0
東京駅の丸の内中央口を出て真正面に見えるのが、皇居へと向かうこの行幸通りです。丸の内駅舎を写真に収めるには絶好の撮影ポイントです。普段はあまり混雑しない場所ですが、ひとたびイベントがあると多くの人でにぎわい、人出のギャップの多い場所でもあります。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年12月31日
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投稿日 2020年12月31日
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投稿日 2020年12月31日
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投稿日 2020年12月31日
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投稿日 2020年12月31日
総合評価:3.0
「桔橋」と書いて「はねばし」と読みます。施設名の読みが間違って登録されていたので、修正の申請を出しました。江戸城の天守台裏にある門で、門名の通り、門外の内堀に架かる橋はかつて跳ね橋になっていました。その名残として高麗門の冠木には、跳ね橋についているフックをひっかける留め具がついているので、探してみるのも面白いかと思います。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 皇居ランナーが邪魔
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年12月31日
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投稿日 2020年12月31日
総合評価:1.0
北の丸公園内にある石碑です。旧帝国陸軍のかつてのエリート部隊に所属した人たちが、設置したものです。勇ましい言葉で過ぎし日の栄光について書かれていました。ここだけ部隊解散前で時間が止まっているようでした。現代に生まれて良かったとつくづく感じました。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 2.0
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投稿日 2020年12月31日
総合評価:1.0
旧帝国陸軍のエリート部隊にいた人たちが在りし日の栄光を形にしてとどめようとして作った碑です。北の丸公園内の静かな場所にありました。石碑のほかに説明板とポエムの書かれた金属板がありました。碑文や説明板は文字が判読不明でない限り読むようにしていますが、金属板のポエムだけは無理でした。途中で読むのをやめました。思想の自由がある時代に生まれてよかったと心底思いました。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 2.0
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投稿日 2020年12月31日
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投稿日 2020年12月31日
総合評価:2.0
皇居一般参賀と乾通り一般公開の時だけ出口門として通り抜けることができる門です。普段は、3人1組の皇宮警察のおまわりさんがにらみを利かせて門の前に立ちはだかっています。明治になってから造られた門で、江戸時代からあったものではありません。門の建物は現在の皇居長和殿前から坂下門や宮内庁前に抜けて行く道のある辺りにあったもう一つの大奥「西丸大奥」の裏門で、移築に際し門の色や形状に手を加えて改変されたそうです。今回は外観だけの見学となりましたが、公開日に再度訪れてみたいと思いました。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 2.0
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投稿日 2020年12月31日
総合評価:4.0
重要文化財の建物です。戦後、取り壊しも検討されたそうですが、1977年11月15日から2020年2月28日まで東京国立近代美術館工芸館として使われました。訪問時は、まだ工芸館として機能していました。優れた外観であることから、画材道具を広げて絵を描いている人が多くいました。残念ながら工芸館の機能が金沢に移転してしまったので、内装を復原して再公開して欲しいなと思います。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年12月31日
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投稿日 2020年12月31日
総合評価:4.0
タイムドーム明石は、郷土資料館とプラネタリウムの両方の機能を持つ施設です。そのうち、郷土資料室の方を観覧してきました。中央区の大部分は埋立地のため、江戸幕府開府以降の展示が中心ですが、都市開発の発掘作業で出土した遺物や京橋・日本橋地区の消化で使われていたものなど興味深い展示が多かったです。それだけに、写真撮影禁止、常設展示の図録販売無しというのが残念に感じられました。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2020年12月31日
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投稿日 2020年12月31日
総合評価:2.0
料亭「治作」の前にかつて運上所が置かれていたことを示す石碑が立っています。刻まれた文字に入れた白墨がかすれた状態になっていました。石碑にはここで税関業務が行われ、これが東京税関の始まりである旨が書かれたプレートが取り付けられていました。また、石碑には書かれていませんでしたが、この運上所の敷地内には、1872年に横浜と結ぶ初の電信線が結ぶ施設が造られ、国内初の電報業務がスタートした場所でもあります。残念ながら遺構ららしきものは全く見当たりませんでした。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 2.0
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投稿日 2020年12月31日
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投稿日 2020年12月31日
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投稿日 2020年12月31日























