Michyさんへのコメント一覧(37ページ)全1,086件
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コッツウォルズ♪
Michyさん、こんにちは〜
少しばかり、お久しぶりです。
お正月までは暖かかったのに、ずいぶん寒くなりましたね。お変わりないですか?
今日はバースからコッツウォルズ編を見せていただきました。
実は、心配性の夫にはまだはっきりは伝えていないのですが、ずっと前から行きたいと思っていた湖水地方&コッツウォルズを今春訪れようかと思っています。
コースはいろいろ考え、ロンドン→ウインダミア(ニアソーリー)→ロンドン→オックスフォード→コッツウォルズを巡ろうと計画中。コッツウォルズは公共交通機関がバスで本数も多くなさそうで、今のところ、バートン・オン・ザ・ウォーター、モートン・イン・マーシュ・カッスルクームに1泊ずつしてチッピング・カムデン、バイブリーも回ろうかと思っています。
バースは予定していないのですが、重厚さがある街並みで素敵ですね。"サリー・ラン"というパン屋さん&ティールームも素敵で思わず見入ってしまいました。それからカッスルクームはガイドブックに載っていたとおり、まさに心惹かれる中世の街並みが残っているところですね!
カッスルクームで1泊しようかどうか迷ったのですが、この村の夕刻や朝早くの姿を見たくて泊まることにしました。Michyさんが泊まられたマナーハウスならなお良かったのですが・・・Michyさんの旅行記を見ていたら、ゆっくりカッスルクームで過ごすのが正解に思えて、なんだかとても楽しみになってきました♪(どうか、イスラム国関連のテロが起きませんように・・・)
Michyさんは今年どこかご旅行される予定はありますか?
今年もどうぞよろしくお願いします。
akiko美しい英国♪
akikoさん、こんにちは。
ご無沙汰しております。
お元気ですか?お返事が遅くなってすみません。
年末からずっと風邪で調子が悪かったところに、年明け早々家族の入院、そして私は先週インフルエンザにかかってしまいずっと寝込んでいました。 年の初めからトラブル続きで、すっかり落ち込んでいたところだったので、メッセージをいただいてとても嬉しかったです。
春の湖水地方&コッツウォルズとは素敵ですね。
バースは観光地なので、ホテルやレストラン、お店とかも多いのでバースやチェルトナムなどを拠点にしてコッツウォルズの村や町を巡る旅も良いかと思いますよ。
カッスルクームもとても静かで、移動が多いのなら、あんな小さな村に滞在する日を作るのも正解だと思います。
やはり宿泊をしないと、朝もやに包まれた散歩や、夕焼けに染まる街並みをゆっくり楽しむって出来ないので、どこか気になる町での一泊はお薦めです。
湖水地方も自然が美しくて、再び訪れたい場所のひとつ・・・あぁ〜、また心が美しい英国へ飛んでしまいます。
残念ながら私はまだ今年の旅行の予定はありません。
行きたい場所は沢山あるのですが、見たい行きたいのテーマがありすぎで
いつ、どう絞り込めばいいのやら・・・?
akikoさんのイギリス旅、とても期待していますよ!
そして今年もどうぞよろしくお願いします。
Michy
2016年01月26日12時28分 返信するRE: 美しい英国♪
Michyさん
体調が悪かったそうですが、今は大丈夫ですか?
ご家族も良くなられたましたか?
私も寝込んではいませんが、ちょっとした不調がよく起きます。
ふだん意識はあまりしていませんが、病気になると健康でいることのありがたさが身にしみてわかりますね。
「冬来たりなば春遠からじ」ということわざ通り一歩ずつ花が咲く暖かい春が近づいてきます。
お互い無理をしないようにして寒い冬をやり過ごしましょうね!
akiko
2016年01月26日22時10分 返信するありがとうございます
akikoさん
どうもありがとうございます。
お陰様で、すこしづつではありますが回復に向かっています。
父親はまだ入院が長引きそうなので、仕事の合間を見てはお見舞いに行く日々です。
本当に普段は全然意識していませんが、病気になると健康のありがたさを感じます。普通に出来ることも出来なくなる・・・。楽しい旅行も健康あってのこと。 自分は勿論、家族も健康でいてもらわないと、旅をしようという気持ちにすらなりませんね。
早く暖かくなって、外に飛び出したい気持ちですが、とりあえず今は元の状態に体調を整えて、akikoさんがおっしゃる様に、無理をせずこの冬を乗り切りたいです。
Michy2016年01月27日12時44分 返信する -
何が真実でどうだったのか??
こんばんは、Michyさん
ヨーロッパのイメージが濃いMichyさんが台湾って、
ちょっとビックリしました。
戦争を知らない私たち世代にとって、
日本統治時代という言葉って、その頃、統治されていた方たちは
何を思い、何をさせられていたのか?
実際のところ、自由があったのか、実はそれなりに幸せだったのか?
いろいろと情報だけが錯綜し、
真実は何が真実なのかわからない状態の国も有り。。。
でも、現在の台湾の方たちの親日ぶりを見ると
台湾では好意的だったのかな??と希望的観測をしてみたり。
自分の目で資料を確かめに行くって大事ですね。
あっという間に年の瀬ですね〜
今年もお付き合いいただき、ありがとうございます。
少し早いですが、良いお年をお迎えくださいね♪
来年もよろしくお願い致します。
たらよろ今年もどうぞよろしくお願いします♪
たらよろさん
新年のご挨拶がすっかり遅くなってしまいました。
あけましておめでとうございます。
旅行記のメッセージをどうもありがとうございました。
昨年は秋頃から4トラから少し遠ざかっていました。
早くコメント入れて旅行記を仕上げたいのに、つい脇道にそれて別の調べ物へふらふら迷い込んでしまうクセは相変わらずで、今年こそなんとか軌道修正しながらマメに4トラへ取り組みたいものです。
私にとって台湾は、近くて短期で気軽に楽しめるアジアの国だったのが、今回はぐっとその歴史に近づいた旅行でした。
とはいってもまだまだ私にはわからないことばかり。
今また話題になっている韓国の慰安婦問題も、台湾にもあるのですが
日本は賠償や謝罪を強く要求する韓国だけ対応していて、じゃあ台湾は?
となると、他の国からもどんどん要求されるのかなぁ・・・と心配しているところです。
年末年始はいかがお過ごしでしたか?
私は年末から風邪でダウン、今年は躓きのスタートです。
いつも颯爽と旅を続けている印象のたらよろさん、今年はどんな旅行記が拝見できるのかとても楽しみです。
本年もどうぞよろしくお願いします。
Michy
2016年01月05日17時57分 返信する -
以前に行きました
Michyさん、こんばんは〜
ご無沙汰でした。
気が付けば、 もう今年もわずか!!
2006年に ヨークに行き 鉄道博物館へも行きました。
Michyさんのように丁寧には 見れませんでしたが こういう所もあったとか…
とても懐かしく拝見しました。
Michyさんは イギリスに 一番思い入れがあるようですね。どれもステキな旅行記だと
感心しきりです。
私の知らないイギリスをまた 見せて下さいね。
お忙しい毎日 どうぞ お体に気を付けて よいお年をお迎え下さい。
その前に 仏教徒ですが、 メリーXmas ☆☆
cheriko330良いお年をお迎え下さい♪
cheriko330さん
こんにちは! ご無沙汰 しております。
さすがに師走に入ってからはゆっくり4トラを見る余裕も無く、お返事が遅くなってすみません。
メッセージをありがとうございました。
ヨークの鉄道博物館は大好きな場所で、マイベスト5に入る博物館です。
cheriko330さんも行ってらっしゃるのですね、とても嬉しいです。
私はこの時、喜び舞い上がっていたので写真の数は多いのですが、もっと丁寧にじっくり観たいとまた再訪できないかと考えているほどです。
本当はもっとヨーロッパの別の国へも行きたいのですが、イギリスは英語が通じるので旅の関連資料を調べるのに便利という理由で、ついあちこち行きたい場所が増えてしまいます。
cheriko330さんは、来年はどんな旅を考えてらっしゃいますか?
私の周りには、もう春も秋も予定が入っているという旅の達人達が多くて、何の予定もない私はまだどこへ行こうか?の状態です。
旅のプランを練るのも楽しいので、年末年始に世界地図でも眺めながら想像をめぐらそうかと思っています。
2016年がcheriko330さんにとって素晴らしい年であります様にお祈りします。
Michy2015年12月25日12時45分 返信する -
お元気ですか〜〜
Michyさん、こんばんは
今年も残り少なくなりましたね!
毎年、年末までバタバタするので、今年は29日に美容院でリフレッシュ^^
30日・31日はノンビリするよ〜と宣言・・
さて、どうなるでしょうか?
1月に東京に久しぶりに行きます。
そう、ダビンチの糸巻きの聖母を見に・・
友人と会うと思うのですが、お時間が合えばお茶でも出来るといいですが・・
今年も健康で旅が出来ました。
1月7日に、数年ぶりの健康診断をします・・おそろしや〜(笑)です。
Michyさんも日々のお忙しさを、年末年始だけは休養に・・
来年の旅行記を楽しみに致しております。
それでは、また。。
rinnmama2015年12月22日22時29分返信する熱烈歓迎!
rinnmamaさん、こんにちは!
メッセージをありがとうございます。
年末になるにつれ忙しさに加速度が増し、全然PCに触らないままでいたら
こんな嬉しい連絡を頂いているとは知らず、失礼しました。
1月、是非お目にかかれればと思っています。
予定がつけば、有休も取りますので!
思えばこの一年を振り返ったり、反省したりする余裕も無いまま今に至っています。
(台湾の旅行記も途中まだ途中ですし・・・)
健康で旅が出来るのは本当に大切なことだと思います。
rinnmamaさんの旅行記を拝見する限り、よ〜く歩いて、色んな方達とのふれあいがあって、いつも輝いて、はつらつとした印象を受けます。
きっと健康診断を受けられて自信を持たれるのでは?と思いますよ(^。^)
まだじっくり拝見していない旅行記があるので、年末年始に楽しませていただきます。
良いお年をお迎えください。
Michy2015年12月25日12時43分 返信する -
建物にフォーカス?!
日本統治時代の建物を巡って、たくさんの写真を撮られたんですね。丁寧に撮られた写真がとても綺麗。堂々として美しい建物は、明治という時代を写しこんでいるように感じられます。
いい旅をされたんですね。
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日本統治時代の街並み
Michyさん、こんにちは。
台湾に行かれたそうですね!
かなり前ですが、我が家に留学生を受け入れたことがあり、その一人が台湾出身でアメリカの大学から大阪の大学に留学していた青年(エド)でした。笑顔が素敵な好青年で、いろいろアメリカでの生活や台湾のことを話してくれました。ご家族もとても親日的で、いつか彼が台湾に帰ったら訪ねてみたいと思っていたんです。まだ実現していないのですが・・・
台湾は身内の者や友人も行ったことがあり、夜市が面白くて食べ物が美味しいということをメインに話を聞いていましたが、総統府庁舎など日本統治時代の街並みが残っていることは知りませんでした。
「海外なのに、まるでひと昔前の日本の様です」とコメントされていますが、本当にそうですね!私たちは日本がこんなに台湾に関与した一時期があるのに、学校では近世に関してはさらっと触れる程度しか習いませんでしたよね。
二・二八事件もしかり。名前は知っているけれど、内容はうっすらとしか覚えていませんでした。思わずウキペディアで調べ、国民党軍の一部はエリート層だけでなく一般市民にも無差別的に恐ろしく残虐なことをしたこと、エリート層のその後のことを知りました。その中で李登輝さんの経緯を知り、なぜあんなに親日家なのか、中国が彼の来日を嫌うのかやっと繋がりました。(今まで無意識にアジアの歴史から目をそらせ知ろうとしなかった自分に気づきました)
Michyさんの旅行記で台湾の別の面を思い知ることができました。我が家にいた彼(エド)を訪ねることがあるなら、この街並みも是非見に行こうと思いました。
akiko是非台湾へ行ってください!
akikoさん、コメントをどうもありがとうございます。
ずっとPCの調子が悪いのと、ぐずぐずしている内に年末の忙しさに追われてしまって、旅行記が仕上げられないままになっています。
留学生を受け入れられたとは、akikoさんはとても貴重な体験をなさっているのですね。
それも台湾出身の方だなんて、羨ましい!
是非エドさんを訪ねに行ってもらいたいです。
今回の私の旅は仕事と休暇がMIXした様な旅でしたが、知り合いがいるといないとでは楽しみもまた変わってくると思います。
一人歩きも多かったのですが、それ以外は本当に深くおもてなしの心を感じることが何度もありました。
夜市もグルメも台湾の魅力ですが、なんといっても古き良き日本の面影に触れることができること、特にそれが今また私を台湾へ行きたくなる気持ちにさせてくれます。
私は台湾の歴史的建築物の本で日本の建築家の建物を色々と調べていく内に、二・二八事件の方へ興味がそれて、かなり文献を読みましたが、実際にあの二・二八記念館で見た展示物や写真を見て、人々の証言を知ることによって受けたものはとても深く重いものでした。
私は今迄何度も行ったけど、上辺の台湾しか知らなかったんだと痛感させられました。
とにかくお手軽でまるで少し離れた日本?のように気軽に行ける国ですから、是非行って見て下さい。
お薦めします!
Michy
2015年12月10日18時52分 返信する -
ポウザーダ☆
Michyさん、やっぱりポウザーダ素敵ですねぇ。
パルメラ、セトゥールバルいずれもツアーでは、なかなか行けないところ、だから余計に素晴らしい感じ!
内装も歴史を感じられるし、景色も抜群、泊まってみたいなぁ。
ギマランス、ボンジェズス、ポルトは懐かしく拝見しましたが、ここは特別ですね。それにあのフェリペ2世ゆかりの城なんてロマンですね。
私の一度だけポウザーダは、ヴィアナドカステロという街でしたが、高台から教会と大西洋が見える景色と鐘の音は忘れることができません。
それからインフォメーションの方と戦いましたね!さすがです。
人間、言うことは言わないと。だからこその後の融和というか
英語喋れない私にはとてもできない芸当です。憧れます♪
では、また。
マリアンヌ行きたかったポウザーダ
マリアンさん、 ヴィアナドカステロのポウザーダは泊まりたいと候補にしていた場所なのです!
まぁ、あそこに泊まられたとは羨ましいわ!
モンテ・デ・サンタ・ルチアはポルトガル北部の町でしたよね?
あの高台からの写真、レストランからの眺めを見て、なんて素敵な場所!って感動して、予約するところまで進んでいましたが、ポルトも行きたいし、ブサコにゆっくり1日かけたいしと、あれこれ悩んで結局日程が合わず諦めました。
出来るなら1ヵ月くらいかけてポルトガルをゆっくりと旅したかったです。
1ヵ月と言えば、20代の頃、親しくしていたスイス人の友から、”1ヵ月、お金は無くても気力と体力だけで行けるよ!”とスペイン巡礼の旅に誘われ、かなり行く気になっていた時期がありました。
そもそも巡礼に出ることの意味すらよくわかっていなかった自分の無知さ加減にも呆れますが、結局私はスペインよりバカンスをイタリアにしてシチリアまで飛んで行きました。
あれから時が流れ、時間も体力も無くなってしまいましたが、今でも歩いてサンティアゴ・デ・コンポステーラへ辿り着きたい気持ちが心の奥のどこかにあります。
こうなったら仕事を辞める時でもない限り無理なんだろうなぁ〜。
Michy
2015年12月02日18時01分 返信する -
ブサコ宮殿ホテル♪
Michyさん、こんにちわ。
昔の旅行記を拝見していま〜す。
それにしてもブサコ宮殿ホテル、噂には聞いてましたけど素敵ですねぇ。
苦労して行った甲斐がありましたね。
いかにもポルトガルっていう装飾で(昔ツアーでちょこっと行きました)
アズレージョがとってもいいですね。
わぁー!また行きたいところが増えちゃった。
そしてアルタクルスですか、Michyさん、いつも頑張りますね。
脚力もさることながら挑戦する勇気に拍手です。
でも高所から見るお城は、ご褒美でしたね。
また昔の旅を辿らせていただきます。
では。
マリアンヌ好奇心と脚力のバランス
マリアンヌさん、ようこそブサコの宮殿ホテルへ♪
はい、英語が通じない場所はマリアンヌさんもご経験の通り、気合だけで進むしかないですよね(笑)
ホテルは英語が通じるので、全然心配はしていませんでしたが、最寄り駅にはバスはおろかタクシーも止まっておらず、駅員の方が英語が出来れば良かったのでしょうけど、あの時は身振り手振りとなんちゃってポルトガル語でタクシーを呼んでもらいなんとかしのぎました。
あぁ、あんなホテルで一週間ぐらい優雅に過ごしたいものです。
とにかく周囲の環境が抜群なのと、雰囲気のあるラウンジにアズレージョが美しいテラス・・・。
きっとマリアンヌさんにお似合いですよ。
あんな険しいアルタクルスへはもう行きたくありませんが(笑)、あの時は好奇心が私を登らせてくれた感じです。
このままずっと好奇心と脚力がイコールであって欲しいですね。
Michy
2015年12月02日17時56分 返信する -
移民
Michyさん
日本から他の国に移民していた人たち。 中国、台湾も然り、ブラジルも。
戦略によって、住んでる人達の立場が危うくなることはどこにでも起こったこと。それでも海を渡っていかねばならなかった人たち。今の我々と照らし合わせて考えさせられます。
大将考えさせられたこと
そうですね、この台湾の旅は本当に考えさせられることばかりでした。
今のシリアからの移民や難民とは違いますが、国を追われるとか、他所からの侵略によって戦いに巻き込まれるというのはとても悲惨なことですね。
二・二・八紀念館の中で戦争が終わり、日本の占領からやっと開放されたと思ったら、もっと酷いのがやって来た(中国本土から)と書いてあって複雑な心境になりました。
少なくとも日本統治時代(二・二・八事件が起こる前まで)は平和な日々だったのだと思い込んでいた自分がいて、日本が占領している間は決して台湾の人達にとって、ベストな状態ではなかったということ、台湾の人が日本に対して抱く気持ち等々、色々と先入観で判断している自分に反省でした。
Michy2015年12月02日17時52分 返信する -
美しい天井は〜♪
Michyさん、おはようございます^^
あの美しい天井は、台北二・二・八紀念館だったのですね。
ここは行ってないなぁ〜。
Michyさんの旅行記で新たな台北を発見〜!!
また行ってみたくなりました^^
zun実はあの天井は・・・
zunzunさん、こんにちは!
コメントをありがとうございます。
実は、表紙の写真は台湾博物館の天井なのです。
展示の内容は台湾の歴史や自然などが中心ですが、建物見学を目的で行ったので、展示物そっちのけで建物を堪能させてもらいました(笑)
編集が途中になったままになっているので、誤解を受けられたかもしれませんね。ごめんなさい。
zunzunさんの台湾旅行記にあった場所や郊外へ色々と行ったのですが、欲張って詰め込みし過ぎしたせいで、どこも時間が足りなくなりました。
写真も旅行記に載せるほどのものでないので、旅行記にするかどうしようか迷ってます。
(・・・って言うか、迷う前にさっさとこの旅行記を仕上げろ!ですね)
台北二・二・八紀念館はとても濃い内容の展示物ばかりで、台湾の歴史を
知る上で重要な場所だと思っているので、台湾リピーターには是非行ってもらいたい場所です。
Michy2015年11月20日12時13分 返信する台湾博物館ですか!
Mickyさん、おはようございます(⌒‐⌒)
表紙の写真は台湾博物館なのですね。
私、早とちりだから、ハハ(^_^)
あまりにも綺麗だから行ってみないとです。
二・二・八紀念館は、まだ行ってないので、やはりこちらも行くかなくちゃです。
まだ、他に行かれた所があるのですね。
是非旅行記にしてくださいね。
待っていますね(^^)
zun2015年11月22日05時27分 返信するRE: 台湾博物館ですか!→そうなんですぅ!
zunzunさん、こんにちは!
コメントいただいていたのに気づかず、大変失礼しました。
> 私、早とちりだから、ハハ(^_^)
>
→それは私です。
最近は色々と忘れっぽいし、困ってます。
> あまりにも綺麗だから行ってみないとです。
>
そうなのです、建物の見学目的で行ってみて正解でした。
中は空いていて、あまり観光客もいなかったですよ。
おまけに日本人皆無でした。
> 二・二・八紀念館は、まだ行ってないので、やはりこちらも行くかなくちゃです。
ここには日本語のオーディオガイドがあるので大変助かりました。
でもずっと展示物を見ていく内に亡くなった家族の紹介などあるとせつなくて悲しくなります。
>
> まだ、他に行かれた所があるのですね。
> 是非旅行記にしてくださいね。
> 待っていますね(^^)
>
はぁ〜いっ、がんばります!(^^;)>
本当にzunzunさんみたいにテキパキと旅行記を進められる姿勢を見習いたいですぅぅぅ。
ぐずでのろまな
Michy2015年11月25日12時52分 返信する



