Michyさんへのコメント一覧(33ページ)全1,086件
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こだわりの旅
Michyさんへ
こんばんわ。
moonと申します。
初めましてではありませんが、掲示板に書き込むのは初めてです。
私の旅行記へのご訪問、ありがとうございます。
素敵な旅をされてますね。
イギリスは、短い期間で1度行っただけなので、まだまだ知らないことが多い国です。
モリスさんの作品は、Standenに行った時に拝見しました。
建物の中は、撮影禁止だったので、記憶の中にしか残っていないのが残念です。
こだわりの一人旅をされる方の旅行記は、とても勉強になります。
他の旅行記も拝見させていただきますね。
moonより行きたい場所!
moonさん、こんにちは!
メッセージをどうもありがとうございます。
何度か旅行記を拝見させて頂いていながら、コメント入れずに失礼しました。
再び行きたいアイルランドやポルトガル。
moonさんの旅行記は、私の知らない場所も多くてとても参考になりました。 そうそう、特にタワーから滑って転落?された旅行記は本当にどきどきしながら見入ってしまいました。
moonさん、モリス商会が設計したスタンデンのマナーハウスへいらしたのですね! 羨ましい〜! 私のイギリスで行きたいマナーハウスのひとつです。
モリス所縁のマナーハウスでワイトウィック・マナーやクラッグサイド、そしてスタンデンは行きたい候補なのですが、ずっとイギリスの旅が続いているので次は他の国にしようかと悩むところです。
moonさんの旅は、これぞこだわりの一人旅って思いますよ。
人の旅のスタイルはそれぞれですが、やはり根性でタクシーやバスを使いながらも自分の行きたい場所へ行く!って行った甲斐がありますし、何よりそのプロセスや行ってからの達成感というか感慨もひとしおですね。
この何年かは、私は旅の復習として徹底的に気になった事を調べる習慣がついてしまい、旅の後の楽しみが増えました(…って書きながらほとんど自己満足の調べ癖みたいなものですが)
自分流の旅を実現されている方の旅行記は、参考になるだけでなく勇気づけられるというか、次の自分の旅の励みにもなります。
そんなmoonさんの旅行記、またゆっくり拝見させてもらいます。
メッセージ、嬉しかったです。
ありがとうございました。
Michy
2016年10月15日13時42分 返信する -
ふわっとした空間
こんばんは、Michyさん
今年もしっかり英国にお出かけされていたのね。
それも、ちょっぴりマイナーだけれど、
しっかりご自身の行きたい場所に的を絞って楽しんで・・
本当に一人旅の醍醐味のような気がします♪
ウィリアム モリス☆彡
詩人であり、デザイナーであり、あらゆる方面に才能の長けた人物だったんですよね。。。
私の印象は、全体的にふわっとした感じなんですが、
このお家を見ると、そればかりでは無いなぁ〜って。
レッドハウスを5年で去ってしまうことになるなんて、、、
最初は想像もしていなかったですよね。
ご友人がノイローゼでしたっけ?
私もうろ覚えなので、何ともわからないのですが、実際はそれだけでは無いいろいろな思いが交錯していたんだろうなぁ〜って思います。
でも、作品が現代に与えた影響は大きいことは間違い用も無い事実☆彡
素敵な場所に足を踏み入れたMichyさん、羨ましいなぁ。
たらよろRE: ふわっとした空間
たらよろさん、こんにちは!
コメントをありがとうございます。
いつも何かひとつテーマを持ったり、じっくり調べてみたい人やそれに係わる場所や建物で旅先を決めるこの頃。
たらよろさんの旅の黒部ダムもダム建設に係わるかなり色んなストーリーが
ありそうですね。 私は昔そのダム建設のドキュメンタリーを見たことがありますが、本当に命がけの工事で大変だったと伝えていました。
このモリスのお宅、この家も様々なオーナーによって翻弄されますが、モリスがここを去る理由は旅行記にも書いた通り、一番悲しいのが妻が尊敬する友人画家とずっと浮気をしながらも知っていても離婚せずにいたということ。
二人の関係に気付いても、途中でどうでもよくなったのかなぁ?なんて思いながらも、この妻ジェーンはさすがモデルとして素晴らしい作品に残っていますが、別れられない魅力があったのでしょうね。
現代にも生き続ける芸術を残すという願いは達成されたけど…。
見学を終えてからなんだかとても複雑な気持ちになりました。
Michy
2016年10月11日12時55分 返信する -
Red House
Michyさん、こんばんは
Michyさん、さすがです!短い旅行期間だったそうですが、誰もが行く場所ではなくて、ご自分の興味がある場所をピンポイントに訪ねられたのですね。
ウイリアム・モリスといえば、私にとってピンとくるのはバイブリーのことを絶賛したことです。何度か聞いたことがある名前でしたが、詩人としか知らず、19世紀の「モダンデザインの父」と呼ばれるデザイナーでもあったことを知ったのは、実際バイブリーを訪れて旅行記を書く段になってからでした。
このレッドハウスは、若い芸術家たちの理想郷として創り上げた建物だったのですね。大きな窓が至る所にあって、特に植物画が描かれた丸窓が印象的でした。外からもこれらの丸窓は素敵なアクセントとして目立っていましたね。
こんな素敵な家を5年で去ったのですか?「とても幸せな時間を過ごしながらも悲しい結末でここ去るまでの5年間・・・」と書かれていたのが、とても気になります。もしかしたら、「The Burne-Jone's Wing」の説明板に「彼らの2番目の息子が亡くなった後、ロンドンに住むことを決めた・・・」と書かれていたのが関係あるのかしら?
私も続編を楽しみにしています。
akiko未完だから理想郷なのかも
akikoさん、こんばんは。
まだ未完成の旅行記なのに、早速のコメントをありがとうございます。
コメントを頂くと頑張って仕上げるぞーってやる気が沸いてきます。
でも書きたいことが沢山あって、旅行記としてどうまとめようか未だ仕上げに時間がかかりそうです。
モリスがイギリスで一番美しい村と称えたバイブリー。
やはり美しいデザインを生み出す人、モリスの見る目は間違いないですね。
レッドハウスもモリスにとって一番美しい家になるはずだったのかなぁ…。
ふとそう思ってしまいました。
でもモリスのレッドハウスを離れてからの活躍、残したものを見てみると、レッドハウスは通過点であり、寂しいけれど未完で良かったのかも?とすら思える様になりました。
「The Burne-Jone's Wing」の説明板までちゃんと読んでくださって嬉しいです。
モリスを取り巻く人々には驚くストーリーがいっぱいです。
旅行記路線を外さない程度に織り交ぜて書いていきますので、続きをお楽しみに!
Michy
2016年10月03日22時51分 返信する -
モリスの家♪
Michyさん、こんばんは☆
英国旅行の旅行記、お待ちしておりました♪
今回はウィリアム・モリスの建てた家に行って来たのですね!
ちょっと変わった造りのお家だな〜と思ったら、フランスの中世の建物にインスピレーションを受けていたのですね。
モリスの家って、そうですよね、家の中がみんなモリス柄って事ですよね。
素敵過ぎます〜☆
そして窓ガラスに描かれている柄も綺麗。
Michyさんは本当に素敵な場所を沢山知っていますね。
次は何処に行くのでしょう?
続きを楽しみにお待ちしています(^o^)
milk
お家がモリス柄!
milkさん、こんばんは〜♪
コメントをどうもありがとう!
milkさんみたいに暮らす様に旅したかったのですが、そんな優雅には過ごせない余裕の無い短い旅だったので、かなり駆け足旅行になってしまいました。
私も今までイギリスで大きなカントリーハウスを見慣れてしまっていたせいもあってか、このレッドハウスの外観は少し風変りな感じがしました。
milkさんはモリスのデザイン、お好きですか?
私はモリス柄大好きですが、今まで彼が作ったものは壁紙やファブリックデザイン程度しか印象がなかったので、今回は本当に色んな彼の多才ぶりを知り、圧倒されました。
帰国して一週間以上経ってしまい、まだ旅行記ひとつ仕上げられないのろのろペースの私ですが、調べものだけはしっかり旅の復習としてまとめています。
是非またお寄り下さいね。
Michy
2016年10月03日22時24分 返信する -
レッドハウス♪
Michyさん、お帰りなさい。
ロンドン、そしていきなりモリスのレッド・ハウス、いいですね〜
私もいつか行ってみたい憧れのラファエロ前派関係の場所のひとつです。
お庭も楚々としたお花が咲いていたり、薔薇のアーチでしょうか?素敵です。
私の生まれる100年位前、この館でどんな芸術運動がどんな会話が…と想像してしまいますね。
でも私だったら英語が苦手なので、解説がちんぷんかんぷんだと思いますが。
とりわけ表紙にもなっているガラスの絵が素敵ですね。
壁紙同様モリスを感じます。
一昨年、ケルムスコットマナーの庭と建物までは行けたけど館内に入れなかったし、行ってみたいところがいっぱいです。
続き楽しみにしています。
マリアンヌラファエル前派
マリアンヌ・マグロさん(笑)
泳ぎ続けて止まらない…正にマリアンヌさんにぴったり!
優雅でありながらも、常に元気に精力的に動いてるマリアンヌさんを尊敬しています。
早速のコメントをありがとうございました。
ラファエル前派関連好きな私も、今回はメインのアーチスト達をあらためて、そしてそれを取り巻く人達の人間関係まで色々と調べたせいで、毎度のことですが全然自分の旅行記が進まず、いい加減にストップしました。
でもせっかく時間をかけて調べたので、所縁のある場所へ行くとか何かまた次の旅に活かせたらいいなぁと思いました。
表紙の写真、レッドハウス見学の中で一番印象に残った一枚なんです。
実はこの日、異常気象でイギリスの旅で一番お天気が良かったのです。
その後は大雨で肌寒い、典型的なイギリスのお天気続きでした…。
でもこのステンドグラスの絵は光が射して本当に綺麗でした。
続き、なるべく早く仕上げますね。
Michy2016年10月03日21時56分 返信する -
もっと光を
Michyさん
お久しぶりです。 先々週あたりからこちらも夜は涼しく、おかげで風邪をひいてしまいましたとさ。 しかし、その1週間後にトラベラーご夫妻がこちらに。それまでに治さないとと思い、いつもは飲まない風邪薬(30錠くらい入っていて、なんと2ユーロ以下。お得です?)とレモン+はちみつの効果で1週間余りで治しました。
展示物の被写体は暗いですよね。 もっと、光を〜って、わしゃゲーテか?
光で思いだしましたが、大阪の東洋陶磁美術館はその陶器が一番美しく見える時間、(光の関係でしょうね)場所に置くって言ってなかったけ?
大学時代に博物館学芸員の実習の時にそんなこと教わったような(実際行ってますが)
さて使用人の系譜、こんなの見るの初めてです。興味深いですね。一人ひとりの歴史ですから。
大将お大事に!
大将さん、お元気ですか?
ご無沙汰してしまってすみません。
先週ちょこっとイギリスへ行ってきました。
正味5日しかない旅で、旅行中は気力・体力があったのですが、帰国してから中間決算期に突入で急に忙しくなり、すぐに体調を崩しました。
風邪じゃありませんが、今はなんとかはちみつ&紅茶で乗り切ってます。
そちらはもう秋なのですねぇ。
東京はこの数日30℃以上の日が続いて暑いです。
今年は台風やら雨やらすっきりしない天気の夏でした。
大学時代に博物館学芸員の実習をされたと書いてあり、ちょうど私も今博物館学芸員の勉強を始めているところなので、気になりました。
ここのカントリーハウスは美術館じゃないにしても、本当に暗かった。
明るすぎるのもどうかと思うけど、作品保護の目的があるのかもしれませんがあまりに暗いのも…。
>
> さて使用人の系譜、こんなの見るの初めてです。興味深いですね。一人ひとりの歴史ですから。
>
きっとあのドラマ、ダウントンのせいでしょうね。
でもなんだかそれぞれ使用人にも人生があるのだと興味深かったです。
思わず全員の内容をじっくり読ませてもらいました。
腕の方は大丈夫ですか?
どうぞご自愛下さいね。
Michy
2016年09月28日12時54分 返信するRE: お大事に!
> 大将さん、お元気ですか?
>
> ご無沙汰してしまってすみません。
> 先週ちょこっとイギリスへ行ってきました。
> 正味5日しかない旅で、旅行中は気力・体力があったのですが、帰国してから中間決算期に突入で急に忙しくなり、すぐに体調を崩しました。
> 風邪じゃありませんが、今はなんとかはちみつ&紅茶で乗り切ってます。
>
> そちらはもう秋なのですねぇ。
> 東京はこの数日30℃以上の日が続いて暑いです。
> 今年は台風やら雨やらすっきりしない天気の夏でした。
>
>
> 大学時代に博物館学芸員の実習をされたと書いてあり、ちょうど私も今博物館学芸員の勉強を始めているところなので、気になりました。
> ここのカントリーハウスは美術館じゃないにしても、本当に暗かった。
> 明るすぎるのもどうかと思うけど、作品保護の目的があるのかもしれませんがあまりに暗いのも…。
>
> >
> > さて使用人の系譜、こんなの見るの初めてです。興味深いですね。一人ひとりの歴史ですから。
> >
> きっとあのドラマ、ダウントンのせいでしょうね。
> でもなんだかそれぞれ使用人にも人生があるのだと興味深かったです。
> 思わず全員の内容をじっくり読ませてもらいました。
>
> 腕の方は大丈夫ですか?
> どうぞご自愛下さいね。
>
>
> Michy
Michyさん
有難うございます。 腕の方は前よりぐんとましになりましたが、今年は久々に手荒れがひどいです。
私も11月に1泊ですがロンドンに。 と、いっても教会の礼拝です。
大将
>
>
>2016年09月30日09時31分 返信する -
懐かしいトルコ ♪
Michyさん、こんにちは(*^^)v
先日は、お越し頂き 投票にコメントまでありがとうございました。
ご準備は、色々進んでいるでしょうか?
今日はトルコとギリシャにおじゃましました。トルコは2009年に行きました。
イスタンブールの街歩きは、女性だけでもトラムを使い、気軽に回れて、エキゾティックな
街並みに、再訪をと思ってた所です。でも現時点では行きにくい所になりました。
世界の三大料理と言われてるトルコ料理ですが、夕食は、すべてホテルのバイキングと、
ツアーのお食事だけでは、イマイチ私の口には合わなかったです。
強い香辛料が苦手なのもありますが、美味しいレストランで頂いてたら
違ってたでしょう。
美味しいお料理も 頂きに行かないといけません。
行進のメロディが帰国後も耳から離れなかったとか! 独特ですよね。
ちょっと私も聞きたくなりました。トルコ行進曲は大好きです。
ギリシャの続きに、またおじゃまさせて下さいね。
猛暑の夏もやっと涼しくなって来ました。台風も来そうですが、、
今は、風が少し強くなった程度です。
cheriko330
音楽を探してみたのですが・・・
cheriko330さん、こんにちは!
コメントをどうもありがとうございます。
トルコの行進曲、あのピアノのトルコ行進曲と違って、なんだかとても独特なメロディーで、是非cheriko330さんにお聞かせしたいとYoutubeで探しました。 だけど出てくるのはピアノのトルコ行進曲ばかり…。
昔のNHKのドラマで”阿修羅のごとく”というのがあったと思うのですが、そのテーマ曲にもなった曲なのです。
また気長にネットで探してお知らせしますね(^^)♪
あぁ〜、是非聴いていただきたいです!
トルコは本当にみんな親切で食べ物も美味しいし、物価も安くて良い思いでしか残っていません。
今は情勢が厳しくなって気軽に旅行に行けない?感じがしているのが、とても残念です。
やはり行きたいところは行けるうちに行く!べきですね。
Michy
2016年09月06日12時50分 返信するありがとうございます←音楽を探してみたのですが・・・
Michyさんへ
私の為に、探して下さりお忙しいのにすみません。ありがとうございました。
何だか、私もとっても聞きたくなり、”阿修羅のごとく”を頼りに探してみました。
これですね。トルコの兵隊さんにぴったりの独特のメロディ♪これです、、、
久々に聞きました。耳から離れなくなりそうですね。
http://www.world-anthem.com/march/ceddin.htm
実は、まだまだ海外へは行けない状況で、古い旅行を備忘録代わりにトルコの分を
作成中です。
いつになるか分かりませんがUPの折には、お恥ずかしいのですが(4トラ登録以前の
分だし)、、、お越し頂けると嬉しいです。この曲を聴きながら頑張りますね。
Michyさん、本当にありがとうございました。ご出発は後半でしょうか?
私も、もっと行っておけば良かったです。安全にご留意されて楽しんで来て下さいね。
cheriko3302016年09月06日18時01分 返信する探してくださってありがとうございます♪
cheriko330さん
探してくださってどうもありがとうございます!
お礼が遅くなってすみません。
そうです、この曲です。
イスタンブールで見た楽隊の行進の様子が甦ってきました。
とても印象に残るメロディです。
歌詞がちゃんとついている曲なのですね。
私もアップしていない過去の旅を少しづつ旅行記にアップしたいと思いながら、忘れてしまうことも多く、なかなか実現出来ないままでいます。
でもこうして旅先で耳にした曲だったり、食事、味であったり旅の出来事を思い出させてくれるものがあるのは嬉しいことですね。
どうもありがとうございました(^^)
Michy
2016年09月10日17時01分 返信する -
感激です
Michyさま、
こんばんは、
2014年、私もウィーンでフンデルトヴァッサー巡りをしたんです。
だいぶ昔に一度だけ日本でフンデルトヴァッサー展があり、その時の絵葉書ですね、きっと(^o^)。2014年にはアパートの近くに、自身設計の美術館もありとても良かったです。自然をとても大切にされている方でした。地下鉄に乗ってゴミ焼却場も行きました。(大阪のゴミ焼却場もフンデルトヴァッサーなんですよ。)
Michyさんの旅行記はみんな素晴らしそうで、これからもお邪魔させてくださいね。
それに、英語堪能でいらっしゃるのですね、ドイツ語も、フランス語も?、とても羨ましいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
ひなこまた行ってみたい!フンデルトヴァッサー巡り
ひなこさんもフンデルトヴァッサー巡りをされたのですね!
わぁ〜♪嬉しいです(^0^)
旅行記にアップされています?すぐに拝見します。
日本でフンデルトヴァッサー展があったのですか、全然知りませんでした。
確か日本とも関わりの深い方で奥様も日本人?だったとか記憶しています。
ご自身で設計の美術館、面白そう!
私のこの旅はかなり前のものなので、もう少し情報を集めてまた行きたいです。行った当時はネットで事前に調べる様な環境じゃなかった気がします。
そうそう大阪のゴミ焼却場のことを知ってから一度見に行きたいと思いながらもう早何年・・・。日本なのに〜。
ここ最近はイギリスの旅が中心になっていますが、再びのフンデルトヴァッサー巡り、実現したらきっと気合入れて調べまくりそうです(笑)
Michy
追伸
私は英語は度胸だけで、ドイツ語もフランス語もなりきりカタコトレベルですよ(^。^;)>
2016年09月02日12時31分 返信する -
名前からして
Michyさん
お久しぶりです。 xxではお世話になりました。
私が寝てる間にこんな面白い旅行記を出されていたんですね。 昭和の喫茶店。ガロの唄が聞こえてきそうです。”君とよく、この店に来たもんだ”と。店名からしてその時代っていうか、流行りがあったんだろうな、と。
父の田舎に行った帰りにたまによる喫茶店がありました。そこで食べるホットケーキが好きで。 その店の名前はアンデス。 なんでやねん? と今頃になって思うのですが。 一時横文字というのも流行った時代があったように思います。
大将片隅で聴いていた僕、ディラン?
大将さん、お元気ですか?
そうですよ、大将さんが大忙しの間に昭和喫茶巡りをしました。
ガロの曲、懐かしいです。
この曲、子供の頃兄がレコード買って聴いていましたよ!
”君とよく、この店に来たものだ〜。 片隅で聴いていた・・・” の部分、私はボブ・ディランのところを”僕、ディラン”と聴き間違えていて、この人はディランとう名の外国人なんだとばかり思っていました。
かなり後になってから間違いに気が付きましたけど、ははは(笑)
アンデスという名の喫茶店、ありそうな名前で笑ってしまいますね。
昭和は変なカタカナ名のお店って沢山ありましたよね。 私が地元で覚えているのは”ウィーン”に”エーデルワイス”、”モーツアルト”等々・・・まだ現役でやっているお店もあります。
なんでやねん?だけど、最近の変なフランス語かイタリア語の解りにくい店名よりずっとストレートで良いですね。
この旅行記に載せた、喫茶ヤマ、一度開いている時に覗いてみたいです。
今度は是非、レトロ昭和巡り?いたしましょう!
Michy2016年09月02日12時27分 返信する -
ユリって香りも素敵よね
こんにちは、Michyさん
暑中お見舞い申し上げます♪
毎日暑いですね〜
関西は、35度超えが2週間くらい続いてて。。。
本当に暑いわ(笑)
百合の群生、見事だね〜
百合は元気がもらえるような気がして、すごく好きなお花なの。
それに、香りがまた気高くて♪
私も今年見に行きたいなぁ〜て思っていたんだけれど、
行けなかったので楽しませてもらえて良かった♪
暑い日が続きますが、お体ご自愛くださいね。
たらよろRE: ユリって香りも素敵よね→その通り!
たらよろさん、こんにちは♪
ご無沙汰しています。
そして
残暑お見舞い申し上げます。
本当に関西は異様な暑さが続いていますよね。
体調は大丈夫でしょうか?
百合がお好きとは嬉しいです。
私も百合が好きです〜。
たらよろさんと同じく気高く自然の香気がとても魅力的。
ゆり園は久しぶりだったので、暑さも忘れてみつばちの様に
花から花へと香りを楽しみながら、美しいお花達を愛でました。
フラワーセラピーになったみたいで?かなりストレスが解消になりました。
でも暑さ解消にはならないのは残念。
これからちょっと涼しくなって、陽射しや暑さに左右されない環境で
もっともっとお花を鑑賞したいですね。
コメント、嬉しかったです。
どうぞたらよろさんも暑さに負けず、充実の夏の時間を過ごして下さいね。
Michy2016年08月18日12時43分 返信する



