kuritchiさんへのコメント一覧(114ページ)全1,453件
-
荘厳な大聖堂
kuritchiさん、こんばんは♪情報満載の旅行記、楽しく読ませて頂きました。
全く知らなかったのですが、カンタベリー大聖堂ってたいへん素晴らしいですね。
全く何とか様式とか知らない私でも、ず〜っと口を開けて旅行記眺めていました(・o・)
いかにも英国の雰囲気(天気を含めてですが)、やっぱよろしいですなあ。
息子さんとのPUBの写真、幸せ伝わってきましたよ(^m^)お年ごろの子どもとのツーショットは海外だから成せる技です。
食事を見ていると、自分たちがまともに楽しんでいないのが分かり後悔…
なんでPUB行かんかったんやろぉ、ちょっとの勇気があれば!
ぺでぃまるRE: 荘厳な大聖堂
ぺでぃまるさん、こんにちは。
書き込みいただきありがとうございます。
> kuritchiさん、こんばんは♪情報満載の旅行記、楽しく読ませて頂きました。
恐れ入ります…。(^^;
> 全く知らなかったのですが、カンタベリー大聖堂ってたいへん素晴らしいですね。
> 全く何とか様式とか知らない私でも、ず〜っと口を開けて旅行記眺めていました(・o・)
> いかにも英国の雰囲気(天気を含めてですが)、やっぱよろしいですなあ。
物知り顔にコメントを書き込んでいますが、実は私も帰国してから色々と調べてわかった事も多いです。もっと勉強してから行けばよかったと思う反面、その未知の場所を初めて訪れた感動も大切にしたいので、これでよかったのかも…。
今回は、カンタベリー大聖堂の入口のゲートを見た時から、私の口はまさに、ずーっと「あ〜〜〜んぐり。。。」状態でしたから…(^^;
載せ切れなかった写真も多いので、カンタベリー運河めぐりと大聖堂中心にPART?を作成しようとも思っています。(何せ、カンタベリーだけで500枚くらい撮っていましたから…)自己満足の世界にまっしぐら!ですが、もしよかったらご高覧下さいませ…。
> 息子さんとのPUBの写真、幸せ伝わってきましたよ(^m^)お年ごろの子どもとのツーショットは海外だから成せる技です。
> 食事を見ていると、自分たちがまともに楽しんでいないのが分かり後悔…
> なんでPUB行かんかったんやろぉ、ちょっとの勇気があれば!
息子とのツーショット写真の私は、今にもとろけるような満面の笑顔です。親バカ丸出し!!ですね…。(++;
私はどこに行っても先ず頭に浮かぶのは、「なに食べよう。。。」
家族友人から頭の中は胃袋?と言われていますので…(^皿^;)
○十年前に訪れたイギリスでのお食事で感動したのは、PUBアンカー(ぺでぃまるさんの旅行記にバッチリ写真が載っています。今回は再訪叶いませんでしたが…)。今回もPUB行きまくり!お世話になりっ放しでした…。
(でも後半は日本で予約を入れて行ったレストランでの夕食が中心です)
PUBでのお食事は、細かいお料理の味よりも、店内の雰囲気&周りのテーブルの人達やお店の人達との交流、ふれあいがお料理のお味をより一層増してくれていましたね。
私もピカデリー・サーカス近くの教会の地下にある感じのカフェでお食事を計画していましたが、時間がなくパス…。残念でした…。
地元の人が多い=楽しげなところ と思い込んでいる… kuritchi2011年05月11日15時15分 返信する -
kuritchiさん、高岡へ行ってきましたよ。
kuritchiさん、こんにちは。
ゴールデンウィークに高岡に行ってきました。
残念ながら私が行ったのは5月2日の御車山祭りが終わった後。
まだお祭りの名残りが残る静かな街歩きを楽しみました。
kuritchiさん、まだ高岡にいらしてるのかなぁ〜?
ここは旅行記に載っていた通りだなぁ。
どこかですれ違っていないかな?
なんて…いろんなことを思いながら、高岡の街歩きを楽しみました。
きっとkuritchiさんも色んな想いを胸にお祭りを見学されていたのでしょうね。
そんな思いを想像すると、とても切なくなります。
愛らしいエレンちゃんの表情、瞳からも哀しみが伝わってきした。
でもきっとお父様は天国からkuritchiさんのこと、ご家族のことを優しく見守ってくださっていることでしょう。
高岡の大仏、そして広い公園の新緑も素晴らしかった。
豪華絢爛のお祭りの様子は、期待していた通りkuritchiさんの旅行記で体験することができて本当に良かった。
どうもありがとうございました。
Michy
RE: その日は、まだ高岡に居ました〜!
Michyさん、おはようございます。
書き込みありがとうございます。
> ゴールデンウィークに高岡に行ってきました。
> 残念ながら私が行ったのは5月2日の御車山祭りが終わった後。
> まだお祭りの名残りが残る静かな街歩きを楽しみました。
5月2日に高岡にいらっしゃってらしたのですか?!
その日には、私もまだ高岡に居ました〜 (何処に居て何していたかなぁ…)
> kuritchiさん、まだ高岡にいらしてるのかなぁ〜?
> ここは旅行記に載っていた通りだなぁ。
> どこかですれ違っていないかな?
> なんて…いろんなことを思いながら、高岡の街歩きを楽しみました。
> きっとkuritchiさんも色んな想いを胸にお祭りを見学されていたのでしょうね。
> そんな思いを想像すると、とても切なくなります。
その日は月曜日で、午前中に金沢に用事で出掛け、お昼頃高岡に帰ってきて用事を済ませ、夕方からエレンをお散歩に連れて行った日だったでしょうか…。
市内をうろうろしていたので、もしかしたら狭い街なので、気づかないうちにすれ違っているかも知れませんね(^^(特にお昼すぎには駅前あたりに居たので…)
気が付かないうちにすれ違っていたとしたら、なんだか、とっても残念な様で、不思議な様で…。
> 愛らしいエレンちゃんの表情、瞳からも哀しみが伝わってきした。
> でもきっとお父様は天国からkuritchiさんのこと、ご家族のことを優しく見守ってくださっていることでしょう。
エレンは今までできなかった『おすわり』と『お手』が出来る様になったのに、父に披露出来ず仕舞いでした…。
でも父はまだ傍に居て見守ってくれているので、きっとエレンの新しい得意技?(おやつが欲しくなると、何度も披露してくれる…笑)を見てほほ笑んでくれているのでしょうね…。
> 高岡の大仏、そして広い公園の新緑も素晴らしかった。
そう言って下さるとうれしいです。
子供の頃に住んでいた家が古城公園のすぐ近くだったので、あの公園のほとりの道が通学路でした。また大仏さまのお寺周辺も私達の遊び場でした…。
桜の時期、新緑の時期、紅葉の時期とその時の愛読書『赤毛のアン』の中のアンになった気分で、あの周りを友だちと歩いて語り合っていました。
> 豪華絢爛のお祭りの様子は、期待していた通りkuritchiさんの旅行記で体験することができて本当に良かった。
久しぶりに(○十年ぶり?!)出掛けた『御車山祭り』でした。
大人になってから目にした『御車山祭り』は、記憶より遥かに豪華で、また伝統を感じさせられる芸術的な山車(やま)巡行のお祭りでした。
山車が代々、大切に守られてきた事に感動をも覚えました。
私の拙い旅行記で、このお祭りの様子をちゃんとお伝えできたとしたら、とてもうれしいです♪
> どうもありがとうございました。
こちらこそ、ありがとうございました…。
Michyさんの旅行記も楽しみにお待ちしています(^^
きっと、わぁー!あそこだ〜!とか言いつつ、ひとり盛り上って拝見すると思いますよ…。
kuritchi2011年05月11日08時23分 返信する -
素晴らしい。
kuritchiさん、こんにちは。
カンタベリー大聖堂。イギリスでロンドン以外の観光ってあまり興味がなかったのですが食わず嫌いだったようです。
ゴシック調の建物が好物の私、この建物は素晴らしいですね〜。知らなかったことが悔しいぐらいです。無骨な雰囲気がたまらないですね。
今度イギリスに行くことがあったら是非ここも候補地にいれてみたいと思います。
ところでイギリスの飯って言うほどまずくないですよね?私もフィッシュアンドチップスはじめ大好きです。ただ、キドニー(腎臓)だけはなれませんでしたが…。
フルヲ
RE: 素晴らしい。
フルヲさん、こんにちは。
書き込みいただきありがとうございます。
> カンタベリー大聖堂。イギリスでロンドン以外の観光ってあまり興味がなかったのですが食わず嫌いだったようです。
>
> ゴシック調の建物が好物の私、この建物は素晴らしいですね〜。知らなかったことが悔しいぐらいです。無骨な雰囲気がたまらないですね。
カンタベリーは街歩きも楽しかったですし、PUNT船での運河巡りもよかったです♪
ゴシック様式!!!の大聖堂もすばらしかった。。。
正直言ってロマネスク様式の傑作と言われる地下聖堂が霞んで思えるくらいにすばらしかったです。
ただでさえ教会好き♪お寺好き♪の私なので、カンタベリー大聖堂の入り口のゲートに立った瞬間から、ノックアウト!(^^;
歴史背景等を考えるまでもなく、雰囲気や美しいゴシックらしい荘厳な造りや細工、ステンドグラスに圧倒されながら、感動して見上げていました。
余りのすばらしさに、大聖堂内を何周もぐるぐる廻っていました。
想像以上の大聖堂で、また絶対に訪れたいです。今度は半日かけて、掘り下げて、訪問したいです。
> 今度イギリスに行くことがあったら是非ここも候補地にいれてみたいと思います。
是非、おススメです♪
今回イギリスを訪れて、すっかりイギリスの魅力、特に地方の魅力に取りつかれました。
行ってみたいところがどんどん増えています。(^^;
ダンナの退職後にでも、ゆっくりと時間をかけてまわりたいですねぇ〜♪
> ところでイギリスの飯って言うほどまずくないですよね?私もフィッシュアンドチップスはじめ大好きです。ただ、キドニー(腎臓)だけはなれませんでしたが…。
息子などは、評判の「マズイ!」イギリス飯を味わいたいと言っていましたが、繊細な味や盛り付けには出合えませんでしたが、素朴でなかなか美味しかったです♪
日本では味わえない香辛料には、ちょっと閉口しましたが…。
それとイギリス人は、驚くほど甘いもの好き…ですね(^^;
実は、甘いものが苦手な… kuritchi2011年05月10日14時50分 返信するRE: RE: 素晴らしい。
それと、この旅行記だけではカンタベリーのすばらしさが伝えきれないので、PART?を作製中です(^^;
PART?は運河巡りと大聖堂中心の構成になってます
自己満足の世界にまっしぐら。。。の kuritchi2011年05月10日14時54分 返信する -
涙そうそう
こんにちは〜kuritch様♪
加賀の国は、たしかにキラキラの豪華絢爛なイメージが。
金箔に彩られた素敵なものがたくさんありますよね〜
「高岡御車山祭り」GWに行われる伝統祭りなんでうすね。
親から子へ、そして孫へ・・・・
代々、受け継がれていく素晴らしき日本の伝統。
そんな素晴らしさをもっともっと大事にしないと。。と痛感する今日この頃です。
山車車の金の装飾が素晴らしいですね。
細かい装飾、職人さんの手による伝統芸能ですね。
涙そうそう、はお兄様が亡くなったときの歌だったんですね。
エレンちゃんもすごく悲しんでいるんだろうな〜
でも、お散歩や送り迎えの思い出を大切に可愛いわんこで居続けてくれることでしょうね。
たらよろRE: 涙そうそう
たらよろさん、おはようございます。
書き込みいただきありがとうございます。
> 親から子へ、そして孫へ・・・・
> 代々、受け継がれていく素晴らしき日本の伝統。
> そんな素晴らしさをもっともっと大事にしないと。。と痛感する今日この頃です。
> 山車車の金の装飾が素晴らしいですね。
> 細かい装飾、職人さんの手による伝統芸能ですね。
久しぶりに訪れた御車山祭りは、大人になって見た所為もあって、その豪華な山車に目を奪われました。同時に代々受け継がれていく伝統にもこころ惹かれました。個人的なことで涙している自分がとても小さくも思われました。(そう言いながらも父の事を思い出すとまだ大泣きしている私ですが…)
> 涙そうそう、はお兄様が亡くなったときの歌だったんですね。
以前テレビで拝見した時に聞いた覚えがあって調べてみました。
お兄様はマネージャーとして森山良子さんのそばにつかれていらしたそうで、亡くなられた時の喪失感はいかばかりでいらしたことでしょう…。
その気持ちが伝わる、共感を覚える名曲ですね。沖縄の楽器のサンシンの音色も心に響きますよね…。
> エレンちゃんもすごく悲しんでいるんだろうな〜
> でも、お散歩や送り迎えの思い出を大切に可愛いわんこで居続けてくれることでしょうね。
エレンにも「何だか様子がおかしい???」と伝わった様です。調子がおかしいので獣医さんに連れて行ったところ、神経性胃炎、自律神経不全の診断を受けました。それでも、毎日玄関でひたすら父の帰りを待ち続ける、エレンです…。
kuritchi2011年05月10日11時27分 返信する -
きっと見守って下さってます
お父様のご冥福を謹んでお祈り申し上げます。
思わず私も涙そうそうです。
シャンパン大好き、お肉大好きな美食家のお父様でしたよね。
人は皆必ず死と向き合う時がやってきますが
最愛のお父様とのお別れは、さぞお辛かったことでしょう。
私も父があと数年で70歳を迎えますが
いつどうなるかこればっかりは分かりません。
kuritchiさんのように感謝の言葉を言う事が出来るだろうか。。。
親の死を考えただけで、私も泣けてきます。
今はまだお辛いでしょうが、お父様は必ずそばにいらっしゃって
kuritchiさんを見守って下さってますよ。
まりりんRE: きっと見守って下さってます
まりりんさん、こんにちは。
書き込みいただきありがとうございます。
体調が急変し、あっと言う間に逝ってしまった父…。
その父はワインやシャンパンが大好きでした♪
美味しいお肉にも目がありませんでした…。
その一方、お野菜や日本食が苦手…。(++;
療養中の食事には大変苦労しました…。
私が泣いてばかりいると、父は心配で天国に旅立てないですよね…。
天国には、美味しいワインやシャンパンが沢山待っているかもしれないのに…。
そうですよね…。きっと、父はずっと私を今まで以上に見守ってくれていますよね…。
ありがとうございます。
kuritchi2011年05月09日11時24分 返信する -
Posttraumatic Growth !
kuritchiさん
ご無沙汰しておりました。
ぼくには“Massachusetts”が聞こえてくるようです。
Feel I'm going back to Massachusetts.
Something's telling me I must go home.
“Posttraumatic Growth”
「大震災」そして「別れ」
こんな時だからこそ、先人の意志を引き継いで強く生きなければ
いけないのでしょうね。
でも言うまでもなく、kuritchiさんは強いなぁ。
心から尊敬します。
I will remember Massachusetts...
肩車されたあの男の子は、kuritchiさんそのものですね。
ももであRE: “Massachusetts”
ももであさん、おはようございます
書き込みいただきありがとうございます。
> ぼくには“Massachusetts”が聞こえてくるようです。
>
> Feel I'm going back to Massachusetts.
> Something's telling me I must go home.
“Massachusetts”ですか(^^
名曲です♪ 私もBEE GEES大好きでした♪
(母は今でも私が実家に置いて行ったテープ?LP?をCDに写したものを気にいて毎日繰り返し聞いています)
早速取り込み、現在も“Massachusetts”を聞きながらお返事を書き込みさせていただいております。
Talk about the life in Massachusetts
Speak about the people I have seen
And the lights all went out in Massachusetts
And Massachusetts is one place I have seen
I will remember Massachusetts
I will remember Massachusetts
父と再び訪れたかったなぁ…。“Massachusetts”
I must go home 。。。
> I will remember Massachusetts...
> 肩車されたあの男の子は、kuritchiさんそのものですね。
ももであさんは気づかれましたか…。
そうなんです。父は人混みが苦手でお祭りに連れて行ってもらった事もないのですが、何故か幼い頃父に肩車された記憶があって…。
いつの日にか、父の思いを連れて行ってみたい…
“Massachusetts”
こころはすっかり“Massachusetts”へ飛んでいる… kuritchi2011年05月07日11時16分 返信する -
悲しいけれど、笑顔で
kuritchiさん、こんばんは。
退院されて、2月には元気に旅行もされていたお父様が亡くなられたと聞いてビックリしています。
お父様のご冥福をお祈りいたします。
御車山祭りは、お父様に連れていってもらった思い出があるのでしょうか?
この旅行記を作られている時も、悲しい気持ちが何度もこみ上げてきたのではないですか?
でも、よく頑張って作成しましたね。
また、ふとした時に大好きだったお父様の事を思い、涙が出てしまう事もあると思いますが、お父様はきっとkuritchiさんの笑顔が好きだったと思いますよ。
特に旅行に出かけ美味しい物を食べて、満面の笑みを浮かべているkuritchiさんが一番好きだったのでは?
これからも、その笑顔を天国にいるお父様に見せてあげて下さいね。
のりアロハRE: 悲しいけれど、笑顔で
のりアロハさん、おはようございます。
書き込みいただきありがとうございます。
> 退院されて、2月には元気に旅行もされていたお父様が亡くなられたと聞いてビックリしています。
> お父様のご冥福をお祈りいたします。
2月に元気にお祝のシャンパンを嬉しそうに自分で開け、家族に振舞っていた父…。その父が3月に入り体調が急変し再々々々?入院、それでも自分でうろうろと病院中を歩いたり、入浴していたのに、寝込んでからあっと言う間に逝ってしまいました。まだ信じられない思いです…。
> 御車山祭りは、お父様に連れていってもらった思い出があるのでしょうか?
> この旅行記を作られている時も、悲しい気持ちが何度もこみ上げてきたのではないですか?
> でも、よく頑張って作成しましたね。
父は人混みが苦手でした…。なのでお祭りにも一緒に行った事がありませんでした…。
でも、人混み大好きの私が色々と出掛けるのを(こんなに大きく?なっても…^^;)心配しながら
嬉しそうに見守ってくれていました。今回も、何処かで心配しながら見守っていたくれたと思います。
周りはとても楽しそうにされているお祭りに出掛けたので、どうかとも思ったのですが、伝統と先祖から受け継がれた物を大切に守られてきた御車山を目の当たりにして自分の悲しみがとても小さく思われました。逆に、励まされた?気分でした。
> また、ふとした時に大好きだったお父様の事を思い、涙が出てしまう事もあると思いますが、お父様はきっとkuritchiさんの笑顔が好きだったと思いますよ。
親戚の叔父さんにも私がいつまでも悲しむより、普通に幸せに暮らすのが一番お供養だよと諭されました。「涙そうそう」を繰り返し聞いて、涙ばかりしていてはダメですね…。
> 特に旅行に出かけ美味しい物を食べて、満面の笑みを浮かべているkuritchiさんが一番好きだったのでは?
>
> これからも、その笑顔を天国にいるお父様に見せてあげて下さいね。
ありがとうございます。
いつまでも泣いていたら、父が安心して天国に旅立てませんよね…。
そのうち、天国に行った父に、私が美味しいものをいただき、嬉しそうにビールを乾杯!している姿を見てもらえるよう心がけましょうか…。
kuritchi2011年05月07日10時29分 返信する -
利家公の先見性
豪華、豪華、なお祭りですね!
こんな豪華絢爛な祭りにもかかわらず
無知な私、知りませんでした。
やはり、世間は広いですね♪
車の上に見事なバランスで山が乗ってるんですね
それがまた見事な装飾で、先人の知恵と技術は計り知れませんね
お気に入りに追加しました!!!
eibonRE: 利家公の先見性
eibonさん、こんにちは。
書き込みいただきありがとうございます。
> 豪華、豪華、なお祭りですね!
> こんな豪華絢爛な祭りにもかかわらず
> 無知な私、知りませんでした。
> やはり、世間は広いですね♪
子供の頃、当たり前だと思って何気なく見ていた「御車山祭り」
今年久しぶりに足を運んでみると、写真では伝えられない細かな金具に至るまで、豪華で見事な細工が施されている7基の山車のすばらしさに驚かされました。
> 車の上に見事なバランスで山が乗ってるんですね
> それがまた見事な装飾で、先人の知恵と技術は計り知れませんね
> お気に入りに追加しました!!!
4輪や2輪の車に山が乗っていて、交差点を掛け声と拍子木に合わせて、前輪を上げてぐるりと廻る様は、見ごたえがありました。
『勢揃い式』で次々と7基揃う様も、なかなか壮観でした…。
色鮮やかな装飾というより、黒光りした手の込んだ漆や金細工、木工細工に、伝統と大切に守ってきた人の力を感じました。
kuritchi2011年05月06日17時01分 返信する -
思い出…
kuritchiさん、こんにちは。
大きな愛情を知るという事は大きな幸せで、
失った時の大きな悲しみを知ることですね…
でも、その愛情が生きてるから、家族思いのkuritchiさんがいらっしゃる。
今この瞬間も、どこかで、いろんな人の別れがあって、
それぞれ皆がいろんな思いを胸に抱えながら、
ここに一緒に生きているんですね…
poemyRE: 思い出…
poemyさん、こんにちは。
書き込みいただきありがとうございます。
> 大きな愛情を知るという事は大きな幸せで、
> 失った時の大きな悲しみを知ることですね…
> でも、その愛情が生きてるから、家族思いのkuritchiさんがいらっしゃる。
生まれた時から、父の大きな愛に包まれてきた私…。
親が先に旅立つのは頭でわかっていても、余りにも大きな存在だっただけにとても悲しい…。
父が危篤になった時、少しでも父の意識がある時に伝えました…。
「ありがとう…。父の娘に生まれて、よかった…。父の娘であったことを誇りを持ってこれから生きて行く…」と。。。
> 今この瞬間も、どこかで、いろんな人の別れがあって、
> それぞれ皆がいろんな思いを胸に抱えながら、
> ここに一緒に生きているんですね…
今の瞬間にも何処かで、この悲しい別れがあるのですよね…。
仰っしゃる通り、それぞれ色々な思いを胸に抱えて、日々生きて行くのですね…。
いつの日にか、父の事を思い出しても、胸が苦しくならなくなる日がやって来るのでしょうか…。
それでも 私は生きてゆく…
kuritchi
2011年05月06日16時46分 返信する -
ちびちゃ〜ん♪
父はエレンを「ちびちゃ〜ん♪」と呼んでいました。
涙が出ちゃいました。 Mecha Godzilla?.T&N
RE: ちびちゃ〜ん♪
Mecha Godzilla?.T&Nさん、ワン、ワン(こんにちは)
パパさんは、いつも私を散歩に連れて行ってくれましたワン…。
よく『抱っこ』もしてくれましたワン。
出かけては「ハイ! ちびちゃ〜ん♪ ただ今〜」と帰ってきてくれたのに、このところ、帰ってきてくれませんワン。
何だか、様子が違う気がしまうワン。。。
この間、お姉ちゃん?が病院に連れて行ってくれたら、神経性胃炎だそうですワン。
パパさんを玄関でお待ちするワン!
エレン2011年05月06日16時31分 返信する



