エンリケさんへのコメント一覧(60ページ)全698件
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お楽しみ
エンリケさん、
また今回もすばらしい旅行記を拝見しました。ありがとうございます。
ここ毎週、週1の私の大きな楽しみになっていますー(笑)。
ワイナピチュ登山の事やマチュピチュが創られた地形を(「造られた」と書くより、マチュピチュでは「創られた」の方が、適切でしょうか?)初めて詳しく教えて頂きました。
やはり神々が創った所であり、神秘的なお写真の数々でした。重ねられた石一つ一つが、どのような意味があり、何を伝えたかったのか?
エンリケさんが悪天候の中、絶えず真っ直ぐな想いでいらしたからこそ、神々が雲をよけてくれたのですね。私は何にもせず、貴重なお写真を見せて頂き、ありがたいですね。
川岸 町子
上から見るマチュピチュの絶景は演出もついて本当に感動しました。
川岸町子さん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。
毎週のお楽しみにされていらっしゃるとのこと、プレッシャーがかかりますね(笑)。
ワイナピチュ登山のことはわたしも今回の旅行を計画するまではほとんど知りませんでしたが、いざ登ってみて、旅行番組ではなかなかとりあげられない上からのマチュピチュの絶景を見られて本当に感動しました。
しかも今回は、よりによって感動を増幅させるための大雨と厚い雲の演出つきで(笑)。
あの厚い雲に覆われた頂上で、“また何十年後かにマチュピチュに来ることがあればそのときはきっと・・・”といったんはあきらめかけたのですが、頂上の下の貯蔵庫でうろうろしているときに雲が晴れ始め、マチュピチュが雲海から姿を現したその瞬間に立ち会うことができました。
涙まで出たあの時の感動は、一生忘れることはないと思います・・・。
残りの旅行記、マチュピチュは終わってしまいましたが、ティティカカ湖や白い街アレキパなどまだまだたくさんの見どころがありますので、ぜひまた遊びにいらしてください!2011年09月08日23時17分 返信する -
ありがとうございます。
エンリケさん
お返事ありがとうございます。
参考にさせて頂きます。
南米、やはり未知の世界ですね・・・。深く考えても仕方がないので、大量の飴・バファリンはしっかりと持参します!!
アルパカ、食べるのですね(T-T)ただ、毛皮の土産物だけだと思っていました。これまた未知との遭遇になりそうです。ただ、羊は苦手なんですよね・・・。
ぜひアスパラは食べたいですね。いままでの旅行で、美味しい!と思った国は、少ないので(可もなく不可もなく、まあこんなもんかな〜が一番多いです)食も楽しみの一つになりました。
ありがとうございました。
maro2011年09月05日19時36分返信するペルー旅行楽しんできてください。
maroさん
ご質問の回答、参考になったでしょうか。
高山病については気にしすぎないことも大事だと思います。
素晴らしい景色に出会うなど観光に集中するとアドレナリンが分泌されて、自然と症状が軽くなることもあります。
要は楽しい気持ちをもっていればいいのかなと。
ちなみにアルパカ、ふわふわな毛があって羊に似ていますが、実はリャマと同じくラクダの仲間です。
その昔、北米にいたラクダの祖先が、一方はユーラシア大陸に渡ってラクダに、一方は南米に渡ってアルパカ、ビクーニャ、リャマ、グアナコになったのだそうです。
もうそろそろ出発ですね。
ペルー旅行、楽しんで行ってらしてください。2011年09月08日22時15分 返信するRE: ありがとうございます。
エンリケさん
こんばんは。
アルパカ・・・ラクダの仲間でしたか(T−T)知りませんでした。テッキリ羊系だとばかり。勉強不足ですね。
来週の土曜日から出発なので、もうすぐです。とっても楽しみです。
自分の目で見ることができるなんて、とても幸せなことですね!!日本では出ることのないテンションなはずです。
小さい頃、テレビで見て行ってみたい場所No.1な、お国なので。
まあ、行きたいところは山のようにあるのですが・・・。
体調整えて、楽しんで来たいと思います。
アドバイス、大変参考になりました。ありがとうございました。
ペルー以外にも沢山行かれているようですので、またアドバイスやら情報を教えて頂けたら幸いです。よろしくお願いします。
maro2011年09月08日23時01分 返信する -
はじめまして。
エンリケさん
はじめまして。こんばんは。
ペルーの旅、読ませていただきました。
とても写真が綺麗で、見入ってしまいました。空の色が凄く綺麗ですね。日本ではあまり見ることのない色です。
私も今月、念願のペルーへ行ってきます。9日間と短いですが。とても、楽しみです。
料理が日本人の口にあうのですね・・・。勝手にあまり美味しくないだろうな〜期待はすまい!!と思っていたのですが。
コカ茶は、どんな味なのですか??高山病に効くとは聞きますが。
高山病にならないように、エンリケさんのブログに書かれていたことを守って楽しんでこようと思います。
2週間後には、出発なのにまだ何も準備をしていないので、これから大急ぎで準備しようと思うのですが、これは持って行ったほうがいい!的な物はありますか?
アドバイスをよろしくお願いします。
maro2011年09月03日21時03分返信するご訪問ありがとうございます。
maroさん
こんばんは。ご訪問ありがとうございます。
今月ペルーへ行かれるんですね。
ペルーの料理は本当に美味しいですよ。
マチュピチュなど素晴らしい遺跡の陰になりがちですが、空港にもペルー料理のレシピが売っているくらいの隠れた美食の国です。
個人的におすすめなのが、アスパラガス(ゆでたものでもスープでも)とチキンです。
特にチキンは“Pardos Chicken”という系列のお店があって、そこのものが最高に美味しかったです。
http://www.pardoschicken.com.pe/
リマの空港の2階にもありますので、旅行中機会がなかったら帰国の前に食べてみてはいかがでしょうか。
あと、セビーチェ(魚介のマリネ)とかアルパカの串焼きとか、思い出したらきりがないくらい美味しいものぞろいでした。
コカ茶はなかなか味を表現しにくいですが、日本茶が好きであれば好きになれる味だと思います。
高山病予防にもなると言われていますが、覚醒作用があるのかあまり飲みすぎると夜眠れなくなってしまうので、ほどほどがいいと思います。
日本から持って行った方がいいものとしてはバファリンと飴ですかね。
わたしの場合、高山病は頭痛止まりで済んだのですが、バファリンはほとんど副作用もなく頭痛をやわらげてくれる効果があります。
飴はクスコで観光中なめ続けていたらその日の間は高山病にならずに済んだので、たぶん効果があるんだと思います。
なめ続けていると一袋すぐなくなってしまうので、たくさんもっていくのがいいですね。
ただし、高山病は個人差がかなりありますので、わたし以外にもいろんな方の体験記を参考にされるのがよいと思います。
かからない人はほんとにかからないですし、動けなくなるくらいひどい症状になる人もいるそうですし、こればかりは行ってみないとなんとも分かりません。
あと、ペルーは日本と違って交通機関が遅れやすいだけでなく、突然キャンセルになったり、さらにストやデモが起こったりもします。
ガイドツアーであればなんとか対応できるでしょうが、maroさんがそういう事態に見舞われずに無事に旅ができることをお祈りしております!2011年09月05日01時17分 返信する -
マチュピチュ^^/
マチュピチュ☆
元気なうちに・・・
動ける間に^^::
行っておきたい所 NO1 に挙げる地です
エンリケさんの綺麗な風景でも じゅうぶん堪能^^!
で、、、
ますます 訪れたくなっちゃいました♪
しっぽ続けざまに訪問ありがとうございます!
豚のシッポさん
続けざまにマチュピチュ旅行記へのご訪問ありがとうございます!
マチュピチュの遺跡内は入口から奥まで1km程度で、アップダウンもそれほど激しくなく、案外楽にまわれましたよ!
標高もクスコよりかなり低いので、標高3,000m超のクスコさえ耐えればなんとかなります。
でも、後ろにそびえるワイナピチュに登ってさらに上からマチュピチュの絶景を眺めたいならやっぱり体力のあるうちに行った方がいいかもです。
わたしの時は大雨でしたが、ほんの少しの間、雲間が晴れてマチュピチュの全貌が見えたときは本当に感動しましたよ〜。
ぜひ近いうち、ペルーは観光政策もコロコロ変わる見たいですから行けるうちに行ってみてくださいね!2011年09月04日23時52分 返信する -
こんにちは。
はじめまして。投票ありがとうございます。
世界各地を旅行されているのですね。
旅行記の数がすごいです・・・。
これからポルトガルを拝見しようと思います。
たまたま、沢木耕太郎の「檀」を読んだばかりなのです。
よろしかったらまたご訪問下さい。2011年08月30日10時35分返信する -
本当に美しいですね!
待ってました〜!マチュピチュ!
本当に美しい景観
そしてクスコもそうでしたが
何て美しい青空
写真の中の世界に見とれてしまいました。
クスコ、マチュピチュ
興味はあるけど高山病というものが怖くって(笑)
実際体験された方のお話しも聞きたかったので
その辺も今回の旅行記、大変参考になりました。
この翌日は何と登山ですか!
すごいな〜♪
また今回とは違ったマチュピチュの風景に出会われたのでしょうね♪
次回旅行記も楽しみにしていま〜す(^o^) -
大変遅くなりましたが。
エンリケさま。
はじめまして。
とにかく旅行記のアップを優先していたために、お礼が大変遅くなりましたが、ご訪問&投票ありがとうございました。
とりいそぎ、ノルウェーの旅行記を拝見させていただきました。
実は、自分も昨年ノルウェーに行きまして、多分もうノルウェーにいけるようなチャンスなんてないだろうと思って、何か記録を残しておこうと4Travelに会員登録した次第です。
いまだそのノルウェーの旅行記アップには至ってませんが(笑)
自分の時は、ちょっと風があったためか、フィヨルドは鏡のようにはなっていませんでしたが、スタルハイムの渓谷を望むスタルハイムホテルにも泊りました。
テレビも何もない、特に豪華でもないホテルでしたが、自分がこれまでの人生の中で泊ったホテルの中では断トツ1位だったと思ってます。
そんなことを思い出してしまいました。
今後ともよろしくお願いします。
2011年08月28日19時02分返信するご訪問ありがとうございます。
PATIさん
ご訪問ありがとうございます。
PATIさんはビーチリゾートの旅が多いのかなと思っていたらノルウェーも行ってらっしゃるんですね。
ノルウェーはフィヨルドなど自然がとても美しいだけでなく、地元の人々が旅行者に対してとてもホスピタリティに富んでいて、よく言われているように国民の幸福度が高い国なんだな〜と感じたのをよく覚えています。
前回の旅行ではトロムソなど北の方は行けなかったので、疲れたときなどまたふっと訪れてみたいですね。
PATIさんのノルウェー旅行記、どんな感じなのか楽しみです。
アップ期待しております!2011年08月29日23時16分 返信する -
中国、近くて遠い国です♪
エンリケさん☆
こんにちは!
今日は、北京の旅行記にお邪魔してます。
近いのに、なかなか行く機会がない中国・・・。
エンリケさんの旅行記を見せていただいて、行きたくなりました。
文化的に、似てるようで、まったく違いますね。
うーん、興味深いです♪
また、ほかの旅行記にもお邪魔しますね!
ガブリエラ
いつもご訪問ありがとうございます!
ガブリエラさん
北京旅行記にご訪問&ご投票ありがとうございます!
中国というと近くていつでも行けるようなイメージがあって、旅行の順番がついつい後回しになってしまいますよね。
実際わたしも、中国を初めて訪れたのは初海外から10年も経ってのことでした。
確かに、中国というと漢字や建築様式など日本の文化の原型となった部分もあって、似ているところも多いですが、中国は奈良時代までの日本に影響を与えた後、北方のモンゴル族や満州族などの文化が入り混じり、また南方には独特の文化を持つ少数民族も数多くいて、知れば知るほどいろいろ違いも見つけられておもしろいですよ。
ガブリエラさんもぜひ近くて行きやすい中国に行ってみて、その文化の奥深さを味わってきてください!2011年08月29日22時01分 返信する -
憧れのペルーの旅♪
エンリケさん、おはようございます。
ペルー紀行、一気に拝見いたしました。
クスコの青い空と精巧な石組、壁。。。
美しい広場に教会。。。
民族衣装。。。
美味しいペルーのお食事。。。
どれも魅力的でした♪
ペルー・南米というと治安の面が心配ですが、エンリケさんは自由行動も、ライトアップも楽しまれたご様子…。
いいなぁ〜
kuritchi
ご訪問ありがとうございます。
kuritchiさん
こんばんは。ご訪問ありがとうございます。
ペルー紀行、ここまで全部見ていただいたんですね。
ありがとうございます。
ペルーは遠かったり高山病の心配があったりとなかなか行きづらいところかもしれませんが、その分、クスコやマチュピチュ、ティティカカ湖といった世界に名立たる観光名所を自分の目で見たときの感動は大きいものがあります。
わたしも上記の理由から今まで敬遠していたのですが、今回思い切って行って見て、今までに見たヨーロッパやアジアとは違う独特の文化に触れ、本当に感動しました。
また、ヨーロッパやアジアの旅ではお互い避けようとする日本人旅行者も、ペルーでは近づきあうようなところがあって、今までにない感慨深い体験ができました。
治安も一般的には危ないと言われていますが、今回の旅では夜一人で街歩きをしていても危険を感じることはありませんでしたよ。
もちろん大通りなど観光ポリスが見張っている安全そうな道を選択して歩いていたわけですが、ガイドブックなどは自らに責任がかからないよう、必要以上におどしをかけているので、あまり真に受けず、周りの観光客を見ながら判断すればよいと思います。
旅行記はまだまだ続きますので、よかったらまたいらしてください!
kuritchiさんがいつの日かペルーに旅行されるときの参考になればと思います。2011年08月21日22時25分 返信する



