keithforestさんへのコメント一覧(3ページ)全69件
-
はじめまして!! カナダ 東海岸 ロブスター 満喫ですね。
keithforestさん ホーランド 私も 大好きな クルーズ船です。
カナダ 東海岸 アーカディア国立公園 ハリファックス
大統領の 避暑地 本当に ステキな コースでした。
あの時は 他社に 乗船しましたが 最悪で
ホーランドの良さが みにしみた 旅でした。
ニュージーランドは HALでした。
ロブスター 本当に 美味しそうです。
久しぶりに 懐かしい 映像を 拝見して 嬉しかったです。
ラクパグRE: はじめまして!! カナダ 東海岸 ロブスター 満喫ですね。
ご丁寧なる書き込みをどうもありがとうございます。
私はHALにしか乗ったことがないので、他の船は知らないのです。
調べるといくらでも安いクルーズはありますねぇ。
しかし、そうしょっちゅう乗れるわけではないので、できるだけ安全策をとりたくなります。
ラクパグさまの旅行記をゆっくり楽しませていただきます。
ありがとうございます。
2017年07月10日15時59分 返信する -
はじめまして
keithforestさん、はじめまして
サン・ヴィターレ教会にいつか行きたいと思っておりましたが
今日初めてサンタポリナーレ・ヌオヴォ聖堂のモザイクを
keithforestさんの旅行記で拝見し、その見事さに圧倒されました。
keithforestさんのウィットに富んだコメントも
時々クスッとしながら楽しく拝読させていただきました。
またお邪魔させて下さいね。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
sanaboご丁寧にありがとうございます
sanaboさま、
ご丁寧にありがとうございます。
いろいろお出かけのご様子ですね、しかも旅行記がすばらしい!
私は出かけるアレンジは大好きなのですが、出かける先の勉強を毎回怠っておりますので、いったいなにが重要で、なにが重要でないのかが全くわかっていないので、帰ってきて毎回書き起こすのをためらっています。
今回も途中で寝込んだりして、いろいろありすぎました。欧州はまだまだいきたいところがあちこちに残っているのですが、だんだん物騒になってきて、ちょっと逡巡してしまいそうです。
これからも楽しい旅をお続けになりますように。2017年04月11日03時58分 返信する -
荷物
よかったですねぇ!!
そうか、Hot Transferか。。。私もそれにすれば、羽田ー福岡ーBKKで無くなることもなかったんですかね。。。4年前の事ですけどね。2016年12月14日09時48分返信するRE: 荷物
> よかったですねぇ!!
> そうか、Hot Transferか。。。私もそれにすれば、羽田ー福岡ーBKKで無くなることもなかったんですかね。。。4年前の事ですけどね。
ターンテーブル場で荷物を見つけた時に、見慣れないタグが付いていて、自分のバッグではないんじゃないかと思って手にしてみたら、このタグでした。なんとなく頼りなげな地上職員の方だったんですが、とんでもない!助かりました!2016年12月14日10時33分 返信する -
世界一周、いいですね。
私達もチャレンジしたいと思いつつ勇気がなく実行できていません。
日記のような旅行に憧れます。
参考になりました。ありがとうございました。RE: 世界一周、いいですね。
> 私達もチャレンジしたいと思いつつ勇気がなく実行できていません。
>
> 日記のような旅行に憧れます。
> 参考になりました。ありがとうございました。
読んでいただいてありがとうございます。
全く雑駁な旅行記で恐縮です。
何しろ計画性がゼロですから行き当たりばったりで、どうしようもありません。
たろうどんさんもあちこちへお出かけで、楽しそうで何よりです。2016年12月14日10時37分 返信する -
ひねりの効いたコメントに脱帽です。
いつもながら余人の思いつかぬ突っ込みをさらりと綴るセンスに脱帽です。
戊辰戦争の遺物である「銃弾の開けた穴」をもっともらしく白河小峰城に展示する間抜けな話など、へーっ! ほーっ! と感激している観光客のアホ面が目に浮かぶようです。
温泉にいって股関節を痛めたんじゃ、意味がありません。というぼやき、秀逸です。
町おこしで作られたわざとらしい建物がほどなく陳腐化してしまうという洞察、「そうそう!」と言いたくなります。
産婦人科医院の門柱を見て「楡家の人々」を思いだされた由、私の愛読書なので、快哉を叫びました。
「特別大売出し」と常設看板に書いてしまうおおらかさ。ここはやっぱり突っ込みどころですね。
観光バスのカーテンを引く輩。私も腹が立ちますが、それを「戦争が始まって内地に送り込まれる日系人のグループではないので、外を見せて欲しい」とコメントする洒落っ気。「やられた!」という感じです。
その他いちいち数え上げていったら長くなってしまいますので、この辺にしておきますが、一言つけ加えさせてもらうなら、写真がまたすてきです。
雪吊りの松の手前に広がる松葉の写真は見とれました。
池の水面に映った雪吊りを鴨が切り裂いてゆく写真、よくぞこの瞬間を捉えたものだと感嘆しました。
keithforestさんのような洒脱なセンスを身につけるには、どうしたらいいでしょうか。
ねんきん老人
コメントありがとうございます!
ねんきん老人様、
いつもいつもお立ち寄り戴いて、誠に恐縮でございます。
過分なお言葉を頂戴致しまして、実に、どうも、その、居場所がございません。
なんといってもいいたい放題なわけで、人間段々大胆になるばかりで、「自分」をわきまえなくてはならないと日頃から反省の日々を送っているのでございます。
写真も、ろくなカメラを持たず、とにかくズームが効くカメラを、それも全部オートでしかとれないという状態です。何年カメラを持って歩いたら、技量が身につくんだろうと思っていたのですが、ちゃんと勉強しようという気がないので、まったく進歩がございません。
あの鴨の写真だって、人が池に、印象派のように写る写真を撮ろうとしているところに、傍若無人にも割ってきたので、しょうがないシャッターをブスッと押しただけなんでございます。(何しろ今のカメラは消音しておくと、まったく音が致しません。)
北杜夫は高校生の頃大好きで、ほぼ読んだのではないかと思います。最初は「どくとるマンボウ航海記」でした。船に乗ってどこかへいってみたいなと血湧き肉躍りました。今じゃ、腹が踊っています。
これからもどうぞおつきあいをいただけますように。
本当にありがとうございます。2016年11月13日23時49分 返信する -
世界一周羨ましいです
我が家も、主人が定年したら世界一周に行きたいと常々、話していた所、keithforestさんの旅行記を見つけ、楽しく拝見させて頂いています。まだ全部は読み切れていませんが、内容もとても参考なる上、写真もお上手なので、少しずつ読ませて頂きたいと思っています。2015年08月15日17時19分返信するご丁寧にありがとうございます
お寄り戴いてありがとうございます。
私はどちらかというと、どこかに記録に残す為に旅をしているような人間ですが、それでいてマメに書かないので自分で自分に嫌気がさします。
今年の旅でもまだ30日目あたりをぼちぼち書いている始末です。
あまりデーターが残っていないので、ご参考にはならないかも知れません。
メジャーな街は宿泊費が高いので、ちょっと外したところに泊まろうとするのですが、どれほど外して大丈夫なのか、治安がどうなのかがわからないので往生します。
若いときに東南アジアへ行っておけば良かったと後悔しています。
今行くとすぐにおなかを壊すのです。
水があわないのかも知れないですねぇ。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
> 我が家も、主人が定年したら世界一周に行きたいと常々、話していた所、keithforestさんの旅行記を見つけ、楽しく拝見させて頂いています。まだ全部は読み切れていませんが、内容もとても参考なる上、写真もお上手なので、少しずつ読ませて頂きたいと思っています。2015年08月15日17時51分 返信する -
こんにちは。
今日はオセアニア方面におじゃましてみました。
keithforestさんは、お花もけっこうお好きとお見受けいたしました。
きれいなお花の写真をあっちの旅行記、こっちの旅行記で見せて頂けてわくわくです。
それにしても、ジャカランダの薄紫と言ったら夢のようですねえ。私は夏休みトラベラーなので、あちらの冬にしか行ったことがございません。そういえば、ニュージーランドはポフツカワ(だっけ?)という赤い花が印象的でございました。
Minty Pinkこんな時期になって申し訳ありません!
Minty Pinkさん、
いくつもいくつも「いいね」を押して戴いて、ありがとうございます。
8月に戴いていたコメントにも気がつかなくて、誠に恐縮でございます。
ジャカランダは好きなんですが、ぼたぼた落ちるのがちょっと気に入りません。笑!
ニュージーランドのその赤い花というのは気がついていませんでした。
今年は春まだ浅くて、桜を楽しみました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
> 今日はオセアニア方面におじゃましてみました。
> keithforestさんは、お花もけっこうお好きとお見受けいたしました。
> きれいなお花の写真をあっちの旅行記、こっちの旅行記で見せて頂けてわくわくです。
>
> それにしても、ジャカランダの薄紫と言ったら夢のようですねえ。私は夏休みトラベラーなので、あちらの冬にしか行ったことがございません。そういえば、ニュージーランドはポフツカワ(だっけ?)という赤い花が印象的でございました。
>
> Minty Pink2016年01月10日20時16分 返信する -
こちらにも。
来てみました。
デルフト、もう一度行ってみたいです。駅は大工事中だったのですが、あんなふうにできあがるとは…。住民の反対運動とかなかったんでしょうかね。
ロンドンも、ガーキンやらシャードやらにぎやかなことですし、古くはエッフェル塔だって「あんなもんいらん!」と思われていたんですから、なんだかんだとなじんで行くんでしょうか…。
それと、マウリッツの《ごしきひわ》、いいですよね〜。私も好きです。残念ながら見たのは上野でですけど。いいなーと思ってポストカード買いました。
それにしても、keithforestさんの旅行記は楽しいですね。連れの奥様(ですよね?)とどんな会話をなさりながら旅していらっしゃるのでしょうか。楽しそうです!
Minty Pinkありがとうございます
いろいろ、ありがとうございます。
どうもオランダの人たちは、超近代的な建物に違和感を持たないみたいですよねぇ。
ロッテルダムなんて行くと、あと2-30年経ったら「陳腐化してもおかしくない」様な建物が平気でありますよねぇ。そういうところは日本人に似ているかも。
> それと、マウリッツの《ごしきひわ》、いいですよね〜。私も好きです。残念ながら見たのは上野でですけど。いいなーと思ってポストカード買いました。
お!それはそれは!私もポストカード買いました。良いです、あれ、色調といい、ツボにはまります。
> どんな会話をなさりながら
それがですねぇ、なかなかうまい具合には行かないんでございますよ、この歳になりますと。
なんでそこへ行くのか!?とか、なんでそんなことをいうのかとか。終いには「この先大丈夫かしらねぇ・・」「知らねぇよ、俺だって初めて来たんだから!」的な状態に陥るんでございますよ。いけませんなぁ。
今度こそ、最初から最後までにこにこ顔で終わらせようと思うんでございますけれどねぇ。2015年08月12日13時26分 返信するRE: ありがとうございます
>オランダの人たちは、超近代的な建物に違和感を持たないみたいですよねぇ。
そうでした、そうでした! アムステルダムに変な(失礼…)建物たくさんありますよね。『地球の歩き方』にも載ってたんで、アナコンダとかいう橋を見に行きましたよ。近くに変わった形状のビルもありました。「おもしろオランダ建築」って名物になってるのかも。
> 今度こそ、最初から最後までにこにこ顔で終わらせようと思うんでございますけれどねぇ。
ほほほ。まあ、そんなもんかもしれませぬ。(でもやっぱり楽しそうです。)
家族で旅行しますと、やっぱりそうなるので、合い言葉を決めたことがありましたっけ。険悪になったら誰かが「合い言葉は?」と言い、我に返った田のメンバーが「仲良し!!」というやつ。くだらないながらも少しは効果があった気がします。
私も子どもらが大きくなって、いっしょに海外旅行はこの先あるのかなあ?って感じですが、ぼちぼち夫と2人で出かけてみたいものでございます。
それでは、また。
Minty Pink2015年08月12日14時38分 返信するいろいろお考えですね!
アムステルダムといったら、あの写真美術館だけは入っていないんですよねぇ。
あの建物も相当なものじゃないですか?
アナコンダ橋は知りませんでした。見に行っておけば良かったです。
> 険悪になったら誰かが「合い言葉は?」と言い、我に返った他のメンバーが「仲良し!!」
それは素晴らしい!
必要ですよねぇ。
わが家では時々、「執事の鈴木ごっこ」というのをやります。
道に迷ってきたなぁと思ったら「このままで良いのか、鈴木?」というのです。
いわれた方はすぐさま「執事の鈴木」にならなくてはなりませぬ。
「左様かと存じておりますが、地図を確認いたしますのでお待ち願います!」といったりしてね。
タクシー待ちが長蛇の列だったら「迎えのロールスはまだなのか、鈴木!?」なんぞと。
お気に召しましたら、お試しくださいませ。
> 私も子どもらが大きくなって、いっしょに海外旅行はこの先あるのかなあ?って感じですが、> ぼちぼち夫と2人で出かけてみたいものでございます。
わが家は選択肢がこれしかありません。一人になったらどうしようと思わぬわけではありませんが、多分一人になるのはこっちではなくて、あっちでしょう。
2015年08月12日16時51分 返信する -
こんにちは。
はじめまして。(で、しょうか?)
4traをふらふらしていたら、keithforestさんの楽しい旅行記に行き当たりました。
マウリッツハイスが修復中…、というと。おお、我々はこの数ヶ月後に行きましたよ、同じ目的で市立美術館に。
その時は、マウリッツ展は写真撮っちゃダメ!でした。keithforestさんが行かれたときはOKだったのですねえ。おかげでいろいろ思い出せました。
この時期は《真珠の耳飾りの少女》はここにいたのですね。私たちが行ったときは彼女はなんと上野にいらしてまして、帰国してから見に行ったという…。いつか本宅マウリッツで、《デルフトの眺望》と同じ部屋にある姿を見てみたいものです。
他の旅行記も楽しみに見せていただきます。ありがとうございました。ありがとうございます
Minty Pinkさん
こんにちは。
たくさん、たくさん、良いね!を押して戴いてありがとうございます。
恐縮でございます。
多分初めてだと思います。
ご同好の方のようで嬉しい限りでございます。
ことし、とうとう、修復の完了したマウリッツハイスを充分堪能することができました。
アムステルダムの国立も修復が終わっていましたし、結構今年は楽しむことができました。
まだまだ旅行記を完遂できていませんで、焦っております。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
> その時は、マウリッツ展は写真撮っちゃダメ!でした。
あ、そうだったんですか?それは驚いちゃいました。
> この時期は《真珠の耳飾りの少女》はここにいたのですね。私たちが行ったときは彼女はなんと上野にいらしてまして、帰国してから見に行ったという…。
あ、そんなことがありましたねぇ。あの時は上野の美術館の前を通って「見ちゃったもんねぇ・・・」とイヤらしく思っておったのです。
2015年08月12日11時15分 返信する



