keiさんのクチコミ(56ページ)全1,287件
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投稿日 2017年12月03日
総合評価:4.0
真夜中以外はずっと人で賑わっているほどの観光名所です。
この橋が一番美しく見えるのは夕暮れ時。
しかし橋そのものにいると、その美しさはあまり実感できません。
オススメの絶景ポイントはカレル橋より南にある隣の橋「レギー橋」です。
こちらからですとカレル橋とプラハ城がセットで見えます。
夕暮れも美しいですし、ライトアップされた姿も美しいです。
レギー橋からカレル橋までは歩いてもすぐなので、美しい景色を眺めながら河岸を散歩するのもよろしいかと。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2017年12月03日
総合評価:4.0
旧市街広場へすぐでハヴェルスカー市場は目と鼻の先です。
メトロ駅からも近く、ロケーションは抜群です。るいも
一人でダブルルームでしたが、広くも狭くもなく使いやすかったです。
バスルームはバスタブ付きでお湯の出も良く申し分ありません。
1階がフロントで、2階にレストランがあり朝食会場はここになります。
ドリンクは充実しており、3泊しましたが飽きませんでした。
料理の種類もこのランクのホテルにしては多いほうだと思います。
レストランのスタッフさんが非常に感じが良かったです。
ウエルカムドリンクはここのレストランのバーが使えますが、私はビールを頼んだところ「部屋に持っていっていいよー。グラスはルームキーパーが回収するから。」と言われました。
注意点があるとすれば、エレベーターが1階ではなく数段階段を上ったところにあるので荷物をそこまで持ち上げる必要があることくらいです。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2017年12月02日
総合評価:3.5
日本で事前に予約して訪問しました。
門を入ってすぐの受付にてチケットに引き換えます。
グループ毎に入りますが、中は結構混んでおり、他のツアーをすれ違ったりすることも多いです。
結構歩行距離は長いです。路面は悪くないのですが、距離はあるので体力がない方は少し大変かもしれません。
世界遺産登録第一号と少し期待しすぎたのか、実際見学した時に「あぁ、凄いんだけどねぇ・・・」と肩透かしをくらった感じになりました。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2017年12月02日
ビルケナウ (アウシュヴィッツ第二強制収容所) アウシュビッツ
総合評価:5.0
アウシュビッツが手狭になったため造られたのがこちらビルケナウです。
収容者の生活の場(ベッドとトイレと洗面所くらいだが)のバラックが無数に建てられていた場所です。
訪問した日は小雨が降っており9月末で気温も低かったので、沼地であるここに板1枚で建てられているバラックで生活することがいかに悲惨であったかを少しわかる気がしました。(当然そんな甘い想像なんかでは追いつかないほどの現実であったのだけど)。
こちらは結構距離を歩く見学となります。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2017年12月02日
オシフィエンチム (アウシュヴィッツ第一強制収容所) / アウシュヴィッツ博物館 アウシュビッツ
総合評価:5.0
海外での現地ツアーは大体英語ガイドで参加することが多いのですが、今回は日本語ガイドツアーにしました。
ポーランド人の方の日本語ガイドでしたが全く問題ありませんでした。
場所と内容から特殊な用語も出てくるかもしれないし、もし不明な単語がありそこでつまずいている間に話が先に進んでしまったら困ると思い、日本語ツアーにしました。
内容はアウシュビッツのほうはビルケナウと比較すると広くはないのですが、実験棟やガス室、地下牢獄等、ホロコーストのイメージで出てくるものは大体ここにあります。
重い内容ですが、行く体力と経済力と時間と状況が許すならば、人として見ておくべき歴史だと思います。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 1.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2017年12月02日
総合評価:5.0
シンドラー工場のすぐ隣にある美術館です。
現代美術なのですが基本的にパロディ(かなり皮肉も入ってる。もちろんオマージュもあり)が多いです。
クールベの「世界の起源」のパロディなんかは笑ってしまいました。
質は高いのですが現代美術というと少し敬遠するのか非常に空いています。見やすいです。
日本人作家では森村泰昌氏の作品がありました。
ミュージアムショップやカフェもあり、工場の後に立ち寄るのも良いと思います。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2017年12月02日
総合評価:4.5
ダ・ヴィンチの「白貂を抱く貴婦人」を目当てに訪れました。
これでもかというほどの特別扱い展示で、その一作品だけを見たい人には好都合なチケット販売と展示方法です。潔いほとです。
私は上部の他の展示も回ったのですが、こちらの所蔵作品はわりと良かったです。
ポーランドの歴史から「あまり質の良いコレクションはないのではないか」といった印象を払拭するものでした。
現代美術館にも行ったのですが、クラクフは現代美術に強い印象があります。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2017年12月02日
総合評価:3.5
中央にマテイキ像がある縦長の広場です。
バルバカンの2階から全体を眺めることが出来ます。
この周辺に宿泊している場合は、ここが位置関係をつかむのに便利なスポットになると思います。
広場というわりにはそれほど活気はなく、広場に面して数件レストランがある程度です。
その中には有名な「ヤレマ」もあるので、こちらに来店する時に訪れる人もいるかもしれません。
現地ツアー(アウシュビッツツアー等)の待ち合わせ場所によく使われています。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2017年12月02日
総合評価:3.5
トラムの駅から少し歩く場所にあります。
周辺には何も見どころがなく一般住宅やオフィスがあるエリアで、突然こちらの建物が現れます。
駅から歩くせいか建物の前には、バイク後方に座席をつけた(東南アジアのトゥクトゥクみたいな)ものが客引きをしていました。
展示内容は演出もそれなりにされており、わかりやすく、歴史をそれほど知らない方が来ても飽きないような感じでした。
私はその前にアウシュビッツ・ビルケナウに行っていたので少し軽い印象を受けましたが、両方あっていいのかと思います。
展示されている写真には、絞首刑の場面そのものを写したものなどもあります。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2017年10月09日
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投稿日 2017年10月09日
総合評価:3.5
ガイドツアー参加で王宮内のいろいろな部屋を見学できます。
日本語ツアーはありませんが、英語ツアーがあり数も多いです。
建物自体も素晴らしいのですが、所蔵されている絵画や家具も素晴らしく見応えがあります。
タペストリーは普段あまり興味がないのですが、こちらにあるタペストリーは仕事が細かく絵画のようで至近距離で見入ってしまいました。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2017年10月09日
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投稿日 2017年10月09日
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投稿日 2017年10月09日
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投稿日 2017年10月09日
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投稿日 2017年10月09日
総合評価:4.0
バルバカンに向かい合う旧市街の入口です。
このような門を見ると、「ヨーロッパならではの景色」という実感が湧きます。
門の内側には小さな祭壇のようなものがありました。
門をくぐって右手方向の壁沿いには風景画を売っていたりして、活気ある街の始まりとなる門です。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2017年10月09日
総合評価:4.0
中央広場の中心に位置するランドマーク的な建物です。
1階はお土産屋さんがずらりと並び、見て歩くのも楽しいです。
ポーランドは琥珀が有名だからか琥珀を扱うお店が多かったです。
建物のヴァヴェル城寄り側の端に地下のトイレへの入口があるのですが、ここのトイレは空いていますし安いのでオススメです。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2017年10月09日
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投稿日 2017年10月09日
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投稿日 2017年10月09日























