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kazekozoさんのクチコミ(49ページ)全6,871件

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  • 旧国鉄博多駅はここにあった

    投稿日 2018年04月12日

    九州鉄道発祥の地碑 博多

    総合評価:3.0

    博多駅筑紫口から歩いて10分。
    出来町公園の西側にレールに置かれた大きな車輪のモニュメントがある。
    もともとこの場所は旧国鉄の博多駅があった場所。
    駅移転後の再開発で公園ができ、鉄道ゆかりの記念物が置かれるのも当然。
    九州での鉄道開業は1888年。
    もっとほかにも鉄道関係の施設ができれば鉄道マニアが訪れるだろう。

    旅行時期
    2018年03月

  • 今は何もないただの広場

    投稿日 2018年04月12日

    出来町公園 博多

    総合評価:2.0

    承天寺の仏殿の前から大博通りへ抜ける途中にある公園。
    この一帯は国鉄博多駅があった。
    駅の移転に伴い、大がかりな区画整理が進み、この公園もその一環として作られたのだろう。
    周囲はビルが多く、春休みなのに、子どもの遊ぶ姿もなかった。
    遊具もそろっていないが、これから公園らしく整備されていくのだろう。

    旅行時期
    2018年03月

  • 愛称は「厄八幡」

    投稿日 2018年04月12日

    若八幡宮 博多

    総合評価:3.0

    博多勤務時代、初詣に出かけたことがある。
    厄払いの神社として有名で、愛称は「厄八幡」。
    大晦日の「年越厄災除大祭」や年初の祈願には、参詣客でごった返す。
    今回訪ねたのは3月の末。
    別世界のように静かで、参拝客の姿は無かった。

    旅行時期
    2018年03月

  • 仏さまを拝むことができた

    投稿日 2018年04月12日

    承天寺 博多

    総合評価:3.0

    承天寺の境内は、承天寺通りで、北東と南西に分かれている。
    区画整理に伴ってのことで、山門や仏殿は、比較的賑やかな通りに面した南西側にある。
    扉が開いていたので、中を覗くことができた。
    小さいけれども、仏さまの像が正面にあり、美しく輝いていたのが印象に残った。

    旅行時期
    2018年03月

  • 参道のイメージはない

    投稿日 2018年04月12日

    承天寺通り 博多

    総合評価:3.0

    ××寺通りというと、参道の両側に土産物屋や飲食店が並び、活気のある門前町の印象を受けるが、この通りはそういう気配はまったくない。
    両側に大きな寺が見え隠れするだけ。
    ただ、車は通らないようなので、短い通りだが、散策路としては美しい。

    旅行時期
    2018年03月

  • 博多では、見るものはない都市河川

    投稿日 2018年04月12日

    御笠川 博多

    総合評価:2.0

    博多駅の東側を流れ、博多湾に注ぐ。
    上流へは、行ったことがないから、様子は分からないが、若八幡や承天寺近くの下流域では、護岸工事がしっかりとなされているので、自然のよさは見当たらない。
    川縁の散策を愉しむという雰囲気もない。

    旅行時期
    2018年03月

  • 名門の古刹にしては簡素な門だ

    投稿日 2018年04月12日

    聖福寺 博多

    総合評価:3.0

    聖福寺の表玄関。
    寺の格や歴史を考えると、総門としては質素だ。
    もともとは名島城にあったものを移築したとされる。
    四脚門で、切妻造りの本瓦葺。
    正面には「安國山」の木彫りの額がかけられている。
    禅寺らしく、国家鎮護の意味があるのだろう。

    旅行時期
    2018年03月

  • 明治に再建、羅漢像がたくさんある

    投稿日 2018年04月12日

    聖福寺 博多

    総合評価:3.0

    総門から境内に入り、池を渡った先にある。
    寺の入り口にあると思いがちだが、境内の中にある。
    以前の山門は、慶応2年(1866)に焼失、「扶桑最初禅窟」の勅額は焼失をまぬがれた。
    現在の山門が再建されたのは明治44年(1911)。
    天井には龍の天井絵、中央正面には千手観音立像と2羅漢像が祀られ、周囲には16羅漢像がある。
    羅漢様をながめるだけでも楽しい。

    旅行時期
    2018年03月

  • 都から離れたこの地にも勅使がやってきた

    投稿日 2018年04月12日

    聖福寺 博多

    総合評価:3.0

    総門から100㍍ほど離れた場所にある。
    扉に十六弁の菊の紋章がある。
    切妻造本瓦、正面柱間は九尺。
    普段は閉じられているので、開いたときに、どのような様子なのかはわからない。
    1700年初頭以前のものと推定される。
    都から離れたこの地にどのような勅使が、何の用で訪れたのか、興味深い。

    旅行時期
    2018年03月

  • 日本初の禅寺、多くの地名は今も

    投稿日 2018年04月12日

    聖福寺 博多

    総合評価:4.0

    御供所町の中心にある日本で最初の禅寺という名門。
    境内は広大、山門、勅使門、仏殿、庭園と見どころも多い。
    かつて博多は中国への窓口だった。
    中国で禅を学び、帰国した栄西が建久6年(1195年)に創建。
    鎌倉幕府成立(1192年)直後という長い歴史がある。
    境内の一部は寺中町を形成していた。
    普賢堂、中小路、魚町、店屋(てんや)、蓮池、西門(さいもん)などの地名は当時の名残。

    旅行時期
    2018年03月

  • 千利休の奥義書「南方録」が伝承

    投稿日 2018年04月12日

    円覚寺 博多

    総合評価:3.0

    円覚寺は鎌倉だけにある寺の名とばかり思いこんでいた。
    博多の寺町、御供所町にも円覚寺があり、びっくりした。
    鎌倉と同様、こちらも禅宗、蘭渓道隆(1213~1278)が開山という古刹だ。
    千利休の奥義書「南方録」が伝承されており、博多に伝わる南方流の茶と禅の道場として知られる。
    毎週茶道教室が開かれる。

    旅行時期
    2018年03月

  • 海外とのつながりの深い善寺

    投稿日 2018年04月12日

    妙楽寺 博多

    総合評価:3.0

    東長寺のある大博通りの東側を南北に走るのが御供所通り。
    その奥にある臨済宗大徳寺派のお寺。
    山号は石城山。
    正和5年(1316)の開基。
    当時は博多湾岸の沖の浜にあり、遣明使一行が宿泊、対外交渉の一拠点になっていた。
    開山堂の一角には、鎖国の禁を破り長崎で処刑された伊藤小左衛門の墓もあり、海外とのつながりを感じさせる。

    旅行時期
    2018年03月

  • 注文を書かせるのは気に入らない

    投稿日 2018年04月11日

    中目黒・祐天寺

    総合評価:2.0

    目黒川の花見の時間待ちでぶらり。
    線路下の店はみな満員。
    ここは空いていた。
    4月1日の日曜日、特別に昼から英儀容したようだ。
    焼鳥屋といっても赤ちょうちんではなく、何となく若向き。
    料理はいちいち紙に書かせるのは、客に失礼だ。
    腹を立てても仕方かないけれど。
    で、頼んだのは馬刺しとワイン。
    赤身の馬刺しは754円の値段の割には旨かった。

    旅行時期
    2018年04月
    一人当たり予算
    3,000円未満 

  • 宅地の中の静かな神社

    投稿日 2018年04月11日

    中目黒八幡神社 中目黒・祐天寺

    総合評価:3.0

    番地を頼りに参拝した。
    駒沢通りから路地をたどって、住宅街を抜けたら、小高い丘があり、参道になっていた。
    改修工事が始まるようで、そのお知らせがあちこちにあった。
    花見時の4月1日の昼過ぎ、目黒川の人込みとは別世界。だった。

    旅行時期
    2018年04月

  • 参道が駐車場に

    投稿日 2018年04月11日

    上目黒天祖神社 中目黒・祐天寺

    総合評価:3.0

    宅地の真ん中にある小さな神社。
    天祖神社という名の神社は、あちこちにある。
    もともと、伊勢神宮の天照大神を祀っていて、伊勢宮や神明宮と呼ばれていた。
    明治になって改称させられた。
    こもその一つ。
    参道が駐車場になっている。
    社殿の修理費用などの財源になっているとか。
    境内の裏手は公園。

    旅行時期
    2018年04月

  • 小学生が名付け親

    投稿日 2018年04月11日

    中目黒しぜんとなかよし公園 中目黒・祐天寺

    総合評価:3.0

    中目黒区役所前にある小さな公園。
    公園の向かいに、中目黒小学校があり、この公園の名前は子供たちがつけたという。
    公園には遊具の類はなく、雑木林や草むらなど、できるだけ自然が残るように設計されている。
    大都会の真ん中、小さくても、貴重な自然だ。

    旅行時期
    2018年04月

  • せんべいといっても、種類はいろいろ

    投稿日 2018年04月10日

    雷神堂 中目黒店 中目黒・祐天寺

    総合評価:3.0

    中目黒銀座商店街をぶらついていた時に見かけた手焼きせんべいの店。
    都内各所にある同名店の一つ。
    チェーン七日、支店なのかはわからない。
    昔ながらの菓子箱も懐かしい。
    花見気分で大型手焼きを2枚。
    1枚150円と高からず、安からず。
    コーヒー、黒コショウなど味はいろいろだが、定番の醤油が一番。

    旅行時期
    2018年04月

  • 小ぶりだが子供の楽園

    投稿日 2018年04月10日

    目黒銀座児童遊園 中目黒・祐天寺

    総合評価:3.0

    中目黒駅から南西方向。線路沿いに伸びる細長い公園。
    目黒銀座商店街の裏の路地に面している。
    4月1日の日曜日。
    天気は快晴、公園の桜もまだ見ごろ狭い公園に多くの親子が歓声を上げていた。
    遊具もいろいろそろっていて、パズルもあり、工夫されている。

    旅行時期
    2018年04月

  • ここでも、馬が農耕や運搬に活躍

    投稿日 2018年04月10日

    目黒馬頭観音 中目黒・祐天寺

    総合評価:3.0

    中目黒駅から目黒銀座商店街をしばらく歩いた四つ角に馬頭観音への案内板がある。
    路地裏の小さな社だが、立派なちょうちんや花が供えられ、いまも信心する人が多いようだ。
    いまは都会の代名詞の目黒も、昔は農村。
    馬が農耕や運搬に大活躍した。
    今は昔。
    観音様だけがその名残だ。、

    旅行時期
    2018年04月

  • 田舎くさい並みの商店街

    投稿日 2018年04月10日

    目黒銀座商店街 中目黒・祐天寺

    総合評価:3.0

    目黒銀座の名にひかれて歩いてみたが、なんとも田舎くさい商店街だ。
    駅前から三番街まで歩いた。
    たまたま目黒川の花見で駅前や東横線の高架下は大混雑だったが、この商店街は人もまばら。
    日曜でも臨時営業の飲食店があったが、客は少ない。
    ただ、この商店街には全国チェーンの飲食店やコンビニが少なく、地元の店が多いのはいいことだ。
    都会の中の田舎商店街、これも立派な個性だ。

    旅行時期
    2018年04月

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