kazekozoさんのクチコミ(343ページ)全6,871件
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投稿日 2014年01月15日
総合評価:4.0
1914年に完成、今年で100歳を迎える。
2012年に修復、復元工事が終了、完成時の姿がよみがえった。
復元完了直後は、押すな押すなの人出だったが、いまではその騒ぎも収まり、ゆっくりと見学できる。
丸の内南口と北口の両改札所の天井は、天井画や飾りが施された円形ドーム。
八重洲口北口とを結ぶ連絡通路も明るく、歩きやすくなった。
合わせてリニューアルしたステーションホテルも一見の価値あり。
見学者用のガラス張りの回廊が2階に張り巡らされていて、丸の内南口の丸ドームをよくながめることができる。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 5.0
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投稿日 2014年01月15日
総合評価:3.0
福岡勤務時代、博多駅前の店によく通った。
銀座7丁目、中央通りの長崎センタービルの地下にある。
長崎が本家だから、長崎ゆかりの料理が売り物。
昼はちゃんぽん(水、金)、皿うどん、どんぶりに入った茶碗蒸し、蒸し寿司が手ごろ。
とくに茶碗蒸しは穴子、ブリの切り身が入った九州独特の味。
どんぶりだから食べ応えがある。
夫婦や恋人同士なら、茶碗蒸しと蒸し寿司のセットにちゃんぽんか皿うどんを注文して、分け合って食べれば、十分だ。
茶碗蒸しも皿うどんも事前に料理が済んでいるため、注文するとすぐに出てくる。
早食いにはいいかもしれないが、手作り感に欠けるのが難あり。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 2.0
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2014年01月15日
総合評価:4.5
個室で酒食を楽しみながら懇談できるのがいい。
場所は銀座・松屋脇の松屋通りを昭和通り方面へ。
紙パルプ会館の地下1階にある。
今回は知人と新年会。
季節もののとらふぐ会席8500円のコース。
1万円、1万2000円のコースもあるが、普通の刺身がつく程度だから、フグだけで十分だ。
料理は、前菜の盛り合わせ、フグ刺し、唐揚げ、ふぐちり、最後は雑炊。
当然ひれ酒も注文、親しい仲間と話が弾み、酒も増えた。
8000円以上のコースだと、料理の値段は20%引きという優待券もある。
着物が似合う若い女性の接待も合格点。
酒代にサービス料も合わせ、一人1万2000円の新年会となった。
銀座の個室でフグに酒となればこんなものだろう。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2014年01月12日
総合評価:4.0
市内散策を楽しみながら歩いて行くのがお勧め。
近くには県庁、市役所、新聞社などがそろっている。
築城後約400年。
国の重要文化財。
追手門、天守閣、本丸正殿はどっしりとした歴史の重みがある。
天守閣に上れば、市内は一望だ。
時は桜の季節。
城内の桜も運良く満開だったが、市内あちこちにピンク色が広がり、何よりの眼福だ。
土佐の酒飲みは有名だが、城内では花見の宴会はご法度。
とはいえ、監視人が見回るわけでもなく、女性4人組がシートを広げ酒盛りをしていた。
さすが、女の酒飲み日本一と定評のある高知の女性と感心!!
入場料は400円。
年中無休。
午前9時から午後5時まで。
正門近くの広場では、将棋好きが毎日対局を楽しんでいる。
腕に自信のある向きは、仲間に入れてもらうのも一興。
城に通じる追手筋では日曜市が開かれ、賑わう。- 旅行時期
- 2011年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
- 天守閣からは市内が一望
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投稿日 2014年01月13日
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投稿日 2014年01月13日
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投稿日 2014年01月13日
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投稿日 2014年01月13日
総合評価:4.0
高松筑港駅から琴平線でゴトンゴトンと1時間。
駅から10分ほど歩くと、両側に土産物屋が軒を並べる参道に。
急傾斜の階段が続く。
ただ、一本調子の上りではなく、ところどころに踊り場があり、一息つけるのが助かる。
神社らしき建物が見えてきて、ほっとしていると、土産物屋の女性から「これからが本番。あと千段」と聞かされ、がっくり。
途中、かご屋が客待ちをしている。
横向きになって運び上げるのだそうだが、乗っている客もくたびれることだろう。
てっぺんまでの階段は1368段。
途中から緩やかな坂道もあって、思ったよりも楽に上がれた。
とはいうものの、やはり、くたびれる。
御利益を受けるにはそれなりの苦労が伴う。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2014年01月13日
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投稿日 2014年01月13日
総合評価:3.5
屈指の観光名所にしては、案外足の便は良くない。
空港からの直通バスはなく、乗り換え。
高知市内からもはりまや橋ではなく、南はりまや橋のバス停から乗る。
初めての観光客には不親切だ。
市内からだと、30分程度。
桂浜はさすがに観光客が多い。
有名な坂本竜馬像の前は素通り。
海岸は弓なりに開けており、海に向かって右が龍王岬、左が龍頭岬。
白砂青松の砂浜だが、波が荒く、急に深くなっているので、遊泳はできない。
遊歩道を龍王岬方向に歩くと、岬の突端にたどり着く。
それなりの起伏があり、太平洋の見晴らしは素晴らしい。- 旅行時期
- 2011年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
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投稿日 2014年01月13日
総合評価:3.0
とにかく遠い。
高知から後免(ごめん)経由で、奈半利(なはり)まで快速電車で約1時間半。
線路は大半が高架になっているが、太平洋の海岸線を走る。
東北大震災のすぐ後だったこともあり、津波が来たら、この線路もひとたまりもない……などと考えた。
奈半利からは室戸岬行きのバスでさらに1時間半あまり。
そのバスの便は数少なく、乗客もまばら。
乗ったバスの床は、東京では姿を消した板張り。
揺れるたびに体に響いた。
ほとんど人気のない海岸沿いに、中岡慎太郎の像や弘法大師が修行した洞くつがある。
訪れた日はたまたま雨交じりの強い風が吹いていたので、観光客の姿もなし。
海岸に沿って、遊歩道がある。
天気が良ければ、太平洋の塩の香を全身に浴びることができるだろう。
くじらの泳ぐこの大洋の彼方にはアメリカがある。
中岡も坂本竜馬もこの海岸で、海外雄飛の思いをかき立てたことだろう。- 旅行時期
- 2011年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 1.0
- 高知からは遠い
- 景観:
- 4.0
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投稿日 2014年01月13日
総合評価:3.5
広い東京駅には多くの店がある。外に出ないで土産でも弁当でもパンでも何でも買える。普通はどこかに出かけるときに通りがかりに見るだけだが、その気になればここだけでも相当楽しめる場所だ。
ここの通りにも、キオスクや崎陽軒や魚力の寿司などがあった。新幹線の中で食べるのものを買うにもぴったり。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2014年01月12日
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投稿日 2014年01月12日
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投稿日 2014年01月12日
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投稿日 2014年01月12日
総合評価:4.0
2008年に完成したホーム2面、高架式の新しい駅舎。
高知県は東西に広がった横長の地形をしている。
路線は土讃線一本のみだが、県内観光の重要な足となっている。
土佐くろしお鉄道も共同利用している。
アーチ状の大ドームとなっていて、「くじらドーム」が愛称。
捕鯨が盛んだったころの名残だ。
四国の駅では、最初に自動改札機と指定券発売機が設置されたという。
列車の接近時にはアンパンマンのマーチが流れる。
駅構内には坂本竜馬とお龍さんの立像がある。
土佐に着いたという気分になる。
駅前は繁華街とは少々離れているので、広々とすっきりしている。
土佐電の乗り場が駅前にあり、はりまや橋方面など中心部に通じている。- 旅行時期
- 2012年04月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2014年01月12日
総合評価:4.0
高知市内から高速道路を使ってざっと1時間。
須崎市にある小さな港町が久礼だ。
鉄道だと久礼駅下車。
高知からの本数は少ないので、事前に時刻表のチェックが欠かせない。
久礼港は土佐でも有数のカツオの水揚げ港。
大正町市場はその日の朝水揚げされた新鮮な魚介類をそろえる。
高知市内からわざわざ買い出しにくる魚好きも多い。
またここでは買い入れた魚を、その店が経営している食堂に持ち込み、調理してもらい、口に入れることもできる。
釧路、函館、八戸の市場と同じ。
東京・築地もこの点ではかなわない。
で、当然カツオを一本仕入れて刺身に。
タタキは連日なので、今回は刺身に。
獲れたてのカツオはどうしても堅い。
本当は半日から一日寝かした方がいいのだが、産直を楽しむことに意味がある。
酒も他の魚も十分に堪能。
干物などの土産も売っている。
知人のおごりだったので、支払いは不明だが、そんな高いことはなさそうだった。、- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2014年01月12日
総合評価:4.5
はりまや橋交差点の近くにある高知市内でも屈指の高級料亭。
宮尾登美子の小説「陽暉楼」のモデルとしても有名。
土佐と言えば、まず皿鉢料理。
大皿に刺身やデザート、巻き寿司などを豪快に盛りつけてある。
今回はカツオのタタキは別皿に盛られて提供された。
色彩華やかな大皿は食欲をいっそうそそる。
薬味もニンニクはもちろん、独特の塩だれや生姜だれが添えられ、お好み次第。
酒はもちろん土佐の地酒。
それに白ワインも皿鉢料理にぴったりだ。
座敷の掛け軸も由緒あるものばかり。
広い庭は、手入れが行き届き、とくに梅の季節は見応えがあるとのことだった。
一人1万数千円の出費だが、料理の質、もてなしの良さは申し分なし。
たまには本格的な料亭での会食もよい。- 旅行時期
- 2011年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.5
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投稿日 2014年01月12日
総合評価:4.5
何でもそろう大型書店が少なくなった。
東京の大型書店でも古い方になった。
建物は地下1階、地上8階建て。
ワンフロアーの面積が小さいので、目指す売り場によっては、エスカレーターや階段で上らなければならない。
文庫や新書は5階、旅行ガイドは8階と、いちばん需要が大きいと思われる分野が上の階にある。
流通業界用語のシャワー効果をねらったのかな。
無料コインロッカーが1階にある。
中2階にはコーヒーショップもある。
サイン会が頻繁に開かれているので、お気に入りの作家と握手するチャンスはある。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.5
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投稿日 2014年01月12日
総合評価:4.0
有楽町駅前にある雑居ビル。
最上階(15階)は回転レストラン。
東京會舘が運営。
料理は折り紙付き。
2階にはパスポートセンターがあり、旅券の発行、交付をしている。
1階から地下には地方の物産館が多数出店しているので、特産品や名物の買い物を楽しめる。
また地下には、庶民的な飲食店が軒を並べている。- 旅行時期
- 2013年11月
- アクセス:
- 5.0



















































