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kazekozoさんのクチコミ(271ページ)全6,871件

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  • 悲しい記憶は日々薄れるもの

    投稿日 2015年01月06日

    数寄屋橋公園 銀座・有楽町・日比谷

    総合評価:3.0

    数寄屋橋交番の真裏にある。
    「燈臺」と題された銅像は、昭和6年に彫刻家北村西望(1884~1987)が制作、関東大震災10周年記念塔として、震災の歴史を記憶にとどめてきた。
    しかし、時とともに記憶は薄れる。
    立ち止まってみる人もほとんどいない。

    旅行時期
    2014年12月

  • エレベーターが分かりにくい

    投稿日 2015年01月06日

    歌舞伎座 銀座・有楽町・日比谷

    総合評価:3.0

    歌舞伎座の裏、タワーの中ほどにある。
    昭和通り側の入口にあるが、エレベーターが分かりにくい。
    7階行きが多く、5階への直行がない。
    どうせ、観光客相手の庭なのだから、もっと配慮した方がよい。
    で、肝心の庭園だが、ここは銀座の真ん中にしては合格点。
    ただ、展望はきかない。

    旅行時期
    2014年12月

  • ミュージカルの本場

    投稿日 2015年01月06日

    帝国劇場 丸の内・大手町・八重洲

    総合評価:3.0

    日比谷通り、皇居のお濠端、帝劇ビルにある。
    東宝の直営劇場。
    堅苦しい出し物はなく、もっぱら大衆向き。
    最近ではミュージカルの上演が多い。
    劇場の地下にはレストランや物販店も多く、演劇鑑賞だけでなく、ショッピングや食事を楽しめるエンターテインメントの名所の一つ。

    旅行時期
    2014年12月

  • 書家でも、詩人でもない「詩人」

    投稿日 2015年01月06日

    相田みつを美術館 銀座・有楽町・日比谷

    総合評価:3.0

    相田 みつを(本名:相田 光男)は、日本の詩人・書家。
    平易な詩を独特の書体で書いた作品で知られる。
    書の詩人、いのちの詩人とも。
    年末に訪ねたときには「肩書きのない人生」という企画展(3月8日まで)が、開催中だった。

    旅行時期
    2014年12月

  • 東洋美術の有数なコレクション

    投稿日 2015年01月06日

    出光美術館 銀座・有楽町・日比谷

    総合評価:3.0

    皇居のお濠の真ん前、帝劇ビルの出光興産本社内にある。
    出光の創業者、出光佐三が金に任せて集めた東洋美術の傑作が数多く、収蔵されている。
    神かがりの出光理念には首を捻るが、コレクションは秀逸だ。
    出光の社内報には毎月、その内の一点が掲載。
    これだけでも、見る価値は十分。
    久し振りに美術館を訪ねたが、Xmas前なのに、休館。
    わざわざ足を運んだ何人かが、無駄足となった。

    旅行時期
    2014年12月

  • バブルの夢の跡

    投稿日 2015年01月06日

    東京国際フォーラム 銀座・有楽町・日比谷

    総合評価:2.0

    東京都庁が新宿に移転した跡にできた壮大な無駄遣いのシンボル。
    昔は東京も景気が良くて良かった。
    今じゃ、ばかでかいホールももてあまし気味。
    賑わっているのは昼飯時の安い弁当ワゴンとカフェの一部。
    切り売りして、ちゃちなマンションと称する安アパートができるよりもよかったかもしれないけれど、ね。

    旅行時期
    2014年12月

  • ビジネス街の歩道にひっそり

    投稿日 2015年01月06日

    千葉定吉道場跡 丸の内・大手町・八重洲

    総合評価:2.0

    鍛冶橋通りと外堀通り交差点のやや八丁堀寄り、八重洲大成ビル前の歩道にある。
    植え込みに埋もれがちなので、見過ごしかねない。
    千葉定吉(?~1879)は、北辰一刀流剣術の創始者千葉周作の弟。
    千葉周作は、神田・お玉が池。
    弟はここで道場。
    兄弟で張り合っていたのかな。

    旅行時期
    2014年12月

  • 一等地の貸しギャラリー

    投稿日 2015年01月06日

    ギャラリー八重洲 丸の内・大手町・八重洲

    総合評価:3.0

    地下街の出口に近い所にある手軽な貸しギャラリー(展示会場)。
    利用料金は、1日につき43,200円(税込)。
    画、書、工芸美術、彫刻、写真、お花など多彩な展覧会を1週間ごとに開催。
    10人集まれば、日曜画家でも、写真家でも手軽に展覧会や作品発表会を開くことが出来る。
    当然、入場無料。
    素人だからといって、バカにはできない。

    旅行時期
    2014年12月

  • 待ち合わせ場所としては落第だ

    投稿日 2015年01月06日

    のぞみ広場 丸の内・大手町・八重洲

    総合評価:1.0

    東京駅は広くて大きい。
    八重洲も丸ノ内も広くて大きい。
    北も中央も南もある。
    それでも、以前は八重洲中央口には「銀の鈴」があった。
    でも、それは新幹線乗り場の地下に潜ってしまった。
    で、代わりにできたのが、この広場。
    地下中央口と東京おかしランドの間にあり、東京駅の新たな待ち合わせスポットになった。
    でも、天井を見上げないと、ここがどこか分からない。
    待ち合わせ場所としては、不親切、失格、落第点だ。

    旅行時期
    2014年12月

  • 庶民とは無縁、豪華なもんだ

    投稿日 2015年01月06日

    迎賓館赤坂離宮 赤坂

    総合評価:3.0

    四谷駅前から歩いて数分。
    ベルサイユ宮殿のような豪華な建物だ。
    もっとも、内部には特別参観以外は立ち入れないから、ベルサイユ宮殿とは大違い。
    なにも行事がないときには、入場料を取ってもいいから見せればいいのに。
    いずれにしろ、庶民には無縁。
    日本国として見栄をはった象徴に過ぎない。

    旅行時期
    2014年12月

  • とくに見どころはない

    投稿日 2015年01月06日

    信寿院 四ツ谷

    総合評価:3.0

    観音坂の中ほど、蓮乗院と信成院の向かい側にある浄土宗のお寺。
    この辺りのお寺の大半と同様、敷地は狭く、ふらりと参拝するような境内はない。
    とくに、見どころも、旧跡もないようだ。
    取りあえず、門をくぐって中に入ると、奥に楽生庵という社殿がある。
    入口の石柱にも名前が二つ並んでいる。

    旅行時期
    2014年12月

  • 三十六歌仙の錦絵が奉納

    投稿日 2015年01月06日

    須賀神社 四ツ谷

    総合評価:3.0

    四谷の寺町ゾーンの真ん中にある。
    四谷の総鎮守として地元の信仰を集めている。
    社殿は小さいながらも、荘厳、華麗。
    境内には、三十六歌仙の錦絵が奉納されていて、じっくり鑑賞するのも楽しい。
    6月には例大祭があり、近隣は祭り気分で盛り上がる。

    旅行時期
    2014年12月

  • 府内八十八ヶ所霊場44番札所

    投稿日 2015年01月06日

    顕性寺 四ツ谷

    総合評価:3.0

    四谷三丁目から四谷警察署の前を通り、左門丁の信号を左折してすぐにある真言宗豊山派の寺院。
    山号は金剛山蓮華院。
    1611年、牛込門外に創建、1634年に現在地に移転。
    府内八十八ヶ所霊場44番札所。
    寺門を入って左側に道しるべ石がある。

    旅行時期
    2014年12月

  • ごく普通の浄土宗のお寺

    投稿日 2015年01月06日

    法蔵寺 四ツ谷

    総合評価:3.0

    新宿通り四谷二丁目信号から円通寺坂を下ってすぐ、左手にある浄土宗の寺院。
    五却山思惟院と号す。
    山門を入っていくと、左側に本堂があり、右側にお墓が並んでいる。
    比較的新しい建物のようで、とくに見るべきものはなさそう。

    旅行時期
    2014年12月

  • 境内へは急な石段を登る

    投稿日 2015年01月06日

    真英寺 四ツ谷

    総合評価:3.0

    四谷二丁目交差点から円通寺坂を下りきったところにある真宗大谷派寺院。
    茲現山と号す。
    下りきった坂道からお寺には急な石段を登らなければならない。
    その代わり、境内は広々としていて、緑もある。
    紅葉や桜のころには美しい庭になるだろう。
    起伏に富んだ一帯の地形を知るにもいい見晴らしだ。

    旅行時期
    2014年12月

  • 塙保己一の墓がある

    投稿日 2015年01月06日

    愛染院 四ツ谷

    総合評価:3.0

    東福寺坂をはさんで、東福寺の向かいにある。
    新義真言宗で、山号は獨鈷山光明寺。
    府内八十八ヶ所霊場18番札所である。
    境内はゆったりとしている。
    内藤新宿の生みの親、高松喜六の墓と、「群書類従」の編者で、江戸中期の国学者塙保己一の墓がある。

    旅行時期
    2014年12月

  • 坂の名の由来となった

    投稿日 2015年01月06日

    東福院 四ツ谷

    総合評価:3.0

    新宿通り・四谷二丁目の信号から狭い坂道(東福寺坂)を下ってすぐ、右手にある。む
    坂の名の由来となった寺だから、もっと大きいかと思っていたが、マンション風の近代的な建物。
    たまたま工事中で参拝は出来なかった。

    旅行時期
    2014年12月

  • 七代目、首切り浅の墓所

    投稿日 2015年01月06日

    勝興寺 四ツ谷

    総合評価:3.0

    須賀公園・須賀神社の上手にある曹洞宗の寺院。
    山号は法輪山。
    1582年に、麹町に創建、江戸前期に当地へ移転。
    ここは境内が広く、奥まったところに本堂がある。
    斬首刑の際、介錯役を代々勤めた山田浅右衛門の7代目の墓がある。

    旅行時期
    2014年12月

  • 四谷正宗の墓がある

    投稿日 2015年01月05日

    宗福寺 四ツ谷

    総合評価:3.0

    戒行寺坂にある曹洞宗の寺院。
    日照山と号す。
    1603年、麹町清水谷に創建、その後現在地に移転した。
    入口に寺名を刻んだ石柱があるが、気がつかずに通り過ぎてしまった。
    本堂には日照山の扁額が掲げられているが、金色に輝いていた。
    四谷正宗の異名を持つ名刀工、源清麿の墓がある。

    旅行時期
    2014年12月

  • 最後の剣客とされる榊原鍵吉の墓所

    投稿日 2015年01月05日

    西応寺 四ツ谷

    総合評価:3.0

    四谷寺町ゾーンの南にある真宗大谷派の寺院。
    山名は松雲山。
    1607年に麹町に創建、その後現在地に移転。
    小さい寺が多いこの一帯では、大きな寺の部類になる。
    幕末から明治にかけて活躍した、最後の剣客とされる榊原鍵吉の墓所である。

    旅行時期
    2014年12月

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