旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

kazekozoさんのトラベラーページ

kazekozoさんのクチコミ(13ページ)全6,871件

条件をクリア
エリア
カテゴリ
並び順

  • ホテル
  • ショッピング
  • グルメ・レストラン
  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 下町の風情,車窓が楽しい

    投稿日 2020年04月12日

    京成本線 上野・御徒町

    総合評価:3.0

    日ごろの暮らしとは縁がない電車に乗るのは楽しい。
    今年の正月、初詣に帝釈天に行ったときに日暮里から乗った。
    JRからの乗り換えが面倒だ。
    乗車のホームは成田空港行きの特急を別にするとたった一本しかないので、初めてだと少々分かりにくい。
    ただ、ホームの電光掲示はわかりやすい。
    特急でなくても、大きなトランクを抱えた客が多いのは成田空港直結のラインらしい。
    窓からの景色も下町の風情にあふれていて新鮮だった。

    旅行時期
    2020年01月

  • 扉は開かれ、中まで自由に

    投稿日 2019年11月30日

    四天王寺 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:5.0

    五重塔は遠くから眺めるだけでも、美しい。
    これまで中の様子を見る機会はあまりなかった。
    この五重塔は扉が開かれていて、自由に中に入ることができた。
    一階部分をぐるりと一回りしただけだが、中の構造もある程度わかった。
    上へは行けないようだった。

    旅行時期
    2019年11月

  • 極楽への一歩はここから

    投稿日 2019年11月30日

    四天王寺 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:3.0

    石の鳥居の先にある朱色も鮮やかな大な門。
    四天王寺の西側にあるから西大門。
    色彩も鮮やかなのは、昭和37年、松下幸之助の寄贈により再建された新しい門だから。
    門の中には極楽を描いたような絵があるようにも見えたが、はっきりとは分からなかった。

    旅行時期
    2019年11月

  • ドキッ、乳布袋だって

    投稿日 2019年11月30日

    四天王寺 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:3.0

    四天王寺の布袋さんは、昔から「乳布袋」や「乳のおんばさん」などと呼ばれ、お乳のでない人にお乳を授けてくれるといい伝えられている。
    だから、乳布袋というドキッとするのぼりがたくさんはためいている。
    布袋さんが男か女か分からないが。不思議な関係だね。

    旅行時期
    2019年11月

  • 極楽往生への入り口

    投稿日 2019年11月30日

    四天王寺 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:3.0

    人々の移動の自由が難しかった時代。
    大坂では、17世紀末に市中に三十三箇所観音霊場が設けられた。
    西国巡礼三十三度行者満願供養塔とは、巡礼を終え満願結縁した記念碑。
    これも約5mの巨大な塔だ。
    風雨にさらされ、古めかしい塔だが、極楽往生への入り口として、厚い信仰を集めてきたという。

    旅行時期
    2019年11月

  • 四天王寺四石の一つ

    投稿日 2019年11月30日

    四天王寺 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:3.0

    引導石は、石鳥居をくぐってすぐ右手にある。
    五輪塔のような史蹟の手前、案内板の奥に隠れているので、見逃すかもしれない。
    転法輪石、伊勢神宮遥拝石、熊野権現礼拝石、とあわせて四天王寺四石の一つに数えられている。
    葬送の時に棺を引導石の前に置き、無常院の鐘を鳴らすと、お太子様が亡魂を極楽浄土の世界に導くという伝説がある。



    旅行時期
    2019年11月

  • 日本屈指の古刹の威光と重みを堪能

    投稿日 2019年11月30日

    四天王寺 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:5.0

    四天王寺を参観するのは二回目だ。
    最初は5年前。
    この時は駆け足で、境内を通り抜けたような慌ただしさで、印象にはほとんど残っていない。
    今回は11月の末。
    晩秋の早い夕暮れ時まで、境内の隅々までたっぷりと数時間かけて回った。
    日本でも屈指の古刹で巨大寺院の威光がよく分かった。
    印象的なのはやはり五重塔。
    夕陽を背に美しい姿だった。

    旅行時期
    2019年11月

  • キラキラと輝くのは金属でできているから?

    投稿日 2019年11月30日

    石鳥居篇額 (四天王寺) ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:3.0

    谷町筋から四天王寺に入ってすぐにある大鳥居。
    見上げると中ほどにきらきらと輝く扁額がある。
    頭上10メートルほどの高さにあるので、何が記されているのかは分からない。
    もっとも文字が見えても、読めるとは限らない、たぶん読めない。
    キラキラしているのは金属製、時代から言って青銅製かもしれない。
    小さく見えるけれどもきっと大きいのだろう。

    旅行時期
    2019年11月

  • 愛くるしい石

    投稿日 2019年11月30日

    堀越神社 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:3.0

    神社に寺には縁起物がつきものだ。
    中には無理やりのこじつけといった風のものが多い。
    このカエル石は、何となくカエルに見える。
    しめ縄を首に巻き、単身赴任でも、旅先からでも無事に帰ることができるのを祈っているように見える。
    愛くるしい石だ。

    旅行時期
    2019年11月

  • ほんのちいさな社

    投稿日 2019年11月30日

    堀越神社 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:2.0

    堀越神社境内にある小さな境内社の一つ。
    社といっても、大型の鳥小屋程度の建造物。
    白い御幣が張り巡らされていなければ、目につかないだろう。
    建物の前に、風雨にさらされて文字もはっきりと読めない高札があった。
    それを読むと熊野神社とのかかわりが少しはわかる。

    旅行時期
    2019年11月

  • 樹齢は500年以上とか

    投稿日 2019年11月30日

    堀越神社 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:3.0

    ご神木といえば巨大な古木が相場だが、ここは神社の身の丈に合わせ、さほどの巨木ではない。
    樹齢500年とも伝わる楠。
    上の部分が吹き飛んでいるのか枯れ落ちたのかは定かではない。
    ここに神霊が宿るから、粗末には扱えない。

    旅行時期
    2019年11月

  • ほんの小さな社

    投稿日 2019年11月30日

    堀越神社 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:2.0

    堀越神社の社殿前にあるご神木。
    その神木を挟むような位置に控えているのが、白龍社と黒龍社。
    社といっても、大型の鳥小屋程度の小さな建造物。
    龍の姿はどこにもなかった。
    どちらも、事業発展加護のご利益があるとのことだが……。
    いわれや由緒はよくわからなかった。

    旅行時期
    2019年11月

  • 晩秋の一時を楽しめた

    投稿日 2019年11月30日

    天王寺公園 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:4.0

    四天王寺参観前にちょっとだけ足を踏み入れた。
    観光の合間にはとても全部を回り切れない。
    池や庭園、動物園、美術館もある。
    入り口近くの池や朱色の橋の周りを小一時間歩き回った。
    枯葉を踏みしめ、まだ見ごろの紅葉も楽しみ、なんともいえない晩秋の昼下がりだった。

    旅行時期
    2019年11月

  • いまは市民が憩い、集う場所に

    投稿日 2019年11月30日

    天王寺公園 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:3.0

    谷町筋から天王寺公園に入るとすぐ、茶臼山のモニュメントと茶臼山古戦場跡と記された古びた高札が並んでいた。
    茶臼山といえば真田幸村が徳川家康を苦しめた最後の決戦場。
    500年前はこんな場所が決戦場だったとは想像がつかない。
    多くの血が流れた古戦場も今は市民が憩い、集う場に。
    平和はいいものだ、ね、アベさん。

    旅行時期
    2019年11月

  • 朱色も鮮やか、紅葉ともぴったりだった

    投稿日 2019年11月30日

    天王寺公園 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:4.0

    四天王寺へ参観する前にぶらりと寄った茶臼山。
    そのふもとに池と朱色も鮮やかな橋が架かっていた
    ちようど紅葉もまだ見ごろ。
    散策にはうってつけの場所だ。
    この池は和気清麻呂によって掘削された歴史がある。
    橋の名前も清麻呂となっているのは当然。
    多彩な人だったことがわかる。

    旅行時期
    2019年11月

  • 紅葉が美しかった

    投稿日 2019年11月30日

    天王寺公園 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:4.0

    河底池(かわぞこいけ・こそこいけ、通称ちゃぶいけとも言う)という珍妙な名前だが、名前に反して美しい。
    訪ねたのは11月末。
    まだ紅葉も見ごろ。
    朱色の橋も鮮やか。
    秋の日に映えて真っ赤な色が水面に映えていた。

    旅行時期
    2019年11月

  • 真田幸村はここで散った

    投稿日 2019年11月30日

    天王寺公園 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:3.0

    茶臼山といえば、真田幸村だ。
    もう少し、小高い小山か岡と思っていたが、思ったよりも平らかで意外。
    もっとも、この場所は古墳だったという説もあるようで、山という名に引きずられることはないのかもしれない。
    広大な天王寺公園の南西にあり、いまは市民の憩いの場になっている。

    旅行時期
    2019年11月

  • 相撲のタニマチはこの名前が起こり

    投稿日 2019年11月30日

    谷町筋 大阪城・京橋

    総合評価:3.0

    天王寺駅から四天王寺へ向かう広い道の名前が谷町筋だった。
    どこからどこへつながるのかはさっぱり分からない。
    うすら寒い平日の昼下がり、人通りも少なく、車も少なかったが、ふだんはこんなことはないのだろう。
    明治末、谷町筋の相撲好きの外科医が相撲取りからは治療代を取らなかったところから、力士のひいきや後援者のことをタニマチと呼ぶようになった話は知っていた。

    旅行時期
    2019年11月

  • 一生に一度の願い

    投稿日 2019年11月30日

    堀越神社 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:3.0

    天王寺駅から四天王寺へと谷町筋をあるいていたら、左手にこぢんまりとした神社があった。
    案内板を読んだら、聖徳太子が創建、四天王寺を外護する四天王寺七宮の一つだ。
    境内は小さいけれども、いろいろと飾り物や由緒ありげな品々が並んでいた。
    古くから大阪では「堀越さんは一生に一度の願いを聞いてくださる神さん」との言い伝えがあるそうな。
    でも、一生に一度というのは至難の業。
    早まってはいけないし、ぐずぐずしているうちに死んでしまうかもしれない。
    決断力を求められる神社だな。

    旅行時期
    2019年11月

  • 大阪から天王寺まで、20分の短い旅

    投稿日 2019年11月30日

    JR大阪環状線 キタ(大阪駅・梅田)

    総合評価:3.0

    大阪へは何回も出かけているが、地下鉄以外の鉄道網にはとんと不案内だ。
    四天王寺へ出かけようとネットで調べたら、環状線が一番便利そうだった。
    大阪から天王寺まで乗った。
    ざっと20分の短い乗車時間だったが、初めて耳にする駅や地名が多く、それなりの楽しい電車だった。

    旅行時期
    2019年11月

kazekozoさん

kazekozoさん 写真

  • 旅行記

    0

  • クチコミ

    6871

    332

  • QA回答

    0

  • アクセス数(2013年11月23日登録)

    736,746アクセス

17国・地域渡航

31都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

kazekozoさんにとって旅行とは

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

大好きな理由

行ってみたい場所

現在17の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在31都道府県に訪問しています