kazekozoさんのクチコミ(10ページ)全6,871件
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投稿日 2020年04月14日
総合評価:3.0
四天王寺の境内は広い。
水の利がいいのか、あちこちに井戸や水場、池がある。
この井戸は、石の鳥居を入って右手斜め先にある萬灯院の脇にある。
屋根で囲われたポンプでくみ上げる井戸は現役。
手水場として使われている。
使い方も記されていて、親切だ。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2020年04月14日
総合評価:3.0
石の鳥居をくぐって右手斜め奥へ。
阿弥陀堂と隣りあっている。
万燈院(紙衣仏)は無病息災、病気回復のご利益がある。
奈良時代、聖武天皇によって創建されたというから、歴史的には古い。
聖武時代は疫病で苦しめられたから。
痛い場所にある場所をたたくと病気がよくなるという小槌がある。
医者いらずだね。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2020年04月14日
総合評価:3.0
石の鳥居をくぐって右斜め奥にある。
朱色と白のコントラストが美しい。
境内の端っこにある堂としては、大きい。
昭和28年に四天王寺末寺の三重県国東寺の本堂を移築したからだ。
法然上人の二十五霊場のうち、第六番札所。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2020年04月14日
総合評価:3.0
石の鳥居と極楽門の間、右斜めのごちゃごちゃとした場所にある。
親鸞、弘法大師に法然と禅門以外の仏教の大立者の立像のそろい踏み。
法然の教えの場となる阿弥陀堂もすぐそばにある。
立像の台座には、和歌が一首。
「月影の 至ぬ里は なけれども ながむる人の 心にぞすむ」
意味はよく分からないけれど…。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2020年04月14日
総合評価:3.0
石の鳥居から西大門をくぐってすぐ右手(南側)に混合杖を突いたお馴染みの像が立っている。
弘法大師もここで修業を積んだということか。
参道を挟んで反対側には親鸞の像がある。
四天王寺の懐の深さがわかる。
訪ねた時には拝観所の新築工事中。
野ざらしから雨露がしのげるようになるのだろう。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2020年04月14日
総合評価:3.0
浄土信仰では、西方浄土という。
四天王寺では、西から石の鳥居→極楽門→西重門→中央伽藍→東重門へと、一直線に伸びる構造がある。
西重門は、金堂や五重塔など、寺の主要伽藍が並ぶ中枢への入り口だ。
現在では、この門から先は有料(300円)。
金堂や講堂は入れないが、五重塔は中まで入ることができる。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2020年04月14日
総合評価:3.0
有料回廊の北側にある木造の大きな建物。
聖徳太子が法華経などを講義した場所であり、講法堂ともいわれる寺の重要伽藍の一つ。
内部は非公開。
回廊からながめるだけ。
パンフレットによると、中央を境に、東の冬堂、西の夏堂とに分かれる。
冬堂には現世の人々の悩みや、苦しみを救う十一面観世音菩薩、夏堂には来世極楽に人々を導く丈六阿彌陀如来がまつられている。
現世と来世の二世にわたり、人々を安楽へ導くようにとの願いが講堂には込められているそうだ。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2020年04月14日
総合評価:3.0
四天王寺で最も大切な建物。
有料エリアの回廊からながめるだけ。
中には入れない。
寺のパンフレットによると、聖徳太子の本地仏である救世観音を祀り、四方を四天王が守護している。
毎日11時より舎利出しの法儀が営まれるとある。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2020年04月14日
総合評価:3.0
金堂や五重塔を囲む有料エリアには門が三か所ある。
東重年は、拝観料を払って中に入る西重門の反対側にある。
この門は閉じられていて、出入りはできない。
回廊の中は、南の仁王門から一直線に五重塔→金堂→講堂と主要伽藍が南北に一直線に並ぶ四天王寺方式。。
仁王門に対する門はない。
東西の重門は脇の入り口に当たるが、重門の意味は分からない。
どちらから見ても、同じ門が重なって見えるからかもしれない。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2020年04月14日
総合評価:3.0
有料エリアの東重門の脇にある。
なんで排水溝が大切に守られているのかと思って説明書きを読んだ。
金堂の雨落溝の排水目的のために作られたとある。
廃瓦を両側に積み上げ、その上を奈良時代の平瓦で覆った。
1200年も前にこんな設備があった。
先人の知恵と工夫は大したものだ。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2020年04月14日
総合評価:3.0
広い四天王寺の境内は、基本的には無料で散策できる。
その中で、五重塔や金堂がある回廊の中は有料(300円)となっている。
料金を払って西重門をくぐり、左に進んだ角に周囲を朱色の木柵で囲まれた井戸があった。
金堂の地下深くに流れている池の麗水に住む青龍がこの寺域を守っているとの言い伝えがある。
その水が今も湧き出しているのかどうか、井戸の内部の様子はわからない。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2020年04月14日
総合評価:3.0
極楽門と西重門の間にある。
義経が京から吉野へと逃れる途中、四天王寺で一夜を過ごした
その際にこの松の木に鎧をかけてくつろいだという。
静御前も一緒だったのだろうね。
松の木はもちろん当時とは別の木。
新たに寄贈されキレイに手入れされている。
数ある義経伝説のひとつがここにも生きている。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2020年04月14日
総合評価:3.0
四天王寺の朱色の極楽門に入る時に目立つのがこの小さな車輪型の法輪。
四隅に四つある。
参拝者はこれを時計回りに回す。
古代インドの車輪を形どったもので、京都の高台院にも似たようなものがあった。
簡単に回る。
輪廻の世界。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2020年04月14日
総合評価:3.0
西大門の左手に朱色のお堂があり、その脇に立派な立像がある。
親鸞の姿は浄土宗の寺なら、どこでも見かける。
四天王寺は聖徳太子が建立した「日本の仏教の最初の寺院」だが、宗派を問わない和宗の寺院。
西大門を挟むように、弘法大師(真言宗)の像もある。
広く仏法を広めることを願った聖徳太子も喜んでいるだろう。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2020年04月14日
総合評価:3.0
四天王寺の石の鳥居をくぐったすぐ先に半鐘のような小さな鐘がぶら下がっている。
「引導石」がその脇にある。
送葬の時にこの鐘を鳴らして浄土に導いてもらう。
3回鳴らすと、聖徳太子があらわれ、極楽浄土へと導いてくれる。
小槌もあったが、鳴らす人は見かけなかった。- 旅行時期
- 2019年04月
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投稿日 2020年04月14日
総合評価:3.0
四天王寺は広大。
どちらからでも入れるが、地下鉄を降りて入った門がここ。
短いけれども参道らしきものもあるので、ここが正面だろう。
正面の入り口にしては、この石鳥居は、質素,簡便。
寺からもらったパンフレットにはいろいろと記載されているが、聖徳太子ゆかりの古刹にしては、小さい。
こけおどしのような巨大な鳥居よりもいいね。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2020年04月13日
おめで鯛焼き本舗 常磐高速道路友部サービスエリア上り線店 笠間
総合評価:4.0
店の名がダジャレだろうとなんだろうと、鯛焼きは安くてうまくなければ鯛焼きではない。
ここの粒あんは、一尾180円。
しっぽまであんこが詰まっているのは当然だが、甘さもほどほど、諄くないのもいい。
バスの小止の合間。
いろいろな種類を取り混ぜて買う客もいて、時間がかかる。
後ろの客のことも考えないと、な。- 旅行時期
- 2020年02月
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投稿日 2020年04月13日
総合評価:4.0
知人夫妻と新年会。
初めて入った店だが、時間が早かったせいか、まだ客も少なくてゆったり。
中くらいのコースを頼んだが、品数は少ないものの味もサービスも十分。
食事と会話を楽しみながら東京駅の夜景も堪能できる。
真正面からの夜景は何とも言えぬ素晴らしさだった。- 旅行時期
- 2020年04月
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2020年04月13日
総合評価:3.0
東北大震災で大打撃を受けたいわき市や小名浜港の復興のシンボルの一つ。
港の岸壁からながめると、水族館というよりも、銀色に輝く、巨大な宇宙船のよう。
東北最大級の体験型水族館だそうだ。
バスツアーだったので、中に入る余裕がなかったのが残念だった。- 旅行時期
- 2020年02月
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投稿日 2020年04月13日
総合評価:3.0
いわきのハワイアンホテルへのバス旅行の帰り道に寄った。
行きも反対側のサービスエリアに乗った。
ここで珍しかったのは「やさぃ村」の看板がかかった地場野菜の売り場。
食堂や土産物屋は充実しているが、野菜を前面に出している店は珍しいのかな。
サービスエリアはほとんど知らないから。
帰り旅なので、自宅用に買いこむ人がたくさんいて、賑わっていた。- 旅行時期
- 2020年02月




























