kazekozoさんのクチコミ(16ページ)全6,871件
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投稿日 2019年10月31日
総合評価:3.0
ここも非公開の大徳寺の塔頭。
千利休とその流れを汲む三千家(表千家、裏千家、武者小路千家)の菩提寺。
狩野松栄・永徳による障壁画(国宝)も、もともとはここの所有。
たまたま表千家家元の交代披露の前日だったので、多くの関係者が出入りし、
慌ただしい雰囲気だった。- 旅行時期
- 2018年11月
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投稿日 2019年10月31日
総合評価:5.0
京都の街中にあるとは思えないくらい広大な寺だ。
境内は自由に散策できるが、有名な塔頭の多くと大徳寺の枢要部分はほとんどが非公開。
それでも有名な山門を眺めただけでも歴史の重みと風格を感じる。
訪ねた時は、表千家の家元交代披露の準備で、慌ただしい雰囲気だった。- 旅行時期
- 2018年11月
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投稿日 2019年10月31日
総合評価:3.0
大徳寺の境内は自由に立ち入ることができるが、多くの塔頭や本坊は一般参詣を受け付けていない。
本坊は、毎年10月ごろに特別公開されるが、訪ねた時は非公開だったので、外から眺めるのみ。
勅使門、三門、仏殿、法堂などが重要文化財に指定され、国宝の方丈と唐門、特別名勝の方丈庭園もある。
観光にはタイミングも大切だね。- 旅行時期
- 2018年11月
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投稿日 2019年10月26日
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投稿日 2019年10月29日
総合評価:3.0
大徳寺塔頭のひとつ。大徳寺境内の北側奥にあり、大仙院の近くだ。
大河ドラマの主人公にもなった前田利家の夫人松子(芳春院)が建立。
前田家の菩提寺となっていて、芳春院尼・前田利長・利常などの前田家の霊屋や近衛家の墓もある。
表門は開いていて中をのぞくことはできるが、中門から先は入れない。- 旅行時期
- 2018年11月
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投稿日 2019年10月29日
総合評価:4.0
大徳寺の塔頭一つ。
沢庵和尚が住職を務めたてこともある。
方丈は室町時代に建てられた。
日本最古の方丈建築。
枯山水庭園は龍安寺の石庭とともに天下無双の名園といわれる。
特別名勝史跡。
週末には坐禅と抹茶が楽しめるコースもある。
見どころが盛りだくさんの名刹。- 旅行時期
- 2018年11月
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投稿日 2019年10月29日
総合評価:3.0
大徳寺の塔頭の一つ。
1589年(天正17年)に浅野幸長、石田光成らによって創建。
小堀遠州、古田織部、長谷川等伯といった芸術家も、ここで禅を学んだ。
訪れた時には、大徳寺の塔頭の多くが表千家家元交代披露のため、拝観停止になっていた。
ここにも、拝観謝絶の高札。
謝絶とは、ね。- 旅行時期
- 2018年11月
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投稿日 2019年10月29日
総合評価:2.0
大徳寺の塔頭の一つ。
千利休の作庭「直中庭」で有名。
だから、ここもついていないことに、表千家の家元交代披露のため、観光客はシャットアウト。
美しい苔とモミジでも知られるが、門の外からちらっとのぞき見しただけ。
紅葉にはまだ早く、くやしさ交じりで、ほっとした?- 旅行時期
- 2018年11月
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投稿日 2019年10月29日
総合評価:2.0
大徳寺の塔頭の一つ。
石庭を始め、庭園美と境内一面に広がる苔で名高い。
大徳寺に来たらぜひ入ってみたいと思ってきたものの、ここも茶道には欠かせない舞台の一つ。
折からの表千家の家元交代披露のため、拝観停止。
門から先は入ることができなかった。
入り口から中をのぞいてみたが、洛北の苔寺の一面がちらりとのぞけた。- 旅行時期
- 2018年11月
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投稿日 2019年10月29日
総合評価:3.0
大徳寺の塔頭の一つ。
大徳寺の塔頭の多くが、表千家家元の交代披露のため、拝観停止、中には入れなかったが、ここは披露とは関係ないのか、山門から境内に入ることができた。
寺は非公開だのようだが、門の中の庭園はきちんと手入れされていて、紅葉の走りを楽しむことができた。- 旅行時期
- 2011年11月
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投稿日 2019年10月29日
総合評価:2.0
大徳寺の塔頭の一つ。
この寺もたまたま何年に一度かの茶道、表千家の家元交代披露にぶつかり、拝観停止。
キリシタン大名の大友宗麟が自らの菩提寺として創建した寺。
本堂、唐門、表門(ともに重文)は創建当時のもので、庭園も苔と石頭の枯山水の名園として知られる。
楽しみにしてきた観光客としては非常に残念だった。- 旅行時期
- 2018年11月
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投稿日 2019年10月29日
総合評価:2.0
大徳寺の広い寺域にある塔頭の一つ。
創建当時の姿が残る表門と本堂(唐門を含む)が重要文化財。
「昭和の小堀遠州」とも言われた作庭家、中根金作が復元した桃山風の荘厳な石組みを持つ方丈庭園や、茶室「涵虚亭」が有名だが、訪れた日はたまたま千家の家元交代のお披露目の準備で、立ち入り禁止。
当日ではないのだから、邪魔にならないように入れればいいのに。- 旅行時期
- 2018年11月
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投稿日 2019年10月29日
総合評価:4.0
大徳寺の門前に数多く並んでいる土産物屋の一軒。
暖簾に「老舗」なんて自ら記している店には、ろくな店がないと思っているが、ここは本当の老舗のようだ。
店番の夫人が話好き。
つられて話しているうちにあれこれ買い込んでしまった。
とくに大徳寺納豆はかさばらないし、安い。
ただし、塩の塊を食べているようだ。
減塩の時代に逆行している代物。
健康オタクには向かない。
酒の肴にはぴったりだ。
食べるよりも少しずつ舐めるのがよい。- 旅行時期
- 2018年11月
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投稿日 2019年10月29日
総合評価:4.0
京都旅行でバスは欠かせない。
今回は北大路ターミナルから大覚寺に行く時にも乗った。
市内中心部だと、観光客でぎゅうぎゅう詰めだが、この辺りまで足を延ばす観光客は少ないのか、ゆったりとしていて、楽に座れる。
短い間だが、知らない街を車窓から眺めるのも観光旅行の大いなる楽しみの一つ。- 旅行時期
- 2018年11月
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安くて、旨い
投稿日 2019年10月29日
総合評価:4.0
大覚寺へ向かう途中、ちょうど昼時に。
降りたバスセンターにフードコーナーがあった。
ビールを飲める店はここだけ。
ビールとチャンポンに餃子のセット。
セルフサービスなのが面倒だが、先にテーブルでビールを飲んでいたら、アルバイトの女性が席まで、料理を運んでくれた。
親切だと感心。
安くて、旨いのが何より。- 旅行時期
- 2018年11月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2019年10月26日
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投稿日 2019年10月26日
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投稿日 2019年10月26日
総合評価:3.0
山下公園前のビルの地下一階。
平日の午後3時前、休憩中かと思って地下に降りたら、ここが開いていた。
それでも客はポツリ、ポツリ。
ランチメニューからCセットを注文。
カレー3種類から2種類を選ぶのだが、チキン、野菜、ホウレンソウだけ。
野菜張りだ。
マトンも豆もひき肉もない。
がっくりだ。
味はごく普通。- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2019年10月26日
総合評価:3.0
桜木町から山下公園へぶらりぶらりと歩いて向かう途中、バス通りの歩道に小さな記念碑がたっていた。
風雨にさらされ続けているので、なんとなく薄汚いので、気を付けていない見過ごす。
明治時代の商社「開通合名会社」の社屋で、関東大震災で倒壊した建物の一部だそうだ。
関東大震災というと、東京の被害だけかと思いがちだが、横浜一帯も大打撃を受けたことを改めて、思い出した。- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2019年10月26日
総合評価:3.0
ウォーターフロントから桜木町駅へと向かっているとイチョウ並木があった。
ちようど横浜市美術館の前だ。
並木といってもたかだか百数十メートルしかない。
それでもビル街の中では心休まる空間だ。
10月23日は、珍しい秋晴れだった。
まだ黄葉には早く、葉も緑いろだったが、あとしばらくすれば秋らしい光景となるだろう。- 旅行時期
- 2019年10月




























