ぶらっこさんのクチコミ(11ページ)全536件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2024年04月22日
-
投稿日 2024年04月22日
-
投稿日 2024年04月22日
総合評価:3.0
下関駅西口から徒歩数分のビジネスホテルです。
繁華街は東口側で、コンビニやスーパーマーケットは下関駅構内にあり、飲食店は東口側にあります。
1階にソフトドリンクの自動販売機、2階にアルコールの自動販売機とコインランドリーがあります。
ロビーにあるホテル周辺マップがわかりやすく、飲食店以外にもコンビニとスーパーなどものっています。
客室は狭さを感じず、ベッドは大きめに感じました。ベッドの所で充電ができます。
客室にはアメニティ(歯ブラシ、化粧水、コーヒー、お茶など)は一切置いてなく、ロビーから持って行く仕組みです。
無料の朝食は6時半から10時までです。オレンジジュース、野菜と果汁のミックスジュース、飲むヨーグルト、スープ(コーン、ビーフコンソメ、クリームチャウダー)、焼きたてパン4種類、味付半熟ゆで玉子のバイキングです。なかでもバターロールが美味しかったです。6時半過ぎ頃は混んでいたようです。- 旅行時期
- 2024年04月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
-
投稿日 2024年04月22日
-
投稿日 2024年04月22日
総合評価:4.0
日本のふぐ料理公許第一号の老舗です。
団体ツアーの夕食で利用しました。
結婚式会場のような「鳳凰の間」で、一度は食べてみたい「ふく会席」を堪能しました。
お料理の提供されるタイミングもよく、全部美味しくて、大満足でした。
【献立】
先付:鯛わた
前菜:五種盛り
御椀:ふく真丈 清まし仕立て
向付:ふく薄造り ポン酢薬味一式
焼物:ふく香草焼き
揚物:ふく唐揚げ
替鉢:ふくちり鍋
蒸物:ふく茶碗蒸し
止肴:ふく皮サラダ
御飯:ふく雑炊 香の物
デザート:盛合せ
各自に「ドリンクメニュー」が置いてあり、瓶ビール(中瓶)950円、ひれ酒1,450円、冷酒海峡(300ml)1,450円、麦焼酎850円などがありました。- 旅行時期
- 2024年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- その他
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
-
投稿日 2024年04月22日
-
投稿日 2024年04月22日
総合評価:4.0
123基の赤い鳥居と青い海が美しい日本海の断崖絶壁に建つ神社です。
アメリカの放送局CNNの「日本の最も美しい場所31選」に選ばれ、人気観光地になったそうです。
駐車場から道路を歩き、海側へ歩道(階段)を下り、正面の鳥居へ。正面の鳥居が参道の入口となっており、ここから鳥居をくぐりながら階段をのぼり、本殿へ。
駐車場そばの鳥居付近は絶景ポイントでした。
賽銭箱は鳥居の上部、5メートルの高さにあり、賽銭を投げ入れることができたら願いが叶うと言われています。5回目に入れることができました。鳥居の右側に賽銭箱があり、入らなかった人はここに入れていました。
御朱印は書き置きのみで、無人の社務所にあり、初穂料(お気持ち)を入れる箱が置いてあります。
鳥居を背に岩場を歩くと「竜宮の潮吹」を見ることができます。海が荒れている時に海水を吹き上げるそうです。
第1駐車場入口にある「元乃隅売店」には、特産品、神社オリジナルグッズ・クッキー、キャラクターの「トリィネコ」グッズ、仙崎のかまぼこ・てんぷらなどが販売されていました。
休憩できるベンチやトイレが併設されています。
駐車場までは、山道で行き違いが難しいところが多々ありました。
展望台には入れないようになっていました。- 旅行時期
- 2024年04月
- 利用した際の同行者
- その他
-
投稿日 2024年04月22日
総合評価:4.0
世界遺産に登録された江戸時代の町並みが残る城下町を散策しました。
中央公園駐車場から、江戸屋横町(円政寺、青木周弼旧宅、木戸孝允旧宅)御成道(菊屋家住宅)、菊屋横町(高杉晋作誕生地、高杉晋作立志像)の順です。
土塀で囲まれた通りには、幕末に活躍した武士ゆかりの建物や萩焼店などがあります。
「菊屋横町」は日本の道100選です。
御成道(菊屋家住宅の向い側付近)には、なめらかプリン専門店「萩ぷりん亭」(店内飲食可)とクラフトビールと蒲鉾・てんぷらの専門店「城下町ビールMURATA」(テイクアウトのみ)があり、時間があれば立ち寄りたかったです。
駐車場の向い側のおみやげ処には、萩特産の夏みかん、夏みかんの加工品、ソフトクリームなどが販売されており、「門外不出山口県だけのせとみみかん只今大ブレイク中です。」のポップにひかれ1つ買ってみました。- 旅行時期
- 2024年04月
- 利用した際の同行者
- その他
-
投稿日 2024年04月22日
総合評価:3.0
「萩反射炉」から「東萩駅」方面へおよそ1㎞のところにある道の駅です。
山口県北部の食材(野菜、果物、鮮魚)、漬物、天ぷら、特産品、土産品などが販売されていました。
海鮮レストランが3軒あり、海鮮丼や定食の種類が多く、単品もありました。浜料理「がんがん」、レストラン「来萩」、レストラン「維新亭」(臨時休業)のです。
建物の外側には、テーブルとイスがあり、テイクアウトしたものを食べている人もいました。
村田蒲鉾店で、「ふぐちぎり天」揚げたて天ぷら400円を購入しました。旨みたっぷりで、一口サイズで食べやすかったです。
中村製菓本舗で夏みかんの加工品の試食があり、「萩夏みかん」(夏みかんの皮をほろ苦くお砂糖で煮た昔ながらのみかん菓子)を購入しました。- 旅行時期
- 2024年04月
-
投稿日 2024年04月22日
-
投稿日 2024年04月22日
-
投稿日 2024年04月09日
総合評価:4.0
いわき駅南口徒歩3分、駅前から建物(看板も)が見えるのでわかりやすいです。
ベッド周り、クローゼット、ユニットバスなどに古さを感じるものの、ブラウンを基調色とした落ち着いた雰囲気で、キレイに清掃されています。
一般的なビジネスホテルより部屋は広めで、ベッドが大きめで寝心地がよかったです。
部屋着は甚平のようなセパレートタイプで大浴場に行くのに便利でした。
バイキング朝食が無料、ロビーのコーヒーが無料、「展望大浴場 旅人の湯」(ラジウム人工温泉の大浴場)があり、1階エレベーター前に朝刊があります(無料)。
朝食には、いわきが発祥の「さんまのポーポー焼き」があり、ご当地ものを食べることができるのもよかったです。
大浴場は夜も朝も利用できて、女性大浴場入口は施錠されていてチェックイン時にもらう暗証番号で開く仕組みなので安心。カラダは温まるし疲れがとれるし、ありがたいです。大浴場の手前には「リラクゼーションルーム」、テレビがついていて、有料だけどマッサージ機、洗濯機、乾燥機、自動販売機があります。- 旅行時期
- 2024年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
-
投稿日 2024年04月09日
総合評価:4.0
「潮目の海」と「サンゴ礁の海」に見入ってしまいました。
「潮目の海」は、三角トンネル(潮目のトンネル)が潮目を表している大水槽で、回遊魚などを見ることができます。目の前に寿司処があり、水槽を見ながら食べている人たちも。
「サンゴ礁の海」は、サンゴ礁に住む生き物を見ることができます。
イルカやアシカなどは飼育していないので、イルカショーなどはないけれど、様々な体験ができます。
子供向けの体験プログラムが多く、水槽の高さがこども目線(大人は中腰で)、遊具もあり動物もいます。
催し物は、受付方法と受付場所が様々で、ネットで事前チェックしておけばよかったかも。
最終回のボランティアによる無料の「バックヤードツアー」に参加しました。説明を聞きながら水族館の裏側を見て歩き、水族館を維持していくことの大変さを実感。
環境保護の展示も印象的で、自然環境について考える機会にも。
企画展の「絵本すいぞくかん」は、「アクアマリンふくしま×スイミー」。小学生の時の国語の授業で習った「スイミー」、なぜかストーリーを覚えています。
一般的な水族館は、ほとんど屋内(暑くも寒くもない)だけど、屋外施設や外気が入ってくる空間もあります。- 旅行時期
- 2024年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
-
投稿日 2024年04月09日
総合評価:3.5
食事処、お土産店、鮮魚店、ライブいわきミュウじあむ、などがあります。
いわき市の銘菓、福島名物がそろっています(いわき駅や周辺にはほぼない)。
「ライブいわきミュウじあむ」では、「3.11いわきの東日本大震災展」が開催されていました。
「まぐろの高木」でランチをして、インフォメーションと観光遊覧船チケットカウンターで「マンホールカード」をもらいました。「まぐろの高木」は、入口で食券を購入、空いている席に座り、お茶と漬物はセルフで、自分で下膳する仕組みです。
2階に「海鮮料理 太信」がオープンしており、地魚料理がいっぱいでちょっと悔やまれました。
「海鮮市場通り」(鮮魚や珍味)に行き損ねたことも。
常磐線泉駅からバスで15分、「アクアマリンふくしま」と「イオンモールいわき小名浜」に隣接しています。- 旅行時期
- 2024年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
-
投稿日 2024年03月20日
-
投稿日 2024年03月20日
-
投稿日 2024年03月20日
-
投稿日 2024年03月20日
総合評価:4.5
寸場見学エリアに加え、素屋根見学エリア(有料区域内)からも首里城正殿の復元工事の様子を見学できます。雨や風から守るために首里城正殿の復元工事は、「素屋根」という仮説の建物の中で、宮大工さんによる正殿復元工事をしています。映像や展示による説明もあります。
ガイドさんに引率された外国人観光客や高校生の団体が多かったです。
「歓会門」を通る通常見学コースだけでなく、「木曳門」から「西のあざな」へも行きました。
首里杜館のコインロッカーは使用後に100円が返却されます。スーツケースが入る大きさもあります。
有料区域の入場料金は400円、ゆいレール1日フリー乗車券の提示で320円になります。- 旅行時期
- 2024年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2024年03月20日
総合評価:3.5
老朽化による立て替え、リニューアルオープンからちょうど一年ぐらい。
「まちぐわー案内所」で、ゆっくる新聞と市場内マップをもらいました。
1階は、精肉、鮮魚、漬物、乾物など。2階は、食堂街で、ジェラート店とサーターアンダギーの「歩」もあります。
出入口が多くて、階段、エレベーター、エスカレーターがあり、トイレも広くてきれいです。
2階は中央部分が吹き抜けになっていて、開放的で、1階の様子がよく見えました。
鮮魚店は中国系観光客が多くて、中国語で接客している店舗もあり、通路にちょっとだけ
あるテーブルとイスで刺身を食べている人たちもいました。
食堂街もほぼ中国系観光客で満席状況。ここでの食事は諦めて、与那嶺鮮魚のガラスケースに並んでいる「刺身盛」を部屋ごはん用に購入しました。
市場外周の「外小間」エリア、西口側はほぼシャッター。営業日や営業時間は店舗により異なるようです。- 旅行時期
- 2024年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2024年03月20日
総合評価:4.5
宿泊したホテルから徒歩10分程度、ゆいレール旭町からは徒歩15分ぐらいでした。
3日間で5回も通ってしまい、夕飯と土産、泡盛を購入しました。
泡盛、チューハイ、とうふ、刺身、もずく、惣菜、弁当、菓子、スパム、などなど沖縄県産のものがいっぱいで、お値段もお手頃です。
サーターアンダギーは、今まで食べた中で一番おいしかったです。油っぽくなく、粉っぽくなく、程よい甘さとしっとり感。プレーン、黒糖(はちみつ入り)、紅芋の3種類。みにさーたーあんだぎーは、日持ちするからお土産にしました。- 旅行時期
- 2024年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
































































































































































































