ぶらっこさんのクチコミ(12ページ)全536件
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投稿日 2024年03月20日
総合評価:4.0
全客室がデザイナーズルームで、インテリアがオシャレでモダンな雰囲気。
必要なものを壁沿いとベッド(枕元)に集約しています。
寝心地のよいクイーンサイズのベッド、その枕元に、電気スイッチ、コンセント、充電が集まっているから、すごく便利。コンセントはバスルームドアの下付近にもあり充実しています。
丸いサイドテーブルも動かせて、物を置いたり、ご飯を食べたりするのにちょうど良かったです。
収納や物置台はないけど、部屋は広く使えるし、窓側の長いソファーで代用でき、横になったり、座ったり、物を置いたり、大活躍でした。
冷蔵庫があまり冷えず、1階の製氷機に何度か氷をとりに行きました。同じ場所にコインランドリー(高い)とソフトドリンク自動販売機(一般価格)もあります
1階ラウンジはフリースペース(10:30-24:00)、コーヒーが無料、電子レンジとトースターもあります。
チェックイン時のご利用案内に書いてあるとおり、清掃要否の札が三種類あります。
清掃必要は白い札。シーツ交換はグレー札。清掃不要は黒い札。黒い札を貼ると、ドアノブに黒い袋がかけられていて、タオル類、歯ブラシ、水が二人分入っていました。
ゆいレール旭橋駅から徒歩5分、まっすぐなのでわかりやすかったです。
となりはローソン、斜め前はセブンイレブン。少し歩くと沖縄のスーパー「タウンプラザかねひで にしのまち市場」があります。- 旅行時期
- 2024年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
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投稿日 2024年03月20日
総合評価:3.5
ホテルHPで「2023秋冬ビジネス特別プラン朝食付(ツイン又はダブルルームを1名様でお泊まりいただけます)」を見つけました。
ホテルマップは両面コピー1枚のみ、わかりづらい。スマホでQRコードをスキャンして館内情報を見ます。
建物は横に広くて、エレベーターまでが遠すぎて、移動に時間がかかり、ノンビリするつもりが歩きまわっていました。
チェックイン時に、無料券、引換券、割引券などをもらったけど、使ったのは「ミネラルウォーター1本引換券」(部屋にない)と「浜の湯利用権タオル付」だけです。
高校が4校にツアーなど団体客が多くて、時間帯や場所によってはすごく混み合っていて、予定通りにいかないこともありました。
ファミリーマートまでは、徒歩数分です。
開業30年ちょっと、クローゼット、テーブル、ソファー、ユニットバスなど、その時代を感じる内装のまま。
電気をつけても部屋全体が薄暗く、コンセントが枕元にないのが不便だけど、キレイに掃除されています。
寝間着はワンピースタイプ、館内専用スリッパはゴム製で履き心地よくかなり活用しました。
各階2カ所「サービスステーション」があります。飲物自動販売機、コインランドリー、製氷機、電子レンジ。
営業休止中の設備が散見、特に団体客がバーベキューレストランとシーサイドレストランの予約をしているので、個人客は利用しづらい雰囲気でした。
サウナ付スパ「浜の湯」は、時間帯で料金が違い、朝の営業は休止中。浴槽も洗い場も広くて、ロッカーも沢山、洗面台は少ない。6時半頃は空いていたけど、8時過ぎは混むようです。
琉球物産館「ちゃんぷる~」は、お土産の品揃え豊富、ブルーシールアイスもあります。
りざんのコンビニは、コンビニ+お土産+泡盛。ファミリーマートより少し高いけど、アルコール、おにぎり、パンもあります。
琉球ファッション館「ちゅらさん」は、お手頃価格の「かりゆし」や沖縄Tシャツがあります。
ゲームコーナーは、なつかしのゲームがいっぱいでした。
夕飯は、ホテル館内の外(ビーチの前)にある海辺の居酒屋「島唄」で。
唯一アラカルトメニューがある食事処なので、個人客が利用しやすい。
島唄&三線ライブが二回行われ、1公演は20:00から、2公演は21:30から。
予約はできないので、19時に行けば座れると予定していたけど、風呂や移動で時間がかかり、19時25分頃入店。入口付近3席空いていたけど、細長の店内で舞台が遠い。すぐに満席で、ライブ前に出たお客は一組のみでした。
メニューが少なくて、おでん9種類、おつまみ10種類のみ。
アルコールは泡盛以外が高くて、種類も少ない。
ライブ終了と同時にお会計の列ができていました。
ちなみに、商品注文方法「席を決めて、卓上の伝票にご注文を記入後中央カウンターにてご注文下さい。商品は受け渡しコーナーにご用意させていただきます。」ってテーブルにあるけど、店員が伝票を取りに来て、商品を配膳していました。
琉球舞踊とエイサー 伝統の舞を無料で鑑賞できます。
1公演は19:30から、2公演は20:40から、約20分間。
2階「谷茶前ステージ」はオープンスペースなので、人数制限なし。
せっかくだから、早めに行って、真ん中最前列で鑑賞しました。
終了後に一緒に写真撮影の時間がありました。
朝食は、シーサイドレストラン「谷茶ベイ」で和洋琉朝食バイキング。
早い時間は団体で混み合うそうで、8時半頃に行ってみたけど、席は半分ぐらい埋まっていて、料理を取るのに並ぶことありませんでした。
料理の種類が多くて、地元食材、沖縄料理がいっぱいで美味しくて、大満足。
自分で作るシリーズ、海鮮丼、ポーク玉子おにぎり、サンドウィッチ、ローストビーフ丼、豚しゃぶ、などもありました。- 旅行時期
- 2024年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
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投稿日 2024年03月12日
総合評価:3.5
日暮里駅から途方5分、観光客が食べ歩きしています。
やなかしっぽや
スティック焼きドーナッツ。ネコのしっぽをモチーフにしていてかわいい。
人気No.1「とら」150円、いちごミルク「おとめ」160円を購入しました。
揚げていないから油っぽくなくて、スティックだから食べやすい。もちろん美味しい、クリームが少ないのが残念かもしれません。
肉のサトー
芸能人のサインを見て、並んでしまいました。
名物「谷中メンチ」230円を購入しました。
牛肉ミンチがギッシリ、コロモがサクサク。
揚げたての食べ歩き、余計に美味しく感じます。
「谷中コロッケ」は販売時間前で断念しました。
凹凸堂
とんぼ玉やガラスのアクセサリーがいっぱい。
デザインも豊富でお手頃価格なものもたくさん。
猫をモチーフにしたアクセサリーもあり、ねこ玉や肉球ストラップなど猫好きにオススメです。- 旅行時期
- 2024年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
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投稿日 2024年03月02日
総合評価:4.0
東京演芸協会が主催の「爆笑いろもの演芸大行進」。
12時半開演から17時終演まで、漫才、漫談、コント、マジック、紙切り、曲芸、ものまねなど21演目を観覧。仲入り(10分程度の休憩のようなもの)が3回。チケットは2,500円(再入場不可)。思いのほか楽しめ、結構笑えました。
1階の切符売場でチケットを購入、エレベーターで4階へ上がるとすぐの入口でチケットをもぎり、劇場の空いている席に座ります(自由席)。帰りは階段を使用できます。
平日の観客は2割ぐらい、開演から終演間際までいる人が多く、年齢層はかなり高め。
飲食可能でアルコール以外は持込可(ビール500円のみ売店で販売)。
売店では、グッズ、お菓子、菓子パンなどを販売(ドリンクの自動販売機あり)。
東洋館オリジナル「東羊羹」はおみくじ付の羊羹で、大吉が出ると、東洋館の招待券がもらえます。3個購入、吉、半吉、末吉でした。
「浅草演芸ホール」ほど寒くなかったが、設備の古さはほぼ同じ。座席は狭くて傾斜もあまりありません。トイレは和式ばかりでした。
「ナイツ」「ねずっち」などが出演する漫才協会主催の期間にも観覧したいです。- 旅行時期
- 2024年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2024年03月02日
総合評価:4.0
二月上席後半、昼の部(11:40-16:30)を観覧。落語芸術協会主催の期間。
仲入り(5分程度の休憩のようなもの)を2度はさんで、前座+18演目。
落語、紙切り、漫才、漫談、マジック、講談、ものまね、曲芸。
再入場はできないけれど、3,000円で好きなだけ楽しむことができる。退場せずに夜の部も。
飲食可能でアルコール以外は持込可(ビールのみ売店で販売)。
売店では、グッズ、本、お菓子、ドリンク、菓子パンなどを販売。
設備の古さは否めません。座席がすごく狭く、傾斜があまりありません。底冷えが厳しく寒かったです。地下のトイレが古かったです。(ほぼ和式、女性のみ1階に洋式あり)。
コートを着て、身動きもとれず、公演に集中できました。
情報不足、準備不足だった初めての寄席、すごく楽しめて、趣味になりそうです。
高座に向かって左側の右端(お列6席)に座ったけど、次回は後ろの方の端席でゆったりもよいかな。- 旅行時期
- 2024年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2024年02月04日
総合評価:3.5
レストラン、カフェ、土産店を備えた上杉神社の向い側にある施設で、お土産フロアには米沢市や山形県の銘品がいっぱい。
「自然食品・デリカテッセン」のコーナーには、山形県の野菜や果物を使用したジャム、ドレッシング、デザートがオシャレに陳列されていて、彩りも鮮やかで、どれも魅了的。米沢の伝統野菜「雪菜」と「うこぎ」のドレッシングを購入。
外にある「米沢牛デリカテッセン」で、米沢牛入コロッケ250円と米沢牛入メンチカツ390円を購入。390円って高いけど、旅先では財布のひもが緩くなってしまいます。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2024年02月04日
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投稿日 2024年02月04日
総合評価:3.5
米沢城は堀と石垣の一部が残っていて、跡地は松が岬公園となっています。
上杉謙信が祀られている「上杉神社」、上杉鷹山が祀られている「松岬神社」、上杉家ゆかりの宝物などが展示されている「上杉神社稽照殿」などがあります。
他にも上杉謙信像、上杉鷹山像、天地人像など、見所がたくさん。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年02月04日
総合評価:3.5
ワイナリーショップで、4種類のワインとぶどうジュースの試飲できます。辛口の赤と白、甘口の赤と白。人気No.1「まほろばの貴婦人」、甘ったるくなくてジュースみたいにゴクゴクと飲めてしまい、食前酒にピッタリです。
なんと、11,000円以上で送料無料のポップが!フルボトル5本、ハーフボトル2本を配送しました。まほろばの貴婦人3,311円、高畠ワイナリー醸造所限定2,300円、高畠亜硫酸塩無添加マスカットベリーA1,791円など。
展示コーナー(建物左側)とショップ(建物右側)の間には、有料試飲と軽食の「ゴッツォナーレ高畠」があります。
JR奥羽本線又は山形新幹線高畠駅下車徒歩10分、電車でアクセスできるのもよいですね。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年02月04日
総合評価:3.5
ツアーの昼食と買物で利用しました。団体客の利用を想定した造りで、駐車場が広くトイレが4カ所もあります。食事処は、団体予約専用の「牛釜亭」と個人向けの「よう山亭」に分かれています。
「牛釜亭」のすべてのテーブルに同じメニューがセットされており、後日ネットで調べたところ「米沢牛切り落とし牛鍋御膳」2,500円。切り落としでも米沢牛、甘くてとろける美味しさ。ピンク色のツルツルとした食感の紅花そばも山形名物。
食後は、産地直売「たかはた地産館」と「お土産フロア」へ。野菜と果物は少なめ、米と豆が沢山。とにかく広い、山形県の銘品がそろっていて、他では見かけない物もありました。最初の頃に何を見たか思い出せないぐらい広くて品揃えが豊富。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年02月04日
総合評価:3.0
蔵王山麓駅の向かい側にある土産店。スキーウエア、板、ボードのレンタルもしており、レンタル客で賑わっていました。店頭でたまこんにゃくを販売しています。土産売場はこじんまりとしているけど、地酒やワインなどのアルコール類の品揃えがよかったです。
- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年02月04日
総合評価:3.5
「スノーモンスター」と呼ばれる蔵王の樹氷を鑑賞するために二つのロープウェイを乗り継いで地蔵山頂駅へ。
蔵王山麓駅から樹氷高原駅へ行くロープウェイ山麓線は、2台しか動いていないので、並んで待たなければならないのです(所要時間7分、最大乗車人員53人)。8時半の営業開始まもなくだったから20分待ちで乗ることができましたが、9時過ぎには1時間待ち、繁忙時は2時間待ちらしいです。下山してきたら、観光客、スノーボーダーの長い列、インバウンドにも人気らしいです。
樹氷高原駅から地蔵山頂駅へ行くロープウェイ山頂線は、16台が自動循環しているので待たずに乗ることができました。(所要時間10分、最大乗車人員18人)。ゴンドラから見る樹氷はアオモリトドマツに雪が覆い被さっている程度、ゲレンデや雪景色は絶景でした。- 旅行時期
- 2024年01月
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投稿日 2024年02月04日
総合評価:3.5
蔵王山麓駅から蔵王ロープウェイ山麓線で樹氷高原駅へ。蔵王ロープウェイ山頂線に乗り換え地蔵山頂駅へ。
山頂線の中から「スノーモンスター」と呼ばれる蔵王の樹氷を見るつもりでしたが、暖冬小雪で積雪が少なく、アオモリトドマツの原型がはっきりわかる状態。
地蔵山頂駅から出るとホワイトアウト状況。雪に埋もれつつある蔵王地蔵尊を目指して歩くも断念して戻り始めたら、少し視界が開け、「スノーモンスター」を見ることができました。天気が良ければ旅行のパンフレットのような神秘的な世界を見ることができるのでしょうが。
手足がかじかんで、感覚がなくなってきて、凍える寒さだったので、防寒対策の重要性を実感しました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年02月04日
総合評価:4.0
山形駅西口前の霞城セントラルビル1階にある山形の郷土料理と地酒が豊富な居酒屋。
座敷もテーブル席もある店内は予約がかなり入っていて、入口すぐのカウンターへ。幅も奥行きも広めのカウンターは居心地よかったです。左側は一人飲み、右側はインバウンド二人組(英語で接客)。
定番メニュー(山形の旨いもの、山形の牛肉、一品料理、豚しゃぶしゃぶなど)の他に、今月のおすすめ、本日のおすすめもありました。本日のおすすめのメインは、山形田寒たらまつり。
タラフライ(赤かぶ漬タルタル付)700円、だし豆腐660円、芋煮1,200円、山形芹おひたし400円、きくわた天(タラ白子)780円、なす漬300円。
芋煮は具沢山で味がしみ込んでいて、芹おひたしは箸休めにちょうどよく、きくわた天は口の中でとろける旨さ、茄子漬は燗酒によく合います。
まずはスーパードライ中ジョッキ580円、次は山形の地酒を。一合グラスか徳利かを選べます。メニューには「本日の地酒 十四代」と。聞いてみたところ、「本日の十四代」メニューを持ってきてくれました。一合1,300円から6,800円まで7種類。十四代酒造の生酒「朝日鷹」1,300円、とにかく「旨い」の一言に尽きます。「三百年の掟やぶり」780円も辛口で芋煮にはぴったりの旨さ。締めは「男山からい酒」680円を燗酒で。
宿泊したホテルの1階で、雰囲気も接客もよく、山形の郷土料理と地酒を堪能でき、大満足。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2024年02月04日
総合評価:3.0
JR山形駅直結、「霞城セントラル」オフィスビルの2階が山形駅との連絡通路とつながっており、便利です。
ホテルのフロントとレストラン(中国料理)がビル最上階(24階)にあり、客室は19階から21階。24階からホテル専用エレベーターを使用しないと客室へは行くことができません。
客室はビジネスホテルそのもので、ベッドが狭くて堅かったような・・・エアコンをオフにしても暖かすぎて、あまり眠れず。水回りは新しいようで、使い勝手もよかったです。
朝食はハーフバイキング形式、といっても和定食+たまこんにゃく、おみ漬け、カレー。窓側の席からは雪景色を一望できます。
24階には展望ロビー(無料)があり、雪景色や夜景を見渡すことができます。ソファーはJKやカップルで占領されていましたが。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
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投稿日 2024年02月04日
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投稿日 2024年02月04日
総合評価:3.5
ツアーで、自由昼食と買物で立ち寄りました。
山形県、特に庄内地方の名物がいっぱい。山形の地酒やワイン、だだちゃ豆を使ったお菓子も豊富です。気になるものばかりで、民田茄子からし漬け、すい豆~ん(だだちゃ豆チップス)、ラフランス&バターなどを厳選して購入。
施設内のほぼ半分が食事処、6カ所もあります。和食、海鮮、ラーメン、平田牧場の直営店も。軽食コーナーで「磯おにぎり」250円を購入するつもりが、ラーメンも食べたくなってしまい、「庄内鯛ラーメン」900円を。だしの効いた優しい味の塩ラーメン、麺も美味しかったです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年02月04日
総合評価:3.5
ツアーのトイレ休憩で利用しました。建物左側のトイレが改修中で仮設トイレを使用したら建物右側にもありました。
売店、ベーカリー、レストランがあります。
売店内の生産者直売所には、西洋梨やりんごなども。コンパクトながら、品揃えがよく、車内で食べられそうな団子、いなり寿司、おにぎりもあります。「やみつきしみかりせん」と「味くらべ団子」を購入。大好きなずんだ、ごま、くるみの3種類、それにアンコとみたらしの5本も入っていて500円、安すぎです。味もお値段以上で大満足。- 旅行時期
- 2024年01月
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投稿日 2024年01月03日
総合評価:3.0
入国審査は以前よりスムーズでしたが、出国審査にすごく並びました。保安検査場の右側の列は客室乗務員などの優先で、左側はスムーズに進んでいて、右側に並んだのが失敗でした。
制限エリア内は、免税店、ブランド店、小さな土産店、フードコートのみ。いつも時間を持て余してしまいます。
ペットボトルは、免税店とフードコートで販売されており、店によって価格が違い、ほぼ$3.00でした。
JAL便は、搭乗口の待合の入口で、パスポートと搭乗券の確認があります。中に入ってから出ることはできますが、色々と済ませてから入ることをオススメします。- 旅行時期
- 2023年11月
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投稿日 2024年01月03日
総合評価:3.5
ブランド品や化粧品がそろっており、円安といえども買い物をしている日本人観光客をたくさん見かけました。
涼しいし、休憩できる椅子もあるので、トイレ休憩も兼ねて、毎回寄っています。
お土産売り場は、ゴディバだらけです。ちょっと高級なメイドイングアムもあります。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
































































































































































