ひま爺さんへのコメント一覧(56ページ)全678件
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自然豊かな公園ですね♪
ひま爺さん、今晩は~♪
お近くに、こんなにも自然豊かな公園があるのですね。とっても広そうで、いつか千歳に行くことが出来たら、訪ねてみたいと思いつつ拝見しました。
少しずつお出かけになって、好季節の北海道をリポートしてください。楽しみに致しております。
・・・☆紅映☆・・・
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新緑を感じました
新緑を感じました
毎日マスクマスクでせっかくの新緑の香りを感じられず…
残念に思っていましたが、まるで香りまで感じられそうなアップ!
ありがとうございます!
毎日、北海道にいきたぁいと呪文のように唱えていますが、いつになるか?
お体大切なさってまた素敵なアップお願いいたします!
電動自転車
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いろいろ
こんばんは。外出しづらい残念なゴールデンウィークになりましたね~
私自身、今年もGWは北海道ステイを楽しむつもりでしたが、非常事態宣言の前に4月中旬辺りからの第2波の影響が酷く、あえなく断念し、散歩・買い物のみの外出にとどまる毎日を過ごしています(泣)
ただひま爺さんがお住まいの市町はわかりませんが、札幌に至っては都市封鎖並みの行動自粛を要請されているようで、散歩もままならず大変ではないかと気になっています。
そんな状況下、さすがに旭山動物園も休園になったんですね~もし行けていたら旭山動物園にも寄れれば・・・と思っていたので、旅行記の写真でペンギンや北極熊等の姿を見せて頂き、おうちで動物園を堪能させて頂きました。ありがとうございます。
またセント・マーレット協会付近からの景色の眺めもよく、まさに北海道らしい景色を楽しむことが出来ました。
京都・大阪・和歌山へのご旅行を計画されていたとのことで、どの辺りに行かれる予定だったのでしょうか?もし天橋立付近に訪れる予定があったのであれば昨年8月に天橋立へ行った旅行の旅行記(6部構成)がまだ未公開ですので近々順次公開する方向で対応したいと思います。
少なくとも今月は無理ですが、夏か秋辺りには旅行に行ければ・・・と思います。
また北海道の地元の情報を楽しみにしていますm(_ _)m
トラベラーネーム フロンティア
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カナディアンワールド懐かしい
30年位前に、赤毛のアンが大好きな私は
カナディアンワールドに行きました。
カナダには行けないから、北海道旅行の際
芦別にお邪魔しました。アンのそっくりサンと、写真を撮った思い出があります。ラベンダーも咲いていました。
若い頃の良き思い出です。
北海道もコロナウィルスのため、お客さんが
本当に少ないですネ。早く、終息してまた北海道へ行きたいです。それまで、たくさんドライブして北海道の良い所を教えてください。 -
懐かしい写真ばかりです。
ひま爺さんおはようございます。
今お邪魔したら、懐かしい風景の数々・
nimame今暇なので、昔のテープに収まっている旅の数々DVDに入れているのですが・
これも子供が設定してくれたので、メモ見ながらしていますが(笑)
芦別レジャーランドがあり・プールで泳いでいたりと懐かしいnimameはS60年の夏休みですね・
あの後どうなったか!思っていたら今は宗教団体の施設なんですね。
その続きでカナディアンワールドも行きましたし!!
それから赤平にお城があるなんて・ビックリ!
立派に見えますが・今は廃城なんて時代の流れでしょうかね~
もったいないですね!!
滝里と言う集落がダムの下・・
同じ北海道の事ですが!知らない事ばかりで・ひま爺さんのお蔭で知る事出来ました。
有難う御座います。 -
驚きました!
ひま爺さん、こんにちは。
いつも楽しい旅行記を拝見させて頂いています。
今朝、ちょうど出勤前の息子(首都圏の某私鉄に勤務しています)が、北海道のどこかの路線が廃線になるのを急に前倒ししたという話をしていました。
その時は、そうなんだ~鉄道ファンの方が沢山集まるからだね、なんて言っていたのですが、ひま爺さんの旅行記で「この事だ」と驚き、なんだか身近に感じられて思わずコメントしてしまいました。
コロナさえなければ、沢山の鉄道ファンに見送られる筈だったのでしょう。
老親を抱える身としては、旅行の計画も立てづらいと思っていましたが、まさかこんな事になるとは考えもしませんでした。
早く、心から旅行が楽しめる日が来るといいですね。
はるたま
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驚きました、、、。
いつも北海道旅行記楽しんで読まさせて頂いています。
そしてあまりの突然に札沼線の前倒しラストランに驚いています。暇爺さんの旅行記で知ることができました。ありがとうございます。
自分自身この2月札沼線に乗車し旅行記も上げさせてもらいました。新型コロナウイルスの影響でお別れ列車セレモニーも行われずに終わってしまうのか危惧していましたがこういう結末とは、、、。ショックでした、、。
現在新型コロナウイルスの影響で個人的にここ最近は5月に道東に芝桜を見に行くことを楽しみにしているのですが今年は行けるか微妙です。大変残念ですが、、。なのでせめてもひま爺さんの北海道記を楽しみに拝見しています。北海道のタイムリーな旅行記を又お願いいたします!
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百年の計を欠いた成れの果て
JRの前身が国鉄だった!
という事実を知る人間がドンドン少なくなっていく中(少なくとも昭和40年代生まれ以前ですよね?きっと)、こういう報道を見聞きする度に感じるのは
「百年の計を欠いた決断がこの先どのような影響を及ぼすのかを図らずして、目先の論理に走ったな!」
ということ。
地方のローカル線を容赦なく斬り捨て続けた挙句、どことも繋がらない路線(盲腸線)が行き場を失うのはある意味当然のことであり・・・
幹線鉄道網であっても新幹線の開通後に第三セクター化されて平気で分離してしまう鉄道行政の安直さを見せつけられてきた国民にとって、国は一体、鉄道をどうしたいんだか?時々わからなくなります。
そりゃ、構想の発端の部分で、または採算度外視の路線も混じっていた事実を承知の上で、それらが時代に淘汰されていくことを含み置いたとしても・・・
僕は、国鉄民営化の際に、JRを6社体制にしたことそのものが、その後に至る鉄道行政の失敗の本質だと思っている一人です。
そして、当時の首相の地元選挙区は、僕の住む県の隣町でありまして。
鉄道路線の廃止の報道を聞くたびに、なんかちょっと心痛いです。
高齢化社会の加速化、今はコロナ禍による観光自粛であるものの今後の日本は明らかに「観光立国」で生き残る道が確実な中で、「誰にも優しい交通網」としての鉄道の価値をこんなにも軽々しく斬り捨ててしまう安直さに悲しい思いがします。
メランコリック過ぎますでしょうか?RE: 百年の計を欠いた成れの果て
お早うございます
群青さんのメランコリックな気持ちは文面から
察することが出来ますが、ひま爺は
国鉄民営化がなされなくても結果は同様だったと
思います。
50年先・100年先の国家像を見抜く為政者
など存在しないと思いますよ。
それは全て国民一人一人の生き方、考え方の
変化からくる当然の帰結ではないかな、と。
人口減、少子高齢化が止まらないと
解決できないでしょう。このままだと
地方の小さな町はやがて熊や鹿や猪に
還すことになると思います。
ただ鉄道が無くなっていくことには単純に
寂しさはありますね。・・ノスタルジックかな
充分な返信にならずスイマセン
ひま爺
2020年04月18日08時14分 返信する -
羊蹄山の山容は、日頃見慣れている富士山のようですね!
ひま爺さん
こんにちは~
いつも旅行記への訪問&投票をありがとうございます。
あまり行く機会のない、北海道の雄大な景色は旅行記で堪能しました。
コロナ騒動の中、この数年白い積雪の景色を見てないのですべてスケー
ルの大きい山々と湖、清冽な大気の景色には心が癒されます。
さらに蝦夷富士は、日頃見慣れている富士山の姿そのものですね!
ところで、洞爺湖サミットの夕食会で乾杯で使用された日本酒の銘酒・
「磯自慢」は静岡の焼津の酒造会社で造られたものです。
全国に数多くある酒造メーカーの中から、「磯自慢」を選んでいただいた
ことには、酒瓶のフタを開封すると香りが強く吟醸酒でも冷製酒でも楽し
めることだと思います。
確かに15年ほど前に札幌の駅前の大手ホテルに泊まった時には、中国~
韓国の観光客が多くてロビーやエレベーター内で大きな声の会話が飛び交
わっていましたが、県内の観光地も静けさを取り戻しました!
またの訪問と情報交換を!
風 魔 -
三密を避ければ・・・
こんばんは。
新型コロナウイルス発症した場合の際の症状の激変と似たかのように、昨今の日本国内の情勢も激変してしまい、なかなか心理的についていけない昨今です。
自分も世の空気に逆らいつつも予約を貫徹して旅したのが2週間前。
その時よりも今の方がより切実な状況に陥っていて、何と言葉にしたらいいのか惑いますが・・・
自己責任で、三密を避けて、他者に絶対に感染させない対処をした上で、自分なりの旅を楽しむのならばそれは許されても良いような気がしてなりません。
そして、こんな状況になればなるほど、普段の何気ない日常の有難さをひしひしと感じます。
気軽に旅をすることができる環境が、何と贅沢で何とかけがえのない時間であることかを改めて思い知らされます。
今回宿泊された宿、初めて北海道を旅することを決めた際に、泊まる候補だった宿の一つだったので、なおのこと興味深く拝見させていただきました。
あの旭川動物園が閑古鳥が鳴いているなんて・・・
想像しがたい!
今はこぞって自制の時。
そして自粛の時だと捉えて、一日も早く元の日常を取り戻せることを願いながら・・・
上手にストレスを回避しながら、自分が感染者とならぬように用心しながら、日々を健康的に生活していきたいものですね。



