旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

義臣さんのトラベラーページ

義臣さんへのコメント一覧(338ページ)全3,664件

義臣さんの掲示板にコメントを書く

  • 松花堂弁当

    義臣さん、こんにちは

    松花堂弁当ってよく言うけどそんな理由だったんですか・・・
    勉強になりました。
    でもお味はイマイチだったんですねー(^^;


    ジュリまま
    2006年06月23日17時27分返信する 関連旅行記

    RE: 松花堂弁当

    ジュリままさん、そうなんですよ。
    京都の懐石系なのか味がどうも、、
    2006年06月23日18時09分 返信する
  • 松花堂

    義臣さん、
    松花堂弁当の謂れがわかりました。田の字だったのですね。
    フルートを吹いている女の子、姪を思い出しました(姪がやたらと多いのです。特に私系は姪ばかり^^)
    旅行のしめくくりが演奏会と松花堂弁当だったのですね。
    2006年06月23日14時30分返信する 関連旅行記

    RE: 松花堂

    コクリコさんちは、女系ですね(笑い)
    私達兄弟は全部男。それなのに孫達は女性の方が目下優勢。
    送り出しの吹奏楽、気分良かったですよ。
     駅弁の味は私好みでなくて、やや残念。
    2006年06月23日18時08分 返信する
  • あらら…

    義臣さん へ

    ご連絡ありがとう御座います。
    義臣さんの写真 まるで一眼レフ撮影見たいに、綺麗に撮影されてます。
    『お見事』で〜す。(^皿^)!!!

    義臣さんぜひ来客の時はご案内致します。
    ご検討願います。

    大蔵美術館の件、一般公開はいつ頃かお教え下さい。
    ホテルオークラ東京ヘネシー(ブランデー)キープを飲みに行かねばと思って居ました。
    ぜひ休養を兼ねて行って見たいと思ってます。(^Q^)/^

    倉敷のおじさんより

    2006年06月22日19時56分返信する

    RE: あらら…

    倉敷のおじさん、有難うございます、
    その折は宜しく、、
    オークラの件は
    ホテル オークラ東京のHPに有ります。
    此処に貼りますが。
    http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/index.html
    メールでもお届け致しましょう。
    2006年06月23日09時55分 返信する
  • お邪魔致します。

    義臣さん へ

    こんにちは、度々の訪問ありがとう御座います。
    義臣さん旅行記撮影 新デジカメ交換して、一段と撮影の腕をあげてますね!
    とっても綺麗に仕上がって拝見出来ます。

    義臣さん時間を取って、中国地方に遊びに来て下さいね。

    倉敷のおじさんより
    2006年06月22日15時26分返信する

    RE: お邪魔致します。

    倉敷のおじさん、腕でなくてカメラのお陰、
    是非中国地方も行きたいと思っています。
    この夏も東京のホテルオークラで大蔵美術館の一部が公開されるようです。
    2006年06月22日18時32分 返信する
  • 松花堂

    義臣さん、こんにちは。
    「松花堂」ってやはり松花堂弁当と関係があったのですね。
    ここのお料理から始まったのでしょうか?

    いつもの義臣さんの短いコメントがとても効いていますね!

    黒文字垣も初めて見ました。茶道の席でお菓子をいただく時のあの黒文字ですよね?
    とても風情がありますね。

    義妻さんとのコンビもますます冴え渡っていますよ〜。
    写真の切り口が違うので面白いです。
    2006年06月22日14時54分返信する 関連旅行記

    RE: 松花堂

    コクリコさん、
    私も松花堂弁当はそういう風に思っていましたら。
    違いました。
    松花堂昭乗さんは書画をたしなんで特に書は「松花堂流」独自の流儀で
    その。すずり、墨、筆などを入れた箱の形からできたようです。
    プリント見つからなくしてしまったので。うろ覚え。
    番外編でも作って、松花堂駅弁でも作りましょうか(笑い)
    義妻今後とも宜しく、お陰で世にでました。
    2006年06月22日18時29分 返信する

    RE: 松花堂

    今日の京都番外編に作りました。写真入り
    2006年06月23日10時46分 返信する
  • 静寂

    善臣さん お久しぶりです。

    松花堂の旅行記
    京都の静の部分が感じられて
    とっても素敵ですね。

    竹林の
    亀甲竹でしたかしら
    アップの画像が亀甲竹をよりいっそう表現されています。

    夫唱婦随の旅(に投票です)でしたね。

    はんなり
    2006年06月22日10時38分返信する 関連旅行記

    RE: 静寂

    はんなりさん、京都の方にそう言われると嬉しくて。
    私も初めての八幡市、心配していたのですが
    意外でした、ここも京都ですね、
    義妻の件有難うございます、
    何時もカメラ持って互いに写しているとHPに書きましたら、
    是非、義妻さんのを言われまして、
    その気になってはじめました、私同様宜しくお願いいたします。
    2006年06月22日18時18分 返信する
  • 30年代の奈良&京都

    30年代、40年代の写真を焼失されたのですか?
    それは残念ですね!
    その頃の写真はたしか有ったと思います。
    一度探して見ることにします。
    しかし凄い精力的に旅をされておられますね!
    感心いたしました。
    そして羨ましくも思います。
    義臣さんの旅行記を参考に色々探索して行きたいと思います。

    どうも有難うございます。

    パパス。
    2006年06月22日09時29分返信する

    RE: 30年代の奈良&京都

    ババスさん有難う、是非見せてください。
    静かな時代の、奈良、京都。
    飛鳥の変化には付いていけませんでした。
    そろそろ解禁にして行こうかとも思ってはいるのですが。
    春の田圃道をテクテク歩いた日、石舞台も無料だったと思います、
    是非お願いいたします。
    宜しく。
    2006年06月22日16時34分 返信する
  • はじめまして!

    義臣さん、はじめまして!
    コクリコさんの所から飛んできました!
    それにしても1970年の旅行記拝見しました。昭和26年、29年の写真には感動いたしました。
    これからゆっくりと旅行記拝見させて頂きたいと思います。

    今後とも宜しくお願い致します。

    パパス。
    2006年06月22日08時26分返信する

    RE: はじめまして!

    ババスさんこちらこそ、
    見ていただいたのですか、やや恥ずかしい。
    ただ残念なのは昭和30年代40年台の奈良、京都の
    写真を焼失してしまった事、あれがあれば、悔しい。
    これからも宜しくお付き合いお願いします。
    2006年06月22日08時46分 返信する
  • 町の名前に恥じない菖蒲っ!!

    義臣さん、こんばんわ♪

    実は。私。車で20分もかからないところに住んでいるのに
    出かけたことの無い場所でした。。。
    こんなに素敵な菖蒲がたくさん咲いていたのですね。
    トラベラーさんが、私の家の周辺で、素晴らしい写真を撮っていると
    「灯台もとくらし」の言葉が刺さります。

    車で5分とかからない「蓮」の開花は見逃さないようにしなくちゃ。
    そんな気持ちになりました。
    2006年06月22日00時58分返信する 関連旅行記

    RE: 町の名前に恥じない菖蒲っ!!

    けーしちょうさん
    お早うございます。菖蒲の町は父が9歳で小僧に出てきた町
    思いいれの深い町なんです。ですから花が咲いていないときにでも通る事が有ります。

    車で蓮を見に行くときは、あやめ橋を渡って右折ですが、
    今年は電車に使用かと。混雑、嫌い。

    隣の久喜町は疎開でそのまま中2まで住んでいました。
    来月の提灯祭り、楽しみ、今年も行きますよ。

    2006年06月22日08時43分 返信する
  • 本日は

    奥様のお写真に!!
    2006年06月21日15時12分返信する 関連旅行記

    RE: 本日は

    ちょめたんさん。有難う。
    やや、、てれてれ、コクリコさんから見せてとの書き込みでその気になって
    一度が2度3度も困ったもので。これを「亭主馬鹿」とでも(笑い)
    2006年06月21日18時15分 返信する

義臣さん

義臣さん 写真

4国・地域渡航

47都道府県訪問

義臣さんにとって旅行とは

好奇心を満たして 美しい風景や花を愛でる

日本大好き(海外旅行は二度しか経験ありません)



自分を客観的にみた第一印象

 そろそろ引退かな、、

大好きな場所

昭和40年台前半迄の大和の国

大好きな理由

日本らしさに溢れていたが

行ってみたい場所

残り人生も少なくなりました、元気な限り 予算の続く限り。国内を歩きたい。
より 美しい日本を訪ねる事が人生最後の目的に成りました。

現在4の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在47都道府県に訪問しています