j-ryuさんへのコメント一覧(32ページ)全765件
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うっとりするばかりです。
j-ryuさん、こんにちは。
いつも美しい花の写真を楽しませていただいております。
私も旅の途中できれいな花を見るとついカメラを向けますが、文字通り「カメラを向けて」シャッターを切るだけですので、単なる記録写真にしかなりません。
j-ryuさんがそれぞれの花の個性を際立たせる写真を次々と掲載されるのを、ただ羨望の気持ちで見ているだけですので、己の非才に情けなくなります。
今回も沢山の花の写真にうっとりしましたが、中でもトモエソウとシデシャジンの、黒い背景に浮き出たような写真には時間を忘れて見入りました。
どうしたらこういう写真が撮れるのだろうかと技術的なことにも興味が湧きましたが、かといって私が真似できることではないので、ただそう思っただけです。
また、j-ryuさんが花の名前を沢山ご存知のことと、それぞれの花について生態を含めて深い造詣をお持ちのことにも感嘆しています。
どうぞこれからも存分に活躍され、私たちを楽しませてくださるよう期待しております。
ねんきん老人Re: うっとりするばかりです。
ねんきん老人さん、こんにちは。
ご来訪&いいね&コメントありがとうございます。
>j-ryuさんがそれぞれの花の個性を際立たせる写真を次々と掲載されるのを、ただ羨望の気持ちで見ているだけですので・・・
≫過分なお褒め恐れ入ります。
>己の非才に情けなくなります。
≫いえ、いえ、客観的にご覧なられいると言うことは
自分に対し厳しいからではないでしょうか?
>単なる記録写真・・・
≫それは私も自分の写真に対して思っています。
みかけはキレイに撮れているかも知れませんが
キレイなだけならやはり記録写真と同じです。
>黒い背景に浮き出たような写真には時間を忘れて見入りました。
どうしたらこういう写真が撮れるのだろうかと技術的なことにも興味が湧きましたが、かといって私が真似できることではないので、ただそう思っただけです。
≫簡単なことです。
たくさん咲いている花の中で背後が暗い個体を選んで撮っています。
群生を美しく撮るのは難しいと思いますが
クローズアップなら美しく見える部分だけ撮ればいいわけですから。
>j-ryuさんが花の名前を沢山ご存知のことと、それぞれの花について生態を含めて深い造詣をお持ちのことにも感嘆しています。
≫いえ、いえ、聞きかじり&受け売りです(^_^;)。
ただ図鑑であれNetであれ調べていくうちに少しづつ自分のものになっていくのは実感できます。
紺屋の白袴、門前の小僧の類でしょうかね。
>どうぞこれからも存分に活躍され、私たちを楽しませてくださるよう期待しております。
≫素敵なエールをありがとうございます。
まずは自分が楽しいのが一番で、
結果としてご覧頂いた方にも楽しんでいただければ嬉しいです。
拙い旅行記ばかりですが
また遊びにおいでいただければ幸いです。
j-ryu
2018年07月02日16時52分 返信する -
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相変わらず・・・お写真が綺麗ですね!
j-ryuさん
こんにちわ!
相変わらずお写真が幻想的で綺麗ですね!
あまりの綺麗さに声が出てしまった・・・(笑)
海外の海の写真もきれいですが、日本の滝の写真は最高ですね!
今回はあましの美しさに「さすが・・・」と声を出してしまってコメントしちゃいました。
働きマン -
何度行っても浄土平はスゴイですね。
j-ryuさん、お疲れ様でした。浄土平トレッキング。とにかくあの高い山の上に鎌沼や魔女の瞳のやうな音のない静かな幻水の景があることが、その名の通り「浄土」ですね。福島、いや東北を代表するマウンテンビューだと思います。そこに1時間程度で行けることも人気の秘密かも。ブッダを拝するアジア系のトレッカーが多いのもわかります。 -
清涼感を感じられていい!
j-ryuさん、こんにちわ♪
最近は蒸し暑い日が続いたので、清涼感を感じられる写真で気持ちいいですね~。
こんな川や滝の流れ見ていたら、嫌なことも忘れてぼ~~っと出来そう。
近場でこんな景色が見られて羨ましいです。
暫くは福島方面へ行っていないので、行って見たくなりました。(#^.^#)
では、また遊びに来ますね♪ -
いいなぁ ここ
j-ryuさん、まいどどうも!
表紙の写真が凄くイイ!
どこだどこだ?と冒頭の説明を食い入るように読んでしまいましたよ。
大体あのあたりかな~ と推測はできますが、実際行ってみないとわからない。
それにしても、これまた穴場ですね。人がいない。
霧が出て「幽玄」そのものだけど、恐くないですか?
白装束の女の人が出てきても不思議じゃないくらい・・・(笑)
-------琉球熱-------Re: いいなぁ ここ
琉球熱さん、おはようございます。
いつもご来訪&いいね&コメント、ありがとうございます。
この白霧沢&白霧の滝はガイドブックはもとより
国土地理院の詳細地図にも載っておらず
滝&渓流好きの写真マニアが口コミで訪れる場所です。
裏磐梯のペンションの幾つかが催行する裏磐梯撮影ツアーなどでも
訪れることがあります。
私が行くのは平日ですが他の撮影者に出会ったことはありません。
白装束の女は全く気になりませんが
やはり熊が怖いです(ーー;)。
もちろん山、滝、渓谷へは熊鈴や防犯ブザーをぶらさげ
手には鎌持参の訪問です。
その用心深さのせいか飼われている熊以外は
まだ見たことがありませんし、このまま会いたいとも思いません(^_^;)。
では、また。
j-ryu2018年05月28日05時14分 返信する -
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ルートや説明が親切!
こんにちは。
旅行記拝見しました。写真への矢印やルート記入すごくわかりやすいです。方向感なども想像しやすく、訪れた時の大きな参考になります。読む人の事を思った優しい旅行記に感動したのでコメントさせていただきました。
滝の写真もすごく綺麗です!
同じ滝好きより。 -



