j-ryuさんへのコメント一覧全778件
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もうインド!
j-ryuさん、おはようございます。
昨日ハワイから戻ったので、
ジェットラグで変な時間に目が覚めてしまいました。
j-ryuさんの旅行記をのんびり拝見していたら、
ネパールの旅行記をコンプリートする前に、
インドの旅行記をたくさんアップなさっているので、
驚いてしまいました。
マイペースで拝見します。
ヒマラヤ蕎麦処では、
日本のそばと同じ味のお蕎麦が食べれるんですね・・・
今、日本にはインドカレーのお店がたくさんあるけれど、
インド人はカースト制度でお店を開いたりは出来ないので、
ほとんどのお店が、
ネパール人の経営だと聞いています。
それと逆もあるんですね。
ネパールで日本の食事を提供する場所があるのは、
初めて知りました。
また高級ホテルでのウエディングパーティー・・・
それは間違いなく、インド人でしょうね。
インドのお金持ちは、
毎日銀の食器を砂漠に投げ捨てなくてはならないほどお金を持っていて、
それを目当てに集まってくる貧しい人がいると聞きました。
フィクションなのかもしれませんけど、
インドも相当に貧富の差が大きいんだと思います。
昨日搭乗したハワイ便も、
JAL便でしたが、
日本人のお客さんはほとんどエコノミラスで、
ビジネスクラスとプレエコに座っているのは、
ハワイの現地の方がほとんどでした。
これはもうまさに、国の貧富の差ですよね・・・
これからは、この貧富の差がどんどん進むのが
資本主義経済なんだなと思い知りました。
高級ホテルの食事は見た目から違いますね。
贅沢勢というのは初めて聞きましたが、
まさにその通りだと思いました。
yamayuriRe: もうインド!
yamayuriさん,こんにちは。
いつもご来訪&いいね&コメント、ありがとうございます。
>ネパールの旅行記をコンプリートする前に、
インドの旅行記をたくさんアップなさっているので、
驚いてしまいました。
》いやいや、インドから帰国してもう1か月なのに、
まだPart2ですよ(^-^;。
以前にもまして投稿が遅れ気味です。
完璧に集中力の衰えだと自覚しています(--〆)。
>ヒマラヤ蕎麦処では、
日本のそばと同じ味のお蕎麦が食べれるんですね・・・
今、日本にはインドカレーのお店がたくさんあるけれど、
インド人はカースト制度でお店を開いたりは出来ないので、
ほとんどのお店が、
ネパール人の経営だと聞いています。
それと逆もあるんですね。
ネパールで日本の食事を提供する場所があるのは、
初めて知りました。
》26年前に訪れたころは既に蕎麦屋さんがけっこうありました。
日本では以前以上にネパール人の労働者が多いので
ネパール本国はますますラーメン店など日本料理店が増えると思います。
>また高級ホテルでのウエディングパーティー・・・
それは間違いなく、インド人でしょうね。
インドのお金持ちは、
毎日銀の食器を砂漠に投げ捨てなくてはならないほどお金を持っていて、
それを目当てに集まってくる貧しい人がいると聞きました。
フィクションなのかもしれませんけど、
インドも相当に貧富の差が大きいんだと思います
≫あくまで推測なので・・・
ネパール在住のインド人たちなのかなと勝手な想像です。
実はネパールもヒンズー教徒が多いのでインドほどではありませんが
カースト制度が残っていて、カースト上位の人が下位の人を
見下したり、横暴な対応をしているのを見たことがあります。
日本ほど身分や貧富の差が少ない国は無いのではないでしょうか。
>日本人のお客さんはほとんどエコノミラスで、
ビジネスクラスとプレエコに座っているのは、
ハワイの現地の方がほとんどでした。
これはもうまさに、国の貧富の差ですよね・・・
これからは、この貧富の差がどんどん進むのが
資本主義経済なんだなと思い知りました。
》貧富の格差は頑張った証しでもあるので、ある程度は仕方ないと思いますが、金持ち=偉い人間、と勘違いしないで欲しいとは思います。
みえみえの成金ほど下品な人だと思います。
上を見てもキリがないし、すごく苦労している人たくさんもいるし・・・・
そこそこの人生ですが十分ありがたく思っています。
ではまた。 j-ryu2026年09月16日14時46分 返信する -
素晴らしい山並みですね
j-ryuさん
全く知らない地名でどこかなあと思いましたが、素晴らしい山並みですね。
一瞬ドロミテみたいと思いましたが、途中の荒涼とした風景、オアシスの眺望、なかなか見ることができる風景ではありませんね。
この書き方だと、この後高山病になられたのでしょうか?
5000メートル級の高山、あんなところからネパールでは土石流が襲ってきたんでしょうね。このあたりは、かなり遠くに見えますから、安全なんでしょうね。
厳しい自然の場所は、なかなか気楽に旅行できる気がしません。
j-ryuさん、ツアーとはいえ、すごいです。
MよりRe: 素晴らしい山並みですね
M-koku1さん、おはようございます。
ご来訪&いいね&コメント、ありがとうございました。
>全く知らない地名でどこかなあと思いましたが、素晴らしい山並みですね。
一瞬ドロミテみたいと思いましたが、途中の荒涼とした風景、オアシスの眺望、なかなか見ることができる風景ではありませんね。
》ラダックは聞いたことはありましたが、どんな所かは殆ど知りませんでした。と、言うのも当初予定していたクロアチアのブリトビッツェ&
ドブロクニクを歩くと言うツアーが催行人数不足で中止になり、
急遽、次の候補地として選んだのがラダック&ザンスカールでした。
なので予備知識も殆ど無くブルーポピーが見られるかも知れないという
ポイントだけで参加したようなものです。
景色としては私はドロミテの方が感動しました。
オアシスもキレイですが、似たような景色ばかりであまり変化が無いかも。
>この書き方だと、この後高山病になられたのでしょうか?
5000メートル級の高山、あんなところからネパールでは土石流が襲ってきたんでしょうね。このあたりは、かなり遠くに見えますから、安全なんでしょうね。
≫極端な高山病ではありませんでしたが、食欲がなくなり倦怠感がありました。
ネパールの土石流被害は私も3月にエベレスト街道に行ったばかりなので、ほんと他人事でなく心が痛みます。
ラダック&ザンスカールは断崖の道が多く落石事故などはかなり多いようでしたが、私たちは事故もなく観光できたのは運が良かったのかも。
>厳しい自然の場所は、なかなか気楽に旅行できる気がしません。
≫いや~、それは強く実感しています。
秘境ツアーはリスクも大きいと自覚しなくてはなりませんね。
ではまた。 j-ryu2026年09月05日06時02分 返信する -
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懐かしい風景・・・
ダルバール広場のリヤカーの荷物は、
とてつもなく多いですね。
まさに曲芸レベルですね。
でもこんなの大昔、バリ島で見た気がしました。
なんだか懐かしい風景でもあります。
鳩のお肉は、きっと美味しいんだろうと思います。
雉だってターキーだって鶏だって、
もっと大きな鳥を食べているんだから、
鳩は小さい分だけ、柔らかいのかもしれませんね。
リキシャ、綺麗ですね。
確かマレーシアのマラッカでも、
派手な装飾の人力車を見ました。
世界に広まっていると思うと、なんだか嬉しくなりますね。
ベル・ヒバハの衣装も少女たちも、
とても美しいですね。
特別な日にここを訪問出来て良かったですね。
ヒンズー教には厳しい掟があるんですね。
クマリの撮影が禁止と言うのも、その一つなんですね。
タイのお坊さんもオレンジ色の衣装をまとっていますが、
ヒンズー教の宗教者はオレンジ色の衣装で、
一緒ですね。
オレンジというのは、やはり太陽に由来するのでしょうか。
ウォークマンのサル、
とても面白く拝見しました。
ここの猿は、襲って来ないんですか?
こんな素敵な町を紹介して頂くと、
ちょっと行ってみたくなりますね。
yamayuriRe: 懐かしい風景・・・
yamayuriさん、こんにちは。
いつのご来訪&いいね&コメント、ありがとうございます。
>ダルバール広場のリヤカーの荷物は、
とてつもなく多いですね。
まさに曲芸レベルですね。
でもこんなの大昔、バリ島で見た気がしました。
なんだか懐かしい風景でもあります。
≫日本でもダルバール広場のリヤカーでないにしても
鍋屋がリヤカーいっぱいに鍋を積んで行商してたのを思い出します。
>鳩のお肉は、きっと美味しいんだろうと思います。
≫七面鳥はパサパサしてあまり美味しいとは思いませんが
鳩は食べる部分は少ないですがジューシーで美味しいと思います。
>ベル・ヒバハの衣装も少女たちも、
とても美しいですね。
特別な日にここを訪問出来て良かったですね。
≫日本で言えば七五三のようなお祝いでしょうかね。
>ヒンズー教には厳しい掟があるんですね。
クマリの撮影が禁止と言うのも、その一つなんですね。
タイのお坊さんもオレンジ色の衣装をまとっていますが、
ヒンズー教の宗教者はオレンジ色の衣装で、
一緒ですね。
オレンジというのは、やはり太陽に由来するのでしょうか。
>赤やオレンジ色は恐らく邪気を払う色なんだと思います。
日本でも還暦には赤を身に着けますよね。
>ウォークマンのサル、
とても面白く拝見しました。
ここの猿は、襲って来ないんですか?
≫たまたまスワヤンブナートの猿が大人しいのかはわかりませんが
少なくとも威嚇してくるような猿はいませんでした。
人間と上手く共生しているようです。野生とはいえ
やはり躾は大事だと思います。
じゃないと人間が舐められまよね。
ではまた。 j-ryu
2026年08月17日15時56分 返信する -
ニジキジ
j-ryuさん、こんにちは。
最後にとても美しいエベレストの景色が見れて、
本当に良かったですね。
日ごろの心がけが、功を奏したのではないかと思います。
8000m級の場所になると、
さすがに風速もとても速いんですね・・・
人が吹き飛ばされてしまうような台風並みの風速の日などは、
車から降りてホテルまで歩くのも
困難になりそうですよね。
日本の人口の何パーセントの人が
ヒマラヤをハイキングしているんだろうと考えると、
j-ryuさんは決してヘナチョコハイカーではないと思います。
まずはここまで行けた事が、十分な体力があると言う事ですね。
にじ雉も出現してくれたなんて、
本当にラッキーでしたね。
驚くほど美しいんですね。
この地方の小学生たちは、
毎日登山しながら小学校に通うんですね。
体力がつくはずですよね。
真っ白なワンちゃんは、
日本人からおやつをもらった経験があったのでしょうか。
それが目的だったのかな・・・
私は一生見ることが出来ない
とても貴重な景色を見せていただきました。
本当に感謝です。
yamayuriRe: ニジキジ
yamayuriさん,こんばんは。
いつのご来訪&いいね&コメント、ありがとうございます。
>最後にとても美しいエベレストの景色が見れて、
本当に良かったですね。
日ごろの心がけが、功を奏したのではないかと思います。
≫日ごろの心がけは、正直褒められたもんではありませんが
旅行に関しては雨が降り続けられたことは無く
比較的『晴れ男』の部類だと思います。
>8000m級の場所になると、
さすがに風速もとても速いんですね・・・
人が吹き飛ばされてしまうような台風並みの風速の日などは、
車から降りてホテルまで歩くのも
困難になりそうですよね。
≫今回のヒマラヤでは殆ど強風は吹きませんでしたが
標高の低い那須山の峠で風速30mくらいに遭遇したことがあり、
その時は引き返そうと思ったことがありました。
その時は避難小屋で30分ほど待機したら強風は治まり助かりました。
>j-ryuさんは決してヘナチョコハイカーではないと思います。
まずはここまで行けた事が、十分な体力があると言う事ですね。
≫エベレシト街道を目指す人は、それなりの登山経験のある人が多く
その人達かた比べたら完璧にヘナチョコハイカーです(^-^;。
>にじ雉も出現してくれたなんて、
本当にラッキーでしたね。
驚くほど美しいんですね。
≫エベレスト街道は標高こそ高いですが、チベット族の生活道路であり、
観光道路でもあるので、絶景の割には野生動物は少なく
ニジキジが2階も見られたのはほんとラッキーでした。
>この地方の小学生たちは、
毎日登山しながら小学校に通うんですね。
体力がつくはずですよね。
≫そこで生きていくから当たり前なんでしょが
自分の経験値からすると、信じられない日常です。
>真っ白なワンちゃんは、
日本人からおやつをもらった経験があったのでしょうか。
それが目的だったのかな・・・
≫おやつをねだるような行為は全くなく、
たんに人懐っこい感じでした。
8/1からはインドのラダック&ザンスカールに行ってきます。
4WD車での移動ですが標高5360mの峠越えもあり
エベレスト街道以上の高所観光なので
高山病が少し心配です。
ではまた。 j-ryu2026年07月28日18時54分 返信する -
神々しい景色!
j-ryuさん、こんにちは。
とんでもない人と同室になってしまいましたね。
いびきがうるさいのは、
ストレスですよね。
夫も旅行中鼾をかくことが多いので、
私にとって耳栓は必須です。
耳栓をすると、
少なくても遠くから聞えて来るような印象になるので、
騒音が和らいで、だいぶ眠れるようになります。
そもそも旅行中は、
アドレナリンが出っぱなしで、興奮しているので、
眠れなくて当たり前なんですよね。
コンデリ山群の夜明けを見ることができた日本人なんて、
日本人の何パーセントいるんでしょうね。
とても幸せなことだと思います。
田部井淳子さんは、
成田空港でお見かけしたことがあるんです。
同じ飛行機に乗った時でした。
仰る通り小柄な方でしたが、
体全体からパワーがみなぎっていたのを思い出しました。
Everest road Trekking ~Syangboche Everest Viewpointのお写真が、
一番印象に残りました。
なんて、すごい景色なんでしょう。
こんな景色を肉眼で見れるなんて、
素晴らしい人生経験ですね。
旦那 『dānapati 』もとは「布施をする人」だったんですね!!
では、もっともっとお布施をもらおうという気持ちになりました。
貴重な知識をありがとうございます(* ´艸`)クスクス
yamayuri
Re: 神々しい景色!
yamayuriさん,おはようございます。
いつもご来訪&いいね&コメント、ありがとうございます。
>とんでもない人と同室になってしまいましたね。
≫はい、でもその人と一生付き合うわけじゃ無いし
お隣りに住んでいるわけじゃないし、
その夜が最初で最後の一夜なので我慢できる範疇です。
>コンデリ山群の夜明けを見ることができた日本人なんて、
日本人の何パーセントいるんでしょうね。
とても幸せなことだと思います。
≫ヘリコプターで訪れるツアーが無いわけじゃありませんが
やはり高山病の見地からすると、低い所から
少しずつ高度順化させた方が身体に良く、
実際、私も顕著な高山病の症状はでませんでした。
やはり自力で訪れれば達成感&感動が違うと思います。
>田部井淳子さんは、
成田空港でお見かけしたことがあるんです。
同じ飛行機に乗った時でした。
仰る通り小柄な方でしたが、
体全体からパワーがみなぎっていたのを思い出しました。
≫田部井さんのエベレスト登頂は多くの女性のサポートがあったから
成し遂げられ、田部井さんはそれにとても感謝していたと思いますが、
やはり、やっかみや妬みがあったようで肉体以上に精神的に
きつかったようです。
>こんな景色を肉眼で見れるなんて、
素晴らしい人生経験ですね。
≫おそらく再訪はないと思うので、まだ早いかも知れませんが、
良い冥土の土産になりました(^-^;。
>貴重な知識をありがとうございます
≫恥ずかしながら全て受け売りの知識でして
これとて、どれだけ身になったかは分かりませんが
ふと思い出す機会があれば儲けもんかも(^^ゞ。
ではまた。 j-ryu
2026年07月12日07時29分 返信する -
赤富士!?キレイ! Q太郎
j-ryuさん お久しぶりです!
いつもQ太郎の記事にお越しいただき、ありがとうございます。
写真を観た時、最初富士噴火!?と見間違えるほど迫力のある
写真でした!やはりタイミングは大事ですね。
富士周辺は昼間しか走ったことが無く、朝や夕の富士山を観たい
と思うばかりで、腰が重い・・・今は股関節が痛い。
なるほど、バスツァーもイイですね。検討します!
がっかり世界遺産はなんとも。おそらくほんの少しずつ朽ちて
ゆくために、そこに住まう人たちにはその変化に気づかないの
かもしれません。新鮮な目を養うということの大切さを実感す
る例ですね。
東北は今、紫陽花の季節、パープルやブルーの彩に心癒されて
おります。j-ryuさんのトコはもう終わりごろかな?
本格的な夏になれば、やはり滝&寺社ツアーですな!股関節が
許す限り出かけて行きたいと思います!
またの愉しい記事、期待しております!
Q太郎
Re: 赤富士!?キレイ! Q太郎
Q太郎さん,こんばんは。
いつもご来訪&いいね&コメント、ありがとうございます。
>写真を観た時、最初富士噴火!?と見間違えるほど迫力のある
写真でした!やはりタイミングは大事ですね。
≫朝起きた時は富士山頂に雲がかかっていてガッカリしたのですが、
後から思えば雲があったからこそ、あんなに赤く染まったわけで
悪いことばかりではありませんね。
>富士周辺は昼間しか走ったことが無く、朝や夕の富士山を観たい
と思うばかりで、腰が重い・・・今は股関節が痛い。
なるほど、バスツァーもイイですね。検討します!
≫自慢じゃありませんが、埼玉県から西へは運転したことがありません。
富士山はのっけから自力運転コースの範疇外です(^-^;。
ツアーは制約が多いのはマイナスですが、
身体的には超ラクチンです。
>がっかり世界遺産はなんとも。おそらくほんの少しずつ朽ちて
ゆくために、そこに住まう人たちにはその変化に気づかないの
かもしれません。新鮮な目を養うということの大切さを実感す
る例ですね。
≫久々にガッカリ名所になってしまいました。
富士山が世界自然遺産では登録できず、文化遺産で
登録されたのにはやはりそれなりの理由があったのですね。
>東北は今、紫陽花の季節、パープルやブルーの彩に心癒されて
おります。j-ryuさんのトコはもう終わりごろかな?
本格的な夏になれば、やはり滝&寺社ツアーですな!股関節が
許す限り出かけて行きたいと思います!
≫我が家のアジサイは終盤です。
今までなら滝や渓流を訪れる季節ですが
8/1からインドのラダック&ザンスカールに行くので
今は撮りためていた春の野の花を編集草稿中です。
インドから帰ればその旅行記の編集があるので
しばらくは国内の撮影はお預けです。
ではまた。 j-ryu2026年07月08日18時04分 返信する -
コンデリ山群
j-ryuさん、こんにちは。
コンデリ山群の絶景に惹きつけられます。
ナムチェバザールの場所で、
富士山のてっぺんと、
やや同じ標高があるんですね。
私は2000mでも高山病にやられてしまうので、
ここにたどり着く事はないと思いますが、
j-ryuさんは本当に凄いと思います。
お天気に恵まれたので、
コンデリ山群が感動的に美しい写真ばかりですね。
朝食のロティですが、一昨日マレーシアから帰ってきて、
私もマレーシアで、このロティを食べました。
美味しいですよね。
j-ryuさんも朝食でお召し上がりになったんですね。
ピタパンも、アラビアンレストランで食べました。
こちらもまた、とても美味しくいただきました。
旅行記を拝見していて、
世界中どこでも水が本当に大事だなと感じました。
美しい水があれば、
その街は発展していけますね。
金比羅山(こんぴらさん)の語源の山も、知りませんでした。
一つ知識が増えました。嬉しいです!
yamayuriRe: コンデリ山群
yamayuriさん,こんにちは。
いつもご来訪&いいね&コメント、ありがとうございます。
>コンデリ山群の絶景に惹きつけられます。
ナムチェバザールの場所で、
富士山のてっぺんと、
やや同じ標高があるんですね。
私は2000mでも高山病にやられてしまうので、
ここにたどり着く事はないと思いますが、
j-ryuさんは本当に凄いと思います。
≫今回は2400mくらいから高度順化させていったので
重い頭痛などは出なくて助かりました。
ペルーのクスコの時はいきなり3500mで活動し始めたので
頭痛がとても辛かったです。
でも8月はインドの標高5000mを超える場所に行くので
さすがに心配です。
>お天気に恵まれたので、
コンデリ山群が感動的に美しい写真ばかりですね。
≫過分なお褒め恐縮です(^-^;。
天気と素材がいいと誰でも撮れると思いますよ。
>朝食のロティですが、一昨日マレーシアから帰ってきて、
私もマレーシアで、このロティを食べました。
美味しいですよね。
j-ryuさんも朝食でお召し上がりになったんですね。
ピタパンも、アラビアンレストランで食べました。
こちらもまた、とても美味しくいただきました。
≫タイにはココナツベースのロティがあり、
ほんのり甘くオヤツにピッタリです。
ピタパンは北アフリカや中東などでも主食で
シンプルだけでどオカズとの相性がいいですいね。
>世界中どこでも水が本当に大事だなと感じました。
美しい水があれば、
その街は発展していけますね。
≫水は人間生活の基本の基ですからとても大切ですよね。
我々日本人はその有難さに感謝を忘れているような気がします。
>金比羅山(こんぴらさん)の語源の山も、知りませんでした。
一つ知識が増えました。嬉しいです!
≫仏教を通して日本にもたくさのインドやシルクロードの言葉が
入ってきていますが、おそらく知らず知らずのうちに
使っているのでしょうね。
金比羅山についても私も初めて知りました。
覚えきれませんが生涯勉強ですね。
ではまた。 j-ryu
2026年06月21日16時13分 返信する -
「★北イタリア~ドロミテ街道他 絶景紀行」同道の j-ryuさん に再会!
j-ryuさん
先日は私共夫婦の突然の訪問にも係わらず、快くご対応くださりありがとうございました。
久しぶりの会津を訪ねる旅の帰路での再会でした。私たちのこともよく憶えていただいておりとても嬉しかったです。
j-ryuさんの素晴らしい旅行記(2019年6月)にあります★北イタリア絶景紀行に同道の機会を得たご縁でお邪魔させていただきました。
北イタリアの旅の期間を通じてj-ryuさんのお人柄やお持ちの興味の先にあるもの(特に景観・特に野に咲く花たちへの敬愛・ワイン好きなど)に触れ、インパクトのある心温かく思い出深い旅となりました。
あれから6年の時が過ぎましたが、今までも時々夫婦で旅の話をする際にはj-ryuさんとの楽しい思い出がたびたび言の葉に上っています。
右、取り急ぎ御礼まで
2026年06月08日14時59分返信するRE: 「★北イタリア~ドロミテ街道他 絶景紀行」同道の j-ryuさん に再会!
しのすけやっちゃんさん,おはようございます。
> 先日は私共夫婦の突然の訪問にも係わらず、快くご対応くださりありがとうございました。
> 久しぶりの会津を訪ねる旅の帰路での再会でした。私たちのこともよく憶えていただいておりとても嬉しかったです。
≫こちらこそ、わざわざ遠いところお立ち寄り下さり、
ありがとうございました。
全く予想していなかったので記憶の回路が混乱し
ご無礼いたいましたが、回路がちゃんと繋がれば
記憶は鮮明に蘇るものですね。
> j-ryuさんの素晴らしい旅行記(2019年6月)にあります★北イタリア絶景紀行に同道の機会を得たご縁でお邪魔させていただきました。
≫お店を営業していた頃はツアーや旅先で出会った人が人が何組も
尋ねてくれた事がありましたが、リタイアしてからは初めてでした。
> 北イタリアの旅の期間を通じてj-ryuさんのお人柄やお持ちの興味の先にあるもの(特に景観・特に野に咲く花たちへの敬愛・ワイン好きなど)に触れ、インパクトのある心温かく思い出深い旅となりました。
≫インパクトは否定しませんが、誉め言葉はヨイショが過ぎますよ(^-^;。
これとてご夫妻の人柄に共感したからであって、誰構わず親しくする訳ではありませんし、とても相性が良く居心地が良かったからだと思います。
> あれから6年の時が過ぎましたが、今までも時々夫婦で旅の話をする際にはj-ryuさんとの楽しい思い出がたびたび言の葉に上っています。
≫ほんと、年の流れは早いものですね。
お陰様で今も健康で旅が続けられているのは、
とても有難く、恵まれているなと全てに感謝しています。
ましてや、旅先で親しくしてしていただけば
感動が鮮明に蘇ります。
機会があれば、またどこかでご一緒し
飲み明かしたいものです。
これを機会に是非また宜しくお願い致します。
そして、ぜひ旅行記投稿にもトライしてみて下さい。
楽しみにしています。
ではまた。 j-ryu
2026年06月09日03時29分 返信する



