j-ryuさんへのコメント一覧全780件
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やっぱりj-ryuさんの滝はイイ! Q太郎
j-ryuさん おひさしぶりです Q太郎です。
表題の通り!j-ryuさん滝はサイコーデスネ!
特に立沢不動滝、あのカラッとした艶やかさが
ビシビシと伝わってまいりました!
いつもオート任せで、水流を撮るときには
四苦八苦するQ太郎とは雲泥のヒラキがあり
オハズカシイ限りです。
最近、高湯にて「軽登山の達人は、長靴を愛用
する」というお話を聴いた後、鎌沼迄登って
いるときに、達人風のイケオジが長靴を履いて
下山してきまして「オオ!これが達人か!」と
感動した次第です。
私のトレッキングシューズも朽ち果てた姿なの
で、どちらにしようか迷っている次第でした。
j-ryuさんはどっち派ですか?
確かに農作業には長靴はベストですが・・
最近、我愛妻がトレッキングに目覚めて夫婦で
毎週 軽い山に登っております。残り少い人生を
大いに楽しみたいと思ってます。
ただ、一緒だと催促が入り撮影時間がとれず
それだけは・・・・(笑)
j-ryuさんも世界をまたにかけて頑張っている
ご様子!これからもレポート期待しています!
Q太郎Re: やっぱりj-ryuさんの滝はイイ! Q太郎
Q太郎さん,おはようございます。
いつも、ご来訪&いいね&コメント&過分なお褒め、
ありがとうございます。
>いつもオート任せで、水流を撮るときには
四苦八苦するQ太郎とは雲泥のヒラキがあり
オハズカシイ限りです。
》スローシャッターは毎回基本設定は同じなので
あとは現場でモニターを確認しながら試行錯誤しながら
撮影しています。
それとてPCに取り込んで確認すると、がっかりすることが常です。
>最近、高湯にて「軽登山の達人は、長靴を愛用
する」というお話を聴いた後、鎌沼迄登って
いるときに、達人風のイケオジが長靴を履いて
下山してきまして「オオ!これが達人か!」と
感動した次第です。
私のトレッキングシューズも朽ち果てた姿なの
で、どちらにしようか迷っている次第でした。
j-ryuさんはどっち派ですか?
》ケースバイケースですが、鎌沼や魔女の瞳への登山なら
私は防水仕様のトレッキングシューズです。
なぜなら、足元が砂利などで不安定な場合、足が靴にフィットして
いないと足をくじく恐れがあるからです。
ただ、なだらかな低山なら長靴もありだと思います。
渓流や滝なら胴長か長靴です。
>最近、我愛妻がトレッキングに目覚めて夫婦で
毎週 軽い山に登っております。残り少い人生を
大いに楽しみたいと思ってます。
ただ、一緒だと催促が入り撮影時間がとれず
それだけは
》それは素敵なことですね。
私はツアー旅行以外は一人で出かけ一人で撮影が基本です。
一人撮影は自由度が高く気楽ですが、
感動が共有できないし、万が一不測の事態に陥った場合
助けを呼べない場合があります。
特に滝や渓谷は電波が届きにくいので要注意です。
何事も一長一短だと思いますが、安全に注意し楽しみたいですね。
>j-ryuさんも世界をまたにかけて頑張っている
ご様子!これからもレポート期待しています!
》ここのところ、海外は秘境続きでしたが、
そろそろ体力的にきつくなってきました(^-^;。
まだまだ行きたい所はありますが
お金と体力がいつまでもつのやら・・・・・・
ではまた。 j-ryu
2026年10月08日03時51分 返信する -
インド・・・
j-ryuさん、こんにちは。
エアインディアの機内食は、
やっぱりカレーなんですね。
デザートが、なんだかとってもおいしそうです。
ザンスカール山脈の風景は、インパクトありますね!
サンガムビューポイントからの風景はとても貴重で、
ここに行かなければ見る事が出来ない風景ですね。
荒涼とした風景の中にも集落があるのは、
人の力強さを感じます。
私は弱虫な人間なので、
とても、こう言う所には住めませんけれど、
人間は力強さを持っているんだなと、
痛感しました。
そんな中にあるアルチ:ホテルは、
とてもかわいらしいホテルなんですね。
インドらしくてカラフルです。
アルチ村では長袖で寒そうなのに、
川で沐浴をするんですね。
それぞれの生活環境に応じた厳しさがあるなと感じました。
私の見たことのない世界なので、興味津々です。
次の旅行記も、ゆっくりと拝見します。
yamayuriRe: インド・・・
yamayuriさん、おはようございます。
いつもご来訪&いいね&コメント、ありがとうございます。
>エアインディアの機内食は、
やっぱりカレーなんですね。
デザートが、なんだかとってもおいしそうです。
≫料理名がカレーなのかは分かりませんが、インド料理の多くは
日本人が食べると香辛料のせいでどれもカレー味に感じます(^-^;。
サービス全般も日系と遜色なく好印象を持ちました。
>ザンスカール山脈の風景は、インパクトありますね!
サンガムビューポイントからの風景はとても貴重で、
ここに行かなければ見る事が出来ない風景ですね。
荒涼とした風景の中にも集落があるのは、
人の力強さを感じます。
≫確かにインパクトはあるのですが毎日360度こんな景色なので
良く言えば雄大ですが、悪く言えば単調かも(^-^;。
>私は弱虫な人間なので、
とても、こう言う所には住めませんけれど、
人間は力強さを持っているんだなと、
痛感しました。
≫いやいや、私も絶対住めないどころか再訪するかと言えば
1回行けば十分って感じでした。
(体調が良くなかったこともあると思いますが・・・)
>そんな中にあるアルチ:ホテルは、
とてもかわいらしいホテルなんですね。
インドらしくてカラフルです。
≫2か所ほどかなりレベルの低いホテルがありましたが
エベレスト街道のロッジを経験しているので、
それよりはまだマシでした(^-^;。
>川で沐浴をするんですね。
それぞれの生活環境に応じた厳しさがあるなと感じました。
私の見たことのない世界なので、興味津々です。
≫常時温かいお湯が使える国など恐らく世界の中で30%も
無いのではないでしょうか?
日本の当たり前が世界の当たり前では無いので、
この恵まれた環境に感謝しなくてはなりませんね。
そんな過酷な環境下でもスマホが普及しているのには
ほんと驚かされます。
お湯よりスマホ(情報)が優先ってことでしょうかね(^-^;。
ではまた。 j-ryu
2026年10月03日03時01分 返信する -
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もうインド!
j-ryuさん、おはようございます。
昨日ハワイから戻ったので、
ジェットラグで変な時間に目が覚めてしまいました。
j-ryuさんの旅行記をのんびり拝見していたら、
ネパールの旅行記をコンプリートする前に、
インドの旅行記をたくさんアップなさっているので、
驚いてしまいました。
マイペースで拝見します。
ヒマラヤ蕎麦処では、
日本のそばと同じ味のお蕎麦が食べれるんですね・・・
今、日本にはインドカレーのお店がたくさんあるけれど、
インド人はカースト制度でお店を開いたりは出来ないので、
ほとんどのお店が、
ネパール人の経営だと聞いています。
それと逆もあるんですね。
ネパールで日本の食事を提供する場所があるのは、
初めて知りました。
また高級ホテルでのウエディングパーティー・・・
それは間違いなく、インド人でしょうね。
インドのお金持ちは、
毎日銀の食器を砂漠に投げ捨てなくてはならないほどお金を持っていて、
それを目当てに集まってくる貧しい人がいると聞きました。
フィクションなのかもしれませんけど、
インドも相当に貧富の差が大きいんだと思います。
昨日搭乗したハワイ便も、
JAL便でしたが、
日本人のお客さんはほとんどエコノミラスで、
ビジネスクラスとプレエコに座っているのは、
ハワイの現地の方がほとんどでした。
これはもうまさに、国の貧富の差ですよね・・・
これからは、この貧富の差がどんどん進むのが
資本主義経済なんだなと思い知りました。
高級ホテルの食事は見た目から違いますね。
贅沢勢というのは初めて聞きましたが、
まさにその通りだと思いました。
yamayuriRe: もうインド!
yamayuriさん,こんにちは。
いつもご来訪&いいね&コメント、ありがとうございます。
>ネパールの旅行記をコンプリートする前に、
インドの旅行記をたくさんアップなさっているので、
驚いてしまいました。
》いやいや、インドから帰国してもう1か月なのに、
まだPart2ですよ(^-^;。
以前にもまして投稿が遅れ気味です。
完璧に集中力の衰えだと自覚しています(--〆)。
>ヒマラヤ蕎麦処では、
日本のそばと同じ味のお蕎麦が食べれるんですね・・・
今、日本にはインドカレーのお店がたくさんあるけれど、
インド人はカースト制度でお店を開いたりは出来ないので、
ほとんどのお店が、
ネパール人の経営だと聞いています。
それと逆もあるんですね。
ネパールで日本の食事を提供する場所があるのは、
初めて知りました。
》26年前に訪れたころは既に蕎麦屋さんがけっこうありました。
日本では以前以上にネパール人の労働者が多いので
ネパール本国はますますラーメン店など日本料理店が増えると思います。
>また高級ホテルでのウエディングパーティー・・・
それは間違いなく、インド人でしょうね。
インドのお金持ちは、
毎日銀の食器を砂漠に投げ捨てなくてはならないほどお金を持っていて、
それを目当てに集まってくる貧しい人がいると聞きました。
フィクションなのかもしれませんけど、
インドも相当に貧富の差が大きいんだと思います
≫あくまで推測なので・・・
ネパール在住のインド人たちなのかなと勝手な想像です。
実はネパールもヒンズー教徒が多いのでインドほどではありませんが
カースト制度が残っていて、カースト上位の人が下位の人を
見下したり、横暴な対応をしているのを見たことがあります。
日本ほど身分や貧富の差が少ない国は無いのではないでしょうか。
>日本人のお客さんはほとんどエコノミラスで、
ビジネスクラスとプレエコに座っているのは、
ハワイの現地の方がほとんどでした。
これはもうまさに、国の貧富の差ですよね・・・
これからは、この貧富の差がどんどん進むのが
資本主義経済なんだなと思い知りました。
》貧富の格差は頑張った証しでもあるので、ある程度は仕方ないと思いますが、金持ち=偉い人間、と勘違いしないで欲しいとは思います。
みえみえの成金ほど下品な人だと思います。
上を見てもキリがないし、すごく苦労している人たくさんもいるし・・・・
そこそこの人生ですが十分ありがたく思っています。
ではまた。 j-ryu2026年09月16日14時46分 返信する -
素晴らしい山並みですね
j-ryuさん
全く知らない地名でどこかなあと思いましたが、素晴らしい山並みですね。
一瞬ドロミテみたいと思いましたが、途中の荒涼とした風景、オアシスの眺望、なかなか見ることができる風景ではありませんね。
この書き方だと、この後高山病になられたのでしょうか?
5000メートル級の高山、あんなところからネパールでは土石流が襲ってきたんでしょうね。このあたりは、かなり遠くに見えますから、安全なんでしょうね。
厳しい自然の場所は、なかなか気楽に旅行できる気がしません。
j-ryuさん、ツアーとはいえ、すごいです。
MよりRe: 素晴らしい山並みですね
M-koku1さん、おはようございます。
ご来訪&いいね&コメント、ありがとうございました。
>全く知らない地名でどこかなあと思いましたが、素晴らしい山並みですね。
一瞬ドロミテみたいと思いましたが、途中の荒涼とした風景、オアシスの眺望、なかなか見ることができる風景ではありませんね。
》ラダックは聞いたことはありましたが、どんな所かは殆ど知りませんでした。と、言うのも当初予定していたクロアチアのブリトビッツェ&
ドブロクニクを歩くと言うツアーが催行人数不足で中止になり、
急遽、次の候補地として選んだのがラダック&ザンスカールでした。
なので予備知識も殆ど無くブルーポピーが見られるかも知れないという
ポイントだけで参加したようなものです。
景色としては私はドロミテの方が感動しました。
オアシスもキレイですが、似たような景色ばかりであまり変化が無いかも。
>この書き方だと、この後高山病になられたのでしょうか?
5000メートル級の高山、あんなところからネパールでは土石流が襲ってきたんでしょうね。このあたりは、かなり遠くに見えますから、安全なんでしょうね。
≫極端な高山病ではありませんでしたが、食欲がなくなり倦怠感がありました。
ネパールの土石流被害は私も3月にエベレスト街道に行ったばかりなので、ほんと他人事でなく心が痛みます。
ラダック&ザンスカールは断崖の道が多く落石事故などはかなり多いようでしたが、私たちは事故もなく観光できたのは運が良かったのかも。
>厳しい自然の場所は、なかなか気楽に旅行できる気がしません。
≫いや~、それは強く実感しています。
秘境ツアーはリスクも大きいと自覚しなくてはなりませんね。
ではまた。 j-ryu2026年09月05日06時02分 返信する -
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懐かしい風景・・・
ダルバール広場のリヤカーの荷物は、
とてつもなく多いですね。
まさに曲芸レベルですね。
でもこんなの大昔、バリ島で見た気がしました。
なんだか懐かしい風景でもあります。
鳩のお肉は、きっと美味しいんだろうと思います。
雉だってターキーだって鶏だって、
もっと大きな鳥を食べているんだから、
鳩は小さい分だけ、柔らかいのかもしれませんね。
リキシャ、綺麗ですね。
確かマレーシアのマラッカでも、
派手な装飾の人力車を見ました。
世界に広まっていると思うと、なんだか嬉しくなりますね。
ベル・ヒバハの衣装も少女たちも、
とても美しいですね。
特別な日にここを訪問出来て良かったですね。
ヒンズー教には厳しい掟があるんですね。
クマリの撮影が禁止と言うのも、その一つなんですね。
タイのお坊さんもオレンジ色の衣装をまとっていますが、
ヒンズー教の宗教者はオレンジ色の衣装で、
一緒ですね。
オレンジというのは、やはり太陽に由来するのでしょうか。
ウォークマンのサル、
とても面白く拝見しました。
ここの猿は、襲って来ないんですか?
こんな素敵な町を紹介して頂くと、
ちょっと行ってみたくなりますね。
yamayuriRe: 懐かしい風景・・・
yamayuriさん、こんにちは。
いつのご来訪&いいね&コメント、ありがとうございます。
>ダルバール広場のリヤカーの荷物は、
とてつもなく多いですね。
まさに曲芸レベルですね。
でもこんなの大昔、バリ島で見た気がしました。
なんだか懐かしい風景でもあります。
≫日本でもダルバール広場のリヤカーでないにしても
鍋屋がリヤカーいっぱいに鍋を積んで行商してたのを思い出します。
>鳩のお肉は、きっと美味しいんだろうと思います。
≫七面鳥はパサパサしてあまり美味しいとは思いませんが
鳩は食べる部分は少ないですがジューシーで美味しいと思います。
>ベル・ヒバハの衣装も少女たちも、
とても美しいですね。
特別な日にここを訪問出来て良かったですね。
≫日本で言えば七五三のようなお祝いでしょうかね。
>ヒンズー教には厳しい掟があるんですね。
クマリの撮影が禁止と言うのも、その一つなんですね。
タイのお坊さんもオレンジ色の衣装をまとっていますが、
ヒンズー教の宗教者はオレンジ色の衣装で、
一緒ですね。
オレンジというのは、やはり太陽に由来するのでしょうか。
>赤やオレンジ色は恐らく邪気を払う色なんだと思います。
日本でも還暦には赤を身に着けますよね。
>ウォークマンのサル、
とても面白く拝見しました。
ここの猿は、襲って来ないんですか?
≫たまたまスワヤンブナートの猿が大人しいのかはわかりませんが
少なくとも威嚇してくるような猿はいませんでした。
人間と上手く共生しているようです。野生とはいえ
やはり躾は大事だと思います。
じゃないと人間が舐められまよね。
ではまた。 j-ryu
2026年08月17日15時56分 返信する -
ニジキジ
j-ryuさん、こんにちは。
最後にとても美しいエベレストの景色が見れて、
本当に良かったですね。
日ごろの心がけが、功を奏したのではないかと思います。
8000m級の場所になると、
さすがに風速もとても速いんですね・・・
人が吹き飛ばされてしまうような台風並みの風速の日などは、
車から降りてホテルまで歩くのも
困難になりそうですよね。
日本の人口の何パーセントの人が
ヒマラヤをハイキングしているんだろうと考えると、
j-ryuさんは決してヘナチョコハイカーではないと思います。
まずはここまで行けた事が、十分な体力があると言う事ですね。
にじ雉も出現してくれたなんて、
本当にラッキーでしたね。
驚くほど美しいんですね。
この地方の小学生たちは、
毎日登山しながら小学校に通うんですね。
体力がつくはずですよね。
真っ白なワンちゃんは、
日本人からおやつをもらった経験があったのでしょうか。
それが目的だったのかな・・・
私は一生見ることが出来ない
とても貴重な景色を見せていただきました。
本当に感謝です。
yamayuriRe: ニジキジ
yamayuriさん,こんばんは。
いつのご来訪&いいね&コメント、ありがとうございます。
>最後にとても美しいエベレストの景色が見れて、
本当に良かったですね。
日ごろの心がけが、功を奏したのではないかと思います。
≫日ごろの心がけは、正直褒められたもんではありませんが
旅行に関しては雨が降り続けられたことは無く
比較的『晴れ男』の部類だと思います。
>8000m級の場所になると、
さすがに風速もとても速いんですね・・・
人が吹き飛ばされてしまうような台風並みの風速の日などは、
車から降りてホテルまで歩くのも
困難になりそうですよね。
≫今回のヒマラヤでは殆ど強風は吹きませんでしたが
標高の低い那須山の峠で風速30mくらいに遭遇したことがあり、
その時は引き返そうと思ったことがありました。
その時は避難小屋で30分ほど待機したら強風は治まり助かりました。
>j-ryuさんは決してヘナチョコハイカーではないと思います。
まずはここまで行けた事が、十分な体力があると言う事ですね。
≫エベレシト街道を目指す人は、それなりの登山経験のある人が多く
その人達かた比べたら完璧にヘナチョコハイカーです(^-^;。
>にじ雉も出現してくれたなんて、
本当にラッキーでしたね。
驚くほど美しいんですね。
≫エベレスト街道は標高こそ高いですが、チベット族の生活道路であり、
観光道路でもあるので、絶景の割には野生動物は少なく
ニジキジが2階も見られたのはほんとラッキーでした。
>この地方の小学生たちは、
毎日登山しながら小学校に通うんですね。
体力がつくはずですよね。
≫そこで生きていくから当たり前なんでしょが
自分の経験値からすると、信じられない日常です。
>真っ白なワンちゃんは、
日本人からおやつをもらった経験があったのでしょうか。
それが目的だったのかな・・・
≫おやつをねだるような行為は全くなく、
たんに人懐っこい感じでした。
8/1からはインドのラダック&ザンスカールに行ってきます。
4WD車での移動ですが標高5360mの峠越えもあり
エベレスト街道以上の高所観光なので
高山病が少し心配です。
ではまた。 j-ryu2026年07月28日18時54分 返信する -
神々しい景色!
j-ryuさん、こんにちは。
とんでもない人と同室になってしまいましたね。
いびきがうるさいのは、
ストレスですよね。
夫も旅行中鼾をかくことが多いので、
私にとって耳栓は必須です。
耳栓をすると、
少なくても遠くから聞えて来るような印象になるので、
騒音が和らいで、だいぶ眠れるようになります。
そもそも旅行中は、
アドレナリンが出っぱなしで、興奮しているので、
眠れなくて当たり前なんですよね。
コンデリ山群の夜明けを見ることができた日本人なんて、
日本人の何パーセントいるんでしょうね。
とても幸せなことだと思います。
田部井淳子さんは、
成田空港でお見かけしたことがあるんです。
同じ飛行機に乗った時でした。
仰る通り小柄な方でしたが、
体全体からパワーがみなぎっていたのを思い出しました。
Everest road Trekking ~Syangboche Everest Viewpointのお写真が、
一番印象に残りました。
なんて、すごい景色なんでしょう。
こんな景色を肉眼で見れるなんて、
素晴らしい人生経験ですね。
旦那 『dānapati 』もとは「布施をする人」だったんですね!!
では、もっともっとお布施をもらおうという気持ちになりました。
貴重な知識をありがとうございます(* ´艸`)クスクス
yamayuri
Re: 神々しい景色!
yamayuriさん,おはようございます。
いつもご来訪&いいね&コメント、ありがとうございます。
>とんでもない人と同室になってしまいましたね。
≫はい、でもその人と一生付き合うわけじゃ無いし
お隣りに住んでいるわけじゃないし、
その夜が最初で最後の一夜なので我慢できる範疇です。
>コンデリ山群の夜明けを見ることができた日本人なんて、
日本人の何パーセントいるんでしょうね。
とても幸せなことだと思います。
≫ヘリコプターで訪れるツアーが無いわけじゃありませんが
やはり高山病の見地からすると、低い所から
少しずつ高度順化させた方が身体に良く、
実際、私も顕著な高山病の症状はでませんでした。
やはり自力で訪れれば達成感&感動が違うと思います。
>田部井淳子さんは、
成田空港でお見かけしたことがあるんです。
同じ飛行機に乗った時でした。
仰る通り小柄な方でしたが、
体全体からパワーがみなぎっていたのを思い出しました。
≫田部井さんのエベレスト登頂は多くの女性のサポートがあったから
成し遂げられ、田部井さんはそれにとても感謝していたと思いますが、
やはり、やっかみや妬みがあったようで肉体以上に精神的に
きつかったようです。
>こんな景色を肉眼で見れるなんて、
素晴らしい人生経験ですね。
≫おそらく再訪はないと思うので、まだ早いかも知れませんが、
良い冥土の土産になりました(^-^;。
>貴重な知識をありがとうございます
≫恥ずかしながら全て受け売りの知識でして
これとて、どれだけ身になったかは分かりませんが
ふと思い出す機会があれば儲けもんかも(^^ゞ。
ではまた。 j-ryu
2026年07月12日07時29分 返信する -
赤富士!?キレイ! Q太郎
j-ryuさん お久しぶりです!
いつもQ太郎の記事にお越しいただき、ありがとうございます。
写真を観た時、最初富士噴火!?と見間違えるほど迫力のある
写真でした!やはりタイミングは大事ですね。
富士周辺は昼間しか走ったことが無く、朝や夕の富士山を観たい
と思うばかりで、腰が重い・・・今は股関節が痛い。
なるほど、バスツァーもイイですね。検討します!
がっかり世界遺産はなんとも。おそらくほんの少しずつ朽ちて
ゆくために、そこに住まう人たちにはその変化に気づかないの
かもしれません。新鮮な目を養うということの大切さを実感す
る例ですね。
東北は今、紫陽花の季節、パープルやブルーの彩に心癒されて
おります。j-ryuさんのトコはもう終わりごろかな?
本格的な夏になれば、やはり滝&寺社ツアーですな!股関節が
許す限り出かけて行きたいと思います!
またの愉しい記事、期待しております!
Q太郎
Re: 赤富士!?キレイ! Q太郎
Q太郎さん,こんばんは。
いつもご来訪&いいね&コメント、ありがとうございます。
>写真を観た時、最初富士噴火!?と見間違えるほど迫力のある
写真でした!やはりタイミングは大事ですね。
≫朝起きた時は富士山頂に雲がかかっていてガッカリしたのですが、
後から思えば雲があったからこそ、あんなに赤く染まったわけで
悪いことばかりではありませんね。
>富士周辺は昼間しか走ったことが無く、朝や夕の富士山を観たい
と思うばかりで、腰が重い・・・今は股関節が痛い。
なるほど、バスツァーもイイですね。検討します!
≫自慢じゃありませんが、埼玉県から西へは運転したことがありません。
富士山はのっけから自力運転コースの範疇外です(^-^;。
ツアーは制約が多いのはマイナスですが、
身体的には超ラクチンです。
>がっかり世界遺産はなんとも。おそらくほんの少しずつ朽ちて
ゆくために、そこに住まう人たちにはその変化に気づかないの
かもしれません。新鮮な目を養うということの大切さを実感す
る例ですね。
≫久々にガッカリ名所になってしまいました。
富士山が世界自然遺産では登録できず、文化遺産で
登録されたのにはやはりそれなりの理由があったのですね。
>東北は今、紫陽花の季節、パープルやブルーの彩に心癒されて
おります。j-ryuさんのトコはもう終わりごろかな?
本格的な夏になれば、やはり滝&寺社ツアーですな!股関節が
許す限り出かけて行きたいと思います!
≫我が家のアジサイは終盤です。
今までなら滝や渓流を訪れる季節ですが
8/1からインドのラダック&ザンスカールに行くので
今は撮りためていた春の野の花を編集草稿中です。
インドから帰ればその旅行記の編集があるので
しばらくは国内の撮影はお預けです。
ではまた。 j-ryu2026年07月08日18時04分 返信する



