ElliEさんへのコメント一覧(110ページ)全1,139件
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マチ歩きは面白い!!
hastingsさん、どうも。
上海はズーット雨。
昨日は、その中での、たった1日の晴れ間。
だからジョギングしてきました。
どこまで行ったかは下記を・・・
http://4travel.jp/traveler/dapuqiao/pict/22146679/src.html
ここのB地点まで行って、帰って来ました。
天壇公園はドデカイでしょう。
ここも、私よくジョギングしました。
天壇公園の南東方向にチョイ行ったところに、半年くらい住んだことありましたから。
いつも、朝に、やっていましたね。
公園では、hastingsさんも見たように、皆さん、イロイロなことやってるんですよね。
日本人から見たら、「恥ずかしげも無く」と思えてしまうようなことも、
皆さん、恥ずかしげも無くやっている。
まあ、日本人が「恥かしがり屋過ぎ」なんかもしれませんが、
思わず吹き出してしまうような事もやっている。
「楽しい老後を送っているんだろうなあ。
私も、老後は天壇で遊んで過ごすっていうのもいいかも。
リボンのダンスとバドミントンと水習字のグループに入れてもらい、
午後は、長廊で編み物とトランプをして一日を過ごそう!」
とありますが、そうですよね、中国では、どこでもそんな感じ・・・
それに反して、日本はなんか寂しいですもんね。
マチ歩いていると・・
「おじさんの壊れた椅子で、どうやったら直るかとか言い合っていたみたいだった。」
・・・こういうのみかけるのも面白いのです。
この椅子をどうやったら直るかと言う問題に、通りがかりの人も参加してきたりするんです。
なんかあると、参加したがるんですよね、中国の人は・・・
この乗り物セグウェイっいぇ言うんですか、また1つ利口になりました。
中華人民共和国と私はおない年です。
「蒼穹の昴」はまだ読んでいませんが、
作者の浅田次郎さんは、北京に来たこともないのに、あの本を書き上げたそうですね。
浅田さんは競馬ファンということもあり、結構読んでいますが、
いずれ、「蒼穹の昴」も読むつもりです。
しかし、まあ歩き回りましたね。
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花桃
hastingsさん、こんにちは。
これは花桃ですね。
鮮やかなピンクで春めいた良い写真です。
珍姫の井戸、私も見てみたいです!
閉門後に残って乾隆帝の亡霊とお話しして一夜を過ごした、というストーリーに書き直してほしいです。
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投票ありがとうございます♪
千手観音演技のタブー写真(上からは申し訳ないですよね〜)をご覧戴き有り難う御座います。
さて、この変なおっさん、中国人芸術家の作品です。
香港の投資家が見初めて彼に投資。突如人気が跳ね上がって、世界を股に掛ける作家に
なりました。最初は油絵で、沢山の歯が並ぶデカイ顔の笑顔。
とんとん拍子に人気が上がり、北京798芸術村にも、色んな彫刻が沢山置いてあります。
(肝心な作家の名前をど忘れ・・・)
こま -
お久しぶりです!
hastingsさんへ
お久しぶりです。Amarclyです。
昨年から色々ご伝授くださりありがとうございました。
おかげさまで、無事来月旅立てそうです♪
グランドサークルのツアーですが、これが色々ありまして・・・。
2名催行と10名催行の日があったので、確実に行けるようにと2名催行の日を選んだのですが、出発の2ヵ月半前になっても催行が決定せず、焦りから諦めに変わり違うツアーを探していたんですが、同じ行程の『ザ・ビュー』に泊まる方(今年から新登場したようです)は、催行するということがわかり、催行するなら贅沢もアリか!と思い切ってみました。
(『ザ・ビュー』に泊まる方を見つけた時は、やはりそれだけのお値段がするし、グールディングスロッジでも十分だったので、最初から外していました)
すると、ナント『特別設定』とかで50ドルOFFになっていて、1人部屋追加代金もOFFになっていたので、結果7000円弱高くなるだけで、ツアーには無事に参加出来るわ、あの『ザ・ビュー』に泊まれるわ、と結果オーライとなったのです!
ちなみに、訪問地も『ナバホ国定記念公園』がなくなり、代わって『ホースシューベント』になっていました。
hastingsさんが旅行記でおっしゃっていたように、キャニオンランズに行ければ申し分ないのですが・・・贅沢ですね!
早くジメジメ・蒸し蒸しの日本から脱出したいです!!!
以上 近況報告でした。
Amarcly
RE: お久しぶりです!
Amarclyさん、こんにちは!
もう来月出発ですか。楽しみですね!
ザ・ビューに泊まれるなんていいですね。
あそこからの眺めはバツグンですよ。
夜も寝ないで外をを見ていたい位です。
そしてホースシューベントも素晴らしい景観のところですから、
ほんとに良いツアーを見つけましたね。
昼間の気温は、日本より高いかもしれませんが、カラっとしているので、過ごしやすいでしょう。
でも、陽射しの強さはハンパじゃありませんので、日焼け対策、サングラス、帽子。しっかり防備してくださいね。
ツアーなら、水は多分もらえると思いますよ。
バンクーバーでは、ホストファミリーのところにお泊りでしたね?
それなら安心だと思いますが、もし何かわからないことなどありましたら、
いつでもご質問ください。
楽しいことがたくさんありますように。
2011年06月20日12時13分 返信する -
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綺麗ですね
北京でお会いした本間です。
京劇の変身写真はとてもきれいですね。
いや美しい。どれくらい綺麗かというと、
私は北京で京劇を見たり、レストランシアターで
京劇のさわりを見たりしましたが、本物の京劇の美人で
これほど綺麗な人を見たことはありません。
変身の写真には違いないと思いますが土台がよくないと
これほどには美しくならないと思います。
北京の猫の写真も載せてください。
ではまた。 -
びっくり!
hastingsさん
こんにちは。
えっ、びっくり! これ、hastingsさんですか?
凄い変身ぶりですね。
変身して行く過程を見てみたいものです。
言われなければ、京劇のスターとしか思えませんよ。
念願が叶い、良かったですね。
morino296 -
\(◎o◎)/
hastingsさん、こんばんは
うわ〜〜きれいな京劇のスターだと思ったら
ひょえ〜〜〜あんぐり!!
まったく別人!!
元もきれいだけどまったく別の人みたいだあ!!
北京に行ったらぜひやってみたいですね。
お婆の皺もかくれるかしらん?
とうがらしばば -
うらやましぃです!!
hastings様、初めまして。
変身写真好きとしては京劇変身かなり気になってたので
hastings様の旅行記楽しませていただきました。
すっごいキレイだし、ポーズも本格的だし、
私もいつかやってみたいです^^
emily121 -
あの道に、こんなのがあったとは!!
hastingsさん、どうも。
ご自分のお顔の”どアップ”を表紙に使うなんて、無謀な!!
でも、そうですね、コレじゃ、元顔はほとんど分かりませんね。
いや、ですが、綺麗ですよ・・・いや、ホントに・・・
やはり、それは、土台(元顔)がシッカリしてるということなんでしょう。
しかし、まあ、あの道に、そんな変身写真館があるとは・・・
知らんかっとってん!!
高欄越えて亮馬橋路から北へ向かう道、
つまり変身写真館がある道を安家楼路というんですが、
私は、あそこは、大昔からうろついています。
いや、早朝ジョギングで何度もここを通ったことあるんです。
この道では、よく大きな犬に出会いましたね。
そして、ハングルの看板を見かけたり、狗鍋の看板を見かけたり・・・
暫く経ってから、ああ、そうか、この辺りは朝鮮族が多く住んでるんだなと、
思えてきたのでした。
とにかく当時は、いわゆるスラム街的な感じで、荒んだ道だったですね。
今は、日本料理屋が並んでいたり、昔とは、相当、雰囲気が変わりましたね。
今回の、私の北京滞在中には、昼飯を何度か、この道の日本料理屋で食いました。
あの道をもう少し北へ行きますと、Avex北京の事務所があるんです。
ということで、あの道は、更に変わって行くかもしれません。
しかし、手と指が、完全に京劇俳優になっています。



