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アジア好きの晴れおじさんさんへのコメント一覧全142件

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  • 東北絆まつり

    晴れおじさん、こんにちは。
    岩手の石割桜は、いまだに元気なんですね。
    植物の生命力はすごいです。

    東北絆まつりは知っていましたけれど、
    プレステージショーがあるのは、
    初めて知りました。
    これは賢い 絆まつりの見方かもしれませんね。
    何しろ、一つ一つの会場を回らなくても、
    一堂に会した祭りを見れたのが凄いと思います。
    なんて賢いお祭りの見物方法なんだろう?
    と感心しました。

    ちゃぐちゃぐ馬っこと一緒に記念写真も撮れて、
    素敵な一日でしたね。
    yamayuri
    2026年05月27日10時33分返信する 関連旅行記

    Re: 東北絆まつり

    yamayuriさん、コメントありがとうございます。

    「東北絆まつり」は、東北六県持ち回りの2巡目に入っていて、来年は福島市、再来年は山形市で開催されると見込まれます。

    パレードの観客数の物凄さは、前身の「東北六魂祭」を2013年に福島市まで観に行った時に思い知りました。沿道への入場規制で近づくことすらできなかったのです。
    そのため、翌年の山形市の「東北六魂祭」以降、「東北絆まつり」に衣替えしてからも、ずうっと敬遠していたんですが、元気なうちに観ておこうという気になって出掛けて来ました。

    メイン会場のステージ観賞なら、パイプ椅子に座って観られ体力面でも楽なので、お勧めです。
    もし再来年、山形市に観に来られる場合は、お勧めのランチ店など情報提供しますので、お知らせくださいね。

    では、また。

    アジア好きの晴れおじさんより


    2026年05月27日12時23分 返信する
  • 滋賀県へようこそ

    晴れおじさん

    おはようございます。
    滋賀県へようこそ!

    覚えていて下さったのですね、イケメン太閤さま。
    (*´艸`*)
    忖度した像ですよね。

    「写真撮影可能、しかしネット掲載不可」は、ビミョーですね。残念。
    最近は「どんどん撮ってネット公開して、ばんばん宣伝して下さいね」って所も出てきました。
    ルーブルやオルセー、大英博物館やワシントンのナショナルギャラリーなど超有名所は撮影可能掲載可能なのにね。
    撮影できだけ良しとしますか~。




    2026年05月19日09時38分返信する 関連旅行記

    Re: 滋賀県へようこそ

    ホーミンさん、コメントありがとうございます。

    今回の滋賀旅行では、ホーミンさんの旅行記が大変参考になりました。感謝申し上げます。

    滋賀県には、まだ若かった時分、彦根城を観光した記憶があるのですが、何故か琵琶湖を眺めた記憶がなく、今回、じっくり眺めてみようと湖畔のホテルを宿泊先に選びました。
    期待以上の優良ホテルで、「民宿の方が良かった」というホーミンさん御夫婦のお気持ちも分かりますが、妻とともにホテルライフを楽しめました。

    滋賀県は、京都の陰に隠れて、観光地としての知名度がイマイチのようですが、私の旅行記が少しでも観光振興の役に立てばいいなと思っています。

    では、また。

    アジア好きの晴れおじさんより
    2026年05月19日11時11分 返信する
  • 上杉まつり

    晴れおじさん、こんにちは。
    山形から米沢には、電車だと一時間かからずに着いてしまうんですね。
    米沢上杉まつりは、全国ネットのニュースでやっていました。
    私も一度は見てみたいと思うのですが、
    ゴールデンウィークの期間中は、
    なかなか遠出が出来ません。
    あまり混雑していなくて米沢祭りを堪能出来たなんて、
    最高ですね。
    米沢牛のランチは、美味しかったでしょうね。
    そこからまた、福島まで足を伸ばすなんて、
    体力ありますね。
    福島市写真美術館は、見ごたえがありますね。
    尾形光琳や俵屋宗達の図屏風は
    混雑の中で見るより、こちらの方がずっと良さそうです。
    充実のゴールデンウィークでしたね。
    yamayuri
    2026年05月07日11時17分返信する 関連旅行記

    Re: 上杉まつり

    yamayuriさん、いつもコメントありがとうございます。

    米沢上杉まつりは、60年以上前から、ほぼ現在の形で開催されて来ていて、県民なら知らない人はいない山形県の代表的な祭典です。

    一方で、GW期間中であるため、きっと混雑しているだろうと思って敬遠する向きも少なくありません。
    実のところ、私が観に行ったのも初めてで、現地からLINEで写真や動画を県内在住の高校時代の友人に送ったところ、その友人も一度も観たことがなかったとのことでした。

    高齢になってくると、「いつでも行ける」と思っていたイベントが「来年は行けなくなる」可能性も高まって来ますね。関心のあるイベントには、行けるうちに行っておこうという気になって来ました。

    では、また。

    アジア好きの晴れおじさんより
    2026年05月07日14時56分 返信する
  • 河北町の「紅花大尽」の館

    アジア好きの晴れおじさん、
    今晩は。いつもお立ち寄りありがとうございます。
    古い旅行記を拝見していましたら、紅花めぐりの記が当たりました。

    2016年7月とのことですが、私は2018年10月に三十数年振りの旧友に
    会いに山形まで足を延ばし、紅花資料館を見ました(往復987km)。
    友人は取引行の我が社の担当者でした。若いころに意気投合して、長く
    付き合って頂けました。実家のある河北町に一人っ子の友人は老母の
    世話もあり、ご夫婦で故郷に帰ったのでした。
    友人の案内で河北町の紅花資料館にいきました。
    その時、初めて紅花の事を詳しく知って驚いたものです。
    名主であった、いわゆる「紅花大尽」、豪商の堀米家の屋敷の広大さ、
    ベニバナに関連する資料や享保雛などの展示が見られました。
    そうそう、紅花の刺繍が施されたスリッパは家内も気に入って、
    土産にしました。いまだに現役です。

    懐かしい写真、山形巡りに行きたくなりましたよ。
    それではまた。
    jijidaruma
    2026年04月21日01時29分返信する 関連旅行記

    Re: 河北町の「紅花大尽」の館

    jijidarumaさん、コメントの書き込み有難うございます。

    10年前、まだ投稿を初めて間もない頃の旅行記で、文章も拙く、読み返して恥ずかしい限りです。
    でも、紅花資料館は、遠くからでも訪れる価値のある施設ですし、これから6月になると山形内陸部はサクランボも実るので、再度、来形されるのもよろしいのではと思います。

    なお、旅行記投稿後に知ったことですが、世界的バイオリスト堀米ゆず子さんのルーツは、紅花資料館の堀米家だとのことです。(確か、祖父が堀米家生まれ) その縁で、堀米ゆず子さんは、山形県で何度がコンサートを開催していて、私も2度鑑賞しました。

    では、また拙い旅行記を読んでいただければ幸いです。

    アジア好きの晴れおじさんより

    2026年04月21日09時30分 返信する
  • 幸せいっぱい晴れおじさん(^^)

    晴れおじさん お久しぶり!
    いやぁ何だか何重にもハッピーなご一家!👍
    プールでの最高のスリーショットだけでも、幸せ気分お裾分けでしたが……(お孫さん、とってもチャーミング👌)
    何と、さらにもう一人お孫さんまで⁉️
    2026年04月01日16時15分返信する 関連旅行記

    Re: 幸せいっぱい晴れおじさん(^^)

    ねもさん、コメントありがとうございます。

    長女は晩婚のうえ、結婚してから子供が生まれるまで3年かかったので、2人目はあまり期待していなかったのですが、懐妊の知らせを聞いて、とてもうれしく思っています。

    私の場合、結婚してから十年間は親と同居していたため、子育ての苦労は余り感じていなかったのですが、核家族の娘一家を見ていると、子育ての負担の大きさを思い知らされます。

    可愛い孫のため、ジイジ、バアバも、できるだけの支援をして行こうと思っているところです。

    ねもさんも、早くお孫さんができると良いですね。

    では、また。

    アジア好きの晴れおじさんより
    2026年04月02日11時39分 返信する
  • さくらんぼ

    晴れおじさん、こんにちは。
    東根の大欅は名物ですけれど、
    まだ健在なんですね。
    今朝、東根のさくらんぼ業者がピンチだというニュースをやっていました。
    原油価格が上がると、さくらんぼ農家が使っている燃料が上がり
    さくらんぼを収穫しても、
    利益が少なく、
    なかなかそれだけでは暮らしていけない時代になったと訴えていました。
    山形と言えばさくらんぼ。
    ぜひ、頑張って続けて欲しいものです。
    yamayuri
    2026年03月25日11時20分返信する 関連旅行記

    Re: さくらんぼ

    yamayuriさん、いつもコメントを書き込みくださり、有難うございます。

    さくらんぼは、果樹王国やまがたの代表的な果物で、本来収益性の高い作物のはずですが、燃料代や人件費の高騰で、以前ほどには収益がなくなったという話は聞こえています。
    特に、一昨年、昨年と不作が続いたので、厳しいのでしょう。

    東根市は、山形さくらんぼの主要品種「佐藤錦」誕生の地ですが、この品種を育成した佐藤栄助氏は、農家でなく、株取引で大損して起死回生を狙った実業家だったそうです。

    今年は、ぜひ豊作となって、農家にとっても消費者にとっても「当たり年」になってほしいものですね。

    では、また。

    アジア好きの晴れおじさんより
    2026年03月26日00時11分 返信する
  • 岩松旅館・・・

    晴れおじさん、こんにちは。
    山形の雪はもう消えているんですか?
    早いですね。
    お孫さん、もう浴衣が着れるようになったんですね。
    成長しましたね。
    我が家の下の孫は、もうすぐ卒園です。
    子供の時はなかなか成長しなかったけれど、
    孫の成長は本当に早いものですね。
    一緒にプールに入ってあげたら、
    お孫さんはどんなにか喜んだことでしょう!

    岩松旅館が、大江戸温泉物語になってしまったんですか?
    私は、多分50年ぐらい前なんですが、
    一度だけ岩松旅館に行ったことがあります。
    その時の露天風呂は混浴だったので、本当に驚きましたが、
    1人目の子供を妊娠して、
    お腹がパンパンだったことを思い出しました。

    娘さんのご懐妊おめでとうございます。
    2人目のお孫さんが生まれるのが楽しみですね。
    孫は本当にかわいくて、老後の人生に張りが出ますよね。
    yamayuri
    2026年03月10日14時33分返信する 関連旅行記

    Re: 岩松旅館・・・

    yamayuriさん、コメントありがとうございます。
    (トラベラーネームを変えられたのですね。私も、いつまでも「晴れおじさん」ではまずいのかな?)

    初孫は、2歳4か月となり、かなり言葉を話せるようになりましたが、同時にイヤイヤ期に入ったようで、皿盛りのイチゴなどをママと分けるように言っても、「分けるのダメ!」と言って、独り占めしようとします。

    これから弟か妹が生まれることを考えると、ジイジが嫌われ者になってでも、協調性を養ってあげなければならないのかなと思っています。

    二人の孫を同伴して旅行することが、今のうちから楽しみです。

    では、また。

    アジア好きの晴れおじさんより
    2026年03月10日17時15分 返信する
  • 仙台の娘一家と会うときはここにします。

    おはようございます。

    キッズコーナーもある素敵な温泉宿ですね。
    仙台の娘一家には幼児がいて、子供も楽しめる温泉宿を探していたので、次はここに泊まろうと思います。
    老舗の温泉と大江戸温泉物語、意外な組み合わせですが、子供も大人も楽しめそうですね。
    参考になりました。ありがとうございました。

    にゃん
    2026年03月07日10時08分返信する 関連旅行記

    Re: 仙台の娘一家と会うときはここにします。

    にゃんさん、コメントありがとうございます。

    幼児連れの宿泊の場合、遊び場は重要ですね。私の旅行記が参考になって良かったです。

    この旅館から国道48号線を西に進んで県境を越えると、サクランボの名産地である東根市や天童市に至るので、旬の6月に観光サクランボ園を訪れるのもお勧めです。

    では、また。

    アジア好きの晴れおじさんより
    2026年03月07日14時21分 返信する
  • 老舗旅館も時代の波に…

    アジア好きの晴れおじさん、こんにちは。

    この度はお嬢様母娘をご同伴で、作並温泉でご家族水入らずの温泉旅行ですか…

    皆さんの楽しそうな気持ちがこちらに伝わって来る、いい旅行記でした(*'▽'*)

    そして、お二人目のお孫様のこと、おめでとうございます。

    嬉しいことが続くとは、何よりですね♪

    ところでPremium仙台作並さんのことですが、作並温泉を代表する江戸時代創業の老舗旅館『鷹泉閣岩松旅館』も大江戸温泉グループの傘下になってしまったのですね…

    由緒ある屋号を捨てて、大手のホテルグループの経営支援を受けなければならない経営環境の厳しさが感じられました。

    これからは昔を知る馴染み客ではなく、新しい客層に向けてアピールしなければならないのでしょうね。

    これからも新しい旅行記の投稿を楽しみにしています。

                チャムンパス
    2026年03月05日21時36分返信する 関連旅行記

    Re: 老舗旅館も時代の波に…

    チャムンパスさん、お祝いのコメントありがとうございます。

    孫が生まれることがこんなに嬉しいことだとは、若い頃には想像もつきませんでした。孫を同伴しての旅行が、残りの人生の最大の楽しみになりそうです。

    岩松旅館についてですが、老舗の看板を下ろしたことは残念ですが、従業員の皆さんは雇用継続されたようですし、幼児連れの家族の宿泊先としての魅力が高まったことは良かったのかなと思います。

    春間近になりました。チャムンパスさんのご投稿も楽しみにしております。

    アジア好きの晴れおじさんより
    2026年03月06日10時01分 返信する
  • ご懐妊おめでとうございます

    なぜプールを避けたのか?
    納得

    お嬢様おめでとうございます
    どうぞ大切になさって下さい

    幸せを分けて頂きました
    ご無事の出産お祈りしております

    電動自転車
    2026年03月05日20時47分返信する 関連旅行記

    Re: ご懐妊おめでとうございます

    電動自転車さん、お祝いのコメントありがとうございます。

    孫が生まれることがこんなに嬉しいことだとは、若い頃には想像もつきませんでした。

    晴れおじさんも歳を取ってきて、人生のゴールを意識し始めたところですが、孫に命が繋がっていくと思うと、死への恐怖心が少し和らぐような気もします。

    身体が丈夫なうちに、たくさん孫との思い出を作っていこうと思っています。

    アジア好きの晴れおじさんより
    2026年03月06日09時51分 返信する

アジア好きの晴れおじさんさん

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アジア好きの晴れおじさんさんにとって旅行とは

多様な価値観に気付いて心のバランスを取り戻す契機。人生の奥行きを感じる貴重な機会。

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大好きな場所

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未だに水牛が活躍している農村風景がホッコリした気分にさせてくれる。

行ってみたい場所

スリランカ、ラオス、ネパール、トルコ、極東ロシア

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