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晴れおじさんさんのトラベラーページ

晴れおじさんさんへのコメント一覧全145件

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  • 千秋公園

    晴れおじさん、こんにちは。
    山形から秋田へは新幹線がないので、
    在来線を乗り継ぐしかないんですね・・・
    なかなか遠い道のりだなと感じました。
    千秋公園付近で熊が出たという報道がありましたが、
    この時は大丈夫だったんですね?

    ババヘラアイスは有名なので、
    私も1度食べてみたいのですが、
    まだ出会ったことがありません。
    秋田銀行の本館は、今 重要文化財になっているんですね。
    山形の文翔館同様、とても重厚な建物ですね。
    千秋公園にはコロナ後行きましたが、
    半日しか滞在できなかったので、
    まだまだ見所があるんだなと思いました。
    ご紹介いただきありがとうございます。

    山形の旅行記は、なかなかアップ出来ずにいます。
    一ヶ月以上先になってしまいそうですが、
    アップしたら、是非ご覧くださいね。
    yamayuri
    2026年07月30日14時14分返信する 関連旅行記

    Re: 千秋公園

    yamayuriさん、いつもコメントを書き込みくださり有難うございます。

    秋田県は、隣県であるほか、もともとは人口規模が山形県とほぼ同じだったので、行政サービスについて、よく比較されていました。

    近年、秋田県は人口減少のペースが全国一早く、山形県よりもかなり早く100万人割れしました。なので、秋田駅前が山形駅前に比べて活気があったのには、正直、驚きました。

    前の知事だった佐竹敬久氏は、秋田藩主佐竹氏の傍系の子孫のようですが、そのご功績なのでしょうかね。

    山形旅行記のご投稿は、気長にお待ちしますので、焦らないでください。
    では、また。


    2026年07月30日15時03分 返信する
  • 感謝申し上げます。

    晴れおじさん、こんにちは。
    タカキビとは初めて聞く雑穀でした。
    色が綺麗ですね。
    そして、あの平野歩夢選手が、
    小国町をホームグランドにしていたなんて、
    初めて知りました。
    雪質が良いんですね。

    村上堆朱は自宅で使っています。
    茶たくなんです。
    しゃけが干してある風景は、一度は見てみたい風景ですね。
    匂いはどんな感じですか?

    宿泊なさったお部屋の床の間に、
    バスタオルかけが鎮座していたのは、
    驚きですね。
    今時、掛け軸を見る人もいなくなってしまったんでしょうね。

    日本海の景色は、なかなか素敵ですね。
    私も以前、青森でみた日本海の絶景が忘れられません。

    ご報告ですが、先週、山形旅行で
    美味しいものを堪能してきました。
    ご紹介いただいた紅の蔵でおそばを食べましたが、
    見かけよりもボリュームがあり、
    とてもコシのあるおそばで満足でした。
    古い民家を改装しているので、
    何かとても落ち着きました。
    色々と相談に乗っていただいて、
    本当にありがとうございました。
    また仰る通り、水曜日は蔵王温泉はほとんどがクローズで、
    オカマを見る事と蔵王大露天風呂に入る事は出来ましたが、
    その他は何も出来なかったので、
    麓に降りてしまいました。
    適切なアドバイスを、色々ありがとうございました。
    yamayuri
    2026年07月13日09時48分返信する 関連旅行記

    Re: 感謝申し上げます。

    yamayuriさん、コメントありがとうございます。

    私も海が好きですが、妻が異常なほどの海好きなので、毎年、日本海を見に行くようにしています。今年は、孫娘を海水浴に連れていけたらいいなとも考えているところです。
    陽光あふれる湘南の海は、もちろん素敵ですが、波の荒い日本海も捨てたものではありませんね。

    ところで、先週の山形旅行は比較的天気に恵まれた(少し暑かったかな?)ようで、何よりでした。お勧めした蕎麦店や蔵王大露天風呂もご利用いただけて幸いです。旅行記のご投稿を楽しみにしております。

    アジア好きの晴れおじさんより

    2026年07月13日10時42分 返信する
  • 湊町酒田の傘福!

    晴れおじさん、こんにちは。
    酒田のル・ポットフーはとても懐かしいです。
    遠い昔、大学生の頃に一度だけ行ったことがあります。
    とても美味しかったのを覚えていますが、
    今はミライニと言うビルの中に入ってしまったんですか?
    本間様の邸宅もすごいですよね。
    こちらも大学生の時に行きましたが、
    こちらは変わっていなくてびっくりしました。

    酒田はラーメンでとても有名ですね。
    やっぱり美味しいんですね。

    湊町酒田の傘福は何て豪華なんでしょう。
    驚愕しました。

    私の山形旅行も、あと2週間後に迫ってきました。
    とても楽しみです。
    いろいろとアドバイスをいただいて、
    ありがとうございました。
    yamayuri
    2026年06月23日10時12分返信する 関連旅行記

    Re: 湊町酒田の傘福!

    yamayuriさん、コメントありがとうございます。

    昔も今も、首都圏在住者にとって、酒田市は、決してメジャーな旅行先ではないと思うので、yamayuriさんが大学生の時に、酒田に旅行にいらっしゃっていたとは、ちょっと驚きです。正に筋金入りの「やまがたファン」ですね。

    7月の山形旅行も、ぜひお楽しみいただきたいと思います。お天気にもグルメにも恵まれますよう、お祈りしております。

    アジア好きの晴れおじさんより
    2026年06月23日17時14分 返信する
  • 東北絆まつり

    晴れおじさん、こんにちは。
    岩手の石割桜は、いまだに元気なんですね。
    植物の生命力はすごいです。

    東北絆まつりは知っていましたけれど、
    プレステージショーがあるのは、
    初めて知りました。
    これは賢い 絆まつりの見方かもしれませんね。
    何しろ、一つ一つの会場を回らなくても、
    一堂に会した祭りを見れたのが凄いと思います。
    なんて賢いお祭りの見物方法なんだろう?
    と感心しました。

    ちゃぐちゃぐ馬っこと一緒に記念写真も撮れて、
    素敵な一日でしたね。
    yamayuri
    2026年05月27日10時33分返信する 関連旅行記

    Re: 東北絆まつり

    yamayuriさん、コメントありがとうございます。

    「東北絆まつり」は、東北六県持ち回りの2巡目に入っていて、来年は福島市、再来年は山形市で開催されると見込まれます。

    パレードの観客数の物凄さは、前身の「東北六魂祭」を2013年に福島市まで観に行った時に思い知りました。沿道への入場規制で近づくことすらできなかったのです。
    そのため、翌年の山形市の「東北六魂祭」以降、「東北絆まつり」に衣替えしてからも、ずうっと敬遠していたんですが、元気なうちに観ておこうという気になって出掛けて来ました。

    メイン会場のステージ観賞なら、パイプ椅子に座って観られ体力面でも楽なので、お勧めです。
    もし再来年、山形市に観に来られる場合は、お勧めのランチ店など情報提供しますので、お知らせくださいね。

    では、また。

    アジア好きの晴れおじさんより


    2026年05月27日12時23分 返信する

    Re: 東北絆まつり

    横から失礼します。
    こんなイベントやっているんですね、知りませんでした(;^_^A
    きれいな岩手山のアップもありがとうございます。
    こちらの1ヶ月前に盛岡を歩きました🌸 石割桜はもう葉桜に近い感じでしたが、妻は「凄い生命力!」と感動していました。
    2026年06月17日17時04分 返信する

    RE: Re: 東北絆まつり

    ねもさん、コメントありがとうございます。

    東北絆まつりは、東北六県の代表的なお祭りが同時に観られる魅力的なイベントですが、その混雑ぶりは、凄まじいです。

    まさにオーバーツーリズム。開催都市のキャパシティーを遥かに超える観光客が押し寄せるので、観覧するには、有料観覧席を購入するか、他人に先んじて会場入りする覚悟が必要になります。

    再来年、山形市で開催される時にねもさんがいらっしゃるのなら、可能な限り情報提供をしますので、お知らせくださいね。

    では、また。

    アジア好きの晴れおじさんより


    2026年06月17日20時46分 返信する
  • 滋賀県へようこそ

    晴れおじさん

    おはようございます。
    滋賀県へようこそ!

    覚えていて下さったのですね、イケメン太閤さま。
    (*´艸`*)
    忖度した像ですよね。

    「写真撮影可能、しかしネット掲載不可」は、ビミョーですね。残念。
    最近は「どんどん撮ってネット公開して、ばんばん宣伝して下さいね」って所も出てきました。
    ルーブルやオルセー、大英博物館やワシントンのナショナルギャラリーなど超有名所は撮影可能掲載可能なのにね。
    撮影できだけ良しとしますか~。




    2026年05月19日09時38分返信する 関連旅行記

    Re: 滋賀県へようこそ

    ホーミンさん、コメントありがとうございます。

    今回の滋賀旅行では、ホーミンさんの旅行記が大変参考になりました。感謝申し上げます。

    滋賀県には、まだ若かった時分、彦根城を観光した記憶があるのですが、何故か琵琶湖を眺めた記憶がなく、今回、じっくり眺めてみようと湖畔のホテルを宿泊先に選びました。
    期待以上の優良ホテルで、「民宿の方が良かった」というホーミンさん御夫婦のお気持ちも分かりますが、妻とともにホテルライフを楽しめました。

    滋賀県は、京都の陰に隠れて、観光地としての知名度がイマイチのようですが、私の旅行記が少しでも観光振興の役に立てばいいなと思っています。

    では、また。

    アジア好きの晴れおじさんより
    2026年05月19日11時11分 返信する
  • 上杉まつり

    晴れおじさん、こんにちは。
    山形から米沢には、電車だと一時間かからずに着いてしまうんですね。
    米沢上杉まつりは、全国ネットのニュースでやっていました。
    私も一度は見てみたいと思うのですが、
    ゴールデンウィークの期間中は、
    なかなか遠出が出来ません。
    あまり混雑していなくて米沢祭りを堪能出来たなんて、
    最高ですね。
    米沢牛のランチは、美味しかったでしょうね。
    そこからまた、福島まで足を伸ばすなんて、
    体力ありますね。
    福島市写真美術館は、見ごたえがありますね。
    尾形光琳や俵屋宗達の図屏風は
    混雑の中で見るより、こちらの方がずっと良さそうです。
    充実のゴールデンウィークでしたね。
    yamayuri
    2026年05月07日11時17分返信する 関連旅行記

    Re: 上杉まつり

    yamayuriさん、いつもコメントありがとうございます。

    米沢上杉まつりは、60年以上前から、ほぼ現在の形で開催されて来ていて、県民なら知らない人はいない山形県の代表的な祭典です。

    一方で、GW期間中であるため、きっと混雑しているだろうと思って敬遠する向きも少なくありません。
    実のところ、私が観に行ったのも初めてで、現地からLINEで写真や動画を県内在住の高校時代の友人に送ったところ、その友人も一度も観たことがなかったとのことでした。

    高齢になってくると、「いつでも行ける」と思っていたイベントが「来年は行けなくなる」可能性も高まって来ますね。関心のあるイベントには、行けるうちに行っておこうという気になって来ました。

    では、また。

    アジア好きの晴れおじさんより
    2026年05月07日14時56分 返信する
  • 河北町の「紅花大尽」の館

    アジア好きの晴れおじさん、
    今晩は。いつもお立ち寄りありがとうございます。
    古い旅行記を拝見していましたら、紅花めぐりの記が当たりました。

    2016年7月とのことですが、私は2018年10月に三十数年振りの旧友に
    会いに山形まで足を延ばし、紅花資料館を見ました(往復987km)。
    友人は取引行の我が社の担当者でした。若いころに意気投合して、長く
    付き合って頂けました。実家のある河北町に一人っ子の友人は老母の
    世話もあり、ご夫婦で故郷に帰ったのでした。
    友人の案内で河北町の紅花資料館にいきました。
    その時、初めて紅花の事を詳しく知って驚いたものです。
    名主であった、いわゆる「紅花大尽」、豪商の堀米家の屋敷の広大さ、
    ベニバナに関連する資料や享保雛などの展示が見られました。
    そうそう、紅花の刺繍が施されたスリッパは家内も気に入って、
    土産にしました。いまだに現役です。

    懐かしい写真、山形巡りに行きたくなりましたよ。
    それではまた。
    jijidaruma
    2026年04月21日01時29分返信する 関連旅行記

    Re: 河北町の「紅花大尽」の館

    jijidarumaさん、コメントの書き込み有難うございます。

    10年前、まだ投稿を初めて間もない頃の旅行記で、文章も拙く、読み返して恥ずかしい限りです。
    でも、紅花資料館は、遠くからでも訪れる価値のある施設ですし、これから6月になると山形内陸部はサクランボも実るので、再度、来形されるのもよろしいのではと思います。

    なお、旅行記投稿後に知ったことですが、世界的バイオリスト堀米ゆず子さんのルーツは、紅花資料館の堀米家だとのことです。(確か、祖父が堀米家生まれ) その縁で、堀米ゆず子さんは、山形県で何度がコンサートを開催していて、私も2度鑑賞しました。

    では、また拙い旅行記を読んでいただければ幸いです。

    アジア好きの晴れおじさんより

    2026年04月21日09時30分 返信する
  • 幸せいっぱい晴れおじさん(^^)

    晴れおじさん お久しぶり!
    いやぁ何だか何重にもハッピーなご一家!👍
    プールでの最高のスリーショットだけでも、幸せ気分お裾分けでしたが……(お孫さん、とってもチャーミング👌)
    何と、さらにもう一人お孫さんまで⁉️
    2026年04月01日16時15分返信する 関連旅行記

    Re: 幸せいっぱい晴れおじさん(^^)

    ねもさん、コメントありがとうございます。

    長女は晩婚のうえ、結婚してから子供が生まれるまで3年かかったので、2人目はあまり期待していなかったのですが、懐妊の知らせを聞いて、とてもうれしく思っています。

    私の場合、結婚してから十年間は親と同居していたため、子育ての苦労は余り感じていなかったのですが、核家族の娘一家を見ていると、子育ての負担の大きさを思い知らされます。

    可愛い孫のため、ジイジ、バアバも、できるだけの支援をして行こうと思っているところです。

    ねもさんも、早くお孫さんができると良いですね。

    では、また。

    アジア好きの晴れおじさんより
    2026年04月02日11時39分 返信する
  • さくらんぼ

    晴れおじさん、こんにちは。
    東根の大欅は名物ですけれど、
    まだ健在なんですね。
    今朝、東根のさくらんぼ業者がピンチだというニュースをやっていました。
    原油価格が上がると、さくらんぼ農家が使っている燃料が上がり
    さくらんぼを収穫しても、
    利益が少なく、
    なかなかそれだけでは暮らしていけない時代になったと訴えていました。
    山形と言えばさくらんぼ。
    ぜひ、頑張って続けて欲しいものです。
    yamayuri
    2026年03月25日11時20分返信する 関連旅行記

    Re: さくらんぼ

    yamayuriさん、いつもコメントを書き込みくださり、有難うございます。

    さくらんぼは、果樹王国やまがたの代表的な果物で、本来収益性の高い作物のはずですが、燃料代や人件費の高騰で、以前ほどには収益がなくなったという話は聞こえています。
    特に、一昨年、昨年と不作が続いたので、厳しいのでしょう。

    東根市は、山形さくらんぼの主要品種「佐藤錦」誕生の地ですが、この品種を育成した佐藤栄助氏は、農家でなく、株取引で大損して起死回生を狙った実業家だったそうです。

    今年は、ぜひ豊作となって、農家にとっても消費者にとっても「当たり年」になってほしいものですね。

    では、また。

    アジア好きの晴れおじさんより
    2026年03月26日00時11分 返信する
  • 岩松旅館・・・

    晴れおじさん、こんにちは。
    山形の雪はもう消えているんですか?
    早いですね。
    お孫さん、もう浴衣が着れるようになったんですね。
    成長しましたね。
    我が家の下の孫は、もうすぐ卒園です。
    子供の時はなかなか成長しなかったけれど、
    孫の成長は本当に早いものですね。
    一緒にプールに入ってあげたら、
    お孫さんはどんなにか喜んだことでしょう!

    岩松旅館が、大江戸温泉物語になってしまったんですか?
    私は、多分50年ぐらい前なんですが、
    一度だけ岩松旅館に行ったことがあります。
    その時の露天風呂は混浴だったので、本当に驚きましたが、
    1人目の子供を妊娠して、
    お腹がパンパンだったことを思い出しました。

    娘さんのご懐妊おめでとうございます。
    2人目のお孫さんが生まれるのが楽しみですね。
    孫は本当にかわいくて、老後の人生に張りが出ますよね。
    yamayuri
    2026年03月10日14時33分返信する 関連旅行記

    Re: 岩松旅館・・・

    yamayuriさん、コメントありがとうございます。
    (トラベラーネームを変えられたのですね。私も、いつまでも「晴れおじさん」ではまずいのかな?)

    初孫は、2歳4か月となり、かなり言葉を話せるようになりましたが、同時にイヤイヤ期に入ったようで、皿盛りのイチゴなどをママと分けるように言っても、「分けるのダメ!」と言って、独り占めしようとします。

    これから弟か妹が生まれることを考えると、ジイジが嫌われ者になってでも、協調性を養ってあげなければならないのかなと思っています。

    二人の孫を同伴して旅行することが、今のうちから楽しみです。

    では、また。

    アジア好きの晴れおじさんより
    2026年03月10日17時15分 返信する

晴れおじさんさん

晴れおじさんさん 写真

10国・地域渡航

26都道府県訪問

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晴れおじさんさんにとって旅行とは

多様な価値観に気付いて心のバランスを取り戻す契機。人生の奥行きを感じる貴重な機会。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

東南アジア

大好きな理由

経済が右肩上がりに成長する中、人々が生き生きと暮らしていて、元気をもらえる。
未だに水牛が活躍している農村風景がホッコリした気分にさせてくれる。

行ってみたい場所

スリランカ、ラオス、ネパール、トルコ、極東ロシア

現在10の国と地域に訪問しています

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