olive kenjiさんへのコメント一覧(85ページ)全864件
-
遊びごころ
olive kenjiさん,こんにちは!
京都鉄道博物館に行かれたのですね。ここは本当に一日いても飽きないくらい楽しめますね!
その楽しまれている様子が,遊びごころあふれる写真の数々を通じて伝わってきました。0系新幹線やヘッドマークの色調などはなつかしさを感じます。トイカメラのエフェクトや超広角のレンズのゆがみなどもおもしろいですね!
私も6月に行きましたが,またあらためて行って,遊びごころある写真を撮ってみたいなあと思いました。ありがとうございました。
notchnotchさんを目指したのだけど
notchさん コメントありがとうございました。
今回、京都鉄道博物館へ入館するに際しては、notchさんの写真の撮り方を真似てやろうと意気込んで乗り込みました。
パチパチといっぱい撮って、途中経過を見たら、似ても似つかぬ普通の写真の羅列。こりゃ無理だと断念、それじゃあまり使ったことのないトイカメラや魚眼レンズ風を試し、遊んできました。
帰宅して再度notchさんの写真を見るが、話にならない。
私のカメラでは、ぼけ写真は撮れないと言い訳したいが、問題外のレベル。
つまり感性の違い。アングルの決め方や対象物の発見方法などです。
あんな物あったかな〜と思うほど気がつかない対象物を見つけるのがお上手。もうあっぱれです。
でも今回、人の写真を意識しながら撮るなんて初めてで、いい勉強になりました。これからも真似させて頂きます。 olive kenji2016年08月31日10時11分 返信するお返事ありがとうございます。
olive kenjiさん,お返事ありがとうございます。
レトロな色調の0系新幹線やミニチュア風の俯瞰写真などは,私の写真よりolive kenjiさんの写真のほうがずっと魅力的に感じます。
私の写真を真似していただけるなど光栄ですが,私もまだまだ練習中の身です。よい写真目指して,ともに経験を重ねていきましょう。
ちなみに,私は鮮やかな写真になるように,いつも「ビビッド」というモードで撮っています。迫力ある写真を撮りたいときは,よくズームをいっぱいまで広角にして,カメラの位置を下げて見上げるように撮っています。すみません,余計なお世話ですが,もし参考になれば。
それでは。
notch2016年08月31日17時24分 返信する -
コメントたくさんありがとうございます。
ウエットスーツなど預けてあるので同じ所へ十数年通っていて飽きてきました。
たまには違うところで潜りたいのですが、重たい荷物もって移動するのも嫌なので我慢しています。
ダイビングは表向きの理由だったりして、こんなことも好きなドラゴンです。
http://4travel.jp/travelogue/11153325
(青春ドラゴンで検索もできるかな)
「どこそこへ行きました」みたいなお題で、ガイドブックに載ってるような写真を載せてるだけでは面白くないと思い、タイトルやテーマや枕のネタなど工夫しているつもりですがむつかしいです。
できれば自分や現地の人の写真を紹介して、体験など紹介できればいいなと思っています。
これからもよろしくお願いします。2016年08月26日05時29分返信する -
ようこそ滋賀へ
olive kenjiさん,こんにちは。
ようこそ滋賀へお越しくださいました。近江八幡ではありませんが,滋賀は私のふるさとです。
といっても,近江八幡を観光目的で行ったことがありませんので,とても新鮮な気持ちで読ませていただきました。鬼平犯科帳のロケ地になっていたのも知りませんでした。地元にこんなにいいところがあるとは,まさに灯台下暗しです!
また機会を見つけてじっくりとめぐってみたいと思いました。すがすがしい風景の写真とともに紹介していただき,ありがとうございます。
notchRE: ようこそ滋賀へ
notchさん,コメントありがとうございました。
notchさんが滋賀県ご出身とは存じませんでした。
八幡堀ご存じなかったとのこと是非ご訪問下さい。
notchさんが、お気に召す題材がゴロゴロとありますよ。
今回の小旅行に際して、notchさんのような写真を撮りたいと意気込んで行ったのですが、御覧のとうり単なる写真の羅列となりました。
カメラが違うんだ、バイクが映ってないんだ。と言い訳ばかりして納得しようとしましたが、結局はセンスと感性の問題ですね。
この後、京都鉄道博物館へも行き、notchさんを意識して撮りまくりましたが、またこれも普通の写真。今意気消沈していますので、そのうち気分が回復しましたら旅行記にアップします。
ところで今からリオオリンピック開会式始まりますね。notchさん行きたかったのでは?絶対視点の違った素晴らしい写真撮ってきたのに違いありません。
では お元気で チャオ olive kenji
2016年08月06日07時29分 返信する -
はじめまして
olive kenjiさん 今晩は
3月に歩き遍路で高知市(雪渓寺)から足摺岬(金剛福寺)まで歩いたので懐かしいです。
大岐海岸の松林も歩きましたが、恋愛成就?は知りませんでした。
金剛福寺の裏回道の仏像群は全然知りませんでした。
37番岩本寺から38番金剛福寺は一番長い札所間で(約81km)、足摺岬に着きレストランでビール+民宿「久百々」の弁当で一服しました。(あいにくの雨)
翌日、土佐清水に行く途中「鵜の岬展望台」、「ジョン万次郎の生家」にも寄りました。残念ながら天気がイマイチで、鵜の岬展望台から臼碆に接岸する黒潮は見えませんでした。
また11月頃、土佐清水から1週間区切り打ちの予定です。
ベルリーフ大月にも泊まりたいのですが?
nasuno
RE: はじめまして
nasunoさん 初めまして
私のつたない旅行記にコメントまで頂き恐縮しています。
> 3月に歩き遍路で高知市(雪渓寺)から足摺岬(金剛福寺)まで歩いたので懐かしいです。
凄いですね。私は四国の道を知っているせいか 歩き遍路の方を見ているとよくやるな〜と感心してます。私など歩くなんて考えられないです。
> 大岐海岸の松林も歩きましたが、恋愛成就?は知りませんでした。
個人的思い込みで、それぐらいロマンチックな砂浜という意味です。
> 残念ながら天気がイマイチで、鵜の岬展望台から臼碆に接岸する黒潮は見えませんでした。
天気だけはどうしようもないですね。まだまだ歩いていますね。凄い。
> ベルリーフ大月にも泊まりたいのですが?
ホテルはコストパフォーマンスよく、お遍路さんも泊っていましたが遍路道にないため車ならいいですが歩きだと大変ですよ。私はとてもじゃない歩いて行けません。
今後ともよろしくお願いします。 へたれのolive kenji2016年07月01日06時10分 返信する -
少女に戻りたい!
olive kenjiさん,こんばんは^^
olive kenjiさんは船、そして観艦式や掃海艇の見学にもいらしてるくらいですから、軍事関係もお好きなのですね?!
私も大昔?、観艦式に行ったことがあります。
記憶では乗船したのは横須賀だったように思うのですが、横浜と言われると自信がありませんが、、、。
確か指揮する船でした。
南極観測船しらせも見学したことがあります。
な〜んて、ちょっと自慢してしまいました^^
それでは又、お邪魔いたします。ドロミティ
RE: 少女に戻りたい!
おはようございます。少女ドロミティさん
> olive kenjiさんは船、そして観艦式や掃海艇の見学にもいらしてるくらいですから、軍事関係もお好きなのですね?!
はい、大大好きですが、軍人には向いてないですね。軍事オタクはえてしてそのタイプが多いと思うな〜 軍人失格だから憧れるのかな。
> 私も大昔?、観艦式に行ったことがあります。
> 記憶では乗船したのは横須賀だったように思うのですが、横浜と言われると自信がありませんが、、、。
> 確か指揮する船でした。
当り、それは観艦式です。今は3港から出港して沖合で合流します。
何もかも私より先取りしているな。
> 南極観測船しらせも見学したことがあります。
> な〜んて、ちょっと自慢してしまいました^^
いいな〜また先取りされた。それは自慢です。
でも4トラベル自体が自慢オンパレード大会だから、自慢競い合いましょう。
ではお元気で 爺さんから少年に戻りたい olive kenji
2016年06月27日07時07分 返信する -
カラフル♪
olive kenjiさんへ
お邪魔します^^
「船好きおじさんベニス島巡り」テンポの良い解説でいっきに本島から3島を巡らせていただきました。
ムラーノ島、リド島、ブラーノ島、皆それぞれ趣がありますね。
特にブラーノ島のカラフルな家々がユニークですっ!
まるで○○カラーのプリンターのCMみたいです。
島中がパステルカラーに塗られていてとても可愛らしくて、元乙女の好奇心がそそられます♪
はためく洗濯物が何とも言えない良いアクセントになっていますね。*(^o^)*
そして、ブラーノ島の塔も斜めっているのを発見しました〜。
ピサ、ローマ広場だけじゃありません!
また、後半のヴェニスも楽しみに伺います☆ ドロミティ
PS:オーストリアの旅行記アップされていなくて残念でした。Re: カラフル♪
ドロちゃん お久しぶり。
5年前のベニスはブラーノ島からの返信です。
律義な私は返信はきちんとする人でしたが、忘れていたのかな。ごめんね。
皆がいいねするので、再読したらドロちゃんのコメントを発見したのよ。
それにしても、コメントがドロちゃん一人だけとは寂しいな。
私的には秀作旅行記だったのにな。でもこのブラーノ島の旅行記は多いもんだから、具作は無視されるの当然かな。
やはり、リオンのフランス語勉強旅行記のような珍しいものを書かなくてはね。
この頃は、同世代の爺婆の4トラベラーと仲良くさせて頂いております。
だから、ドロちゃんみたいな娘っ子のところへは余り訪問していなくてごめんなさいね。私はイナゴの集団みたいなところあって、食べ尽くしたらまた別の場所へ移動しますので待っていてね~
先日は、ネコパンチさんとこのコメント欄で名前が出ていたので嬉しかったです。東洋文庫ミュージアムでBARが出来たら、ネコちゃんやチエコさんらと飲みましょう。ま~翌日からは、諸事情により閉館になっているでしょうが。
ショーン コネリー
2021年03月09日23時25分 返信する -
初めまして♪
olive kenjiさん、初めまして。
東ドロミテの雄大な景色をとても楽しく、そして懐かしく拝見させていただきました。どうもありがとうございました。
また、私の拙いドロミテ旅行記をご覧くださったうえに、投票までしてくださいまして、重ねてお礼申し上げます。
私のドロミテ行は、当時から8年程前にカレンダーの写真でドロミテの風景を見て以来、ずっーと憧れてやっと実現した訪問でした。
4トラを昨年初めて知り、4トラがどんなところか解りもぜずに旅行のサイトだからHNは旅行に関するものが良いかしら〜、なんて安易にドロミティなどと大それたHNをつけてしまい、恐縮しております(汗)
これからもヴェニスや国内の旅行記も続けて拝見させていただきたく、どうぞよろしくお願いいたします。
先ずは挨拶申し上げます☆ ドロミティ



