Mollyさんへのコメント一覧(2ページ)全337件
-
mollyです 書き込みをありがとうございました
kodamaさん、
パリは本当に良いところですよね。
でも年なのでこの旅がおそらく最後でしょう。
海外は来年はどうかな。
実はもう74才なのです。
つまずいて転んで怪我をしていても
みっともないですよね。
でも体は特に悪いところはないので
また行ってしまうかも。
ネットやスマホいじりは好きなので
いろいろ試しています。
慣れるととても便利です。
今日も東京の美術館へ
ネット予約でスマホのQRコード提示で
行ってきました。
kodamaさんの行ったスペインも良いですね。
音楽も好きなので夕方の散策中に
街のどこからかギターの調べが
耳に入ったりしてきたら
最高ですね。
ちょっと古いですが
ナルシソイエペス、荘村清志さんは
好きな演奏家でした。
また、いろいろ紀行文を読ませていただきます。
よろしくお願いします。
mollyより
Re: mollyです 書き込みをありがとうございました
こんぱんわ
74歳はお若いですよ。
実は私はmollyさんより、少しだけ歳上です。
最近は体力の衰えを感じ、海外旅行は行きたいのですが…
不安もあります、
10年位前にフランスのモンサンミッシェルの岩場で転び、顔面を打ち、鼻の骨が折れ、血がタラタラで救急車で20キロ位離れた病院に運ばれた経験があります。
フランス語はもちろん、英語も話せず大変でした。
帰国後に日本で入院し修復術を受けました。
その旅は旅行記を書くのも恥ずかしく、今に至っています。
mollyさんは色々な所にいらしておられますね。過去の旅行記なども読ませていただきます。
では、また
2025年09月03日19時44分 返信するRE: Re: mollyです
そうでしたか。
大変な経験をされましたね。
実は私もたいしたことはないのですが
腹痛でパリの病院に行ったことがあります。
ちょうどガイドブック「地球の歩き方」に
日本人のいる医院として
病院が紹介されていたものですから
出かけていきました。
(電話は日本人が受けてくれたので安心でした)
旅先で、しかも言葉があまり通じない所で
具合が悪くなることはさぞたいへんだったでしょう。
私も気を付けたいと思います。
Mollyより
> こんぱんわ
> 74歳はお若いですよ。
> 実は私はmollyさんより、少しだけ歳上です。
> 最近は体力の衰えを感じ、海外旅行は行きたいのですが…
> 不安もあります、
>
> 10年位前にフランスのモンサンミッシェルの岩場で転び、顔面を打ち、鼻の骨が折れ、血がタラタラで救急車で20キロ位離れた病院に運ばれた経験があります。
> フランス語はもちろん、英語も話せず大変でした。
> 帰国後に日本で入院し修復術を受けました。
> その旅は旅行記を書くのも恥ずかしく、今に至っています。
>
> mollyさんは色々な所にいらしておられますね。過去の旅行記なども読ませていただきます。
> では、また
>2025年09月04日07時12分 返信する -
はじめまして
私の拙い旅行記にいいねを下さりありがとうございました。
Mollyさんは絵画鑑賞がお好きなのですね。
私は絵画や彫刻はいまいちで、パリには2回行った事ことがあり、ルーブルやその他の美術館などは一応行ったのですが、
昔、美術の教科書で観た絵画や彫刻が存在する事を確認する為?に訪れたという感じです。
でも、パリの街は大好きで、また街歩きを楽しみたいです。
でも、モバイル搭乗券って…
私には無理…
せめてメールで送って欲しい
スマホの画面を印刷すればOKなのでしょうか?
変な事を聞いてごめんなさい。
エッフェル塔の写真など、これからゆっくり拝見します。
-
東西ドイツ
今ではもう見られない、冷戦時代ならではの風景ですね。
春江一也さんの本を読んでとても興味深いと思っていたので、こうして当時の写真を見られて嬉しいです。ありがとうございます。 -
1973年のベルリン、拝見させて頂きました。
こちらでは初めまして。
私のベルリン日記を見て頂き、ありがとうございます。
Mollyさんの写真は撮ってみ奇麗ですね。
色合いも奇麗残っていて羨ましいです。建物がシャキッと真っ直ぐに写っているのが印象的ですが、当時から一眼レフを使っていたのでしょうか?
イチオシの道路とクルマの写真。
ワーゲン・カルマンギア・ポルシェ・ベンツ・・・と、西ドイツの代表的なクルマが一度に写ってるのが素晴らしいです! 東ベルリンに行くと、クルマも建物も地味な感じでしたね。
ほいみ
RE: 返信が遅れて大変失礼しました。
ほいみさん、
返信が遅れて申し訳ありません。
1973時はまだ学生でしたので
父親から一眼レフを借りて行きました。
あの頃は現像にお金がかかるので一枚一枚を
丁寧に撮影していましたね。
今では考えられません。
ベルリンはすっかり街は変わってしまったようです。
当たり前ですが。
機会あればまた訪問してみたいですが
もう無理かな。
車はお好きなのですか。
こちらはワーゲンくらいしか
わかりません。
ほいみさんの文もまた
読ませていただきます。
これからもよろしくお願いします。
mollyより。
こちらでは初めまして。
> 私のベルリン日記を見て頂き、ありがとうございます。
>
> Mollyさんの写真は撮ってみ奇麗ですね。
> 色合いも奇麗残っていて羨ましいです。建物がシャキッと真っ直ぐに写っているのが印象的ですが、当時から一眼レフを使っていたのでしょうか?
> き
> イチオシの道路とクルマの写真。
> ワーゲン・カルマンギア・ポルシェ・ベンツ・・・と、西ドイツの代表的なクルマが一度に写ってるのが素晴らしいです! 東ベルリンに行くと、クルマも建物も地味な感じでしたね。
>
> ほいみ
>
>
>2025年08月30日12時17分 返信する -
ピカソ美術館
Mollyさん
酷暑の日々ですね。
いつもご訪問とご投票いただきましてありがとうございます。
ピカソ美術館、前回のパリ滞在中にやっと行くことが出来ました。
これまでもパリ滞在中には、と思っていても
時間がなくなってしまい、なかなか訪問が叶わずにおりました。
Mollyさんの旅行記を拝見して、館内に展示されていた膨大な
ピカソの作品を改めて思い出しました。
作品名があやふやだったりして、旅行記には載せることもなく、
そのままになってしまった作品も多くありましたので
今回旅行記を拝見できて嬉しかったです。
サレ館と称されていたという建物自体も素晴らしく
そこに展示されているピカソ作品と相まっての相乗効果から
作品を見て疲れたら、建物内部をじっくりと見たり
窓から眺められる周辺部の景観などなど、見どころ満載の美術館
でした。
今回のご旅行では、パリの名所旧跡を丹念に辿っておられて
パリ大好き人間にとりましては、見応えのある旅行記となって
おります。
まだまだこの夏は始まったばかりです。
どうぞご自愛されてお過ごしくださいませ。
mistralRE: ピカソ美術館
mistralさんへ
書き込みをありがとうございます。
ピカソ美術館、良かったです。
土曜の午後の訪問でしたので
混雑していたら困るなと思ったのですが
予想に反して
空いていてゆったりと鑑賞できました。
2017年に訪問した時は
(https://4travel.jp/travelogue/11265182)
常設展ではなかったので
見たかった作品が限られてしまって
ちょっとガッカリでしたが
今回はまあまあの展示でした。
今はサイトのデータベースがしっかりとしていて
作品名は検索できます。
https://www.museepicassoparis.fr/
一番左のアイコン、La collection en ligneから
次はNom ArtisteでPicasso Pabloを選択、そして
type d'œuvreからpeintureを選択(絵画作品の場合)。
すると作品がずらりと写真入りで出てきます。
すでにmistralさんも使っているかもしれません。
余計なことでしたら失礼しました。
Mollyより
> Mollyさん
>
> 酷暑の日々ですね。
>
> いつもご訪問とご投票いただきましてありがとうございます。
> ピカソ美術館、前回のパリ滞在中にやっと行くことが出来ました。
> これまでもパリ滞在中には、と思っていても
> 時間がなくなってしまい、なかなか訪問が叶わずにおりました。
>
> Mollyさんの旅行記を拝見して、館内に展示されていた膨大な
> ピカソの作品を改めて思い出しました。
> 作品名があやふやだったりして、旅行記には載せることもなく、
> そのままになってしまった作品も多くありましたので
> 今回旅行記を拝見できて嬉しかったです。
>
> サレ館と称されていたという建物自体も素晴らしく
> そこに展示されているピカソ作品と相まっての相乗効果から
> 作品を見て疲れたら、建物内部をじっくりと見たり
> 窓から眺められる周辺部の景観などなど、見どころ満載の美術館
> でした。
>
> 今回のご旅行では、パリの名所旧跡を丹念に辿っておられて
> パリ大好き人間にとりましては、見応えのある旅行記となって
> おります。
>
> まだまだこの夏は始まったばかりです。
> どうぞご自愛されてお過ごしくださいませ。
>
> mistral2025年07月23日20時54分 返信する -
オルセー美術館♪
Mollyさん、こんばんは。
オルセー美術館、楽しませていただきました。
新婚旅行時はツアーでルーヴルは行きましたが時間制限ありでやや駆け足状態。
オルセーは心惹かれつつ、旅程にはなく断念。
日本で開催の美術展で気持ちを収めていますが、
やはり本場の素晴らしさは違いますね。
今回みせていただいたゴッホ、マネ、モネ、ルノワール、
どれもよいですね~。特にモネ、マネ、ルノワールが大好きです。
昨年行ったロンドンのコートールドにもマネの「草上の昼食」の
ラフな描きのものを見ましたがこちらの完成版?がみたいと
強く思いました。やはりこちらのほうが素敵です。
モネの「睡蓮」、やはりいいです。
ジヴェルニーの庭を思い出します。
ルノワール「ムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏会」
柔らかいタッチが好きです。
これらの日本の美術館で時間と場所を変えてみてきたもの
それが一度に見られるのがこちらですね~
動画もありがとうございます。
現地で見られるのが理想です。
また、海外の美術館は人がぎっちりではなく
そばでじっくり見られるのがいいですね。
今年は美術館でルノワール、セザンヌとオルセー美術館展が
あるのでそれを楽しみにしています。
ことりsweetRE: オルセー美術館♪
ことりsweetさん、書き込みをありがとうございます。
私は15年、16年前とまだ印象派美術館と呼ばれていた頃の
3度訪れたことになりますが全くことりsweetさんの言う通りで
展示作品の贅沢さ、見学者の少なさ(多すぎて最近は予約制を
取り入れていますがまだまだ日本に比べれば
ゆったり鑑賞できます)で現地の人たちが羨ましいです。
秋の日本での展覧会も時間が都合がつけば足を運んでみようと
思っています。
あと紀行文はルーブルとマルモッタン美術館、市立近代美術館、
ピカソ美術館と書いてみるつもりです。
またよろしくお願いします。
Mollyより
> Mollyさん、こんばんは。
>
> オルセー美術館、楽しませていただきました。
> 新婚旅行時はツアーでルーヴルは行きましたが時間制限ありでやや駆け足状態。
> オルセーは心惹かれつつ、旅程にはなく断念。
> 日本で開催の美術展で気持ちを収めていますが、
> やはり本場の素晴らしさは違いますね。
>
> 今回みせていただいたゴッホ、マネ、モネ、ルノワール、
> どれもよいですね~。特にモネ、マネ、ルノワールが大好きです。
> 昨年行ったロンドンのコートールドにもマネの「草上の昼食」の
> ラフな描きのものを見ましたがこちらの完成版?がみたいと
> 強く思いました。やはりこちらのほうが素敵です。
>
> モネの「睡蓮」、やはりいいです。
> ジヴェルニーの庭を思い出します。
>
> ルノワール「ムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏会」
> 柔らかいタッチが好きです。
>
> これらの日本の美術館で時間と場所を変えてみてきたもの
> それが一度に見られるのがこちらですね~
> 動画もありがとうございます。
> 現地で見られるのが理想です。
> また、海外の美術館は人がぎっちりではなく
> そばでじっくり見られるのがいいですね。
>
> 今年は美術館でルノワール、セザンヌとオルセー美術館展が
> あるのでそれを楽しみにしています。
>
> ことりsweet2025年07月01日13時44分 返信する -
大阪へ
Mollyさん
こんばんは。
先日はご訪問いただき、コメントもありがとうございました。
Mollyさんの旅行記、久しぶりに拝見させていただきました。
大阪の万博に合わせてのご訪問だったのでしょうか。
万博そのものにあまり興味が持てなかったのですが
旅行記を拝見しましたら、なかなか見応えのありそうなことが
わかりました。
ただ、これから暑くなってきますと待ち時間の長いパビリオンは
大変そうですね。
引き続きまして今日3編目を拝見しました。
大阪と言いますと、特に用事がなければこれまでも近寄ったことが
ないのですが、
Mollyさんにとっては、どうやらお馴染みの地のご様子で
移動もスイスイとなさっているように感じられました。
日本画壇の巨匠、上村松園展、とても素敵でした。
水族館を拝見して、津波にあった能登の水族館のことを思い出しました。
やはり時の過ぎるのを忘れるくらい、魚たちのゆったりと泳ぐ姿に
見惚れていました。
能登のジンベイザメは、その時に死んでしまったようでしたが、
あの巨体がゆうゆうと泳ぐ姿には魅了されますね。
mistralRE: 大阪へ
mistralさんへ
書き込みをありがとうございます。
私はあまり万博には関心はなかったのですが
ワイフのほうが行ってみたいという希望でしたので
今回は引率?というかたちで同行しました。
いつもひとりで出かけてしまっていますからね。
万博は行ってしまえば奇抜な建物のパビリオンの
撮影をしているだけでも楽しかったです。
パビリオンのネット予約はまったく役に立ちませんでした。
誰が当たっているのでしょう?
いつ予約しても帰ってくる返事はハズレでした。
今はどこへ出かけるにもGoogle Mapがありますので
迷うことがなくなりました。目的地を打ち込むと
地下鉄は出口の番号まで教えてくれますからね。
だんだん年月とともに疲れを感じるようになりました。
いつまでがんばって旅行に行けるでしょうか。
またよろしくお願いします。
Molly
> Mollyさん
>
> こんばんは。
> 先日はご訪問いただき、コメントもありがとうございました。
> Mollyさんの旅行記、久しぶりに拝見させていただきました。
>
> 大阪の万博に合わせてのご訪問だったのでしょうか。
> 万博そのものにあまり興味が持てなかったのですが
> 旅行記を拝見しましたら、なかなか見応えのありそうなことが
> わかりました。
> ただ、これから暑くなってきますと待ち時間の長いパビリオンは
> 大変そうですね。
>
> 引き続きまして今日3編目を拝見しました。
> 大阪と言いますと、特に用事がなければこれまでも近寄ったことが
> ないのですが、
> Mollyさんにとっては、どうやらお馴染みの地のご様子で
> 移動もスイスイとなさっているように感じられました。
> 日本画壇の巨匠、上村松園展、とても素敵でした。
>
> 水族館を拝見して、津波にあった能登の水族館のことを思い出しました。
> やはり時の過ぎるのを忘れるくらい、魚たちのゆったりと泳ぐ姿に
> 見惚れていました。
> 能登のジンベイザメは、その時に死んでしまったようでしたが、
> あの巨体がゆうゆうと泳ぐ姿には魅了されますね。
>
> mistral2025年05月29日13時29分 返信する -
大藤満開で見事です!\(◎o◎)/!
Mollyさん こんばんは~
『あしかがフラワーパーク』
大藤満開で見事です!
グットタイミングな訪問ですね。
夜のライトアップも上手にしてあって見ごたえあります。
Mollyさんだけあって動画も素晴らしい!
パンもナイスです。
『多々良沼公園』
宿泊されて多々良沼公園なども散策されたのですね。
ここの藤棚も満開で凄いです~
藤棚の季節もついつい忘れがちで気づくと見頃を過ぎてしまいます~(;´∀`)
素敵な藤棚楽しませていただきました~
aoitomoRe: お褒めの言葉をいただき恐縮です
お褒めの言葉をいただき恐縮です。
aoitomoさんは
ザイオン国立公園のナローズもチャレンジでしたか。
予期せぬ雨、洪水で死者の出るところですよね。
アドベンチャラスで素晴らしいです。
私はザイオンはほんの表面的なところだけで
終わりました。
こちらは嫁さんのつきあいで5月は
関西万博です。
当方はあまり関心はないのですが...。
また時間がありましたら書き込ませていただきます。
2025年04月29日17時07分 返信するRe: 大藤満開で見事です!\(◎o◎)/!
私はナローズはほぼ入り口までですよ。
後日、『娘(長女)にザイオンはいいよ!
『ナローズ』も『エンジェルスランディング』も絶対にやるべき!』って勧めたら、
娘は『エンジェルスランディング』も『ナローズ』もクリアしました。
Insta360を使った全周囲見渡せる360度動画になってます!
https://youtu.be/TbdiOHc8qR4?si=BDIKtc-24mytjLEg
関西万博は先日行ってきました。
朝一から最終まで。
そこそこは楽しめました。
最後のドローンがこれ!(倍速表示)
(直接見たほうが良いので動画は見なくていいかも。)
https://youtu.be/WfuIZgWS3CM?si=PX5unoNkM5mQcEtn2025年04月29日19時55分 返信する -
『ピエタ=慈悲の像』を見て、想い出しました!
Mollyさん
今回の聖ピエトロ寺院の訪問記を拝見して、永年の想いが蘇りました!
相方は15年前ころから国内外の旅行が好きになり、初のイタリア旅行ツアーで「慈悲の像」(ミケランジェロ作)にとても感銘を受けて、翌年見学のため妹と2人だけで再度イタリア旅行ツアーに参加して、成田空港まで行きましたが「体調不良」で一人だけで引き返し入院となり、その後2005年入院のまま天国に召されましたので、「慈悲の像」には特別の想い入れがあります!
その後東京の病院に入院しましたが、主治医より「存命はあと1年くらい」との診断がありその時は「最高の治療を」と決意して、遠くにレインボーブリッジとスカイツリー、近くには東京タワー、西の故郷方面には丹沢山系越しに富士山を望み、病院内には外部から都民が見学できる素晴らしい花々の庭園がありました!
そしてすでに結婚の決まっていた二女は、病院側の特別な許可のもと病室で家族、主治医、婦長さん看護師さんなどのご臨席により、神父さんの主導で結婚式を挙式して本人の気持ちの安らぎを感じました。
それから突然の一人暮らしとなった自分は、自宅に居ながらにして未知の世界を訪れることのできる「4トラベル」に加入して、皆様の旅行記から、海外の絶景、世界遺産、美味しい料理、キレイな花々、投稿のコメントなどを拝見し~感動して、知識の幅を拡げています!
自分もイタリア旅行に行き、聖ピエトロ寺院にて『慈悲の像』に対面して、想いを共有
してきました!
そして、今では趣味の海洋~艦船の世界に終わりのない、「風まかせの旅」をつづけています!
またの訪問と情報交換を!
風 魔



