Fidelioさんへのコメント一覧(2ページ)全79件
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銚子電鉄がんばれ!!
私は外川⇔銚子を往復しただけです。車で行ったので外川駅に無料駐車場があったためですが。行ってみるとアニメの舞台だったのでびっくり。
Fidelio さんのような「乗り鉄」ではありませんが、途中駅で下車すると色々な景色がありいいですね。
車旅なので新幹線は20年以上乗ってません、近くの小田急も年に10回位。
「乗り車」の爺さんでした。Re: 銚子電鉄がんばれ!!
ひでじいさん 様
こちらの旅行記にもコメントをありがとうございます。
実は昔から家に車が無くてですね(笑)
自分も含め家族はみなペーパードライバーなので、旅行に行くときは公共の交通機関を使うことが必須なのです(;´Д`)
(車でないと行かれない観光地やお店が星の数ほどあることは重々承知なのですが…)
ローカル線は本数が少ない分、途中で立ち寄る場所はどうしようかと、自ずと吟味しますね。次はどこのローカル線に乗ろうかな…
Fidelio
2022年09月02日18時20分 返信する -
足尾銅山
Fidelioさん
おはようございます。
久しぶりのコメントです。
いつも冒険旅行を楽しませていただいてます。
今回は足尾銅山の光と影を取材され、影の部分に焦点を当てられてました。
以前は車で近くを通ると、足尾銅山だったという一帯の山は赤茶けた山肌が
残っているばかりでしたが、最近は少しは改善されてきたのでしょうか。
富国強兵 殖産興業 をうたい国力を増強していったのでしょうが
鉱工業の発展の裏側には常に、その弊害を伴っていることを
日頃の私たちは置き去りにし、意識的に?忘れ去って、
現在の生活にどっぷりと浸かって安心していること、
をFidelioさんの旅行記によって改めて問いかけられ、思い出させられます。
閉山後、山を閉じてしまえばそれでおしまいになるのではなく、
何かのきっかけさえあれば、その牙は容赦なく剥き出されてしまう。
このような事実がある事を、私たちは決しておろそかにしてはならないですね。
それはともかくとして、
1日の終わりに、それぞれの出先からお土産に買って帰った生姜の味噌漬が
お父さまと息子さんと同じような品物だった!
お2人ともご家族想いで、これでご飯を食べたら美味しいだろうなあ、など
同じような思考回路?
仲の良いファミリー、と思ったことでした。
mistral
Re: 足尾銅山
mistral 様
こんにちは、お久しぶりです!
毎度旅行記への投票、コメントをありがとうございます。
私が足尾銅山鉱毒事件について初めて知ったのは小学校6年の時。日光修学旅行の事前学習ということで、国語のカリキュラムを少し早めて取り上げられた田中正造の伝記がきっかけでした。
自然豊かな環境がたちまち崩れ去ってしまうことの衝撃、身銭を切ってまで真正面からこの社会問題に立ち向かっていった田中正造という人物、その人柄や行動力に子供ながら一瞬で惹かれたのは今でもよく記憶しています。
足尾環境学習センターなど、同じ地域の別の場所に鉱毒事件について取り上げている施設があることは承知していますが、今回は常に鉱毒事件のことを念頭に見学しましたので、鉱毒事件に一切言及していない銅山や関連施設の展示内容には疑問を覚えるところがありました。
単純に「豊かになればそれでいい」と考えるのではなく、こうした影の出来事から教訓を見出して常に活かしていかなければ、ゆくゆくは自らの首を絞めることになる、ということは肝に銘じなければならないと考えさせられました。
足尾の山々ですが、地元のNPOの活躍などもありどんどん植林が進んでいるようで、私が見た範囲では、ほぼ回復しているように見えました。しかしながら精練所の中心部であった旧足尾本山駅近辺では、まだまだ赤肌の山々が散見されると聞きます…。
そして生姜の味噌漬け…w
結構自信を持って買ってきたんですが家で父が買ってきたのを見た瞬間「あぁ……」となりました。確かに思考回路が同じすぎるところはいろいろありますね(笑)
味噌の深い味わいとさっぱりとした生姜の風味はとても美味しかったんですが、所詮は同じ生姜の味噌漬け。違いといえば作ったメーカーが違うだけで、両方ともまったく同じ味でした。
Fidelio
2022年06月02日22時23分 返信する -
足尾銅山
Fidelioさん
おはようございます。
久しぶりのコメントです。
いつも冒険旅行を楽しませていただいてます。
今回は足尾銅山の光と影を取材され、影の部分に焦点を当てられてました。
以前は車で近くを通ると、足尾銅山だったという一帯の山は赤茶けた山肌が
残っているばかりでしたが、最近は少しは改善されてきたのでしょうか。
富国強兵 殖産興業 をうたい国力を増強していったのでしょうが
鉱工業の発展の裏側には常に、その弊害を伴っていることを
日頃の私たちは置き去りにし、意識的に?忘れ去って、
現在の生活にどっぷりと浸かって安心していること、
をFidelioさんの旅行記によって改めて問いかけられ、思い出させられます。
閉山後、山を閉じてしまえばそれでおしまいになるのではなく、
何かのきっかけさえあれば、その牙は容赦なく剥き出されてしまう。
このような事実がある事を、私たちは決しておろそかにしてはならないですね。
それはともかくとして、
1日の終わりに、それぞれの出先からお土産に買って帰った生姜の味噌漬が
お父さまと息子さんと同じような品物だった!
お2人ともご家族想いで、これでご飯を食べたら美味しいだろうなあ、など
同じような思考回路?
仲の良いファミリー、と思ったことでした。
mistral
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途中送信してしまいました、申し訳ありません
文章が切れてしまいました、申し訳ありません。
Fidelio様はじめまして fmiと申します。
足尾銅山の旅行記、大変興味深く拝見しました。
歴史の「光と影」、その影の部分に向き合う、大切なことだと私も共感しました。
私の住んでいる北総ですと、「成田空港」がちょうどその「光と影」を象徴するものだと思いました。華々しい国際空港と今も続く「成田闘争」。
足尾銅山と共通する点も多々あると感じます。
これからも楽しく拝見させていただきたいと思います。よろしくお願いします。Re: 途中送信してしまいました、申し訳ありません
fumi 様
こんにちは!
はじめまして、Fidelioと申します。コメントをお寄せいただき、またいつも旅行記へ投票くださり、ありがとうございます。
足尾銅山の旅行記、クセの強い書き方ですが、共感していただいたようで嬉しく思います。
fumiさんの佐倉宗吾義民伝・三里塚闘争に関する旅行記、私も非常に興味深く拝読いたしました。
今日の私たちの暮らしがある背景には、まさしく「光と影」が存在していたこと、そしてその「影」の出来事はいつまでも忘れ去られてはならないこと、fumiさんの詳細な旅行記を通して、自分の中に深く突き刺さるところがありました。
私も北総地域に長年住んでおりますので、北総鉄道、東葉高速鉄道は今でもよく利用します。ずっと運賃の高さと開発の遅れには疑問を持っていましたが、その根本的な原因は三里塚闘争まで遡ることというのは、目から鱗でした。
fumiさんの言われる通り、物事の決定のプロセスにおいて、双方が「話し合う」ことほど重要なことはないと思います。何事も一長一短があるかと思いますが、それでもお互いが十分な議論を経て納得して受け入れることができれば、いつまでもわだかまりを抱えることなく、前向きな未来へと進むことができるでしょう。
そして物事の裏にある「影」の部分にも決して蓋をせず、難しいながらも立ち向かっていかねばならないと、改めて感じました。
その他たくさんの旅行記にいいねを下さり、本当にありがとうございます!
最近は旅行らしい旅行に行けていないこと、腰を据えて旅行記を書く余裕がなかなか取れないので更新できていませんが、マイペースに書いていきますので、またご覧いただけると幸いです。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
Fidelio
2022年05月15日11時47分 返信する -
素晴らしいレポート♪
はじめまして。
チーママ散歩と申します。
Decoさんから近代化遺産といえば、こちらの旅行記が
とても読みごたえがあるとご紹介を受けお邪魔いたしました。
何度も足跡を付けてごめんなさい。
私は、先日韮山の反射炉に見学にいきました。
と言っても、私はそもそもそれを理解出来る頭は
備えていないのですが。
世界遺産と聞いてスタンプラリーのように、
「これは見ておこうかしら♪」的気分で行きました。^ ^
まさにトロッコに喜ぶ小学生レベル。(^o^)/
今回拝見して冒頭からFidelioさん劇場にすっかり引き込まれました。
光と影をレポートには心奪われました。
いつも能天気の私ですが、今回の反射炉との出会いや
DecoさんのレポートそしてFidelioさんの足尾銅山レポートなど。。。
今の日本の繁栄は、多くの尊い犠牲の上に
築かれたものなのだなあと改めて気づかさた思いです。
時代の流れで閉山して、問題は隠して終わりではなく。
私達は、その記録を知り、終りを見届け、
また終わりがないこともきちんと知り、次の世代へ
受け渡していく必要があるのですね。
風化させてはいけないのですね。
時にユーモアを交え銅山をご紹介され( *´艸`)
昔行ったことがあるので懐かしい思いで見てました。
物理は(も)苦手で。
なるほど~ あーやってこうやって出来たんですね。
ふふふ♪
難しい内容ですが、私にも理解できるよう教えて頂き
銅もありがとうございました。(๑˃̵ᴗ˂̵)
・・・ってオトンの話をスルーしてはいけない。
やさしいおとんと息子の愛のお土産話。
・・・これこそ 親子ですね~遺伝子を受け継いだ・・・
あ、、(゚0゚;ハッ。 やばい私生物も苦手だったわ~。
以上 現場へお返しいたします。
はじめてなのに失礼しました。
お邪魔しました。
Re: 素晴らしいレポート♪
チーママ散歩 様
はじめまして、Fidelioと申します。
いつも旅行記への「いいね」をしていただき、ありがとうございます!
Decoさんからのご紹介で…(゜o゜;!?
Decoさんの旅行記の方が私のなんかよりずっと情報量が詳細かつ豊富で読み応えがあるので、誠に恐れ多い限りです(笑)
ご訪問下さりありがとうございますm(_ _)m
韮山反射炉は私も20年9月に行きました!意外とそこまで大きくなかったという印象ですね。チーママ散歩さんの伊豆旅行記も拝見いたしました。北条家の足跡から韮山反射炉を軸とした近代日本産業の歴史、江川英龍の人物像まで幅広く網羅されており、歴史好きな自分としてはとても楽しく読むことができました!
特に韮山反射炉については「そうだったんだ!」といろいろ発見がありました。
(…一昨年韮山まで行った俺は何を見てきたんだ(笑))
相変わらず私のテキトー節が炸裂していますが、よろしければ私の伊豆旅行記もご覧ください(^o^)
https://4travel.jp/travelogue/11652400
ちなみに、私は大泉洋ファンなので鎌倉殿の13人は毎週見てます(笑)
おっしゃる通り、今日の私たちの生活の発展は計り知れないほどの多くの犠牲の上に成り立っているのは事実だと思います。
「これをやったらこういう事故が起きる」
「これが続いたらきっとこんな悪いことになる」
といったふうに、せめて何かしらの犠牲が出る前にもっと事前にあらゆることを想定してインシデントを未然に防ぎながら繁栄を遂げていくのが最も理想的と思うのですが…。
起こってしまった過去の出来事について「知る」「再確認する」ことが、私たちにできることなのではないかと思います。
お土産の下りは我ながら本当にびっくりしましたよ(笑)
どこにでも売ってるような温泉まんじゅうとか、ご当地プリンとか、そういう類ではないでしょうに…
私たち父子の脳細胞の配列具合の同じさに笑ってしまいました(^_^;)
チーママ散歩さんをフォローさせていただきました。これからも「銅」ぞよろしくお願いいたします!
再び、現場からスタジオへお送りいたしました~
Fidelio2022年03月31日08時34分 返信する -
光と影
Fidelioさん、こんばんは。
足尾銅山の光と影、とても興味深く読ませていただきました。
私も三池炭鉱について書いていますが…共通する部分が多いように感じました。足尾や三池に限らず、近代化産業遺産にはどこもある程度共通した問題があるのかも知れません。明治以降の富国強兵の中、大きな犠牲を払っても産業を振興させていった歴史があって、その延長線上に今の私たちの生活もあるのだと実感しています。影を知り、理解してこそ、光の本当の意味や大切さもわかるのではないかと思います。
古河グループと100年公害ですが…三池炭鉱でも、三川坑炭塵爆発事故から数十年経って慰霊祭があったとき、三井鉱山の後継会社は「当社は謝罪する立場ではない」と言ったそうです。会社としてはそう言わざるを得ないのかも知れませんが、謝罪云々というより過去にあったことを事実として受け止めるべきではないかと思いました。
DecoRe: 光と影
Deco 様
こんばんは、Fidelioです。
いつも旅行記への投票をいただき、ありがとうございます。
さっそく、Decoさんの三池炭鉱の旅行記(6)を拝読いたしました。炭鉱の関連施設の跡地巡りを通じて詳細に当時の出来事について解説していらしたので、その時何が起きていたのか、よく理解することができました。
偶然にも、Decoさんもかつての炭鉱業の発展の歴史を「光と影」と例えていらっしゃいましたね。合葬之碑に刻まれていた「過去に目を閉ざす者は未来を失う」という言葉。もうこの一言がすべてだと思います。どんなに良くない出来事があっても決して目を逸らさず、責任ある未来を切り開いていくことの大切さ。私もDecoさんのお考えに共感するところであります。
またじっくりと、他の三池炭鉱の旅行記も拝見させていただきますね!
Fidelio2022年03月28日19時12分 返信する -
龍源院の3つの素敵なお庭
Fidelioさん、こんばんは~
2020年の関西京都紅葉めぐりの旅を見せていただきました^ ^
大徳寺はそれほど全国的に知られているお寺ではないですが、龍源院、瑞峰院、高桐院などの塔頭寺院はそれぞれとても素敵で見どころが多く、京都の隠れた名所寺院だと思っています。Fidelioさんも京都に来られた時に御所や迎賓館と合わせて『龍源院』を訪ねられたのですね。
龍源院は3つの特徴あるお庭があって、、、
日本一小さい石庭と言われる「東滴壺」は、小さいけれど見る角度によって見え方が違っていましたね。現代坪庭の傑作だとされているんですって。主庭の「一枝坦」は美しいというか、とてもカッコいい枯山水のお庭ですよね!Fidelioさんが撮られた写真はレトロ調でお庭の渋さがうまく表現できていますね!!! さらに魅力的になっていると感じました。
枯山水のお庭といえば、龍安寺が有名ですが、私はもし海外からゲストが来たら、小さいけれど混んでいない龍源院にお連れしたいと思います。「一枝坦」はもちろんですが、「東滴壺」も石庭のコンセプトが凝縮されていると思いますし、「龍吟庭」の苔庭も海外の人にはとても魅力があるに違いないと思います。
現在は拝観できないようですが、秋の高桐院はとても美しくておすすめです。まだ行かれていないなら、一度行ってみてくださいね。
akikoRe: 龍源院の3つの素敵なお庭
akiko 様
こんばんは。
ELよこかわ号乗車記、京都旅行記とたくさんのいいねを下さり、ありがとうございます!
大徳寺は何の知識もないまま突撃したのですが、想像以上に広い敷地と塔頭寺院の多さに驚きました。
人が多くなく、静かな環境で数々の庭の持つそれぞれの雰囲気を体感できたのが良かったですね。一枝坦のシンプルかつ奥深い造形美をじっくり堪能できました。確かに龍安寺の石庭も素晴らしいですが、やはり人気スポットだけあって人も多く、なかなかゆったり出来なかった記憶があります(^_^;)
仰る通り、大徳寺の塔頭は隠れ名スポットだと思います。
いつも旅行記の写真はFUJIFILMのデジカメで撮っているのですが、こういった和風の建物や庭は少し暗めのレトロモードで撮影するのが1番雰囲気が出ますね。私の撮影の技量ではく、完全にデジカメの力です(笑)
教えていただいた高桐院をネットで調べましたが、なるほどここはいいですね…!!
秋の京都はぜひまた訪れたいと考えていますので、観光コースに入れたいと思います。
Fidelio2022年01月27日23時53分 返信する -
ネーミングいいですよね
こんばんは。
私も去年銚子電鉄に乗って、駅名を楽しみました。
やっぱり特に銚子駅の「絶対にあきらめない」が勇ましかったですね。
電車の収入よりほとんどぬれ煎餅の収益で賄っている赤字路線だそうですが、頑張ってほしいですよね。
私も電車乗り継ぎで行ったのですがものすごく不便なんですよね。
なのできっとマイカーの観光客が多く、お土産にぬれ煎餅を買って帰るという状況なのでしょうね。
廃線には当分ならないでしょうけどそれまでにはまた行っておきたいと思います。
続きを楽しみにしております。Re: ネーミングいいですよね
しろ 様
こんばんは。
当旅行記への投票、コメントを下さりありがとうございます!
どの駅にも個性的なネーミングがありますが、やはり銚子駅の「絶対にあきらめない」ほど力強いものはないですね。
何しろ1時間に1本のダイヤですから、乗るにはよく時間を調べてないといけないところはありますね。(今回も、銚電の時間に合わせてすべて行動しました。)モータリゼーションが普及し、鉄道利用者が減ってしまったのが経営難の大きな原因かと思いますが、存続のために多くの努力をしているので、いつかそれが報われる形になって欲しいと強く思います。
近日中に続編を公開しようと思っていますので、またご覧いただけると幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
Fidelio2021年11月07日23時34分 返信する -
フォローに感謝
Fidelioさまへ
初めまして、ゆるてつともうします。
フォロー頂きうれしく思います。
銚子電鉄は昔2回乗りました。
今は電車がみんな入れ替わりましたが雰囲気はそのままですね。
(;゚Д゚)握りのイワシがでかい!
あの「鉄道娘」もしっかり働いているのがわかりました。
自分も夏は動けなかったのがようやく出られるようになりました。
旅事情も回復しそうなのでこれからも魅力的な旅行記を期待しています。
ゆるてつも投稿続けますのでよろしくお願いいたします
ところで表紙とプロフィール写真はどこの景色ですか?
byゆるてつ (^o^)2021年11月01日21時39分返信するRE: フォローに感謝
ゆるてつ 様
こんばんは!Fidelioと申します。
こちらこそフォローバックをしていただき、ありがとうございました(^o^)
銚子電鉄をバッチリ抑えていらっしゃるとは、さすがですね!
確かに昔から車両はいくつか変わりましたが、古き良き時代の名残を継承しているのは同じですね。
そう、イワシの握りが大きいのには驚きました。千葉県はイワシの漁獲量が非常に多く、新鮮なものが食べられます。身が肉厚で脂も乗っているので、とろけるような美味しさでした…
日頃から銚電のYoutubeをよく見ているので、本物の車掌さんに会えて嬉しかったです(笑)
ゆるてつさんには及びませんが、私も鉄道旅が好きです。最近では観光列車が増えてきたので、それ目当てで乗る機会も増えました。
(ろくもん、ベル・モンターニュ・エ・メール、ELよこかわ…)
おっしゃる通り、ようやく出かけられるご時世になってきたので、私もいろいろ旅に出たいと考えています。直近の予定では、紅葉めぐりも兼ねてわたらせ渓谷鐵道のトロッコ列車に乗る予定です。もちろん旅行記も書く予定ですので、そのときはまたご覧いただけると嬉しく思います!
(ちなみになんですが、自分は機関車が客車を引っ張る構図が好きです(笑))
私のページの表紙は、函館にあります八幡坂の中腹から、黄昏時に十字街方面を撮ったもの(19年9月)、プロフィール写真は、同じく北海道は礼文島のハイキングコース途中にあるツバメ山から桃岩方面を撮影したもの(17年8月)になります。
礼文島は本当に天気がよく、今までに見たことのないくらいの絶景でした。(自称)北海道大好き人間です(笑)
読んでいて楽しいので、またいろいろとゆるてつさんの旅行記を拝見させていただきます。
今後ともよろしくお願いいたします!
Fidelio
2021年11月01日22時46分 返信する



