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熟年ドラゴン(もう後期高齢だけど)さんのトラベラーページ

熟年ドラゴン(もう後期高齢だけど)さんへのコメント一覧(36ページ)全1,088件

熟年ドラゴン(もう後期高齢だけど)さんの掲示板にコメントを書く

  • 今回も楽しく旅行記を拝見しました〜〜

    1、セブ市内謎の自販機、5ペソ硬貨を入れて出てきた液体はコーヒー? ホットチョコ?
    2、バングラオのホテルプール気持ちよく泳いでおられましたが、水泳教室講師から教っている模範泳法でしたよ。パチパチパチ〜〜〜
    3、ダイブで撮影された「イワシの大群」、鯖に近い大きな魚体でしたがホントにいわし?
    4、3週間も休みを取っても職場からクビにならないのは「な〜んでか」?

    2017年03月21日21時05分返信する 関連旅行記
  • 奥様は留守番が好き?

    冒頭に素敵な陶磁器を焼かれる奥様が登場したので、ドラゴン旅行記の中にも、一度ぐらいは奥様との二人三脚旅行記が登場して欲しいものです。
    2017年03月16日14時17分返信する 関連旅行記

    RE: 奥様は留守番が好き?

     3月20日、MBSのラジオウオークで奈良に一緒に行くことになってます。

     旅行記にはしないと思いますけど。
    2017年03月16日17時16分 返信する

    RE: RE: 奥様は留守番が好き?

    >  是非、旅行記をアップして下さい。
    2017年03月17日07時56分 返信する

    RE: RE: RE: 奥様は留守番が好き?

    調べてみたら結構一緒に行ったものありました。
    中にはチョコットカミさん登場してました。

    http://4travel.jp/travelogue/10771907
    http://4travel.jp/travelogue/10798532
    http://4travel.jp/travelogue/10838819
    http://4travel.jp/travelogue/10878064
    http://4travel.jp/travelogue/11007654
    http://4travel.jp/travelogue/11163166
    http://4travel.jp/travelogue/11141739
    2017年03月17日13時30分 返信する
  • なーるほど!

    熟年ドラゴンさん

    こんにちは。

    よくフィリッピンに行かれると思ったのですが奥様への配慮ですか!
    なんとなく納得です(笑)

    それにしてもフィリッピンの物価のお安いこと!!
    危険地域へは滅多に行かないので面白く拝見しました。
    なじみのホテルマネージャーがいるなんて通ですね。

    もしこの国に行くことがあったら仲介してもらいたいくらいです(笑)

    norisa
    2017年03月15日11時50分返信する 関連旅行記

    RE: なーるほど!

    コメントのタイトルは「なーるほど」じゃなく「そ〜なんや」にして欲しかったです。

    >
    > それにしてもフィリッピンの物価のお安いこと!!
    > 危険地域へは滅多に行かないので面白く拝見しました。

    物価は安くても観光客はぼられます。

    ドラゴンも危険地域へは行きませんよ。ちょっと冒険はするけど。

     コメントいつもありがとうございます。
    2017年03月15日18時30分 返信する
  • 根性すわっとるわ〜

    熟年ドラドンさん

    あんな崖っぷちにいる動物の根性、ほんま座っとるで〜いや、立ってるけど。。。

     大将
    2017年02月27日02時32分返信する 関連旅行記
  • 聖地巡礼

    私にとっての聖地は『戦跡』巡りです。戦争で犠牲になった幾百万人の人々に哀悼の意を捧げたい。
    御国のためだと言い聞かされ、ロクな訓練受けず食うや食わずの食生活、上官には殴られ唯一の楽しみが慰安所にいる娼婦に慰められることだった・・・・満州の牡丹紅に徴兵されてた義父が常々私に話していました。
    フィリピンには『戦跡』が多数ありますが、マニラ沖に浮かぶコレヒドール島にある大砲の数々、マッカーサ像、灯台から眺めるパターン半島。フィリピンでは60万人の日本兵が犠牲になりました〜〜〜〜〜〜合掌
    2017年02月16日17時54分返信する 関連旅行記

    RE: 聖地巡礼

    コレヒドール私も行きましたよ。

    アンヘレスにはマバラカットという特攻隊所縁の場所がありますよ。

    http://4travel.jp/travelogue/10823121
    2017年02月16日21時52分 返信する
  • 今年の旅始め♪

    熟年ドラゴンさんへ

    おはようございます、いちごいちえです。
    この度はご訪問&名古屋の旅行記にいいね!を頂き、ありがとうございました。

    今年の旅始めは「名古屋」から♪
    近場でしたが、お正月をゆったりまったりと過ごす事が出来、とても良かったです。
    母がとても喜んでくれたので、それだけで大満足です!

    そんな母を連れて、来月ロンドンに行く予定です。
    歩けるうちに色々な所に旅をして、たくさんの想い出を作りたいと思っています。

       いちごいちえ
    2017年02月07日07時21分返信する
  • お疲れ様でした~(*≧∀≦*)

    友人が、六甲全縦走の大会によく参加してるらしいのですが、やはり過酷らしいです。
    まぁ僕は、好きな時に休憩して、好きな時に風景を堪能し、のんびりスタイルなので、僕も全縦走は無理でしょうねぇ~(*≧∀≦*)
    この前も厳冬期の大山へ登りに行きましたが、休憩せずに頂上まで登ったら、下山時に両足が吊って、急斜面を降りる時は、非常に怖かったです…(´・ω・`)
    やはり、まめに休憩をし登らないといかんですな~。
    2017年02月02日04時49分返信する 関連旅行記
  • いやはや毎度脱帽です:・・・・

    100m離れた所へ行くにもついマイカーを使う私、単独海外旅行するには先ずは体力づくりですね。今日から、いや、明日からは心を入れ替えて体を鍛えることにしました〜〜

    自宅近くには300mの手頃な山が、また海は目の前にあり川も近いです。恵まれた環境にいるにも関わらず楽してばかりで、、、『頑張ります』・・・・・・・・・・・・


    2017年02月01日21時33分返信する 関連旅行記
  • 前置きの追加

    タイトル後半の「どらぞんの・・・・行ったきり」は私には意味不明であった。前置きにてその意味を説明してあったので、納得した。
    事前に分かってもらえないであろうと推測して、その意味を解説しておくのは、ネタばらしで辛い。辛いけれど、説明がないと意味が「行ったきり」になってしまうところでした。
    2017年02月01日15時01分返信する 関連旅行記

    RE: 前置きの追加

     私はパロディやダジャレが好きなのでついついそちらに走るのですが、元が分からないと理解できないところが辛いですね。

     「無理は義経とか馬でも平家」「天気は義経」位のダジャレは説明しようがないので祈るのみです。

     「熊谷痔ろうを直さねば」は須磨で敦盛を討ち取った「熊谷次郎直実」ですが、平家物語知らない人には通じないかもですね。

     「世界の果てイッテQ」という番組の不定期企画で「世界の果てイッタっきり!」というのをやっていて、「うそで〜す!」の森山あすかとこの「みやぞん」(ANZEN漫才)が最近人気です。

     昔の馬は木曽駒とか山育ちなので崖でも下りられるかもという指摘を友人から受けました。鵯越の逆落としは事実だと思いますが、現在言われているような崖ではなくもうちょっと単なる急坂ではなかったかと思う次第です。
    2017年02月01日17時16分 返信する
  • 馬と坂道

    前置き中心なので、イントロに拘ってみる。
    日本のサラブレッドは栗東トレセンに坂路調教コースが出来てから、世界の一流になった。坂路を必死に駆け上がる調教フィルムは毎週見ている。馬は坂道を上手に登ることは出来る。しかし、その映像は登ってくる場面だけで、登りきったら消えてしまうので、坂を下るシーンは見たことがない。登りきったあとはどうしているのであろう?
    登りきった以上は下りなければならない。推定であるが、馬は坂道を器用に下りられると思われる。

    考え抜いた立派な結論と思ったが、読み返してみると、参考にもならないか!


    2017年02月01日14時07分返信する 関連旅行記

熟年ドラゴン(もう後期高齢だけど)さん

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27国・地域渡航

22都道府県訪問

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熟年ドラゴン(もう後期高齢だけど)さんにとって旅行とは

  「青春とは人生のある期間ではなく、心の持ち方をいう。青春とは人生の深い泉の清新さをいう。青春とは臆病さを退ける勇気、安きにつく気持ちを振り捨てる冒険心を意味する。時には20歳の青年よりも60歳の人に青春がある。年を重ねただけで人は老いない。理想を失う時初めて老いる。」
サミュエル・ウルマン(Samuel Ullman, 1840年 - 1924年)

 団塊世代で観光旅行嫌いだったおじさんが48歳にしてダイビングに目覚め、51歳の時フィリピンへ独りで出かけたところ片言英語を頼りに何とか外国でダイビングが出来たことに自信を持った。
 ダイビングにも興味は持ちつつ外国旅行そのものも面白くなった。
 名所を巡る観光にはあまり興味はないが、現地でホテルを探したり窓口で切符を買ってバスや電車に乗ったり、はたまたボラれたり、電車に乗り遅れたりの失敗も繰り返し、独りで苦労しながら旅すること自体が楽しくなった。
 2010年リタイアできたので沢木耕太郎の「深夜特急」のような長期の旅に挑戦してみた。3ヶ月のヨーロッパ横断である。
 スポーツ大好きおじさんでもあるので、日頃はテニスやフィットネスクラブで体を鍛え体力の維持に努めている。ヒマラヤやキリマンジャロなどにも登ってみたい。体力が衰えたら南の島でダイビングをしながらのんびり暮らすのが今のところの目標だ。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

 フィリピン・パングラオ島・アロナビーチ

大好きな理由

 のんびりとしたダイビングしかすることの無い田舎のビーチだったが、今や大陸の人たちが押し寄せる観光スポットになってしまった。
 ボラカイの閉鎖でさらに観光客が押し寄せるかも。
 物価の安いフィリピンの中でも特に物価が安い所だったが、今や諸物価高騰観光地価格になってしまった。
 日本人の美人インストラクター、エリコさんがいるがお歳を重ねご本人から「美人」の表記を外せと言われてしまった。

行ってみたい場所

 インドからヨーロッパまで陸路で行く深夜特急の旅。
 中国から東南アジア周遊を陸路で行く旅。
 ヒマラヤトレッキング三昧の旅。
 ダイビング三昧の南の島巡り。

現在27の国と地域に訪問しています

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