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こまちゃんさんのQ&A

回答(339件)

  • 莫高窟の日程で迷っています

    先の話ですが、GWに敦煌に行きます。
    観光に時間が取れるのは3日の午後と4日です。
    莫高窟に5月3日(金)の午後に行くか、4日(土)の午前で行くかで迷っています。
    3日だと遅くてじっくり見られな...もっと見る

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    • 回答日:2018/12/10 04:49:16
    • 回答者: こまちゃんさん
    • 経験:あり

    ご質問戴きましたヤルダン(雅丹地貌)方面ツアーの午後からの設定があるかどうかは、申し訳有りませんが判りかねます。

    ヤルダンへ向かう途中の陽関との交叉点から玉門関ルートに入って暫くしたところにあるゲートが、その周辺の観光地のチケット売り場になっているのですが、ヤルダンだけという選択は無く、漢長城,玉門関,ヤルダンなどの合同チケットとなっています。それぞれどこへ立ち寄るかは、ツーリストの予定次第で変わります。
    最終地はヤルダンですが、そこでは別途チケットを必要としますが、ツアーの場合は全てコミコミですから気にしなくて良いですね。

    用するに、この3つは全てヤルダンへの道中にあるので、ヤルダンへ午後向かうツアーさえあれば、日没ののヤルダンへはピッタリのタイミングになりますね。逆に、「ヤルダン日没ツアー」と言うものがあるとすれば、時間的には自ずとそうなるのかな?って思うのですが・・。
    あと、ヤルダンツアーの初っ端に、「午前中に莫高窟訪問」が付いていればベストでしょうね。当方なら、朝に莫高窟で、昼食後ヤルダン方面の設定にしますけど。
    榆林窟は仰る通り方向が真逆なのと、往復最低4時間は必要なので、そちらを3日の午後にする方がベターだと考えます。重ねて言いますが、敦煌の日の入りはかなり遅いので、19時に敦煌戻りで設定されてても余り暗くならないので、訪問地での最終時間を17時や18時(施設の終演時間)にしてあれば、あとは移動手段で時間を使うだけとなります。


    あと、中国の休日イメージに関してすが、中国のゴールデンウイークとして1999年に始まった一週間の長期休暇は2006年で終了しており、2007年には5月1日だけと変更されたかと思ったら、2008年からは3連休になりました。それが現在の5月1日単独の休日に変更されたのは3年前の2015年からなので、何も2019年のGWだけが5月1日のみではないので、混雑しない理由にはならないと思いますよ。
    例年のように「黄金周(GW)」として中国の著名観光地の混雑が報道されているのを、日本の我々でさえ報道などで目にして来ている訳ですから、実際は週間休暇じゃなくても黄金周のイメージが定着している現地では、著名観光地へは相変わらず人が集まっていますし、今後も当分は同様だと予測されます。
    また、敦煌まで来られる人の多くは時間も経済面も自由な人も多くなりますし、また、この時期に休暇を取ってツアーに参加するお上りさんも多めだろうと推測も出来ます。

    https://holidays-calendar.net/2019/calendar/china_calendar.html
    これは中国の休日カレンダーですが(2019をクリックして下さい)、2日3日が木曜と金曜で、4日5日が土曜と日曜。なので、1日~5日まで連休を取る人が出て来ることは充分予測できるので、個人的には一応念頭に置かれることをお薦めします。

    手前味噌ながら、こまが敦煌に住んでいた事情ですが、敦煌研究院とタイアップして、莫高窟前に工芸文物の店を出していました。その関係から、観光客の流れなども実感できた次第です。空き時間が多かったので、中国関係のコミュのメンバーが訪問して来たときには、現地アテンダーもしていました。

     こま 莫高窟

    【参考URL】https://4travel.jp/travelogue/10030347

  • 莫高窟の日程で迷っています

    先の話ですが、GWに敦煌に行きます。
    観光に時間が取れるのは3日の午後と4日です。
    莫高窟に5月3日(金)の午後に行くか、4日(土)の午前で行くかで迷っています。
    3日だと遅くてじっくり見られな...もっと見る

    この回答は1人の人に役立ちました

    • 回答日:2018/12/08 21:55:12
    • 回答者: こまちゃんさん
    • 経験:あり

    ゴールデンウイークは、どの日も人の出方は同じと思って良いですね。

    当方、敦煌に足掛け2年住んでいたのですが、写真も撮るので日光の加減には結構
    注意していました。
    莫高窟は、正面が真東を向いているので、昼前までに出掛けた方が陽が当たって写真が映えやすいです。
    窟内部を見るときはカメラ御法度ですが、出て来てから周辺を廻って撮影する場合、日本より4425kmほど西にある敦煌なので、5月なら11時前頃から逆光になります。
    また、逆に夕方は遅めにやって来るので、18時でも19時でもまだ明るいですから、朝一番で莫高窟2~3時間の観光として、昼からヤルダンへ向かうというのは、スケジュールのお時間的には可能でしょうか?可能なら、そのパターンがお薦めと思います。
    我々がヤルダンへ出掛けた時は、ツアーじゃ無く車をチャーターしたので時間は自由でしたが、ツアーの時間割次第で、昼出発でのお出かけが可能ならお薦めだと思います。

    丁度5月のGW中の訪問画像がありましたので、良かったらご参考までにどうぞ。
    https://4travel.jp/travelogue/10038422
    石窟見学は、10時インの11時半アウトです。


    以上ご参考まで。

     こま 莫高窟

    【参考URL】https://4travel.jp/travelogue/10945410

  • 中国語の意味を教えてください

    中国語の堪能な方にお聞き致します。

    「如果有条件,可找一个大塑料袋套在头上,脖子箍紧,塑料袋内的空气可以提供上浮的氧气」

    は、どうい...もっと見る

    この回答は0人の人に役立ちました

    • 回答日:2018/08/09 23:46:18
    • 回答者: こまちゃんさん
    • 経験:なし

    再度こまです。
    以下、補足など。

    > そうですか、「頭に被る」ではなく「(風船のようにして)頭上で浮力にする」
    ということですね。

    と言うか、「套」はあてがったり被ったりの意味なので、解釈は限定しにくかったりします。
    どなたかも書かれていますが、コンドームが安全套と言うように、包み込むことが代表的な「套」の意味なのですが、単に羽織るのも「套」、一式の物体を指して「套」と称したり、河川の湾曲部の地域を「河套」と称したり、騙す行為にも「套」を使うなど多様性が有ります。ただ、帽子を被る場合は「戴」になり別の漢字になります。
    今回の場合、対象物が「ビニール袋」なので、それを頭辺りに掲げる動作を「套」にしているのだと思います。
    日本語でも、ものの数え方や形容詞の使い方が、対象物で他国の言語と同じにならない場合が有るのと似ているのかな?と思ったり。

    そこでこまが感じたのは、ビニール袋の持ち手を自分の首部にしっかり固定することで、結果的に顔を覆ってしまうのではないでしょうか?こまが先の回答を打っている時、中文で書かれている状況にした際、自分の吐く息でビニール袋が少しバルーンのようになって浮力を得るのかな・・・(若しくは自身でそうする?)と。
    あくまでも緊急処置なので、100%の完成度は望んでないのでしょうけど、浮力が得られれば安心感も増すでしょうから。


    一部、「脖子箍」の3つの文字が一つのものとして解釈されているように感じられた所が有りましたが、この文節を、老婆心ながら解説させて戴きます。(違っていたらゴメンナサイ)
    文節は「脖子箍緊」で一組(一套)となり、『脖子(bo_zi/名詞:首)+箍(gu/動詞:くくる)+緊(jin/形容詞:きつく)』の文章なので、「脖子箍」と言う一つのものでは有りません。
    英語だと、「箍緊:きつくしめる」が一つの単語で「Tighten」になります。(あくまでも一例ですが)


    あと、ご紹介戴いた中国人からの書き込みの件ですが、このやり取りって、日本人でも頭を使いながら解釈しつつ対応するような複雑な内容なので、本筋を理解出来てないのに(個人的解釈のみで)憤っているのかもしれませんので、そっとしておけば良いかと思いました。
    SNSの性質から、日本人同士でも不寛容や誤解釈を棚に上げて一方的に述べてこられる方も居ます。そもそもSNSの立ち位置が、人それぞれの解釈に基づいて運用されているのが状況ですので、こちらの意図通りの内容が、他人様にその都度通じるものでも無いでしょうから。^^
    (それも、書き込む人のボキャブラリが広ければ、気になった部分を質問して、解釈を深めたり確認したりしてから書き込むのでしょうけど)

    以上、ご参考まで。

     こま

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こまちゃんさんにとって旅行とは

なンだろう〜・・・???

自分を客観的にみた第一印象

近所の器用なおっちゃん。

大好きな場所

写真が撮りたくなる所ならどこでも♪

大好きな理由

色んな意味で感動するから♪

行ってみたい場所

アメリカニュージャージーの親友ポールさんトコ。
中国以外、ひとりで出歩いたことがない・・・(OO


(本来の「プロフィール」としての内容を書く場所がなくなったンでここに♪)

2011年11月17日、18年間の中国奮闘から一旦引きあげてきました♪
暫くは日本のどこかを訪れたりした時に、その様子をこまアングルでお届けしたいと思います。

尚、撮り溜めた中国写真が沢山ありますので、中国旅行記は随時アップして行きますね〜。

┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏

【これまでのいろいろ】

2013年9月7日から11月1日までの中国大西北&新疆放浪記、漸く編集開始!
2016年10月現在で、93日目までのアップを完了。(とろくて済みません・・・)
http://4travel.jp/travelogue/10963157

2007年9月、上海拙宅を処分し北京へ移動して住み着いておりましたが、画家爺ぃさんの体調不良に伴い、2010年9月に広州番禺へ移動しました(古巣へ戻った感じ)。
理由は、2010年春に爺ぃが病に倒れた為、10月に広州へ戻るために北京から引っ越しました。
従って、北京滞在は2010年10月2日(満3年)で終了しましたので、老舎茶館の出店も引き払いました。

2010年9月10日から10月16日の36日間、新疆南部へ出掛けた時の旅行記(西安,敦煌,新疆)ですが、2011年11月11日に全編81編+2編のアップが完了しました!!
http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10517497/
壮大な大西北の自然と民族生活習慣を満喫することができますので、是非お立ち寄り下さい!(多すぎ・・・)
四虎は、こまの記録写真置き場にもなっているので結構な枚数になりますが、新疆の気分を満喫できますので、飽きずにご覧下さいネ!(更新も遅いし・・・・・(@灬@;)

     *****************************

新着旅行記が「過去のもの」が多いので、頁上のメニューの「旅行記」を押して、「更新日時の新しい順」を選んで表示すると、投稿した新刊旅行記をご確認戴けます!


多方面に亘る開発が一斉に始まったばかりの中国。
色んな意味で世界と視点がズレていたりしていますが、大自然と古い文化は絶品!それらを楽しむのであれば、中国ほど楽しい所は、他にはないと思います。

こまの中国行きは殆ど生活的体験ばかり。どんな不思議が見つかるかドキドキです。
相棒の中国人画家爺ぃさんと、ひょんな計画から中国の何処かに飛んで行き、生活しながら作画活動しております。そこでの生活状況や観光地の様子をお楽しみ下さい!


【こまの経歴】
駐在員として上海に赴任すべく、1993年に単身で出張開始。
当時のビザは2ヶ月間有効だったので、60日の滞在を終えて帰国し、1週間〜10日ほどの際準備期間を経て再渡航。
これを1年2ヶ月繰り返した後、駐在事務所設立の為の基盤作りをしました。
1994年5月に上海駐在を開始し、3年半の間で22都市の拠点を契約しました。

1997年春、上海にアパートを購入。
香港人にでも貸そうと計画していたところ、タイミング悪く帰任指示が出ました。
その1997年9月に帰国後は、年2回ペースで中国訪問。(5月のGWと10月の国慶節(有休))

2002年10月、画家爺ぃさんと放浪画家の旅に就く為に、勤めていた会社を希望退職し独立。(40の氾濫…?)
「火筆画」の知名度アップに孤軍奮闘しながら現在に至る。。。(しんど〜(´へ`;)


「よろよろヨーロッパ」シリーズ!(1997年)も、350枚余りの写真をスキャナで取り込み、全11話のアップも完成しています。
新疆の神秘、「戈壁灘の鮮海」もアップしております!!
両方とも、フィルムカメラ時代の旅行記になりますので、旅行記の一番古い側になります。
こまの頁の「プロフィール」から、最古版の旅行記をお訪ね下さい。
直URLはこちら→http://4travel.jp/travelogue/10161266

現在9カ国に訪問しています

現在12都道府県に訪問しています

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