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こまちゃんさんのトラベラーページ

こまちゃんさんの写真全76,483 »

  • Lrg 54320381 イチオシ写真

    2枚繋ぎで、言いショットが出来ました。

    エリア: 寝屋川・枚方・交野

  • Lrg 49503698 イチオシ写真

    横バージョンで。

    エリア: 天橋立・宮津

  • Lrg 46450337 イチオシ写真

    絵になる一枚。

    エリア: 八幡・城陽

  • Lrg 45829804 イチオシ写真

    遊牧民の足にもなりますね。

    エリア: 烏魯木斉

  • Lrg 42244963 イチオシ写真

    お気に入りです。

    エリア: 青海省

  • Lrg 18932958

    ホテル到着。(古城竹苑酒店)

    エリア: 麗江

  • Lrg 60443136

    これで帰れたらなぁ・・・。

    エリア: 喀什

  • Lrg 60443138

    でも、ホテルまでは客運のバイク車輌は走れないのでダメです。

    エリア: 喀什

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こまちゃんさんのクチコミ全257 »

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こまちゃんさんのQ&A

回答(341件)

  • カシュガル~ウルムチの鉄道

    この度初めてカシュガルに行くことになりました。
    カシュガル~ウルムチの鉄道を軟臥を予約したのですが、上段が取れたようで、希望は聞かないとのことでした。
    現地で下段に変更は可能でしょうか?
    景色を...もっと見る

    この回答は1人の人に役立ちました

    • 回答日:2019/03/28 22:50:52
    • 回答者: こまちゃんさん
    • 経験:あり

    いつ出掛けられるかで可能かどうかは変わってきます。
    もし中国の連休シーズンに重なっていた場合は交換する事自体が難しく・・と言うか、空きが無いので出来ません。

    空きが有る時期の場合、售票処(切符売り場)で退票(返品)して、買い直すことになります。
    表現する例として、「給您添麻烦一下,我要改这张票。」で良いと思います。
    駅の場合、他の方が仰ってるように、販売窓口じゃ無く変更窓口(改签窗口)で手持ちのキップを出して、同便(K0000次等の表現)の軟臥下鋪に変更したい、それに必要な手数料も言って欲しい旨を伝えます。
    表現する例として、「我要换一下这张火车票的坐位,这个上铺票现在能不能换下铺票?需要什么手续费也告诉我吧。」で良いと思います。

    尚、下鋪は上鋪より高いので、追い金が必要です。
    退票時はその手数料も発生します。直営售票処なら5元、代理販売所だったらそこの手数料が必要です。(15元や25元などが多い)
    新たに買った切符には、駅や直営の售票処なら手数料は要りませんが、代理販売所の場合はそれにも手数料が発生します。

    自分たちがカシュガルでその作業をするとしたら、駅はそんなに遠くはないので、直接駅で手配します。

    以上、ご参考まで。

     こま

  • 莫高窟の日程で迷っています

    先の話ですが、GWに敦煌に行きます。
    観光に時間が取れるのは3日の午後と4日です。
    莫高窟に5月3日(金)の午後に行くか、4日(土)の午前で行くかで迷っています。
    3日だと遅くてじっくり見られな...もっと見る

    この回答は1人の人に役立ちました

    • 回答日:2018/12/10 04:49:16
    • 回答者: こまちゃんさん
    • 経験:あり

    ご質問戴きましたヤルダン(雅丹地貌)方面ツアーの午後からの設定があるかどうかは、申し訳有りませんが判りかねます。

    ヤルダンへ向かう途中の陽関との交叉点から玉門関ルートに入って暫くしたところにあるゲートが、その周辺の観光地のチケット売り場になっているのですが、ヤルダンだけという選択は無く、漢長城,玉門関,ヤルダンなどの合同チケットとなっています。それぞれどこへ立ち寄るかは、ツーリストの予定次第で変わります。
    最終地はヤルダンですが、そこでは別途チケットを必要としますが、ツアーの場合は全てコミコミですから気にしなくて良いですね。

    用するに、この3つは全てヤルダンへの道中にあるので、ヤルダンへ午後向かうツアーさえあれば、日没ののヤルダンへはピッタリのタイミングになりますね。逆に、「ヤルダン日没ツアー」と言うものがあるとすれば、時間的には自ずとそうなるのかな?って思うのですが・・。
    あと、ヤルダンツアーの初っ端に、「午前中に莫高窟訪問」が付いていればベストでしょうね。当方なら、朝に莫高窟で、昼食後ヤルダン方面の設定にしますけど。
    榆林窟は仰る通り方向が真逆なのと、往復最低4時間は必要なので、そちらを3日の午後にする方がベターだと考えます。重ねて言いますが、敦煌の日の入りはかなり遅いので、19時に敦煌戻りで設定されてても余り暗くならないので、訪問地での最終時間を17時や18時(施設の終演時間)にしてあれば、あとは移動手段で時間を使うだけとなります。


    あと、中国の休日イメージに関してすが、中国のゴールデンウイークとして1999年に始まった一週間の長期休暇は2006年で終了しており、2007年には5月1日だけと変更されたかと思ったら、2008年からは3連休になりました。それが現在の5月1日単独の休日に変更されたのは3年前の2015年からなので、何も2019年のGWだけが5月1日のみではないので、混雑しない理由にはならないと思いますよ。
    例年のように「黄金周(GW)」として中国の著名観光地の混雑が報道されているのを、日本の我々でさえ報道などで目にして来ている訳ですから、実際は週間休暇じゃなくても黄金周のイメージが定着している現地では、著名観光地へは相変わらず人が集まっていますし、今後も当分は同様だと予測されます。
    また、敦煌まで来られる人の多くは時間も経済面も自由な人も多くなりますし、また、この時期に休暇を取ってツアーに参加するお上りさんも多めだろうと推測も出来ます。

    https://holidays-calendar.net/2019/calendar/china_calendar.html
    これは中国の休日カレンダーですが(2019をクリックして下さい)、2日3日が木曜と金曜で、4日5日が土曜と日曜。なので、1日~5日まで連休を取る人が出て来ることは充分予測できるので、個人的には一応念頭に置かれることをお薦めします。

    手前味噌ながら、こまが敦煌に住んでいた事情ですが、敦煌研究院とタイアップして、莫高窟前に工芸文物の店を出していました。その関係から、観光客の流れなども実感できた次第です。空き時間が多かったので、中国関係のコミュのメンバーが訪問して来たときには、現地アテンダーもしていました。

     こま 莫高窟

    【参考URL】https://4travel.jp/travelogue/10030347

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質問(0件)

こまちゃんさんにとって旅行とは

なンだろう〜・・・???

自分を客観的にみた第一印象

近所の器用なおっちゃん。

大好きな場所

写真が撮りたくなる所ならどこでも♪

大好きな理由

色んな意味で感動するから♪

行ってみたい場所

アメリカニュージャージーの親友ポールさんトコ。
中国以外、ひとりで出歩いたことがない・・・(OO


(本来の「プロフィール」としての内容を書く場所がなくなったンでここに♪)

2011年11月17日、18年間の中国奮闘から一旦引きあげてきました♪
暫くは日本のどこかを訪れたりした時に、その様子をこまアングルでお届けしたいと思います。

尚、撮り溜めた中国写真が沢山ありますので、中国旅行記は随時アップして行きますね〜。

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【これまでのいろいろ】

2013年9月7日から11月1日までの中国大西北&新疆放浪記、漸く編集開始!
2016年10月現在で、93日目までのアップを完了。(とろくて済みません・・・)
http://4travel.jp/travelogue/10963157

2007年9月、上海拙宅を処分し北京へ移動して住み着いておりましたが、画家爺ぃさんの体調不良に伴い、2010年9月に広州番禺へ移動しました(古巣へ戻った感じ)。
理由は、2010年春に爺ぃが病に倒れた為、10月に広州へ戻るために北京から引っ越しました。
従って、北京滞在は2010年10月2日(満3年)で終了しましたので、老舎茶館の出店も引き払いました。

2010年9月10日から10月16日の36日間、新疆南部へ出掛けた時の旅行記(西安,敦煌,新疆)ですが、2011年11月11日に全編81編+2編のアップが完了しました!!
http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10517497/
壮大な大西北の自然と民族生活習慣を満喫することができますので、是非お立ち寄り下さい!(多すぎ・・・)
四虎は、こまの記録写真置き場にもなっているので結構な枚数になりますが、新疆の気分を満喫できますので、飽きずにご覧下さいネ!(更新も遅いし・・・・・(@灬@;)

     *****************************

新着旅行記が「過去のもの」が多いので、頁上のメニューの「旅行記」を押して、「更新日時の新しい順」を選んで表示すると、投稿した新刊旅行記をご確認戴けます!


多方面に亘る開発が一斉に始まったばかりの中国。
色んな意味で世界と視点がズレていたりしていますが、大自然と古い文化は絶品!それらを楽しむのであれば、中国ほど楽しい所は、他にはないと思います。

こまの中国行きは殆ど生活的体験ばかり。どんな不思議が見つかるかドキドキです。
相棒の中国人画家爺ぃさんと、ひょんな計画から中国の何処かに飛んで行き、生活しながら作画活動しております。そこでの生活状況や観光地の様子をお楽しみ下さい!


【こまの経歴】
駐在員として上海に赴任すべく、1993年に単身で出張開始。
当時のビザは2ヶ月間有効だったので、60日の滞在を終えて帰国し、1週間〜10日ほどの際準備期間を経て再渡航。
これを1年2ヶ月繰り返した後、駐在事務所設立の為の基盤作りをしました。
1994年5月に上海駐在を開始し、3年半の間で22都市の拠点を契約しました。

1997年春、上海にアパートを購入。
香港人にでも貸そうと計画していたところ、タイミング悪く帰任指示が出ました。
その1997年9月に帰国後は、年2回ペースで中国訪問。(5月のGWと10月の国慶節(有休))

2002年10月、画家爺ぃさんと放浪画家の旅に就く為に、勤めていた会社を希望退職し独立。(40の氾濫…?)
「火筆画」の知名度アップに孤軍奮闘しながら現在に至る。。。(しんど〜(´へ`;)


「よろよろヨーロッパ」シリーズ!(1997年)も、350枚余りの写真をスキャナで取り込み、全11話のアップも完成しています。
新疆の神秘、「戈壁灘の鮮海」もアップしております!!
両方とも、フィルムカメラ時代の旅行記になりますので、旅行記の一番古い側になります。
こまの頁の「プロフィール」から、最古版の旅行記をお訪ね下さい。
直URLはこちら→http://4travel.jp/travelogue/10161266

現在9カ国に訪問しています

現在12都道府県に訪問しています

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