熱帯魚さんのクチコミ(20ページ)全2,853件
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投稿日 2016年06月02日
総合評価:3.5
広州でも行ったことがあるインド・ネパールカレー店の深セン支店があるということで、行ってみました。購物公園駅に直結した購物公園のB1階にあります。周りはなぜか美容院や食堂などがありますが、ここだけはインドな雰囲気。店員さんもインド人?ネパール人?でした。メニューは英語表記ありで、インド人のお客さんも来ていました。
ランチメニューは48元(税込で50元)で、スープ、ナン、カレー、ご飯のセットです。カレーはチキン、魚、マトン、野菜が選べ、私は野菜のを選びました。本格的な味でとてもおいしかったです。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2016年06月02日
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投稿日 2016年06月02日
総合評価:3.5
北京には、故宮を中心に地壇(北)、日壇(東)、天壇(南)、月壇(西)の4つがあり、中でも世界遺産に登録されている天壇が有名です。天壇には行ったことがあったので、日壇に行ってみました。地下鉄1号線と2号線の建国門駅から徒歩でアクセスできます。
日壇は、明、清時代の皇帝が太陽の神に対し祭儀を行った場所。現在は公園になっています。世界遺産の天壇と違い、日壇は入場無料、しかもとてもローカルな感じで、北京市民が運動やダンスをしに来ていました。公園内には日壇博物館という小さな展示室があり、日壇に関するパネルや祭儀に使用する物品の展示が行われています。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2016年05月31日
総合評価:4.0
地下鉄1号線と2号線の建国門駅から徒歩で5分位のところにある北京ダックのお店です。周囲にはホテルオークラ(長富宮飯店)や日系企業が多く入っている長富宮オフィスビルなどがあり、レストラン内で日本人の姿も見かけました。
北京ダックと言えば、全聚徳が有名ですが、鴨王もそれに負けないぐらい有名なお店です。もちろん、私たちも北京ダック(半羽)を注文。目の前で、ダックの皮をそぎ落として、お皿に並べてくれます。思ったよりも少な目だったのですが、ほかにも料理を頼んでいたのでお腹いっぱいになりました。- 旅行時期
- 2015年06月
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- 建国門駅から徒歩
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2016年05月31日
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投稿日 2016年05月31日
総合評価:4.0
私は雍和宮からバスで行きました。かなり遠くて、約50分かかりました。四環よりも外側の五環に近い場所にあります。地下鉄でいえば、最寄り駅は望京南駅。
ここはもともとは、1950年代ソ連の援助と、東ドイツの設計によって建設された工場区で、総面積は110万平方メートルの718聯合工場(北京第三無線電器材工場)でした。
1980年代から19990年代にかけて工場は次第に衰退していき、2002年からは賃料の安さから、多くの芸術家のアトリエや現代芸術機構などがこの地に集まり始め、工場跡が次第に芸術区として生まれ変わったそうです。
月曜日に行ってしまったため、ギャラリーのほとんどが閉まっていたのが残念でしたが、屋外のあちこちにも芸術作品が展示されていたのでそれを見たり、お店を見たりしました。カフェもいくつかありました。- 旅行時期
- 2015年06月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2016年05月31日
総合評価:5.0
大劇院駅の近く、万象城の隣にある、緑のビル地王大厦(正式名称は信興広場)。そのビルの69階に展望台があります。
1階でチケットを購入。カウンターで購入すると80元のようですが、ネットであらかじめチケットを買っていったので70元でした。カウンターではチケットと69階にある蘭桂坊というカフェで使える5元分の割引券をくれます。
エレベーターは1階から40階まで、40階で別のエレベーターに乗り換え、69階まであがります。係員がちゃんと案内してくれます。
私は19時ちょっと前に行きました。ちょうどこの日の日没が19時頃だったので、明るい時間帯から、日没、夜景の時間帯まで1時間ほど滞在しました。
賛否両論あるようですが、私が行った時はお天気がとても良くて、展望台からは、香港(上水、元朗、天水圍のあたり)や深セン河、深センの町並みが一望できました。これまで深センも香港も町歩きをしてきたので、ここが○○であっちが△△、と見つけるだけでも面白かったです。香港の100万ドルの夜景には負けてしまうかもしれませんが、深センの夜景もなかなか良かったです。
なお、中国語の無料ガイドサービスが1時間に1回あります。さらに詳しいガイドは有料で、中国語が50元、英語が100元だそうです。このほかに、望遠鏡の貸し出しもありました。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 大劇院駅から徒歩
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- チケットがちょっと高め
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
- 展示は大したことないが、景色は良い
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投稿日 2016年05月31日
総合評価:4.0
深センのランドマーク、地王大厦。緑色のビルです。正式名称は信興広場ですが、土地の競売で当時最高価格を付けたことから、「地王」と称されるようになり、一般的に地王大厦と呼ばれています。建てられた当初は、深センで一番高いビルでしたが、現在は近くに有る京基100が一番高いビルです。
地王大厦の69階は展望台になっていて、1階でチケットを購入し、69階まであがります。展望台からは、香港(上水、元朗、天水圍のあたり)や深セン河、深センの町並みが一望できます。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 大劇院駅から徒歩
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2016年05月29日
総合評価:4.0
2号線、5号線の雍和宮駅を出たところにある五道営胡同を西へ歩いたところにある猫カフェです。木造の温かみのある店内で、本棚には本がいっぱい。猫は数匹いて、ソファーや窓際でのんびり過ごしていました。店内は暗めで落ち着いた雰囲気。ゆっくり過ごせます。私はバナナケーキと炭酸水を注文。バナナケーキは手作り感たっぷりで、味は微妙でした。
- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 雍和宮駅を出て、五道営胡同を西へ行ったところ
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 2.0
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投稿日 2016年05月29日
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投稿日 2016年05月29日
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投稿日 2016年05月27日
総合評価:4.5
キャセイなのでマニラのニノイ・アキノ空港第3ターミナルに到着。預け荷物を受け取り、ロビーに出ると、いくつかSIMカードを売るカウンターがありました。
私たちはGLOBEカウンターでSIMカードを購入。7日間ネット使い放題と150ペソの通話料金込みのもので、500ペソでした。携帯電話を渡すと、カウンターの女性がサクサク設定してくれます。マニラからパラワン島にも移動しましたが、問題なくネットが使えました。- 旅行時期
- 2015年02月
- 通信速度:
- まあまあ速い
- つながりやすさ:
- まったく問題なくつながる
- 手続きレベル:
- 誰でもできる
- また使いたい:
- はい
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投稿日 2016年05月27日
総合評価:3.5
香港からマニラのニノイアキノ空港第三ターミナルに到着。預け荷物を受け取り、ロビーに出ると、両替所やSIMカード販売のカウンターがあり、ペソを持ち合わせていなかったため、手持ちの人民元を両替しました。500元 = 3366.5ペソでした。空港のレートはあまりよくないので、空港では少し両替して町で両替したほうが良いかもしれません。
- 旅行時期
- 2015年02月
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投稿日 2016年05月27日
総合評価:5.0
旧正月休暇にフィリピンを旅した時に利用しました。香港~マニラ間は1時間ほどのフライトで、国内線感覚ですぐに到着しました。機内食も簡単なスナックとマンゴージュース。
到着はマニラのニノイアキノ空港第3ターミナル。帰りはセブパシフィック国内線からキャセイの乗り継ぎでしたが、同じ第3ターミナルだったので便利でした。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.5
- 機内食・ドリンク:
- 2.5
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.5
- 座席・機内設備:
- 3.5
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投稿日 2016年05月27日
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投稿日 2016年05月27日
総合評価:5.0
ラマダ香港ホテル(現在はベスト ウェスタン プラス ホテル ホンコンに変わっている)に宿泊するために、香港大学駅までMTRで行きました。この駅は2014年末に新しく設置されたばかりの駅で、どこも新しくピカピカでした。私たちのホテルはB出口から近かったですが、もちろん香港大學にも直結しています。A出口から出ると大学のメインビルへ、C1出口から出ると、100周年記念で建てられた100周年キャンパス(Centennial Campus)に行けます。これまでは香港大学へ行くためにはキツイ坂をのぼって行かないといけませんでしたが、駅から行くと、エレベーターがあり、楽に大学までたどり着けます。
- 旅行時期
- 2015年02月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 5.0
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投稿日 2016年05月27日
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投稿日 2016年05月27日
総合評価:3.5
北京最大のチベット仏教寺院です。10数年ぶりに訪れました。雍和宮駅から歩いてすぐです。以前の印象では荘厳なチベット寺院でしたが、何度か改修工事をしたのか、随分雰囲気が変わっていました。
入場券は25元。雍和宮紹介ビデオつきです。手荷物検査を受け、改札みたいな入場口を通って、敷地内に入りました。雍和宮駅から雍和宮に向かう途中には、おまいりグッズを売るお店が幾つも並んでいますが、雍和宮に入って、昭泰門の近くに無料でお香を配っているところがあるので、ここでお香をもらってお参りできます。
見所は雍和宮殿と永佑殿です。雍和宮殿は清の康熙33年(1694年)建立で、もともとは雍親王府銀安殿でした。乾隆9年(1744年)に廟にかわったあと、「雍和宮」殿と改名されました。建物中には現在仏(釈迦牟尼仏)、過去仏(燃灯仏)、未来仏(弥勒仏)の三世仏がおさめられています。
永佑殿は、清の康熙33年(1694年)建立。もともとは雍親王胤の寝殿でした。乾隆9年(1744年)に廟にかわったあと、「永佑殿」と改名されました。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 雍和宮駅から徒歩すぐ
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2016年05月27日
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投稿日 2016年05月27日






















































































