batfishさんへのコメント一覧(29ページ)全697件
-
お母さんが羨ましい
batfishさん ご無沙汰しています。
いつも、いい山登りしているなと感心しています。
お母さまも元気で、健脚ぶりには驚きです。
表紙の写真も素敵ですね。いかにもチロル。でも高度感ある縦走路は怖そう、でも周りのドロミテみたいなギザギザ山は存在感があり好きです。
2335mの昼食風景みたいな写真はサウンドミュージックの一場面を思いだし、いいですよ。
その映画といえば、フォロアーのmasunoさんがbatfishさんからルートのこと沢山教わったと言ってましたよ。
私もbatfishさんから、教わった頃は純粋で真面目な子だったのですが、いろいろな4Tのメンバーと接触するうちに穢れたふざけたおっさんになってきました。
おそらく軽蔑と失望なさっていると思いますが、そこは大目にみて下さいませ。
今思うのは、お母さまの様な体力と健脚が欲しい
ちょっと病弱になったolive kenjiよりRE: お母さんが羨ましい
olive kenjiさん こんばんは!
こちらこそご無沙汰しております。
旅行記を見ていただき、メッセージをありがとうございます!!
> いつも、いい山登りしているなと感心しています。
> お母さまも元気で、健脚ぶりには驚きです。
今年は両親(&私もですが)もかなり弱っていて
なるべく標高差の少ないルートをと考えましたが
オーストリアはドロミテほどゴンドラ等が使えずに
ちょっと山登りチックになってしまいました。
まぁなんとか歩けたのでよかったです。
> 表紙の写真も素敵ですね。いかにもチロル。でも高度感ある縦走路は怖そう、でも周りのドロミテみたいなギザギザ山は存在感があり好きです。
> 2335mの昼食風景みたいな写真はサウンドミュージックの一場面を思いだし、いいですよ。
>
> その映画といえば、フォロアーのmasunoさんがbatfishさんからルートのこと沢山教わったと言ってましたよ。
やはりチロルはのびやかなアルムと背後にある氷河を抱いた山
というサウンドオブミュージックの雰囲気をまとった景色が
魅力ですよね。
今回のElferspitzeは町から見ると穏やかな山容なのですが、
実際に山中に入ったらドロミテを思い出す勇壮な景色が
待っていて嬉しい驚きでした。
nasunoさんかな?(^^)
nasunoさんは根っからの山男のようで、タフなコースをご所望なので
自分では行けそうにないところを代わりに歩いてもらって
レポートを拝見しています(^^;→ちゃっかり者です。
> 私もbatfishさんから、教わった頃は純粋で真面目な子だったのですが、いろいろな4Tのメンバーと接触するうちに穢れたふざけたおっさんになってきました。
> おそらく軽蔑と失望なさっていると思いますが、そこは大目にみて下さいませ。
> 今思うのは、お母さまの様な体力と健脚が欲しい
> ちょっと病弱になったolive kenjiより
病弱???
あちこちお出かけされているようでまだまだお元気ですよ!
イギリスの旅行記等、ご自分の興味のあることを探究されて
すごいなぁと思います。
あいにく刑事フォイルは全く見ていなくて感動を共有できないのですが…
あ、でも「ダウントンアビー」にははまっていました。
貴族のスキャンダル話が面白くて終わってしまって残念です。
「女王ヴィクトリア」も見ていました。
私こそ単なる自分のメモ代わりで大して情報もない旅行記なのですが
こうして反応して下さる方がいると嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします。
batfish
2017年09月26日00時19分 返信する -
Mutterberger See
batfishさん、こんにちは。
Top of Tyrolからの展望を楽しめましたね。 望遠鏡のぞけば山の名前が書いてあったのですか、残念。
今年はMutterberger Seeハイキング、登ったり下ったりしてMutterbergまで下ったのですか、いつも思うのですが御両親さま、大した健脚です。
てっきり、終点で降りるのかと思ってたのに、行きは終点手前のバス停で皆んな降りたのでつられて降りたらTop of Tyrolのゴンドラに乗れたのですが、終点はゴンドラ無くなったのかしらね? 変ね?
下山は終点バス停から乗って、良かったですね。混雑してた様子ですものね。
ノイシュフトのホテルも美味しそうな食事で当たりでしたね♪
次のハイキングも楽しみにしてます!
jun1
RE: Mutterberger See
jun1さん こんばんは!
いつもありがとうございます!!
jun1さんも今年はシュトゥバイ谷に行ってこられたばかりだから
懐かしく思い出しながら旅行記見ていただけていたら嬉しいです♪
>Top of Tyrolからの展望を楽しめましたね。 望遠鏡のぞけば山の名前が書いてあったのですか、残念。
>
> 今年はMutterberger Seeハイキング、登ったり下ったりしてMutterbergまで下ったのですか、いつも思うのですが御両親さま、大した健脚です。
トップオブチロルの望遠鏡、結構人気でしたよね。
ヴィルトシュピッツェだけはすぐにわかったので
一応確認しておきました。
山名がわかる望遠鏡、日本の山にもあるといいのに…と思います。
両親(&私もですが)は今年はだいぶ昨年より歩けなくなっていました。
それでもどうにか湖まで行けてよかったです。
雷雨の恐怖があって最後はだいぶ急がせてしまい、印象は悪いかも…(^^;
> てっきり、終点で降りるのかと思ってたのに、行きは終点手前のバス停で皆んな降りたのでつられて降りたらTop of Tyrolのゴンドラに乗れたのですが、終点はゴンドラ無くなったのかしらね? 変ね?
多分終点のバス停は昨年までのゴンドラ山麓駅だったと思います。
まだそのときの建物が残っていて、帰りの始発になっていました。
今年終点手前のバス停から乗れる大型ゴンドラがオープンしたので
あまり利用者はいなくなってしまったみたいです。
それでもトイレなど使えるようになっていて、帰りに始発バスに
乗れてラッキーでした。
シュトゥバイ谷のホテルはどこもよさそうですね。
今回のお宿はロケーションがよく、こじんまりとアットホームな
雰囲気でのびのび過ごせました。
ハイキング編は次で終了です。
先ほど投稿しましたので、またお時間あるときによろしくお願いします。
batfish
2017年09月24日23時17分 返信する -
Stubaier Alpenは何度でも訪れたいところです
また、Stubaitalにいかれたようで、ここは私も、最初に訪れたチロルです。
何度訪ねても新鮮な空気と神々しい山々と暖かい人々が迎えてくれます。
私にとっては安心して山歩きが楽しめる場所でもあります。
Top of Tyrolはまだ行ってないので次回は是非訪ねたいと思ってます。
以前は、Eisgratから歩いて行かなくてはならなかったので、
断念していたのですが、今は、ゴンドラで手軽に行けるようですね。
Mutterberger Seeへのハイキングも雄大な風景の中、素敵な湖に出会える
コースのようで、こちらもチャレンジしてみたいです。
まだまだ、Stubaier Alpenは、いいところがいっぱい!!
RE: Stubaier Alpenは何度でも訪れたいところです
ももんたさん こんばんは!
> また、Stubaitalにいかれたようで、ここは私も、最初に訪れたチロルです。
> 何度訪ねても新鮮な空気と神々しい山々と暖かい人々が迎えてくれます。
> 私にとっては安心して山歩きが楽しめる場所でもあります。
チロルらしい美しい谷ですよね。
短期の滞在ながら私もこれで3回目の訪問になりました。
乗り放題カードがあって、のんびり過ごせるよいお宿があって
チロルの休暇を過ごすのに最適ですよね。
> Top of Tyrolはまだ行ってないので次回は是非訪ねたいと思ってます。
> 以前は、Eisgratから歩いて行かなくてはならなかったので、
> 断念していたのですが、今は、ゴンドラで手軽に行けるようですね。
はい。昨年はこのゴンドラ、工事中でしたよね!
トップオブチロルに行こうと両親に持ちかけたら
ロープウェイで行けるなら行きたいとの話だったので
2年連続で思い切りました(^^;
新しく快適な大型ゴンドラになり、お手軽に3000mの展望台に立てました!
> Mutterberger Seeへのハイキングも雄大な風景の中、素敵な湖に出会える
> コースのようで、こちらもチャレンジしてみたいです。
> まだまだ、Stubaier Alpenは、いいところがいっぱい!!
思ったよりアップダウンがありましたが、静かでいいコースでした。
他のハイカーさんも湖の畔でのんびり過ごされていて
天気の不安がなかったらここでゆっくりするとリラックスできそうです。
今年、コットングラスさんがノイシュティフトに7連泊されて
Stubai谷を表から裏から(?!)歩かれています。
まだまだいいところあるなぁと思います。
batfish
2017年09月24日23時07分 返信する -
氷河が…
batfishさん、毎週更新を楽しく拝読してます。
アイスグラートへのゴンドラは凄くデッカくなったんですね。これなら少々の強風でも安心して乗れるでしょうか。我が家、以前のゴンドラはトラウマになってしまったので、掛け替えてもらえて嬉しいです。
でも、ガイスカール氷河なんて、僅か2年の間にも更に小さく薄くなったようで、この調子ではシュトゥーバイ谷奥の氷河が完全に消滅するのも時間の問題という気がしちゃいますね。RE: 氷河が…
おーとさま こんばんは!
メッセージをいただけて嬉しいです♪
旅行記を見ていただき、ありがとうございます。
> batfishさん、毎週更新を楽しく拝読してます。
> アイスグラートへのゴンドラは凄くデッカくなったんですね。これなら少々の強風でも安心して乗れるでしょうか。我が家、以前のゴンドラはトラウマになってしまったので、掛け替えてもらえて嬉しいです。
かなり大型になりました。
エッツタールのガイスラッハコーゲル上部のゴンドラと同じタイプ
だと思います。
揺れはあまり感じませんでした。
これでおーとさまご夫妻もまたいつでもハイキングを楽しめますね(^^)
> でも、ガイスカール氷河なんて、僅か2年の間にも更に小さく薄くなったようで、この調子ではシュトゥーバイ谷奥の氷河が完全に消滅するのも時間の問題という気がしちゃいますね。
確かに、昨年と今年では雪の量がだいぶ少なくなっている印象を
受けました。(Schaufelfernerを見た感じでですが)
さらに雪の表面が黒くて美しさとは無縁でした(^^;
トップオブチロルからの眺めはよいですが
氷河を見ながらのハイキングが楽しめるのもあとわずかかも
しれないですね…
batfish
2017年09月24日23時00分 返信する -
Peiljochがあんな風に見えるなんておもしろいです
batfishさん、こんばんは
Stubai谷2日目もよく晴れてうれしかったですね。
山上の湖ってどこだろうと思ったら、Peiljochの谷をはさんで反対側の湖
なのですね。
実際に歩いた道を違った角度から眺めるのは、新鮮でもあるし感慨深いの
ではと思います。
batfishさんは去年歩かれたばかりですし、メンバーも同じ顔ぶれでしたね。
私もbatfishさんのお写真をさらに拡大して見てしまいました。
湖へのコースは、急流あり・岩場あり・羊さんあり…で変化に富んで
楽しそうですね。
特に湖直前の岩岩のところが、歩きにくいけどおもしろそうに見えました。
いつも天候を先読みして、早め早めの行動を心がけていらっしゃるところ
が、山に慣れたbatfishさんらしいです。
ご両親も安心してハイキングを楽しめますし、本当に心強いと思います。
poodle714RE: Peiljochがあんな風に見えるなんておもしろいです
poodle714さん こんばんは!
いつもありがとうございます!!
台風18号がじわじわ近づいてますね。
> Stubai谷2日目もよく晴れてうれしかったですね。
> 山上の湖ってどこだろうと思ったら、Peiljochの谷をはさんで反対側の湖
> なのですね。
> 実際に歩いた道を違った角度から眺めるのは、新鮮でもあるし感慨深いの
> ではと思います。
> batfishさんは去年歩かれたばかりですし、メンバーも同じ顔ぶれでしたね。
> 私もbatfishさんのお写真をさらに拡大して見てしまいました。
ありがとうございます。
昨年もこちらを歩こうか迷って(Mutterbergerseeの方が近いし
楽だと思っていました)、結局Peiljochへ向かったのですが
こちらは登ったり下ったり、じわじわきついコースでした(^^;
おっしゃる通り、まだ記憶に新しいPeiljochがよく見えたのが嬉しかったです。
> 湖へのコースは、急流あり・岩場あり・羊さんあり…で変化に富んで
> 楽しそうですね。
> 特に湖直前の岩岩のところが、歩きにくいけどおもしろそうに見えました。
湖直前は確かにちょっと岩をポンポン飛んで歩く感じの
ゴーロ帯でした。
結構このあたり最後の登りがきつくて、親はギブアップ寸前でしたが
(私がせかしたので…^^;)
どうにか登ってきました。地味な湖でしたが、来てよかったと喜んでました。
> いつも天候を先読みして、早め早めの行動を心がけていらっしゃるところ
> が、山に慣れたbatfishさんらしいです。
ちゃんと宿で天気予報を確認してくればよかったのですが…(^^;
歩き始めて怪しい雲が西から湧いてくるなぁと気になっていた
のですが、途中で出会ったハイカーに雷雨のアドバイスをもらって
怖くなってしまい、ついつい急かしてしまいました。
山の雷は本当に怖いですよね。
翌日も雷に翻弄されてしまったのでした(^^;
batfish
2017年09月16日23時17分 返信する -
TOP OF TYROL
batfish さん
おはようございます
お天気に恵まれTOP OF TYROL 良かったですね。
あの頂上までの鉄の階段は、一気に3000mを上がって行っただけに、空気の
薄さを感じました。
中間駅からのハイキング。
EgesenseeからMutterberger See までの様子が良く分かりました。
また行けることが出来たらこのルートも歩いてみようかと思っていました。
この旅行記ではありませんがシュリック2000からのHoher Burgstall 2611m
の登山をもう一度見直しましたが、なんとも素晴らしい!シュトゥバイタールと
エッツタールが同時に見えるんですね。
まだまだ行きたい所がどんどん増えて来ています。
コットングラス
RE: TOP OF TYROL
コットングラスさん こんばんは!
いつもありがとうございます!!
コットングラスさんのシュトゥバイ谷旅行記完了しましたね。
拝見するのがとても楽しみでしたので終わってしまって残念です。
またいつか再訪されるのだろうなという終わり方でしたね(^^)
> お天気に恵まれTOP OF TYROL 良かったですね。
> あの頂上までの鉄の階段は、一気に3000mを上がって行っただけに、空気の
> 薄さを感じました。
私は今、膝が不調で特に階段の下りが苦手なので
この長い階段はどうしようか迷いました(^^;
でも、ヴィルトシュピッツェが見えて行った甲斐がありました。
ドロミテ方面が見えなかったのが残念で、いつかまた行きたいな〜と。
> 中間駅からのハイキング。
> EgesenseeからMutterberger See までの様子が良く分かりました。
> また行けることが出来たらこのルートも歩いてみようかと思っていました。
Mutterberger seeから山道経由でゴンドラ山麓駅に
下りる予定でしたが、少しだけ黒線ルートになっていたのと
時間が読めないので、ザレ道を下る羽目になりました。
コットングラスさんが行く機会がありましたら
その下山路も検討してみてください♪
> この旅行記ではありませんがシュリック2000からのHoher Burgstall 2611m
> の登山をもう一度見直しましたが、なんとも素晴らしい!シュトゥバイタールと
> エッツタールが同時に見えるんですね。
コットングラスさんが今年行かれたOberbelgtalですね。
フランツゼンヒュッテとそこからのハイキングコースも
ちょっと考えていたので、あぁあのあたりか…と見ていました。
今年も行こうかな?と少しシャトルバスを調べたのですが
他にも行きたいところがあって断念しました。
コットングラスさんの旅行記で見せていただいて嬉しかったです♪
> まだまだ行きたい所がどんどん増えて来ています。
本当ですね。
私も、シュトゥバイ谷はまた行くと思います♪
夫はまだ1泊しかしたことないので、お連れしなくては…と
思っています(^^;
その際はコットングラスさんの旅行記で得られた情報をもとに
カルクケーゲルの裏側にも足を延ばしたいと思います。
batfish
2017年09月16日18時31分 返信する -
移動も参考になりました♪
batfishさん、こんばんは!
Alta Badiaからの移動、お疲れ様です。
Stubaitalへの移動はFortezza駅での乗り換え時間が短くて、ちょっと気になっていました。無事間に合ってよかったです(^^)
来年、自分達がもしAlta Badiaに滞在するならやはりこのコースで移動すると思うので…今からかなり気を揉んでいます。これがSelvaと迷っている理由のひとつです。
SADの列車は去年乗りましたが、デザインおしゃれですよねー。
Neustiftのホテルはなんて素敵なんでしょう!
私達も本当はNeustiftの方が氷河にも近く、風景もきれいそうなので第一候補にしていたのですが、せこい条件でいろいろ検討した結果Fulpmesになりました(^^;
やはりチロルを満喫するにはNeustiftの方がいいのかな?
Stubaitalの今年のトレッキング、去年とまた違う場所に行かれたのでしょうか?
batfishさんご家族の健脚なら、どんなコースでも楽しめそうですね!RE: 移動も参考になりました♪
ありっささん こんばんは!
いつもありがとうございます!!
> Alta Badiaからの移動、お疲れ様です。
> Stubaitalへの移動はFortezza駅での乗り換え時間が短くて、ちょっと気になっていました。無事間に合ってよかったです(^^)
ホームの中央付近まで行って階段下りて隣のホームへという
乗り換えなのですが、ホーム上を自転車引いた方がいっぱいで
なかなか進めず、ちょっと焦りましたが、Fortezzaの乗り換えは
いつも5分なので、問題なく乗り換えられる時間なのでしょうね(^^)
> 来年、自分達がもしAlta Badiaに滞在するならやはりこのコースで移動すると思うので…今からかなり気を揉んでいます。これがSelvaと迷っている理由のひとつです。
> SADの列車は去年乗りましたが、デザインおしゃれですよねー。
初めての移動だとどうしても気を揉みますよね〜
私も本当なら快晴の半日、アルタバディアでもう少し遊んでから
移動したかったのですが、乗り換えが多い移動なので
大事を取りました。
Mobilcardがあれば百人力です(^^)v
> Neustiftのホテルはなんて素敵なんでしょう!
> 私達も本当はNeustiftの方が氷河にも近く、風景もきれいそうなので第一候補にしていたのですが、せこい条件でいろいろ検討した結果Fulpmesになりました(^^;
> やはりチロルを満喫するにはNeustiftの方がいいのかな?
ノイシュティフトの町の散策はまったくしなかったので
中心部は見ていないのですが、私どもが滞在したエルファーバーン
近辺は緑のアルムが広がり、とても気持ちの良いところでした。
周りもリゾートホテルばかりで通りを歩く人も皆ハイカーばかり。
ゆったりした滞在を楽しむ方が多かったようです。
フルプメスは坂が多い村?ですが交通の便はとてもよいですよね。
どちらもいいですよ♪
> Stubaitalの今年のトレッキング、去年とまた違う場所に行かれたのでしょうか?
> batfishさんご家族の健脚なら、どんなコースでも楽しめそうですね!
いえいえ、3人とも老化で弱くなっています(^^;
昨年とは別のコースを歩きましたが、お天気が不安定で
朝晴れていても雷ゴロゴロ、怪しい雲行きという毎日で
のんびりできなかったのが残念でした。
コットングラスさんが今年ノイシュティフトに7連泊されて
ハイキングを楽しまれています。
ちょっと変わったところにもお出かけされているので
ぜひ、訪問してみてください♪
batfish
2017年09月10日22時24分 返信する -
シュトゥバイ谷、何度でも行きたくなりますね
batfishさん、こんばんは
いよいよシュトゥバイ谷編の始まりですね♪
batfishさんは前回までフルプメスにご滞在で今回はノイシュティフト
でしたが、両方経験されていかがでしたか?
私はノイシュティフトだったので、懐かしい気持ちで楽しく見せて
いただいております。
ホテルの方は今どうされているかな?なんて思い出して、また行きたく
なってしまいます。
batfishさんが利用されたHotel Maximillianの場所を確認しましたら、
スーパーのすぐ近くで便利そうですね。
ミモザおばさんさんが以前泊まられたホテルのお隣のようです。
お部屋もとても広いしお食事もよかったみたいで、ドロミテに続いて
こちらも大当たりでしたね(・∀・)
私も、移動日に快晴だとちょっとがっかりします。
でも、乗換えも順調で無事に国境越えも終えてやれやれだったと思います。
乗り換えが多いと、気が張って疲れますよね。
オーストリアの列車とシュトゥバイ谷のバスをまとめて購入できることを
知りませんでしたので、参考になりました。時間短縮になりますね。
続きのシュトゥバイ谷滞在記も楽しみです。
poodle714RE: シュトゥバイ谷、何度でも行きたくなりますね
poodle714さん こんばんは!
いつもメッセージをありがとうございます!!
> いよいよシュトゥバイ谷編の始まりですね♪
> batfishさんは前回までフルプメスにご滞在で今回はノイシュティフト
> でしたが、両方経験されていかがでしたか?
> 私はノイシュティフトだったので、懐かしい気持ちで楽しく見せて
> いただいております。
> ホテルの方は今どうされているかな?なんて思い出して、また行きたく
> なってしまいます。
> batfishさんが利用されたHotel Maximillianの場所を確認しましたら、
> スーパーのすぐ近くで便利そうですね。
> ミモザおばさんさんが以前泊まられたホテルのお隣のようです。
> お部屋もとても広いしお食事もよかったみたいで、ドロミテに続いて
> こちらも大当たりでしたね(・∀・)
フルプメスよりノイシュティフトの方が緑のアルムの中にあり、
チロル滞在気分を味わえますね。
あまり吟味せず値段と場所で選んだホテルでしたが
こじんまりで居心地が良い宿でした。
食事も美味しくてよかったです。
ただ、旅行中ずっと肉料理だったのが残念でした。
やはり山岳地帯で魚料理を期待するのが間違いなのかな?なんて…
> 私も、移動日に快晴だとちょっとがっかりします。
> でも、乗換えも順調で無事に国境越えも終えてやれやれだったと思います。
> 乗り換えが多いと、気が張って疲れますよね。
> オーストリアの列車とシュトゥバイ谷のバスをまとめて購入できることを
> 知りませんでしたので、参考になりました。時間短縮になりますね。
> 続きのシュトゥバイ谷滞在記も楽しみです。
この朝からの移動だけは調べてあって、待ち時間もそうなく
スムーズに移動できそうと思っていたのですが
それ以外調べていなかったので(スマホなど検索機能もなし…)
ちょっと不安があって、後ろ髪を引かれつつの移動でした。
列車+バスの切符、1枚で買えたのです。
列車では問題なく検札を通りましたが(バス乗り換えの案内も貰えて)
バスのドライバーさんは初めてだったようで
ご自分のスマホで2次元バーコードで読み込んで長いこと
いろいろやっていました(^^;
1番にバスに乗ったのですが、その後乗る人達の列が長くなってしまい
申し訳なかったです(^^;
ホテルによっては谷に入るまでのチケットも送ってくれるサービスが
ありますよね。もっと高級なホテルでないと無理かな…?
Stubai谷はpoodle714さんがおっしゃるように
何度でも行きたい谷ですね。
交通の便も良いのでまた行こうと思います。
batfish
2017年09月09日22時26分 返信する -
Kostner 小屋
batfish さん、こんにちわ〜(^^♪
すっかり秋ですね!
私としてはもう少し夏らしいお天気が続いてくれると嬉しいのですが、もう朝晩などは寒いくらいです。
9月中はまだ海水浴も楽しめるシーズンなのですが、この気温では寒がりな私にはもう
ちょっと・・・とすっかり夏に終わりをつげたような気分です。
ドロミテも2000m以上の場所はすっかり雪景色となっています(泣)。
この旅行記で前半を歩かれているセッラ麓のコース、素晴らしい景色ですね!
ゴンドラで簡単に登って来れる場所なので是非 Kostner 小屋と合わせて行ってみようと思っています。
batfish さんは以前、ここから Piz Boe へ登頂されたのですか。
また後で batfish さんの旅行記、見直してみますね。
私も前回このチェアリフトでここまで登って来た時、とても寒い思いをしたのを良く覚えています。
登頂駅付近は辺り一面険しそうな景色で、歩かずにまたすぐリフトで降りました。
今回は是非ここから歩いてみたいな〜、と思っているところなのですが・・・
手元のマップで見てみるとこの辺りのコース、皆フェラータの×印一つ程度が付いているのでどの程度のものなのか危惧しているところでした。
でもここはお天気の良い日にきっと登ってきてみたいです♪
次はもうアルタバディアを後にして移動なのですね。
私的にはちょっと寂しいですが(笑)、また先が楽しみです。
マレンママRE: Kostner 小屋
maremmamaさん こんばんは!
いつもありがとうございます!!
> すっかり秋ですね!
> 私としてはもう少し夏らしいお天気が続いてくれると嬉しいのですが、もう朝晩などは寒いくらいです。
> 9月中はまだ海水浴も楽しめるシーズンなのですが、この気温では寒がりな私にはもう
> ちょっと・・・とすっかり夏に終わりをつげたような気分です。
> ドロミテも2000m以上の場所はすっかり雪景色となっています(泣)。
なんと!?もうドロミテに雪が降ったのですか??(@o@)
2000m以上で雪というのはちょっとハイキングには痛いですね…
もう一度暑くなってもらってハイキングエリアだけは
歩けるようになってもらいたいですね。
日本(関東)もすっかり秋風が吹いています。
先週の猛暑がすでに懐かしいです。夏の終わりはなんとなく寂しいですね。
> この旅行記で前半を歩かれているセッラ麓のコース、素晴らしい景色ですね!
> ゴンドラで簡単に登って来れる場所なので是非 Kostner 小屋と合わせて行ってみようと思っています。
> batfish さんは以前、ここから Piz Boe へ登頂されたのですか。
Piz Boeに登ったのはSass Pordoiからでしたが
下山にこちらを使いました。残雪があって、セッラの台地から
急で狭いルートを下りるときに少し苦労しました。
Kostner小屋で一息ついてBoeのゴンドラ駅まで下りました。
VallonのリフトからKostner小屋に寄らずともPiz Boeに歩くコース
があるみたいですね。
×印があっても登りなら行けるんじゃないかと思います。
> 次はもうアルタバディアを後にして移動なのですね。
> 私的にはちょっと寂しいですが(笑)、また先が楽しみです。
翌日も天気が良かったので、もう半日遊びたいなーと
思いましたが、国境越えがあるので大事を取って移動しました。
今回、下見で終わってしまいましたが、Alta Badiaは
予想以上にバラエティに富んだハイキングコースが
考えられそうなので、いつか再訪したいです♪
maremmamaさんの滞在記も楽しみにしています(^^)
batfish2017年09月04日22時31分 返信する -
おはようございます
batfishさん
ドロミテは全く未知の世界ですが、どこも広々とした雄大な景観が楽しめるようですね。
ハイキングコースも良く整備されている様子で、やはり基本はロープウェイで登り、
景色を眺めながら下るというものでしょうか。
しかし、ドロミテでエーデルワイスが結構見られるとは知りませんでした。
また、オーストリアでは夏の期間チェアリフトが運転休止しているところが多い
ですがドロミテではしっかり動いているようですね。
今回はご両親と行かれているので無難なコースを選ばれているようですが、
2016年晩夏【5】Catinaccio山塊ハイキングの前篇、後編の旅行記見ると
結構ハードな登山もされていますね。さすがに登山のキャリアを感じます。
カルクケーゲルの縦断は十分にできるのではないでしょうか。
私の方は年々不安を感じるようになり、2013年に行った槍ヶ岳の穂先へはもう
無理と思っています。
コットングラスRE: おはようございます
コットングラスさん こんにちは!
いつもありがとうございます!!
> ドロミテは全く未知の世界ですが、どこも広々とした雄大な景観が楽しめるようですね。
> ハイキングコースも良く整備されている様子で、やはり基本はロープウェイで登り、
> 景色を眺めながら下るというものでしょうか。
外国の方は皆さん登りを頑張り、下りでゴンドラ等使うようです。
麓から樹林帯をスキップしていきなり景色のよい高所に
上がれるのは日本の山ではあまりないことなのでありがたいです。
ドロミテはカルクケーゲルのような岩肌の山が多く
迫力ある景色を楽しめると同時に花畑も見事で気に入っています。
> しかし、ドロミテでエーデルワイスが結構見られるとは知りませんでした。
> また、オーストリアでは夏の期間チェアリフトが運転休止しているところが多い
> ですがドロミテではしっかり動いているようですね。
エーデルワイスはかなりの確率で見ています。
最近は歩いていてこのあたりありそう…と思うようになりました(^^)
スキーリフト、地域によっては夏は運転休止のものも多いのですが
このAltaBadiaエリアに関しては動いていた方だと思います。
> 今回はご両親と行かれているので無難なコースを選ばれているようですが、
> 2016年晩夏【5】Catinaccio山塊ハイキングの前篇、後編の旅行記見ると
> 結構ハードな登山もされていますね。さすがに登山のキャリアを感じます。
> カルクケーゲルの縦断は十分にできるのではないでしょうか。
> 私の方は年々不安を感じるようになり、2013年に行った槍ヶ岳の穂先へはもう
> 無理と思っています。
両親(特に母)が登りは嫌がるので、できるだけ平行移動と
下りを組み合わせてコースを考えました。
私自身膝が悪いので無理できないというのもあって
今年はかなり楽なコース取りで歩きました。
昨年のカティナッチョハイキングは登りごたえのあるコースで
景色もダイナミックで充実感を持って歩けました。
またあのようなコースを歩いてみたいですが、今の膝の状況
ではちょっと無理そうです…(^^;
カルクケーゲルを越えるのも魅力的ですが、登りはよくても
下りがかなり急そうで躊躇しますね。
幸い、チロルやドロミテではゴンドラを駆使して
完全な状態でなくても山歩きを楽しめるのでよしとします(^^)
お互い元気でいつまでもハイキングを楽しみたいですね♪
メッセージをありがとうございました。
次の旅行記でオーストリアに入ります!
batfish
2017年09月03日18時26分 返信する



