秋カボチャさんのクチコミ(2ページ)全121件
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投稿日 2007年02月18日
ダブリン空港からの空港バス、エアリンクに乗ると、ホテルの目の前にバス停があり大変便利です。
私たちは5泊で311号室でした。この部屋は短い廊下の突き当たりに面しており、リフトから近いのに静かで大変快適でした。
ダブル・シングルのベッドが各1つに、机・椅子、またソファーセット(テーブル、椅子2客つき)あり、広い部屋でした。
シャンプー、バスバブル、ボディークリーム付き。
セイフティボックスも室内に。
トラムの通りまで歩けば、小さいスーパーマーケットが数件ありますし、オコンネル通りの郵便局脇を曲がって少し西に歩くと、大きな商業ビルにマークス&スペンサー、Tescoがありました。- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年02月18日
ガイドブックに良く載っているここですが、お店の在り処がちょっと分かりにくいです。
「知覧武家屋敷入り口バス停」の目の前にある駐車場の、東脇の小道を進むと看板が見えてきます。門をくぐると小さく「入り口」という札が壁に掛かっています。
千円以下でごはん、うどん、煮物の定食が食べられ、冬は火鉢があって雰囲気タップリなお店です。みかんやお茶(もちろん知覧茶)も扱っていて、ちょっとしたお土産も手に入ります。- 旅行時期
- 2007年02月
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スコットランド ハイランドのミニコーチ旅行 ”Puffin Express”
投稿日 2006年11月06日
http://www.puffinexpress.co.uk/
ミニコーチで、ハイランドの日帰りツアーを扱っています。
「コーチツアーが嫌いな人のためのコーチツアー」とコーチに書いてありました。
ジョン・オ・グローツ、スカイ島、アップルクロス半島へ行きましたが、どれも快適、安心で楽しめ、トイレ休憩やお買い物、食事の時間も気を使ってくれます。アザラシやred deerも見られました。
ドライバーがヘッドセットで運転しながらガイドし、降りたら自分たちで勝手に見て回るようになっています。
ハイランドは、4~9月の期間限定。
パフィンを見たい方は、8月末までとのこと。- 旅行時期
- 2006年10月
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投稿日 2006年11月06日
善光寺の三丁交差点を西に折れてすぐのところに、「弥生座」さんというカフェ&レストランがあります。
私たちは夕方ご飯を食べに入りました。信州牛のせいろ蒸し1680円、花かご弁当950円程度で、もう大満足の量です。
テーブル数に限りがあるので、夜は早めに入ったほうが良さそう。営業は20:30までとのことです。- 旅行時期
- 2006年10月
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投稿日 2006年03月17日
中国、ペルシャ、エジプト、トルコ。
これ、みんな「カーペット工房」に連れて行かれる観光国です。
今回はカッパドキアでカーペットを買いました。
もちろん上は100万以上からキリは数万。
シルクのみ、羊毛のみ、綿製品、とそれぞれあり、綿製品は比較的お安めです。
また、冬は夏より安いそうですよ。
日本にも宅配してくれますので、その店安心♪- 旅行時期
- 2006年02月
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投稿日 2006年01月21日
そのむかし、皇帝選出の後の祝賀会で使われたという広間です。
壁一面に歴代皇帝の絵が飾られているのは、なかなか壮観です。
入り口は、レーマーの建物の横の道に入り、少し行くと公園の向かいに青い小さい(本当に小さい)看板があります。
そこに入って、鉄格子を押してはいるとすぐ右側に「入場券自動販売機」があります。
私達が訪問した際は(旅行記ご覧ください)機械が壊れており、なぜかaufgangと書かれた入り口から(誰も居なかったので)無理やり入って中に居たおばあちゃん係員に4ユーロくらい払って見学しました。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年02月24日
新市街の便利な位置にある、立派なマルマラホテル。
そのホテルの1階にマルマラカフェがあります。ここは宿泊客だけでなく、現地でもオシャレでチョコが美味しいと評判とのこと。
現地ガイド氏の話に拠れば、トルコのモデルさんなども愛用らしい。
ケーキ・チョコレート・パンなど買えるショップが併設されており、容器としてもオシャレなチョコレートが(日本人の感覚から)お手ごろ価格で購入できます。チョコ、クッキーは量り売りも。トリュフがおいしそうでした。
カフェは値段的にはまあまあというところですが、ケーキはとても大きくて美味しいです。紅茶はただのティーパックが出てきますので、それがちょっとガックリしたこと。
部屋にチャージ可。
ケーキが9トルコリラ、紅茶が6トルコリラと記憶します。- 旅行時期
- 2006年02月
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投稿日 2006年02月24日
ツアーで連れて行かれるかもしれない、AGADと言う店、きれいなディスプレーと日本語の流暢な店員さんが大量に出迎えてくれます。
ブローチ、ネックレス、ピアス、イアリング、リング、と盛りだくさん。
高いのからお手ごろ価格まで、希望次第であれこれと見せてくれます。
もちろんあちらの消費税を払う必要はないですし(ここは事前にマイナス。EU加盟後は変わるでしょう)、写真付き証明書もあります。
リングはサイズが気になるところですが、大抵宿泊する夕方にショッピングの時間があって、翌日出発までに直してくれるようです。私は運良くジャストサイズ。
複数購入すれば、店員さんの腕と店長の気分次第で1~2割引いてくれると思います。粘って頑張ってください。- 旅行時期
- 2006年02月
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投稿日 2005年02月18日
なんでも、敦煌に四ツ星ホテルは2件だけだそうで、ここがその1件(もう一つは太陽大酒店)。
誰だか忘れてしまいましたが、日本の過去の政治家が訪問した写真が掲示してあります。広さはまあまあでした。印象に残っているのは、古いなあ、ということ。でも掃除はきれいにされていますので、問題ないと思います。玄関入ってすぐに、莫高窟のジオラマがあって、池はちょっと笑えます。食べていませんが、日本食レストランもありました。ホテルのショップについては、ショップのカテゴリーに記載します。- 旅行時期
- 2004年05月
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投稿日 2006年01月21日
あちらのデパート、ガレリア・カウフホーフGaleria Kaufhofと道路を隔てた西にあります。
私達はお昼ご飯を食べに入りましたが、地元の男性、老婦人などがビールや分厚いポークにかぶりついているような、気さくな感じの店でした。
ピルスビール400mlで2.9ユーロ、メインの料理でも5.5~10ユーロ程度で、ふたりでお昼をたべて水とビールを頼んで20ユーロちょうど。
気軽にたらふくお昼ご飯が食べられる、そんなお店です。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月21日
アプフェルワインを飲ませる安い居酒屋が並ぶ、というザクセンハウゼンのグローセ・リッター通りにあります。
座席はかなり多く、また店も沢山あるのでどこかに座れそうな雰囲気。
ピルスビア2.8ユーロ、アプフェルワイン1.4ユーロ、バイスビア3ユーロ、その他メインが5から10ユーロ前後で、デザート(アイス盛り合わせ)3.1ユーロ、コンソメスープ1.8ユーロ。
二人でたらふく、これで26.30ユーロでした。
なお…アプフェルワインは「名物に旨いものなし」なのか、「酸っぱい」より「ずっぱい」と言いたくなる、酸っぱ&苦ワイン。
まあ、一度お試しあれ。
せっかくフランクフルトに行ったんであれば。- 旅行時期
- 2006年01月
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オランダ国鉄乗るなら! Spoorboekje スポールブッキェ
投稿日 2006年01月21日
郊外に電車に乗って行きたい、何度か乗り換えしてあちこち行く予定、という方はこれがあると便利だと思います。
私達は中央駅の窓口で購入、5.5ユーロでした。
窓口の女性にLarge One?と聞かれたので、ひょっとすると小型版があるのかもしれませんが、これは全ての路線が載っています。
ちょっと厚くて(2.5センチ幅)重たいですが。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月21日
市街地に3店舗あり。
私達はレーマーに程近い、Berliner Str.沿いの店舗を利用。
ドイツ産のくるみ割り人形を、78ユーロと118ユーロで(30センチ大)購入。
きちんと箱に入れてくれますが、この箱が立派でとても大きかったです。
必死で持って帰ってきましたが。
他にも人形や、一般的なドイツのみやげ物も売られていました。
店員がとっても愛想の良い面白いオッチャンでしたよ。
Berliner Str. 42- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月21日
入場料はなし、礼拝さえなければ9時から17時のいつでも入れるようです。
中に入ると、日本語のリーフレットを貰え、どこに何があるのかわかる解説が書いてありました。
入場料はなかったので、蝋燭を灯して献金しました。
一つ0.3ユーロです。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月21日
ブランド店の多く立ち並ぶ、Goethestr.近くにあります。
ビール工場の釜のような内装をつけたカウンターと、テーブル席あり。
典型的ドイツ料理、とでも言うのでしょうか。
スープ、ローストビーフ、ソーセージ、ビール3杯で40ユーロ程度です。
Bockenheimer Str. 29
Tel: 069-284399- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月21日
シュタイゲンベルガー アイコン フランクフルター ホフ フランクフルト
フランクフルト中央駅から一つ、Willy-Brandt pl.駅からすぐ。
ホテルの玄関すぐ脇に出られる出口もありますが、帰りに荷物が重い、というならば少しウイリーブラント広場方面まで歩くと、道路を隔てた入り口に、リフトがあります。
フランクフルト市街のUバーン、Sバーンはちゃんとエスカレーターは付いています。あまり苦労せずに構内移動が可能だと思います。
見た目もなかなか立派な、雰囲気のあるいいホテルです。
部屋にセイフティーボックス、バスローブ、ボディークリームあり。
湯沸しはありません。
ミネラルウオーターは1瓶500ml、6ユーロ
朝食には、まあ多少ご愛嬌ながら日本食もあります。
日本のテレビ番組放映も見られます。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月21日
機械はあちこちに、それこそ駅の構内から離れたところにも設置されています。
2005年版のガイドブックには「打刻しましょう」と記載されていますが、打刻機はひとつも見当たらず、でも切符にはちゃんと購入日時が記載されているので、それでOKなのかもしれません。
ちなみに、フランクフルトの空港からフランクフルト中央駅へは、「50」のコードで買いました。ガイドブックに「駅名のコードを探し」とあるものの、当たり前すぎるのか、中央駅はリストのもっとも下のほうに「中央駅付近 50」と記載されて(ドイツ語のみ)いました。
私達はWilly-Brandt pl.まで行きたかったのに、駅名のコードが見つからない。
暫く「??」と思い、インフォーメーションで聞くと、そう教えてくれました。
空港からフランクフルト中央駅付近までは3.35ユーロでした。
24時間乗り放題券は、4.90ユーロ。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月21日
往復、成田−フランクフルト間でビジネスクラス利用しました。
食事は日本発の洋食のほうが、繊細な味で美味しかった気がします。
ニベアのハンドクリーム、歯ブラシ・練り歯磨き、機内靴下、リコラののど飴、アイマスクのアメニティーのみ。
日系と違い、スリッパなしのため、使いたい方はご自分で。
ビールはノンアルコールのみ。ワインならオーストラリア、フランス、ドイツものと豊富です。
国際線プラスあちら発着の乗り継ぎ便ご利用なら、必ず日本発着便を予約デスクに告げて登録してもらってください。
フランクフルト到着後、シェンゲン入国&手荷物検査を通ってしまうと、再度出国しないとラウンジは利用できません。ご注意。
そういった手続きの前にボードで確認してくださいね。
なんとも個性的な写真の、搭乗券&Itinerary です。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月14日
入場料7.5ユーロ
「混雑時は行列1時間」とは聞いていましたが、1月のオフシーズンだし大丈夫、と平日の朝一番を狙って入りました。
もちろん行列なし。
日本語のパンフレットも手に入りますし、簡単な英語でも表記されていますので、アンネの世界を垣間見ることが出来ます。
土曜日に街を散策していたところ、2時ごろ大行列の出来たアンネの家に遭遇。
オフシーズンでも、週末は気をつけたほうが良さそうです。- 旅行時期
- 2006年01月
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トラム券 Nationale Strippen Kaart ストリッペンカールト
投稿日 2006年01月14日





















