amaroさんのクチコミ(12ページ)全3,112件
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投稿日 2021年03月20日
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投稿日 2021年03月20日
総合評価:3.0
呉市の蒲刈大橋を渡った上蒲刈島の入口付近にある「であいの館 蒲刈」。久々のとびしま海道ドライブの帰りに立ち寄りました。高台にあって瀬戸内海が開けており、なかなか言い眺め。店内は土産物屋、直売店、食堂がありました。とびしま海道沿いは食事が出来るところも少なく、道の駅もないため、唯一のドライブ休憩所的な位置づけ。ただ、しまなみ海道と違って、愛媛県の岡村島で終わりその先に行けないためか、車も少なく、こちらのお店も品揃えがイマイチの感じがします。瀬戸内海の島は柑橘類をのぞいて、これといった特産品がないためかなあ。お値段も少し高めな気がしました。
- 旅行時期
- 2021年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2021年03月20日
総合評価:3.0
広島県呉市大崎下島・御手洗地区の観光スポット「若胡子屋」斜め向かいにある金子家住宅。建物そのものというより、歴史にとても関係ある建物でした。そのひとつが坂本龍馬とのつながり。いろは丸事故で紀州藩と交渉するため長崎に向かう途中、御手洗に立ち寄った際の宿舎がこの金子家住宅でした。豪商兼庄屋の家でした。また、長州藩軍と広島藩軍はこの家で倒幕に向けた御手洗条約を締結していました。場所を提供したにすぎないといっても、残っていること自体がなかなかですよね。
- 旅行時期
- 2021年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2021年03月20日
総合評価:3.0
歴史的な町並みが残る広島県呉市・大崎下島の御手洗地区にドライブしました。10年ほど前に1度訪れたことがありますが、その後、当時は食事する場所も少なく困った記憶があります。でも、さすがに観光化が進んでおり、コロナ禍でも何軒かおしゃれなカフェやレストランを見かけました。その1つが「シーフロントダイニング 新豊」。かつての船宿をリフォームして作ったレストランでした。シーフロントというぐらいで、道路を挟んで瀬戸内海が広がります。ただ、レストラン室内からはほとんど見えないようですけど。さて、注文したのは「瀬戸の海鮮まかない丼」1500円。こういう観光地ですので、まあこんなものかと思います。載っているのは新鮮な刺身とあぶり。いずれもホントに新鮮で美味しく食べられました。アラが入ったみそ汁も美味でした。気になったのは、お茶ではなく水が運ばれてきたこと。和食メニューで冬の寒い日、やっぱり熱い茶が欲しかった。店内は板張りのかなりモダンな造り。古い建物で、歩いていると頭をぶつけそうになりました。ちなみに2階は1日1組限定のお店のようです。店内には「竹内旅館」という看板が飾ってありました。
- 旅行時期
- 2021年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2021年03月20日
総合評価:3.0
とびしま海道ドライブの最終地点になるのが、愛媛県の岡村島です。そのほぼ直前が広島県の大崎下島。その向こうにはしまなみ海道が通る愛媛県の大三島が見えており、何とかつなげば良いのにと感じます。まあ、多額の税金がかかることなので、勝手なことは言えないけど。その岡村島の漁港近くで見かけたのが姫子島神社でした。それほど大きくない神社ですが、とても由緒がありそうな雰囲気。詳しい由緒書きなどは見かけませんでした。例年秋には県指定無形民俗文化財の「姫子島神社弓祈祷」が行われます。五穀豊穣・悪魔退散を祈願し、鬼と書かれた的に向かい矢を放つ弓祈祷が行われているそうです。
- 旅行時期
- 2021年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2021年03月20日
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投稿日 2021年03月20日
総合評価:3.0
源平の壇ノ浦の合戦で死亡した安徳天皇を祀っているのが、下関の赤間神宮です。朱色と白を基調としたまるで竜宮城のような神社です。道路に面した楼門「水天門」。まるで竜宮城のような趣があります。境内に入ると、朱塗り鮮やかな外拝殿。題字は幕末から明治時代の皇族、有栖川宮幟仁親王によるものです。歴史ある神社で、安徳天皇の入水後、勅命で御影堂建立。長い間、阿弥陀寺でしたが、明治に入っての廃仏毀釈で赤間神宮となりました。ラフカディオ・ハーンの耳なし芳一の舞台でもあります。なぜ、こんな意匠の神社になったのか、そこはよく分かりませんでした。
- 旅行時期
- 2020年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2021年03月20日
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投稿日 2021年03月20日
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投稿日 2021年03月20日
総合評価:3.0
コロナ禍で近隣での山登りを検討していて、逗子、葉山、横須賀にまたがるトレッキングコース「三浦アルプス」の存在を知りました。ただ、JR逗子駅から登山口まで4キロほどもあり、もう少し近い場所はないかと調べていて見つけたのが、南郷上ノ山公園でした。ホントに山の中腹にあり、隣は中学校。野球場やテニスコート、250メートルのトラックがある多目的グランドのほか、周遊散策路もありました。尾根伝いに「果実と野鳥の森」と呼ばれる遊歩道の入口がありましたが、そちらが三浦アルプスの出入口にもなっているようでした。目立たないけど、桜や紅葉の季節も楽しめそうな公園でした。
- 旅行時期
- 2021年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2021年03月20日
総合評価:3.0
南房総のおしゃれな道の駅といえば、こちら「とみうら枇杷倶楽部」でしょう。洋館風のおしゃれな店構え。房州ビワをコンセプトにした道の駅ですが、もちろん、農業が盛んな南房総の新鮮な野菜、果物もたくさん並んでます。店内に入ると、天井の高いアトリウム、カフェレストランもありました。ランチ時だったので、コロナ禍の中も結構、賑わってました。冬の1日でしたが、温暖な南房総、オープンテラスで食べられました。ビワ入りのロールパン、ビワジャム付き。川の向こう側に菜の花畑の黄色がとてもきれいで、イチゴ狩りのハウスもありました。道の駅に隣接して、南房総らしく魚屋などもあり、大きなウツボが丸ごと売っていたのにはびっくり。干物店などもありました。
- 旅行時期
- 2021年02月
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投稿日 2021年03月20日
総合評価:3.0
古い島の港町の建物が残る広島県呉市の御手洗地区。裏手にある山の頂上が歴史の見える丘公園として整備されていました。標高は86メートルとかで徒歩でも十分、登れる高さですが、時間の都合でマイカーで登りました。離合が難しそうなかなり狭い急坂で数分。車10台はとても無理そうな小さな駐車場があり、整備された展望台がありました。「歴史の見える丘」と名付けられているだけに、町並みが上から俯瞰できました。でも、面白かったのは、四国の高い山々が見えたこと。雪をかぶった石鎚山が見られることなんて、滅多にありません。来島海峡大橋も比較的、近くに見え、四国の近さを感じさせました。
- 旅行時期
- 2021年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2021年03月20日
総合評価:3.0
かつて呉市・大崎下島の御手洗地区を訪れたとき、老朽化のため閉鎖されていた若胡子屋跡を訪ねました。外部からの見学かと思ったら、入口が開いていました。中に入ると、鉄骨による耐震補強がなされているように見えました。室内はがらーんと広く、小さな子供が走り回っていました。観光施設とするならもっと工夫が必要でしょうけど、よーするに遊郭跡なので、再現はいろいろと難しい問題があるのかな。この場所をめぐっては、日本残酷物語で広く知られるようになった「おはぐろ伝説」という、怪談めいた話が残っており、一部残っている2階にはその痕跡とも思われる場所もありました。
- 旅行時期
- 2021年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2021年01月30日
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投稿日 2021年01月30日
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投稿日 2021年01月30日
総合評価:3.0
これまで何度か磐梯吾妻スカイラインを走り、つばくろ谷を通過しましたが、紅葉シーズンに訪れてみて、あまりの美しさにびっくりしました。夜通ったり、夏のシーズンだとまったく分からず、想像を超える美しさでした。以前は高さ84メートルの不動沢橋の怖さと絶景に目を奪われましたが、今回は紅葉です。赤、黄、茶、緑。これらの色が渾然一体となっていました。紅葉はあちこちで見てきましたけど、こんな光景は初めてです。紅葉シーズンで絶好のタイミングに出かけるのは至難の業ですが、行く価値は本当にあります。
- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2021年01月27日
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投稿日 2021年01月27日
総合評価:3.0
称名寺の参道を歩いていると、途中に藁葺きの小さな門がポツンと立っていました。そばに説明書きがあり、称名寺塔頭光明院表門と書かれていました。光明院は江戸時代、称名寺の塔頭の中でも一位の地位があるお寺で、表門は1665年造営で、移築された物をのぞいて横浜市内ではもっとも古い建造物だそうです。若干唐突な感じもして、何だろうと不思議な雰囲気でもありますけどね。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2021年01月27日
総合評価:3.0
「明治日本の産業革命遺産」として世界遺産に登録されている韮山反射炉に久々に訪れました。以前、行った時は世界遺産登録前。面白いけど、裏寂れた観光地って雰囲気でしたけど、さすがに世界遺産、整備がかなり進んでました。イチゴのハウスの間を縫って到着すると、広い駐車場にレストハウス風の新しいエントランスの建物が見えてきました。以前も土産物屋みたいな建物と受付があったような記憶がありましたが、今回はまるっきり別物。反射炉の歴史を示す映像が流れるシアターもあるなど、一気に現代風になってました。登録当初は大変な観光客で賑わったことでしょう。たまたまなんでしょうけど、反射炉は修復工事中で周囲を丸ごと足場に覆われ、よく見えません。タイミング悪かったですねえ。ところで、料金は当時の100円から500円に値上げされてました。致し方ないとはいえ、たったこれだけの見学に500円はどうかなあ。いずれ閑古鳥が鳴くような気がするけどなあ。
- 旅行時期
- 2021年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2021年01月27日
総合評価:3.0
神奈川県内では住居としての人気ナンバー1ともいわれる横浜市営地下鉄センター北駅。郊外らしく、デパートやSCが立ち並ぶ中、比較的リーズナブルなレストランが多い中でも、高級中華として異彩を放っているのが「天啓(てんかい)」。横浜中華街の流れをくむ広東料理のお店で海鮮料理が得意とのことでした。ヨツバコというテナントビルの最上階7階にあり、細長目の店内はほぼ壁面ガラス窓に沿ってテーブルがあり、なかなかいい眺めです。ランチで訪れ、早速、海鮮焼きそばをオーダーしました。運ばれてきてびっくりはエビ、ホタテのでっかさ。外食の焼きそばでもこんな大きな具は見たことがありません。さすが、高級中華といいたいところです。麺も焦げ目があるほど焼いており、ちゃんとしてるという印象でした。とはいうものの、味付けはこんな物かなという感じ。どこかパンチ不足も感じてしまいました。勝手なことを言ってごめんなさい。ちなみにお値段は1980円。
- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ























