Ake Bingaさんのクチコミ(87ページ)全1,841件
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投稿日 2015年09月26日
総合評価:4.5
JR出雲駅南口から徒歩1~2分、あまり高い建物もないのですぐにわかりました。
結構新しく、お部屋も清潔感がありビジネスホテルとしては十分な広さです。
また、大浴場がありゆっくりと足を伸ばして入浴でき、疲れがとれます。
後から解かったことですが、ビジネスマンの利用が多いためか大浴場は女性用よりも男性用のほうが広いようです。
朝食はオプションで600円弱ですが和洋バイキングで内容はとても良く、都会の駅前と違いお手軽な朝食のお店も少なそうですからホテルの朝食をオススメします。
出雲大社へ観光目的の女性にも安心して泊まれる良いホテルだと思います。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
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投稿日 2016年04月05日
総合評価:4.0
初めての鳥取砂丘。
当初は砂丘を歩くつもりは無く、『砂の美術館』に行こうかと思っていたのですが、リフトを降りたところでちょうど砂丘帰りのグループと遭遇し、汗だくになり「疲れたー」と言いつつも楽しそうな様子に刺激され、「馬の背」まで行ってみることにしました。
行きは下りなので歩き易いのですが、帰りは上りでだんだん足が重くなり疲れました。
リフト降り場で長靴を借りたので足が砂だらけにならずにすみ、やはり初めての砂丘ですから歩いて良かったと思いました。
暑い時期は「観光らくだ」の利用も面白そうです。
- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2016年04月05日
総合評価:4.5
鳥取県に初めての「スタバ」がオープンしたことで地元の「すなば珈琲」が全国的に話題になっていた頃、ウワサの「すなば」に行ってみました。
店内は結構混んでいて、メニューはコーヒーだけでなくお食事もありカレーが美味しそうでしたが、夕食にはちょっと早いのでミニパンケーキとコーヒーを注文。
フルーツたっぷりのパンケーキは適量でコーヒーも美味しく満足でしたが、待ち時間が長く急いで食べることになり、カップの底の「らくだ」撮影を忘れてしまい残念・・・。
行きも帰りもお店の外で我々と同じように写真撮影する旅行者が数組、なかなかの人気でした。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2016年04月06日
総合評価:4.0
『フルムーンパスで行く北陸中国の旅』3日目
鳥取(17:42発)から出雲市(19:32着)まで特急「スーパーまつかぜ9号」に乗車しました。
指定席車と自由席車が1両ずつの2両編成で、グリーン車はないので普通指定に乗りましたが、車内はビジネスマン数名と観光客風は我々のみで空いていました。
6月の日没は遅く、ちょうど宍道湖畔を走行しているころに夕日が沈む美しい宍道湖を眺め、素敵な景色で鉄道旅の1日を締めくくることができました。- 旅行時期
- 2015年06月
- 車窓:
- 4.5
- 宍道湖畔の車窓が美しい
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投稿日 2016年04月05日
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投稿日 2016年04月05日
総合評価:4.0
『フルムーンパスで行く北陸中国の旅』3日目。
姫路(12:20発)から鳥取(13:51着)まで特急「スーパーはくと5号」に乗りました。
「フルムーン夫婦グリーンパス」の場合、上郡から智頭間は智頭急行線(3セク)を通るため、その区間の乗車券と特急券は別料金かかるそうで、1人2,340円の追加料金を支払いました。
車両について詳しいことはわかりませんが、毎日いろいろな特急列車に乗ることができ、鉄道旅行を楽しめました。- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2016年04月05日
総合評価:4.5
『フルムーンパスで行く北陸中国の旅』の3日目。
新大阪(11:32発)から姫路(12:07着)まで「こだま」741号に乗車しました。
「フルムーン夫婦グリーンパス」の場合、新幹線「のぞみ」と「みずほ」には乗れないという制限があるため「こだま」利用となった訳ですが、
嬉しいことに「こだま741号」はJR東海では見られない「500系」!
しかも1号車が「プラレールカー」という特別編成(グリーン席はなし)でした。
座席は全て撤去され、プラレールを使った大型のジオラマとプレイゾーンが広がり、1車両まるごとプラレールの世界で・・・息子が小さい頃にこんな新幹線があったら遊ばせたかったと思いました。- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2016年03月23日
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投稿日 2015年09月26日
総合評価:4.5
芦原温泉の中でも規模の大きなホテルですが、平日利用のためか静かで、温泉も空いていてゆっくりできました。
夕食まで少し時間があったので広い館内を散策、きれいな庭園や足湯もあり、18時までの「温泉玉子作り」を体験してみました。
夕食は海の幸を中心に美味しく、朝食はビュッフェ式で充実していました。
スタッフのサービスや挨拶が気持ち良く、また機会があれば利用したいと思うホテルです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
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投稿日 2016年03月23日
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投稿日 2016年03月29日
総合評価:4.5
曹洞宗の大本山永平寺、以前から一度は行ってみたいと思っていた所です。
厳しい修行をする静かな山奥の禅寺のイメージで行きましたが...
確かに杉の大木が多く山深い場所にありますが、先ずは大きく立派な建物の多さに圧倒されました。
観光目的の参拝者にも馴れた対応で、最初に大きな部屋で説明があり、修行僧に向けて写真を撮らないよう注意する以外は順路の範囲はどこでも撮影OKというのもちょっと驚きでした。
履き物を持って歩きますが、傘松閣、法堂、仏殿など全て回廊で繋がっているので靴を脱いだり履いたり外を歩く必要もなく予想よりも移動は楽でした。
ただし、長い階段もありますので足や膝に不安のある方には大変かもしれません。
広い敷地内、建物すべてがきれいに掃除され手入れも行き届いており、修行僧の方々の厳しい修行の日々を想像し、ありがたく清らかな気持ちになりました。
冬に訪問すればより厳しさと静寂を感じるのではないかと思いますが... とても寒そうです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- バリアフリー:
- 2.0
- 長い階段があります
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2016年03月24日
総合評価:4.5
『フルムーンパスで行く北陸中国の旅』
1日目にして今回の旅のメイン列車☆北斗星☆に、函館から大宮まで乗車しました。
本当は往復利用したかったのですが、帰りは取れなかったため、最後の北斗星ということになりました。
1990年代前半、幼稚園児だった息子と、何度か上野・札幌間を利用したことが思い出され・・・
当時は寝台特急の個室タイプがまだ珍しく、チケットを取るのも大変で、憧れの列車でした。
その後、「カシオペア」には乗りましたが、「北斗星」に乗る機会は無く・・・
20数年振り、引退前にもう一度乗車できたことはとても嬉しかったのですが、いざ乗ってみると全体的に老朽化がみられる車体に、シニア世代の我が身を重ね、ちょっと寂しい気持ちにもなりました。
憧れの寝台特急「北斗星」長い間走り続けてくれてありがとう。
お疲れさまでした。- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2016年03月24日
総合評価:4.5
函館市と近郊の景色を一望できる函館山展望台。
両側を海に囲まれた独特の地形が魅力で、昼間の眺望と日没前からだんだん日が落ちて夜になっていく景色を両方見ることができれば最高でしょう。
ただ、夜景の良く見える場所は日没前から座って場所取りをして待っている人で満席状態、写真を撮るのにも苦労しました。
我々は21:12発の北斗星に乗る予定でしたので、十分な夜の暗さになる前に帰りましたが、半日観光の締めくくりとしては満足な夜景でした。
ちなみに、日没後30分頃が夜景撮影のゴールデンタイムだそうです。
人の多さは覚悟して、寒さ対策に1枚羽織るものを持って行きましょう。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2016年03月24日
総合評価:4.0
牛が寝そべっているように見える外観から「臥牛山」とも呼ばれる函館山。
明治から戦前までは要塞として利用され立入禁止だったそうですが、今では函館観光のひとつで、特に夜景の美しさは有名です。
ロープーウェイで行くのが一般的ですが、我々は「カンパス」(函館バスの1日乗車券、800円)を利用してベイエリアからバスで行きました。
ゆっくり30分くらいかかりましたが、乗換もなく山頂まで行くことができ便利で安上がり。
行きは右側、帰りは左側の席の方が景色が良く見えるようです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2016年03月23日
総合評価:4.0
ご当地バーガーで有名な「ラッキーピエロ」は全てのお店が違うコンセプトを持つ店舗で、函館市内に10数店あるそうで、一度行ってみたいと思っていました。
早速、五稜郭の近くで見つけた五稜郭公園前店に入店してみました。
昼食後のため人気ナンバーワンの「チャイニーズチキンバーガー」は無理でしたが、シルクソフトをいただきました。
メニューはハンバーガーだけでも数種類、ほかにカレーやオムライスなど驚くほど豊富で、ごちゃごちゃ盛り沢山のメニュー表や個性的な内装がローカルな味を醸し出していて、ユニークなお店です。
函館の思い出に、どこか1店舗でも入ってみてはいかがでしょう。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2016年03月23日
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投稿日 2016年03月19日
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投稿日 2016年03月23日
総合評価:4.5
『フルムーンパスで行く北陸中国の旅』
1日目、札幌から函館まで、特急「スーパー北斗8号」に乗車しました。
グリーン席には専任のアテンダントが付き、おしぼりとホットコーヒーのサービスがありました。
その後、各地で特急グリーン席を利用しましたが、コーヒーサービスがあったのはこの時だけ、JR北海道のサービスが1番良かったように思います。
(2016年春のダイヤ改正以降、コーヒーサービスは無くなるらしいです)
座席もゆったり乗り心地が良く、グリーン席・・・癖になりそうです。
途中で駅弁「かにめし」の予約販売の案内がありました。
函館に着いてから海鮮丼を食べる予定のため我々はパスしましたが、長万部のかなやの「かにめし」は道内でも人気の美味しい駅弁ですから車内販売を利用するのもおすすめです。- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2016年03月29日
総合評価:4.0
『フルムーンパスで行く北陸中国の旅』2日目
金沢から福井まで特急「サンダーバード」24号に乗りました。
金沢まで乗ってきた北陸新幹線「かがやき」と違って、グリーン席はほぼ貸しきり状態。
平日の昼間でしたから、普通席でも十分に座れるようでした。
我々も「フルムーンパス」でなければグリーン席に乗ることはなかったでしょうが・・・
申し訳ないほど空いている車内でゆっくりと金沢駅で買った駅弁をいただき、乗り心地は良かったです。- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2016年03月29日




























































