Ake Bingaさんのクチコミ(73ページ)全1,844件
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投稿日 2017年09月17日
総合評価:4.0
新千歳空港国内線ターミナルビル2階にある「かま栄」は小樽が本店の、人気の蒲鉾店で、空港に行くと必ず立ち寄って自宅用に買って帰ります。
今回は行列が出来ていないのでラッキー! と思って近づくと、商品が残り少ない状態でした。
お気に入りの「みそ南蛮」(ちょっとピリ辛で美味しい)はありましたが、他に好きなものがなく、9月限定の「舞茸ゴボー揚」を買ってみました。
舞茸も牛蒡も好きなので、もう少し多く入っているほうが嬉しいですが…、なかなか美味しかったです。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2017年09月14日
総合評価:3.5
四天王寺には大小たくさんの門がありますが、南大門の東側にある「唐門」は小さな門です。
派手さはありませんが、唐破風の下の彫刻もそれなりに手が込んでいて、いい雰囲気の門だと思いました。
また、すぐそばには「太子井戸屋形」や「鯨鐘楼」もあり、この辺りも丁寧に見て歩くと見応えがある建物ばかりです。
この唐門の横にあった「四天王寺境内地図」によると「極楽浄土の庭」の入口にもうひとつ唐門があるようです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2017年09月02日
総合評価:4.5
8月26日から始まった 美術館開館40周年記念の特別展 「ゴッホ展」ー巡りゆく日本の夢ー を観てきました。
ゴッホの作品の中には浮世絵の影響を受けたものがあることは日本人ならほとんどの人が知っていることですが…
ゴッホと日本美術の関係や日本への憧れ、そして、日本人のゴッホへの憧憬をこれほど深く掘り下げた企画展は珍しく、見ごたえがありました。
音声ガイドは常盤貴子さんの淡々とした語りが聞きやすく、書簡からのゴッホの言葉を語る男性の声も良く、聞きながら歩くと解説を読むのが省け、作品の鑑賞に時間がかけられるのでおすすめです。
また、展示室内は撮影禁止ですが、2階には記念写真の撮影コーナーと「芳名録」があるので、立ち寄ってみては…。
「ゴッホ展」開催中は金曜日の開館時間が19時半までですが、あまり知られていないのか、とても空いていました。
後半は混むことが予想されますので、少しでも早く行かれるほうが良いと思います。
10月15日まで。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 金曜日は19時半までなので、夕方からの入場は空いていました
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2017年09月13日
総合評価:3.5
四天王寺の唐門の北側にある「鯨鐘楼」は六角のようにも見えますが、法隆寺夢殿と同じ八角円堂で、聖徳太子の御霊を引導鐘によってお慰めするための回向所です。
北側の 亀の池の近くにある北鐘堂に対して、こちらは南に位置するので、南鐘堂とも呼ばれています。
北鐘堂(黄鐘楼)の鐘は陽春の音で、南鐘堂は盤渉調の「秋の幽寂の響き」といわれているそうで…、
お堂が開いているときは撞くこともできるようですので、機会があれば聞き比べてみたいと思いました。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2017年09月13日
総合評価:3.5
四天王寺の唐門のそばに「太子井戸屋形」という手水舎のような建物がありました。
中には懐かしい手押しのポンプがあり、屋根の下に見事な応龍の彫刻と、その下にも彩色された植物や流水の彫り物が美しく、小振りながら見応えのある建物です。
時代などいわれはわかりませんが、太子の名がついているのですから、聖徳太子ゆかりの井戸なのでしょうか…。
四天王寺の中でも、この辺りは特に聖徳太子ゆかりのものが多いようです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2017年09月13日
総合評価:4.0
境内の広い四天王寺にはいくつもの門がありますが、庚申堂街道につながるこの「南大門」が正門になるそうです。
この門をくぐると直ぐに、「熊野権現礼拝石」があり、次に中門、五重塔、金堂、講堂…と中心伽藍に続きます。
前回拝観した時は、こちらの門から中心伽藍を拝観して、石鳥居や極楽門の方へは行かずに帰ってしまい、心残りでしたので、今回は石鳥居から入りました。
一度回してみたかった「転法輪」はこの南大門ではなく「極楽門」にあり、どうやら、西側の石鳥居から入る人の方が多く、賑わいがあるようです。
ただ、この南大門の周辺は聖徳太子関連の建物が多く、再建されたものであっても歴史を感じる場所です。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年09月11日
総合評価:3.5
四天王寺の石鳥居をくぐって、その先の極楽門(西大門)に「転法輪」がありました。
法輪はお釈迦様の教えが他に転じて伝わるのを輪に例えたものだそうで、合掌して「自浄其意」(じじょうごい)と唱えて軽く右に回す、と説明書きがありました。
以前テレビで、四天王寺にお参りする地元の人々が、慣れた手つきで転法輪を回している姿を見たことがあり、一度回してみたいと思っていましたので、念願が叶いました。
合掌してから、心を込めて「自浄其意」(心が清浄になりますように…)と唱えて右に回し、しばらく回っている法輪を見つめていると、少し、心が清らかになっていくようで…、ありがたい体験をさせていただきました。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2017年09月13日
総合評価:4.0
四天王寺の「中門」は南大門から入るとその先にある門で、左右に仁王像を祀っていることから「仁王門」とも呼ばれています。
中心伽藍の南の端にあり、この中門から北へ、五重塔、金堂、講堂が一直線に並び、その周りを回廊が取り囲むのが「四天王寺式伽藍」です。
門が開いているとその先に五重塔が見えるのですが、今回は閉まっていたので、屋根の中央に相輪が一寸だけ顔を出している写真になりました。
この門も戦後の再建ですが、向かって右が「那羅延金剛力士像」左が「密迹金剛力士像」どちらも大仏師 松久朋琳の作で、迫力ある仁王像は見応えがありました。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年09月13日
総合評価:4.0
四天王寺の中心伽藍は「四天王寺式伽藍」と呼ばれる飛鳥時代創建当初の様式を復元したもので、南から北へ、中門、五重塔、金堂、講堂が一直線に並び、その周りを回廊が取り囲む様式です。
今回は中心伽藍の拝観時間が修了していたので、回廊の外側から眺めましたが、やはり四天王寺のシンボルタワーである五重塔は立派です。
現在の塔は戦後に再建された鉄筋コンクリート製で、前回拝観した時には、人が少なかったので頑張って最上層まで登ってみました。
塔内には壁画もあり、最上層からは大阪市内の眺望もよく、拝観料がかかっても中心伽藍は拝観する価値があると思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年09月11日
総合評価:3.5
四天王寺の石鳥居を進み、極楽門手前の左側に「見真堂」というお堂があり、隣に「親鸞聖人像」がありました。
親鸞聖人には「見真大師」というお名前もあるそうで、隣の「見真堂」では、親鸞聖人の祥月命日である11月28日に法要が行われるそうです。
聖徳太子のお寺である四天王寺には、親鸞をはじめ多くの高僧が修行に来られたそうで、仏教の緒宗派にこだわらない「和宗」であることから、境内には弘法大師像や法然上人像もあり、みどころが沢山あります。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2017年09月11日
総合評価:4.0
四天王寺の石鳥居を潜った先にある大きく立派な門が「西大門」です。
この辺りの西には、昔は海が広がり、夕陽が沈む海の向こうに極楽浄土があると信じられていたので、石鳥居が極楽浄土と現世との結界で、その手前にある西大門は極楽の入口ということになり(別名「極楽門」と言われる)、極楽往生信仰の場所として多くの人々の信仰を集めてきたとか…。
門の柱には「転法輪」が取り付けられ、「自浄其意」と唱えて回す仕掛けも有り難さと楽しさがあり、地元の人々に親しまれるお寺であることが感じられます。
案内板によると松下幸之助氏の寄進による再建で、木造のように見えますが、鉄筋コンクリート造りと記されていました。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年09月10日
総合評価:3.5
四天王寺は二度目ですが、西側にある「石鳥居」からの拝観は初めてでした。
大きな石の鳥居を見上げると額に何やら四字熟語のような金色の文字が縦書きに4×4で16文字。
ズームで撮影して「釈迦如来 転法輪処 当極楽土 東門中心」とわかりました。
お釈迦様が説法を説くところであり、ここが極楽の東門の中心というような意味だとか…。
この門の西側には昔は海があり、西に沈む夕陽を拝して極楽往生を念じることから、ここは極楽の東門ということになるのですね。
広い四天王寺は見所が多く、ゆっくり見て歩くと時間を忘れてしまいそうです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2017年09月10日
総合評価:4.0
広大な敷地の四天王寺にはいくつもの門がありますが、この石鳥居は西の入口にある、唯一の鳥居で、重要文化財に指定されています。
鳥居は本来、結界とする意味があるので、お寺にあっても不思議ではないそうです。
よく見ると鳥居の中央に額が掲げられ「釈迦如来 転法輪処 当極楽土 東門中心」と書かれていました。
かつて、この門から西の海に沈む夕陽を拝して極楽往生を念じる「西方極楽浄土信仰」の修行の地であったそうで、今でもお彼岸には「日想観」の行事が行われているとか。
前回訪問した時は、南大門から入り、中心伽藍を拝観して時間切れとなり、西側にあるこの門を見ることも潜ることも出来なかったことが心残りで…、今回は西側から、先ずは石鳥居、そしてその先に極楽門が見え、四天王寺の違う顔を見られた感じがしました。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年09月07日
総合評価:3.5
四天王寺の帰り道に立ち寄った「堀越神社」は、聖徳太子が祟峻天皇を偲んで四天王寺と共に建てられた由緒ある神社です。
古くから大阪では「堀越さんは一生に一度の願いを聞いてくださる神さん」との言い伝えがあり、パワースポットとしても人気があるようです。
こじんまりとした境内ですが、ご本殿のほかに、小さなお社「熊野第一王子之宮」、赤い鳥居の「茶臼山稲荷社」、樹齢550年のご神木などがあり、緑につつまれた、静かで神聖な場所でした。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2017年09月07日
総合評価:3.5
堀越神社の鳥居をくぐって右側にある大きな木は「堀越さんの御神木」といわれる樹齢550年のクスノキです。
手前の案内板に「気力が落ちた、疲れたと感じたときにこの御神木にお願いするとパワーが授かる」とあり、有り難いパワースポットです。
交通量も多く、賑やかな天王寺界隈のなかですが、石段を登り堀越神社の境内に入ると、緑につつまれ…神聖な気を感じました。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2017年09月07日
総合評価:3.5
関空第2ターミナル国内線の一般エリアにはゆっくり座って食事のできる飲食店は2ヶ所だけで、メニューを見比べ「プロント」にしました。
パスタ(690円)にサラダとドリンクをセット(400円)で付けて、1,090円。
空港内のカフェとしてはお手頃価格だと思います。
店内はあまり広くはなく、荷物をもって入る方も多いのでもう少し席の間隔が空いていると落ち着く気がしますが…。
24時間openと入口に書いてあり、いつでも利用できるのは便利だと思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2017年09月07日
総合評価:3.5
急に思い立った節約旅行で、Peach利用のため、関空第2ターミナルに行きました。
もともと、遠くにある関空ですが、空港駅から出て、更に無料の連絡バスで7~8分はかかりますから、時間に余裕をもって行くことが必要です。
空港で食事や買い物を楽しみたい方には、お店も飲食店も少ないので物足りないと思いますが、小規模ですっきりしているので、搭乗を間違える心配はないでしょう。
全長18.12メートルもある長い連絡バスでの移動は楽しい体験でした。- 旅行時期
- 2017年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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六文銭の赤い幟と幸村名言の案内板、真田一色の「茶臼山古戦場跡」
投稿日 2017年09月06日
総合評価:4.0
天王寺公園内の茶臼山は標高26Mの小さな山ですが、大坂冬の陣では徳川家康の本陣となり、翌年の大坂夏の陣においては真田幸村との激戦地「茶臼山の戦い」の舞台となった地です。
予想外に小さな山でしたが、山頂には、「六文銭」と「三つ葉葵」の家紋を背中合わせに刻んだ新しそうな石碑があり、大河ドラマ「真田丸」関係の赤い幟と真田幸村の名言を記した案内板が沢山立てられていました。
大阪という土地柄と「真田丸」効果で、圧倒的に真田側に軍配が上がっている感じがしました。
ドラマの放送も終わり、半年遅れの訪問でしたが、静かな古戦場跡でひととき400年前の歴史に思いを馳せました。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年09月06日
総合評価:4.0
天王寺公園の南西にある小さな山「茶臼山」、麓には「史蹟 茶臼山及び河底池」という石碑があり、大阪府の指定史跡に指定されています。
5世紀頃の前方後円墳という説があり、「茶臼山古墳」とも呼ばれていたようですが、近年の調査では古墳らしい出土品が見つからず結論が出されていないようです。
ただ、河底池から少し離れて見ると、緑のこんもりした小さな山はいかにも古墳らしい感じがしました。
また、大坂冬の陣では徳川家康の本陣となり、翌年の夏の陣では真田幸村(信繁)の本陣となって、「茶臼山の戦い(天王寺口の戦い)」の舞台になった歴史もあり、昨年の大河ドラマ「真田丸」の放送の影響で、和氣橋から茶臼山一帯には「六文銭の赤い幟」が立てられ、山頂(標高26M)には幸村関係の立札も沢山あり、昨年は結構賑わったのでは…。
想像していたよりもとても小さな山でしたが、歴史好きの方には興味深い場所だと思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年08月24日
総合評価:4.0
「幡 INOUE」は東大寺門前「夢風ひろば」にある麻製品のバッグや小物、衣類等を扱っているショップとカフェです。
普段から麻製品が好きなので、吸い寄せられるように入ったお店ですが、以前地元のセレクトショップで購入し愛用しているバッグがこちらの商品であることを知りびっくり ! (裏地の生地が同じ商品があり…気づきました)
更に、今回お土産に購入したカードケースも以前「奈良博」のミュージアムショップで買った愛用の物と似ている話をしたところ、それもこちらの製品であることが分かり2度びっくり !
どちらも縫製がしっかりしていて、丈夫で長持ちなのに値段は高すぎず良心的、今回また1つ新柄の麻バッグを購入しました。
買い物のあとは併設のカフェで「からだ想いランチ」(1,150円 税別)をいただきました。
奈良名物の古代米ごはんにお惣菜が数種類と汁物で(セットドリンクは190円 税別)女性には嬉しいヘルシーメニューでした。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
- お土産に相応しい鹿や正倉院宝物柄の小物類もあります















































