クリント東木さんのクチコミ(78ページ)全1,704件
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- 基本情報
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投稿日 2016年09月04日
総合評価:5.0
憧れの木曽駒ヶ岳。晴れた日に登りたくてホテル千畳敷に連泊しました。2日目は晴れ、6時から登り始めました。八丁坂から乗越浄土まで約1時間。中岳を超え、ゆるやかに下り、再び登ると木曽駒ヶ岳山頂です。撮影しながら休憩を挟んでゆっくり登り、2時間30分弱で登る事が出来ました。当日は快晴で、素晴らしい景色を堪能。山頂は360度展望があり、遮るものは何一つありません。雲も下に見え彼方には御嶽山や乗鞍岳まで。休憩後、宝剣岳にも登り、ホテルに戻ったのは12時。ちょっとしんどいのは八丁坂だけ。それも九十九折になっていて、急登でもありませんから思っていたより楽でした。それで慣れた登山者は麓に宿泊し日帰りで来るわけですね。
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2016年09月04日
総合評価:3.5
千畳敷カール、木曽駒ヶ岳に行くためには、バスからロープウェーに乗り継ぐ事になります。しかし一気に標高2600mまで行くことができるのですから、ありがたいことです。バスから降りると皆すぐ並ぶので、多少待つ事にはなります。できれば平日に行くか、週末なら早朝に行くことをおすすめします。帰りも電車やバスの時間があるなら早めに並ぶ必要があります。オンシーズンの週末の午後は整理券が配られ時間が決められることになるので要注意です。
- 旅行時期
- 2014年07月
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2016年09月04日
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投稿日 2016年09月02日
総合評価:3.0
憧れの木曽駒ヶ岳に晴れた日に登りたくて連泊で宿泊。自分たちの泊まる宿としては予算オーバーです。予約は6か月前にしました。チェックイン前は食堂の奥にある和室に荷物を置くことができました。14時チェックイン。部屋は8畳の和室で布団は壁際に畳んであります。(当然セルフ)山側(千畳敷側)がとれたので、千畳敷カールが目の前に見えます。風呂は16時30分から21時まで。温泉ではありませんが入浴できるというのは大変ありがたいことです。石鹸、シャンプーはあります。
食事は食堂でいただきます。初日はサーモン刺身、アマゴ胡麻味噌焼き、ローストビーフ、豚ロース味噌鍋など。2日目は桜肉たたき、サーモン西京焼き、牛肉陶板焼きなどです。味付けは少し濃いめで特別おいしいものはありませんでした。山の上なのでそれで御の字という考えもあるでしょうが、ロープウェイで食材も上げることができ、かつこの金額ということを考えれば、少し割高に感じます。立地は良く、早朝誰もいない登山道をゆっくり登れることや、ご来光(8月上旬だとまだ見れない)や朝焼なども見ることができるので、その分という事でしょうか。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 2.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 1.5
- バリアフリー:
- 1.5
-
投稿日 2016年07月27日
総合評価:2.5
木曽駒ヶ岳登山の際、到着後すぐのランチで訪問。ロープウェーの千畳敷駅直結のレストランです。昼間が誰でも利用することができますが、夜はこのレストランが宿の夕食会場になります。窓外には千畳敷カールが目の前に見え、見晴は良いです。ただ食事のメニューは所謂観光地食堂なので、あまり期待はできません。山菜そばをいただきましたが、味は可もなく不可もなくという感じです。(山の上なので、それで御の字でしょう)
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 1.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2016年07月15日
総合評価:4.0
鹿児島旅行の最後に訪問しました。福山町には黒酢の醸造所がいくつかありますが、この桷志田もかなり有名な所です。店内では色々な商品を試飲できるコーナーがありました。かなり高価でしたが3年熟成の黒酢500mlを購入。2300円(税込)です。
購入後に壺畑を見学。テレビなどでも良く見ていましたが、実際見るとやはりすごい数でした。屋外で熟成・発酵させる事でおいしく体にいいものができるというのが不思議です。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2016年07月15日
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投稿日 2016年07月15日
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投稿日 2016年07月15日
総合評価:2.5
桜島の観光で訪れました。フェリーターミナルに比較的近い展望広場です。こちらには2004年8月に行われた長渕剛オールナイトコンサートを記念して、桜島の溶岩で作られた「叫びの肖像」があり、撮影スポットになっています。
長渕さんのファンにとっては聖地なんでしょう。ただそういうコンサートがあった事をあまり知らない人間にとっては、叫んでいるモニュメントでしかありません。残念ながらファンではないので、あまり感慨もなくこれかぁという感じでした。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 2.5
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投稿日 2016年07月14日
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投稿日 2016年07月14日
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投稿日 2016年07月14日
総合評価:3.5
鹿児島旅行4泊5日の5日目のランチで訪問。素朴な家庭料理をいただける所を探してこちらにしました。「みんなの桜島」のページを見ると予約した方がいいようなので1週間前に電話をして予約。
桜島に着いた時に予約時間が迫っていたので、すぐ向かいました。フェリーターミナルから車で10分ほど。道沿いに看板があり、曲がると4~5台停める事ができる駐車場がありました。少し戻って曲がるとガレージの横に看板が見え、迷わず到着。と思いきや、ご自宅の玄関ではなく店の入り口が判らずあちらこちら見ると、「ようこそ」という看板の下に「入口」とあり、建物との間から入ると縁側が入口でした。
にこやかに女将さんが出迎えてくれました。店内はテーブルが4つほどあり、自宅カフェとしては広め。平日の13時という事もあり、お客は自分達のみ。おまかせのランチを予約していたので、着席して待つとすぐ提供されました。おかずは4種類。サラダ、きゅうりと蛸の酢の物、かき揚げ、手羽元の煮物です。これに味噌汁ともち麦の入ったご飯が付きます。料理に特別なものはありませんが、どれも安心できるやさしい味付けです。手羽元の煮物はこくはあるのに比較的あっさりしており、家で作るものとは違った味わいでした。ミニデザートはコーンフレークにヨーグルトとりんごのフィリングをのせたもので、桜島をイメージしたものだそうです。コーヒーは食事終わりを見計らって豆から挽いて入れていただけます。これは香りも良く苦みもしっかりあり、おいしいコーヒーでした。
宿飯が続いていたので、ごく普通のものが食べたかったのでそういう意味では満足しました。@1000円(税込)でコーヒーもついてこれだけのランチがいただけるので、お得です。日替わりランチはおまかせで要予約ですが、寛ぐ事もでき、コーヒーもおいしいので、観光の途中の休憩に立ち寄るのもお勧めです。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2016年07月14日
総合評価:4.0
仙巌園を観光した後、桜島に渡るのに利用しました。チケットを購入する窓口を探してレンタカーで走っていくとそのままフェリーに乗りこむ形になり、知らなかったので驚きました。料金は桜島で降りてから支払います。
乗船の間はデッキに出て景色を楽しみました。桜島が徐々に近づく様は少しワクワクしました。所謂観光客は1/4ほどで、完全に生活の足としての役目を担っているようです。約15分の船旅でしたが、心地よく乗船することができました。- 旅行時期
- 2016年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2016年07月14日
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投稿日 2016年07月14日
総合評価:3.0
御殿の裏山の巨岩に「千尋巌」(せんじんがん)と刻まれています。3文字の大きさは、上下で11メートル。1814年に、27代斉興がのべ3,900人の人夫をつかい、3カ月かけて作らせたそうです。
見るとかなり高い場所にありすごいとは思うのですが、なぜそういう所に文字を刻ませたかは謎です。力の象徴としてでしょうか。このように岩に文字を刻むのは中国ではよく見られるものだそうで、薩摩が中国文化の影響を強く受けていた証でもあります。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2016年07月13日
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投稿日 2016年07月14日
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投稿日 2016年07月14日
総合評価:3.5
御殿の入口から入って右側にある石灯篭です。29代当主島津忠義が1884年に造らせたもので、畳八畳ほどの大きな笠石の上に、大きく口を開けた逆さの獅子が乗っています。
まず灯篭の大きさに驚きました。上に乗っている獅子が、笠の大きさの割に小さいので、かわいらしく感じます。園内ガイドツアーに参加しており、ガイドさんがどのようにして笠石を上に乗せたのかと質問がありましたが、見事正解。灯篭の火袋(火を灯す部分)を設置して周りを土で埋め、笠石を乗せた後、土を掘り返したという事です。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2016年07月13日
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投稿日 2016年07月13日
総合評価:3.5
江戸時代は錫門が正門でしたが、敷地を拡げた事で明治になって新たに作られた正門です。島津家の家紋の丸十紋と桐紋が彫られています。国道10号線沿いに立っており。園内から見ると、裏側から見る事になるので、正門を潜って表から見るのがお勧めです。「篤姫」のロケでも使われたようで、ファンには見逃せない所です。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5





















































