クリント東木さんのクチコミ(81ページ)全1,707件
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投稿日 2016年04月20日
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投稿日 2016年04月21日
総合評価:4.5
米子屋は温泉津温泉の町並みが重要伝統的建造物群保存地区の指定を受け、その時の調査で民家としては最も古い江戸時代の建物の内の1軒です。その古民家を島根県田舎ツーリズム宿泊体験施設として再生、改装をして甦らせた宿になります。1泊2名で6000円(@3000円)冷暖房費は別で自炊する場合は+500円掛かります。管理しているのは隣接する恵寺さんで、車もそちらに駐車することができます。到着すると管理人の女性に一通り使い方などを説明していただけます。
部屋は三和土の横に和室3畳、隣に4畳半、奥に4畳、キッチン、洗面、トイレもあります。人数が多ければ2階も開けていただけるようですが、2人なので十分な広さです。改装されているので、畳も新しく、部屋も古い旅館に泊るよりきれいです。
キッチンもリフォームされており、シンクもきれいでしかもIH。食器棚にあるお皿は種類、数も十分揃っています。置く場所も決められているので、どこに何があるか一目瞭然です。
ただ内湯がなので、共同浴場に行くことになりますから、石鹸、シャンプー、バスタオルなどは必要です。
目の前にスナックがあり、カラオケの歌声が若干洩れ聞こえてきますが、これはご愛嬌。今まで自炊の宿にはいくつか宿泊したことがありますが、こんなに居心地のいい部屋は初めてです。本当に素晴らしい宿でした。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
-
投稿日 2016年04月21日
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投稿日 2016年04月21日
総合評価:3.5
事前にワンコインツアーを予約して10時30分の回に参加して訪問。土曜日というのに参加者は自分たちのみでした。龍源寺間歩はいわば石見銀山観光のメインにあたる場所です。朝いちで世界遺産センターで予習していたおかげで解説がより良く理解できました。自分たちだけで見ると、景色としてしか見ないので、その場所で何がどのように行われていたかが良くわかりました。ガイドツアーに参加しないで見て回る方も多いかと思いますが、解説を聞きながら見ると全然景色が変わりますよ。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2016年04月22日
総合評価:3.5
ワンコインツアー参加後、ランチで訪問。群言堂の中にあるカフェです。靴を脱いであがると中庭があり、その右手にあるのがカフェ、コメマメイモです。一汁一穀定食里山の幸スープと神西湖の幸スープを注文。五分つき米はもちもち。スープもやさしい味で大きく切られた野菜がごろごろ入っていて見た目以上に食べ応えがあります。神西湖の幸スープにはしじみが入っています。全体として味わい深く、ヘルシーでおいしいランチでした。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2016年06月19日
総合評価:3.0
霧島神宮が現在の場所に移される前にあったのがこちらです。駐車場から歩いてすぐで、階段を上った先が古宮址です。神殿があったであろうという面影があり、現在は御神木が祀られています。神秘的な雰囲気もありますが、見上げれば鳥居の奥に御鉢がそびえ景色もいいので、霧島を観光では外せないスポットだと思います。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2016年06月19日
総合評価:4.0
鹿児島旅行1日目に登りました。5月中旬からはミヤマキリシマが綺麗に咲くので、それが目当てです。コースタイムは1時間30分ですが、写真と撮りながら登ったので1時間50分掛かりました。火山灰で滑るので登り難いですが、それも御鉢まで。さほど難しいコースではありません。ミヤマキリシマは山頂の斜面が見頃で、見事でした。山頂にある天の逆鉾は、神話などで諸説ありますが、現在のものはレプリカです。坂本龍馬が登ったという話もありますが、鹿児島で日帰りで楽しむ山としては、丁度いいのではないでしょうか。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2016年04月27日
総合評価:4.0
電話で予約。@9330円(8500円+消費税680円+入湯税150円)今回の旅行で是非宿泊してじっくり入りたかった温泉です。宿の建物は公民館のようで、味気ないですが、部屋は8畳+広縁つきでいたってきれい。この日の宿泊は2組。風呂は4つあり、全て貸切での利用になります。予約などはなく、行って空いていれば入るというスタイル。一番奥の風呂は湯が張られておらず、3つに入ることができました。奥から2番目の浴槽は入ればすぐ全身に泡がつき、ぬるめの湯にどっぷり浸かることができる。何も考えず泡付きを楽しみながら浸かれば1時間なんてあっという間。3番目の浴槽は少し小さめ。少し時間はかかるが全身に泡がつく。4番目の風呂が泡付きという面では一番弱いですが、どの浴槽も源泉かけ流しです。
食事も料金を考えれば妥当な範囲。前菜、刺盛、炊き合わせ、天ぷら、メバルの蒸し焼き、蕎麦など。蕎麦だけはあまり好みではありませんでしたが、メバルの蒸し焼きなど普通においしくいただけました。
とにかく温泉が素晴らしい、その一言に尽きます。料金もリーズナブルで食事もまずまずでしたので、島根に来れば外せない宿だと思います。日帰りでは入れない日もあるようなので、是非宿泊して入っていただきたい温泉です。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 2.5
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2016年04月28日
総合評価:3.5
三瓶山に登りました。といっても、今回の旅行の主目的は登山ではないので楽をして観光リフトで上がり、女三瓶、男三瓶の往復です。写真をとりつつ歩くと男三瓶山頂まで1時間30分ほどで着きました。稜線を歩くのかと思いきや、急な登りや岩場も少しあり想像していたよりハードでした。
三瓶山のまわりの道は非常に気持ち良く、中でも西の原から見る三瓶山は本当にきれいです。が登って上から見るとまた違った景色が楽しめお勧めです。リフト山頂駅から5分ほどで着く太平山には展望台もあり、ここまでならスニーカーでも大丈夫でしょう。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2016年04月30日
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投稿日 2016年06月17日
総合評価:3.0
元々霧島神宮は御鉢と高千穂峰の鞍部の背門丘にありましたが、たびたび消失し移されたのが高千穂河原です。しかし、ここでも噴火で消失し、現在の霧島神宮の場所に移されました。かつて霧島神宮があった場所は古宮址と呼ばれています。しかしこうした歴史的な背景より、今ここは高千穂峰や中岳の登山口として大変賑わっています。駐車場は有料ですが広く、困る事はありません。ただビジターセンターはありますが、飲食店は小さな売店のみですから要注意です。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2016年06月17日
総合評価:3.0
高千穂峰下山後に訪問しました。入館料は無料です。館内にはシアターや霧島の自然がパネルや模型で紹介され、ミヤマキリシマの写真なども展示されています。山に登らない方でも、実物大の天の逆鉾の復元模型があり、登った気分になり楽しめるのではないでしょうか。古宮址だけ見学に来た方は一度立ち寄ってみては。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2016年06月03日
総合評価:4.0
島根旅行3日目に訪問。この湯抱(ゆがかい)温泉には是非入ってみたかったので、日帰りで入浴することにしました。ただ中村旅館さんは日帰り入浴のみの利用は不可なので、昼食+入浴で予約。@2000円(税抜)です。予約の電話をした際の応対が非常に丁寧で、こちらが恐縮するぐらいでした。
当日、三瓶山から下山した時にすでに予約時間でしたので、遅れる旨の電話をして向かいました。15分ほどで到着。部屋に案内され、まず風呂に向かいます。
風呂は1つしかないので貸切での利用です。この浴槽の縁から床の析出物が見惚れるぐらい珍しい造形をしており、まるで千枚田のよう。入る前は湯の表面にカルシウム分が結晶となり数多く浮いていました。沸かし湯なので予約時にも湯温について聞かれますが、入ってからも窓外から声をかけられ、熱ければ温度の低い源泉がドバドバ投入されます。キシキシ感のあるお湯ですが、本当にいいお湯です。ゆっくり疲れを取りました。
風呂から上がると昼食です。玉子焼き、ひじき、三瓶そば、天ぷらなど。特に珍しいものはありませんが、盛り付けなども丁寧にしてあり、おいしくいただけました。部屋からは鳥の鳴き声が聞こえ、静かで時間が止まったようです。食後にはコーヒーも出していただき、ゆっくり休憩させていただきました。
帰り際には息子さんも出てこられ、聞くと大正5年創業ということで、もうすぐ100年になるわけです。外観の写真を撮影したりナビをセットしている間も待っていてくださり、車を発進させた時には二人並んで大きな声で「ありがとうございました」と言って手を振ってお見送りしていだだけました。昼食だけの利用でここまでしていただけるのは感激です。いつまでもがんばって残ってほしい温泉宿です。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2016年05月19日
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投稿日 2016年05月19日
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投稿日 2016年05月11日
総合評価:4.0
ゴールデン・ウィークに訪問。洋館と洋風庭園は鹿鳴館などを手掛けたイギリス人建築家のジョサイア・コンドルです。洋館(大谷美術館)の見学には事前の申込みが必要で、今回は外観のみでしたがレンガ造りで異国情緒があり良かったです。洋風庭園にはバラが植えられ、見事な大輪の花を咲かれていました。庭などでよく見るものとは全然違い、大きいものでは牡丹かと思うようなものまで。色合いや花の形も様々で見ごたえがありました。ただ咲いていたのはまだ半分ほど。半分は蕾でこれから咲くものも多くあり5月いっぱいは楽しめそうです。5月31日までは「春のバラフィスティバル」と題してライトアップやイベントもあります。また洋風庭園に負けじと作られた日本庭園も見事ですからお忘れなく。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2016年06月02日
総合評価:3.5
安曇野観光の最後においしいデザートを食べようと立ち寄りました。店内の和カフェ「茶夢(サム)」で抹茶あんみつと、抹茶黒蜜ソフトを注文。あんみつの抹茶アイスも抹茶ソフトも抹茶の苦み、旨みがしっかりあり、おいしくいただきました。ただ、他にパフェのような巨大なメニューがあるので小ぶりに見えましたが、40代が3時のおやつに食べるにはかなりのボリュームがありました。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2016年05月21日
総合評価:4.0
連泊のトイレなしの和室、秘湯×名湯のミックスコースで宿泊しました。秘湯を守る会に宿でもあります。
浦佐駅に13時50分ごろで宿の迎えが来て、約30分で到着です。部屋は2階の和室6畳です。きれいに清掃されています。大浴場は栃尾又温泉の三つの宿の共同で「したの湯」と「うえの湯」があります。(時間で男女入れ替え)ラジウム泉(放射能泉)で上がり湯以外は源泉かけ流しです。他にも貸切風呂が三つありフロント傍にある予約表に名前を書き時間になれば鍵を受け取り入るというスタイルです。夕食は食堂でいただきます。
1日目の秘湯コースの夕食は山菜、炭火で焼いた岩魚、鴨鍋など。どれもおいしく最後の雑炊でお腹も一杯です。2日目の名湯コースの夕食では鮎の塩焼きが絶品。揚げたての天ぷらや和牛の炭火焼きもおいしいものでした。鍋は自在鍋に変わり、これは物足りなく感じました。自在鍋よりは鴨鍋の方がおいしかったですね。朝食はトレイに乗った物+好きにとれる納豆、サラダ、温泉卵などです。朝からお腹の具合に合わせられるので、これはありがたいです。
やはり「したの湯」の存在感が大きいです。又、先着順ではありますが貸切風呂が3つあり好きな時間に入れるのも魅力です。食事もおいしいですが、個人的には秘湯コースだとお腹は一杯にはなるのですが、満足度としては若干落ちるので1泊の方は名湯コースにすることをお勧めします。後、宿のHPには記載されていませんが、部屋の案内には小出インターにも送迎していただけるとあったので、高速バス派の方は相談してみては。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2016年06月02日
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投稿日 2016年05月01日
総合評価:3.5
島根旅行4泊5日の3泊目の宿として宿泊。三瓶温泉の他の宿は加温しており、こちらだけが源泉に近く加温せずに浴槽に入っているということなので、決めました。電話で予約。@9000円(消費税入湯税込)
3日目は三瓶山周辺を観光した後、チェックイン時間の16時30分に合わせて向かいました。三瓶温泉の他の宿からは少し離れた場所にあります。日曜日泊でしたが、宿泊は自分たちのみ。
旅館の建物は古く、部屋は2階の8畳の和室でかなり年季が入っていますが、床の間には花も活けて有り、予想していたよりもきれいな印象。風呂は家族で貸切の利用になります。行って空いていれば入るというスタイルなので、土曜や混んでいる日は好きな時間に入れないかもしれません。鉄錆色のぬるめの湯がドバドバと浴槽に投入され、縁から流れ出ています。鮮度は良く、源泉かけ流しです。壁には自然とコケが成長しているので、きれい好きな人にはだめでしょう。右には小さめの浴室もあり、こちらも貸切。タオルは茶色く染まるのでご注意を。
夕食は食堂でいただきます。刺身(トビウオ、ワラサ)、炊き合わせ、鱒塩焼き、天ぷら、そばなど。特においしかったというものはありませんが、普通に食べることができました。この日は女将さんが一人で食事の準備から布団の上げ下ろしもされているので何も文句は言えません。まぁ、この宿に泊まるのに、特別な食事を期待して泊まる人はいないと思われるので、これで十分だと思いました。朝食には烏骨鶏の生卵がでましたので、おいしい卵かけごはんをいただきました。
私自身はこのお湯に入ってみたかったので満足でしたが、一般受けはしないので、どちらかと言えば温泉好き(マニア向け?)の宿だと思います。最後にこれは愛着も持った上での表現なのですが、女将さんは小柄な “湯婆婆” のようでした。(笑)- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 1.5
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 2.0
- バリアフリー:
- 1.0











































