はちのすけさんのクチコミ(16ページ)全3,633件
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- 基本情報
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投稿日 2024年06月10日
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投稿日 2024年06月09日
総合評価:3.5
福井市2泊3日の旅行で利用した。福井県庁と中央公園を挟んだ位置にあり、隣りは結城秀康や徳川家康を祭神とする佐佳枝廼社(さかえのやしろ)がある。都市の再開発で建設されたのではないかと思わせる建物で、佐佳枝廼社と駐車場を介してつながっており、一階は結婚式関連のテナントが入居している。宿泊だけでなく、会議やパーティー、結婚式などシティホテル的な機能にも力を入れている印象だ。建物はそう新しい方ではないが、部屋の広さはまずまず。駅からは10分弱歩くが、繁華街に近接した場所だ。ロビー・レストランは5階。ウエルカムドリンクのうちソフトドリンクは飲み放題だった。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
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投稿日 2024年04月29日
総合評価:5.0
結婚披露宴に出席したのちに一泊した。クラシカルなホテル。普段、ビジネスホテルばかりを泊まり歩く身にとっては素晴らしく雰囲気がある場所だ。部屋、施設ともにレトロではあるが、設備は最新であり、快適だ。いろいろな楽しみ方があるかと思うが、フロントで館内の文化財や由来をまとめたパンフがあり、それに沿って館内を「撮影旅行」した。シンボル的な階段、アインシュタインが弾いたピアノ、焼き物の擬宝珠などなどだ。朝食は洋食を選択したが、次回は茶がゆ定食もオーダーしてみたいとも思う。スタッフも気遣いにあふれていた。普段、ホテルで記念撮影を頼むことはないのだが、スタッフのすすめもあって玄関などでパチリ。撮影位置を熟知したスタッフの案内でいい写真が撮れた。思い出が一つ増えた。
- 旅行時期
- 2024年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
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投稿日 2024年04月29日
総合評価:4.0
客室は10階の東側。眺望がよく、JR奈良駅に入線する電車の様子が見えるほか、遠くに興福寺五重塔や若草山を展望することができる。カプセルコーヒーのマシンが備え付けてあり、手軽に楽しんだ。ソファのクッションは前方後円墳の形をしており、いかにも奈良。初めて使用したが、宿泊者専用のウエルカムラウンジはお得感がある。各種のソフトドリンクのほか、奈良らしく日本酒、ワインが飲み放題だ。一部は部屋へ持ち帰ることができる。駐車料金も以前より値下げされており、コスパが少し上がった感がある。
- 旅行時期
- 2024年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
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投稿日 2023年03月09日
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投稿日 2023年02月14日
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投稿日 2023年02月13日
総合評価:4.0
この辺りはかつて梅小路機関区があり、よくバスの行き先になっていた懐かしい場所だ。今は素晴らしい都市公園になっている。有料ゾーンで市電にゆかりの施設や庭園、スタバ、ホテルなどがあるが、中心部に広がる空間は無料だ。1月の休日に訪ねたが、走り回る家族連れでいっぱいだ。いいスペースだ。ここを歩くと空が高いような気がする。緊急時の避難場所としても活用されるという。周辺にはホテルが集まっており、京都御所とは異なる京都の新しい空間になるかもしれない。
- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年02月15日
総合評価:3.5
京都御苑にある神社。平清盛が母の祇園女御のために勧請し、後年、祇園女御も合祀された。厳島神社はいわゆる宗像三女神を祭神とするが、その中でも市杵嶋姫命は弁財天と習合する例が多く、ここでも弁天さんが祭られている。この神社は公家の九条家邸宅に取り込まれており、庭園の池の畔に社が建つ姿となった。現代ではこの風景がとても美しい。鳥居が変わった形で有名だ。
- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年02月20日
総合評価:3.0
京都御所に近いこの地は要衝であり、大物がこの地に拠点を構えた。最初は室町幕府きっての名門として知られた斯波氏の邸宅があった。後年、13代将軍の義輝はここに屋敷を構え、政務を執った。さらに、織田信長は15代将軍の義昭のために二条城を建設した。現地の石碑は場所を見る目の慧眼が時代を超えて受け継がれたことを示すようだ。
- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年02月21日
総合評価:3.5
1710(宝永7)年に創立された宮家。江戸時代の四親王家の一つに数えられるという。京都御苑の西南部にあり、門をくぐって入るので、そこだけ違う建物のようだ。建物は改修が繰り返されており、新しい感じだ。内部は京都御苑の自然と歴史についての展示や解説をしており、京都御苑を広報する役割を果たしている。庭は広く、池泉庭園だ。
- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2023年02月20日
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投稿日 2023年02月21日
総合評価:3.0
現存の城郭を含め、二条城と呼ばれる城はいくつかあるらしい。そのうち、織田信長が足利義昭を奉じて上京を果たした後に建築したのが、ここの二条城だ。この石碑から少し南側に下ったところにある斯波武衛陣・足利義輝の御所の石碑でよくわかるが、もともと政治と軍事の要衝だった場所だ。信長は七十日間で義昭の二条城を建築したと伝えられるが、決して急ごしらえと言うわけではなく、基礎があったからこそこの地を選んだのだろう。
- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年02月21日
総合評価:3.5
現役の庁舎なので当たり前だが、土曜日に足を運んだときは門扉を閉められていた。残念だ。大阪府庁や富山県庁、愛媛県庁、宮崎県庁など都道府県庁舎が〝見てみたい〟観光資源になる例はいくつかあるが、ここもそんな庁舎だ。庁舎正面玄関までの通路が長く、貫禄たっぷり。できるだけ残してほしい庁舎だ。
- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年02月23日
総合評価:3.0
広大な京都御苑の一角にあるスポーツ施設だ。いくつかあるが、そのうち富小路広場はグラウンド、テニスコート、ゲートボール場などがある。京都市の中心で交通の便がよい上に歴史的建造物の側で運動を楽しめるとあって人気のようだ。訪ねたときはペタンクとおぼしきスポーツの大会が開かれていた。
- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年02月25日
総合評価:3.0
京都御苑内にある宗像神社の境内社だ。鳥居の前にある説明板によると、1969(昭和44)年、恵まれた観光京都に感謝し、業界の発展を祈念して建立したとある。祭神は猿田彦。ニニギノミコトを案内し、旅人の神として信仰される神様を勧請した。石造りの玉垣が観光神社らしくて面白い。寄付者として京都を代表する観光関係団体が名を連ねている。
- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年02月25日
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投稿日 2023年05月24日
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投稿日 2023年02月07日
総合評価:3.0
現地には石碑があるだけだが、近江屋事件の重たい後日談として後世まで語り継がれるだろう。中井庄五郎は奈良・十津川の人だが、坂本龍馬と親交があり、龍馬殺害の敵を取るために参加したのが「天満屋事件」だ。いろは丸事件に関連して、龍馬殺害の首謀者が紀州藩の三浦休太郎だと見て取った陸奥宗光らが天満屋に三浦を襲った。中井は襲撃に参加したものの、返り討ちに遭った。21歳の若者。何やらやりきれない。
- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年02月11日
hotel tou nishinotoin kyoto 京都駅周辺
総合評価:3.5
夜をテーマにしたホテルだ。館内に入るとロビーまでのエントランス、部屋までの廊下、そして室内と日中でも暗く、演出された灯りでしつらえを際立たせている。おしゃれなデザイナーズホテルといった感じだ。JR京都駅から歩いて10分ほど。コンビニはそばにないことはないが、「すぐ近く」ではないので注意。おしゃれなので仕方ないが、部屋で明るくしたいときにほの暗い灯りしかないのは、老眼にとっては不便。困ったときはスマホの懐中電灯を照らした。
- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
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投稿日 2023年01月14日
総合評価:3.5
宇陀松山城の城下町を歩く観光地だ。この日は伝建群の南端にある「道の駅・宇陀路大宇陀」に車を止めて散策した。城跡までは足を運ばなかったが、まちをぶらりと往復し、1時間ほどを過ごした。街角には無料のガイダンス施設があり、城下町の発展と現代までの道のりや人々の暮らしを知ることができた。葛や大和当帰など奈良のスーパーフードもこの地の特産であり、面白く時間消費ができた。ただ、事前のリサーチ不足がたたり現地に行って初めて知る情報もあり、少し後悔。城跡に足を運ぶことも含め、食、物販などの楽しみをリサーチすればもうすこし充実した時間消費できた。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5

















































