はちのすけさんのクチコミ(17ページ)全3,633件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2023年01月05日
-
投稿日 2022年06月16日
総合評価:3.5
法隆寺から奈良市内に戻るルート沿いにあり、何度も近くを通っていたが、なかなか足を運ぶ機会がなかった。道路沿いから見る石垣はいつも印象的で、一度訪ねたいと思っていた。今回初めて城跡に登ってわかったのだが、破却と修復を繰り返した歴史を持つ。豊臣秀長の城という印象が強いが、それだけでもない歴史があるのだ。小高い場所にあるものの、山城というわけでもなく、散策にもってこいだ。門や櫓などが修復されているほか、天守閣跡の石垣に上って眼下に広がる街を見渡すことができる。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2022年06月19日
総合評価:3.5
金魚と藍染を紹介する施設だ。入場無料なので、気軽に入ることができる。長年、藍染を生業にしていた町家を大和郡山市が観光施設として整備したものだ。金魚コレクションのほか、藍染め体験、藍染のショップなどを展開している。「箱本」とは大和郡山の当番制の自治組織で、郡山城主となった豊臣秀長が城下町の振興策として導入したという。同業者の集まる町を形成し、箱本が運営。さらに営業上の独占権を与えることで、商工業の発展を狙った。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2022年06月19日
総合評価:3.0
少し場所がわかりにくいが、風情ある町並みの先にあるお稲荷さんだ。社名の「源九郎」は源義経のこと。兄の頼朝に追われた義経は吉野山に逃れるが、この時、キツネが義経の家来に化けて静御前を守った。そのことを知った義経は「源九郎」の名をキツネに使うことを許したという。「源九郎稲荷」として祭られていたが、豊臣秀長が郡山城主となった時に吉野山から勧請した。小ぶりな社殿だが、御朱印がとてもユニーク。キツネ関係だけでなく、金魚をあしらったものも。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2022年06月26日
-
投稿日 2022年07月02日
-
投稿日 2022年07月02日
総合評価:3.5
残存していた天守閣の石垣を補修して新設した展望施設だ。石垣は崩落の恐れがあり、補修することで文化財の保存も図っている。城周辺は郡山市のまちづくりの中心となっており、展望施設もその一環で造られた。現地には石垣の説明のほか、郡山の街が一望できる。城郭がない城なので、ここに「登城」することが郡山城を訪ねる目的だと言えそうだ。街のシンボルである郡山城のシンボルといったところか。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年07月03日
-
投稿日 2022年07月03日
総合評価:3.5
全国各地に残存している遊郭の建築に時々出合うが、いずれも豪奢な建物が多い。ここもそうだ。大正11年から13年にかけて建築された町家だが、木造ながら3階建ての威容を誇る。遊郭として栄えたものの、昭和33年に廃業。平成に入って市が買い取り、整備。「町家物語館」として一般公開している。外見も内部も意匠を凝らした建築。存在感ある建物だ。内部には喫茶店も。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年07月03日
-
投稿日 2022年07月03日
-
投稿日 2022年07月04日
総合評価:3.0
老舗として有名な「本家菊屋」辺りから始まる南北に延びる商店街だ。まちなかの商店街は時代の波の中で苦戦しているが、この商店街は「金魚ストリート」と銘打って活性化に取り組んでいる。言うまでもなく大和郡山市の特産品である金魚を前面に押し出しての試みだ。「まちなか水族館」を標榜していくつかの店舗でユニークな水槽を構えて金魚を飼っているほか、御朱印帳ならぬ御金魚帖を使ったスタンプ配布など面白いイベントを連発中だ。時間があったら回ってみたいという気にさせるエリアだ。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2022年07月05日
-
投稿日 2022年07月05日
総合評価:3.5
老舗和菓子店だが、店舗そのものは観光資源だといっていいぐらいの雰囲気がある。創業四百年とされ、建物は老舗感たっぷりだ。大和郡山市の中心市街地である柳町商店街の北端に位置しており、街道沿いに設けられた縁側はまるで茶店のよう。内装も歴史があり、天井に無数に飾られた菓子の木型はまるでオブジェだ。並べられたお菓子は一個から購入できるので、買いやすい。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2024年03月23日
総合評価:3.5
JR浜田駅のすぐ隣りにある。オープンして4年ほどで、施設は新しく、快適だ。駐車場はホテル裏の立体で、別料金がかかる。無料の朝食がついているが「無料」のイメージよりも品数が豊富なバイキング方式で、コスパは高い。TVでWOWOWが無料視聴できるのは特筆。ホテル直営のホームページで予約したら、ホテル内自販機のドリンクが一本もらえるサービスがあった。
- 旅行時期
- 2024年03月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
-
投稿日 2022年05月08日
総合評価:3.0
ダイワロイネットホテルは出張、観光で各地で何度も使用しているが、ここは少し勝手が違った。チェックインに大行列ができて30分以上待ってしまった。予約していた夕食に遅れそうになったほどだ。フロントでいろいろと手続きをして、さらにかたわらのマシンでいろいろと手続きするのだが、そのマシンが一台故障。さらにスタッフの対応が不適切でさらに列を伸ばした。新しいホテルで施設はとても気持ちいいのだが、この点が残念。ただ、三日後にチェックアウトした時のフロントスタッフは熟練しており、チェックイン時に不満を感じた出来事を解決してくれた。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.0
-
投稿日 2022年05月06日
総合評価:4.0
奈良吉野山の金峯山寺仁王門のすぐ前にある。いわば門前菓子だ。百貨店の特設販売で桜ようかんを見たことがあるが、現地に行ったならば草餅が是非ものだ。長谷寺や室生寺など奈良の山間地にあるお寺の門前では草餅を売っている例は多いが、ここの草餅は飛びぬけて緑が濃い。「真緑」という言葉があるとしたらこの色だろう。毎年、春にヨモギを採取して通年使用しているという。この日は草餅を買ってすぐに食べ、お土産に桜ようかんと栗ようかんを買って帰った。栗ようかんもなかなかの傑作だ。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2022年06月01日
-
投稿日 2022年06月01日
-
投稿日 2022年06月01日


















































