はちのすけさんのクチコミ(12ページ)全3,633件
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投稿日 2024年08月07日
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投稿日 2024年08月05日
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投稿日 2024年08月04日
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投稿日 2024年08月04日
総合評価:3.0
岡山市の中心市街地にあるカトリック岡山教会にある聖堂だ。2001年に建築された際、現在の岡山市出身で日本二十六聖人の一人である聖ディエゴ喜斎を保護聖人と定め、この名がつけられた。教会そのものの意匠も洗練されたもので、八角形の聖堂や塔などが印象的だ。すぐ近くには土光臨調で名をはせた土光敏夫の記念公園もある。
- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2024年07月28日
総合評価:3.5
岡山から新大阪経由で福井へという旅程で、新大阪敦賀間を往復使用した。かつて大阪から金沢までよく使用したが、その時代は関西から北陸に向かう大黒柱的な特急だった。今回は新しく生まれた北陸新幹線への中継ぎ役という感じが否めず、車両も少し古びた感があり、少し寂しさを覚えた。ただ、旅情は十分にそそる。車窓から北陸の風景は失われたが、琵琶湖の展望は不変だ。走行間は短くなったが、特急サンダーバードとして運行は維持してほしい。
- 旅行時期
- 2024年05月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2024年07月27日
総合評価:4.0
2024年5月の福井への旅で敦賀福井間の北陸新幹線に乗車した。16分ほどなので並行在来線でもよかったが、ここは開通したばかりの新幹線を利用した。往復とも「つるぎ10号」。他の新幹線では見たことのない赤い座席が印象的だ。ヘッドレストが上下に動くのが、いかにも新型。敦賀駅では在来線から新幹線への乗り換えルートがわかりにくいとの風評が立っているようで、JRはPRに懸命だった。個人的には人の流れに沿っていれば問題はないと感じる。敦賀駅は発着駅だけに、真新しいホームで新幹線をじっくり見ることができた。
- 旅行時期
- 2024年05月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2024年07月25日
総合評価:3.0
丸岡城前の駐車場・バス停に面したエリアにある。観光地によくあるレストラン兼土産物店だ。ただ、全国的に知れた在来そばの名産地である丸岡にあるだけに、「そば処」のネーミングはそそられる。メニューは一通りそろっているが、「県人セット」がいい。おろしそばとソースかつ丼という福井の二大名物がセットになっているのだ。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2024年07月24日
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投稿日 2024年07月24日
総合評価:3.5
「一筆啓上 火の用心 お仙泣かすな 馬肥やせ」という短い手紙を書いた戦国武将・本多重次ゆかりの丸岡城があることから始まったのが、旧丸岡町(現坂井市)の一筆啓上賞だ。テーマに沿って募集した短い手紙文のコンクールで、30回以上の歴史を誇る。その優秀作品を展示しているのが「一筆啓上日本一短い手紙の館」だ。ほほえましいものや心が温かくなるものなどじっくりと読むと、結構引き込まれる作品が多い。入場券は丸岡城、歴史民俗資料館のチケットとセットだ。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2024年07月24日
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投稿日 2024年07月23日
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投稿日 2024年07月23日
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投稿日 2024年07月22日
総合評価:4.0
1948(昭和23)年の福井地震で倒壊したが、1955(昭和30)年に修復された。石垣も含めて完全倒壊したが、天守閣の材料や石垣といった主要な材料の多くは再利用できたというから<奇跡>の城だ。天守はそう大きくないが、現存十二天守の中で最も古い様式を色濃く残しているという。それだけ武骨な、戦闘的な意匠と言える。特徴は急勾配な入口と内部の階段だ。特に二階、三階に上がる階段は階段という代物ではなくほとんどはしごだ。同じタイミングで入城した老婦人は、階段の前で上がるのをあきらめていたほどだ。敵の侵略を食い止めるためかもしれないが、敵がここまで攻め入っては万事休すだと思うのだが。丸岡城の天守、おそらくは後年の威容を誇る天守閣というよりも、高い所から戦況を見渡わたす砦の高見櫓のような存在だったかもしれない。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2024年07月22日
総合評価:5.0
わが家は曹洞宗なので、家の源流をたずねるようなつもりでお参りした。正門から通用門までの参道は本当に美しい。5月末の新緑の時季だったが、太陽光が木々を透過して緑の光が降り注ぐかのような空間だ。その奥には永平寺の象徴としてポスターなどに使用される杉木立と唐門が見える。20数年前にお参りした時は、若いお坊さんが説明役となって案内してくれていたが、今回は各々自由に回るスタイルに変更されていた。建物内はきらびやかな意匠は少なく、修行の場所として武骨な現役感がある感じだ。目の保養という感じよりも、この建物や空間に身を浸すことが何よりの体験だと思わせるようなお寺さんだ。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2024年07月21日
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投稿日 2024年07月17日
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投稿日 2024年07月15日
総合評価:3.5
JR福井駅西口の複合施設「ハピリン」に入居する物産館だ。品揃えはかなり充実している。イメージとしてはアンテナショップ的で、福井の特産物が少しずつそろっている。奥には飲食スペースがあり、ランチ時に足を運んだが、満席で入れなかった。新幹線開業で充実した「くるふ福井駅」とここを使えば、福井土産はそろう。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.5
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投稿日 2024年07月15日
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投稿日 2024年07月15日
総合評価:3.0
福井駅東口の再開発ビルだ。低層階に飲食、ファッション、クリニック、塾などのテナントが入り、上層階に図書館、地域交流プラザ、ホールなど公益施設が入所している。駅近くのビルだが、観光的にはあまり関係がないビルだ。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2024年07月15日















































