はちのすけさんのクチコミ(19ページ)全3,633件
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- 基本情報
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投稿日 2024年03月18日
総合評価:3.0
JR松江駅北口の、本当に駅前にある観光案内所だ。所名に「国際」の名がつくのは、松江が国際観光都市であることにちなんでのものだろう。松江は見どころが多いが、公共交通機関が整備されているとは言えないだけに、ここでのアドバイスは必須だ。さらに外国人観光客に対応できるよう、パンフレットも充実している。
- 旅行時期
- 2024年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2024年03月18日
総合評価:3.0
出雲そばを求めて武家屋敷街のこの店へ。釜揚げそばと割子そばが食したかったが、釜揚げがメニューにないため、割子そば四枚をオーダーした。連れは釜揚げならぬ鴨南蛮を注文した。そばそのものは久しぶりのひきぐるみの味を満喫することができた。そばだけでなく、庭園や旧武家屋敷の外観、しつらえが自慢の店だ。
- 旅行時期
- 2024年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2024年03月20日
総合評価:3.5
JR松江駅は約20年ぶりだが、シャミネが改装されているので少し驚いた。松江市の物産館的な店舗は京町付近に集約されているので、JR利用者にとってはありがたい、利便性の高いショッピングモールだ。洋菓子、和菓子、練り物、オモシロ土産などバランスのいい品揃え。
- 旅行時期
- 2024年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.5
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投稿日 2024年03月20日
総合評価:3.5
一階がコンコースと商業・飲食施設、二階が電車ホームという、いわゆる高架駅だ。JR山陰線、伯備線が通っており、特急停車駅だ。松江市の観光資源である松江城や武家屋敷、壕川遊覧船、京橋エリア、県立美術館などからは少し距離があるため、バスやタクシーでの移動を組み合わせての観光がおすすめ。飲食・物販はひと通りそろっている
- 旅行時期
- 2024年02月
- 施設の快適度:
- 3.5
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投稿日 2024年03月17日
総合評価:4.0
1980年代に「振り子式電車」という鳴り物入りで投入された381系電車。40年以上たった2024年4月、新型に更新されることになった。名残を惜しんで2024年2月に乗車したが、岡山松江間の往復で歴代4色と新型の「特急やくも」を目撃することができた。「振り子式」はスピードアップを図った最新鋭の車両で、カーブを高速で走り抜けることができた。その代償としてカーブでの横Gが強烈で、40年前にk乗車した時、車内販売の売り子さんがカーブで座席に倒れ込んだのを覚えている。新型になっても新しい歴史を刻んでいくだろう。
- 旅行時期
- 2024年02月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年04月29日
総合評価:3.0
この日は太宰府天満宮から散策を楽しんだ。徒歩で観世音寺、太宰府政庁跡、坂本八幡宮を訪ね、散策の最後に向ったのが、この筑前国分寺だ。聖武天皇が全国各地に建立を命じた国分寺の後継寺院だという。その筑前国国分寺と位置は同じで、現在の本堂は旧国分寺の金堂と同じ場所に建つとされる。すぐ近くには旧国分寺の礎石群や東大寺と同じ八角灯籠がある。よく手入れされたお寺で、この日はあいにくの雨だったが、晴れていればさわやかな場所だ。帰途は西鉄・都府楼前駅から福岡に戻った。
- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年04月30日
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投稿日 2023年04月30日
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投稿日 2023年04月30日
総合評価:3.0
太宰府天満宮へのアクセスはいろいろあるが、そのうちの一つがこのバス「旅人」だ。太宰府ゆかりの大伴旅人にちなんだネーミングで、バスターミナルの天神や福岡空港ターミナルなど主要交通ターミナルと結ぶラインを形成している。各行く先でバスのデザインが違っており、確認するのが楽しみだ
- 旅行時期
- 2023年02月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2023年05月02日
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投稿日 2023年04月30日
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投稿日 2023年04月11日
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投稿日 2023年04月11日
総合評価:3.5
一説によると、太宰府天満宮の境内には約80本のクスノキが生えているという。この夫婦クスノキはその中でも巨木の部類に入る立派な樹木だ。寄り添って空にうねるように伸びている。菅原道真の妻はあまり知られていない。神格化されるほどのダイナミックな人生を送った夫に比較すると妻が目立たないのはやむを得ないだろう。道真が太宰府に左遷された後も妻の宣来子は都に残った。道真の有名な句『東風吹かばにほひおこせよ梅の花あるじなしとて春を忘るな』は妻への思いを梅に託したのではないかとも思える。
- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年04月10日
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投稿日 2023年04月09日
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投稿日 2023年04月16日
総合評価:3.0
一見、産土神を祭る地域の神社という感じだが、元号「令和」ゆかりの地として脚光を浴びた場所だ。令和は大伴旅人が邸宅で行われた梅花の宴で詠んだ「初春の令月にして 気淑く風和ぎ…」から引用されており、その邸宅が坂本八幡宮付近にあったとされることから〝大フィーバー〟を呼んだ。学術的には緒論あるようだが、観光地にはよくある論争だ。この日は太宰府天満宮に参拝し、徒歩で観世音寺→太宰府政庁跡→坂本八幡宮を巡った。天満宮からバスで行こうかと思ったが、歩いても十分いける。この後、国分寺跡まで足を伸ばし、西鉄都府楼前駅から福岡へ戻った。
- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年05月01日
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投稿日 2023年04月25日
総合評価:3.5
太宰府市は、太宰府天満宮から水城跡に至るウオーキングルートを「歴史の散歩道」と位置づけ、活用を呼びかけている。太宰府市文化ふれあい館は散歩道の中核施設で、展示や歴史資料を通して「散歩道」沿いの歴史にふれあうことができる。住宅街を歩いていると結構大きな施設が出現し、なんだこれはと思わせるようなスケール感だ。
- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2023年04月09日
総合評価:3.0
太宰府天満宮参道の池に架かる太鼓橋のたもとにある末社だ。ある説明によると、「大宰府の長官や藩主の代参者が参詣の途中でけがれにあうと、境内まで参入せず今王社を参った」という。現代で言うと、喪中などで本殿に参拝できない人が代わりに参拝する社殿のようだ。出雲大社に参拝者のけがれを祓う社があるが、似たようなものだろうか。
- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年04月09日







































