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トムソーヤさんへのコメント一覧(18ページ)全188件

トムソーヤさんの掲示板にコメントを書く

  • ゴッホの「星月夜」、ベル・47D1、WAKAME SALAD

    ゴッホの「星月夜」はここに有ったんですね!
    本物は筆の跡などがインパクト満点だったでしょうね。

    セザンヌの静物画の画像がゴーギャンの「アレオイの種」になってしまってますよ(笑)。セザンヌもびっくり。

    シャガール「私と村」好きな絵です。いろいろ有るんですね。
    でもどういうテーマで絵を集めているのか・・・すこし?

    ベル・47D1、古いモデルなんで展示されているんでしょうが、昆虫みたいなデザインは今も通用しそうですね。

    おもわず、これも作品かという摩天楼の景色ですが、MOMAは多分にそう意識しているのではないでしょうか。

    オペラ座の怪人、映画は見ました面白かったのですが、本場のミュージカルは一度味わってみたいです。

    WAKAME SALAD・・・WAKAMEは英語なんですね。日本の食が世界に広がった例でしょうか。ヘルシーでおいしそうです。
    2010年07月25日11時36分返信する 関連旅行記

    RE: ゴッホの「星月夜」、ベル・47D1、WAKAME SALAD

    星月夜、なかなかの迫力でしたよ。
    でも、セザンヌは間違えました。申し訳ない、入れ替えましたので。
    その時代時代の、現代美術を集めると、今のような流れ(コレクション)になってしまうのかもしれません。
    でも、その他の美術館でも感じたのですが、アメリカ人は印象派(やポスト)が好きなようです。見知った絵画が結構ありました。

    > オペラ座の怪人、映画は見ました面白かったのですが、本場のミュージカルは一度味わってみたいです。
    >
    なかなか面白く、最後は随分と盛り上がりました。
    また、別の機会に行きたいですね。


    > WAKAME SALAD・・・WAKAMEは英語なんですね。日本の食が世界に広がった例でしょうか。ヘルシーでおいしそうです。

    海外で感じることは、日本人が考えている以上に、日本食が広まっていることですね。
    パリで食べたクレム・ブリュレは抹茶味でしたし、抹茶はもう認知されているみたい。
    わかめはヘルシーでしたが、夕食には少しもの足りませんでした。
    2010年07月25日22時03分 返信する
  • フェリー、飛行物体、マリアの絵、小龍包

    ニューヨークのフェリーは面白そうですね。でも船の写真がなく残念。
    私はこういう乗り物大好きなのです。
    イスタンブールやシアトルのフェリーは面白かったです。

    自由の女神の赤い飛行物体にはドッキリさせられませた(笑)。

    トリニティ教会の青銅製のドアの聖書の話は多分「受胎告知でしょう」
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%97%E8%83%8E%E5%91%8A%E7%9F%A5
    天使はガブリエル、女性はマリア様。

    チャイナタウンの小龍包、美味しそうです。
    おなかが鳴りました(笑)。
    2010年07月22日21時49分返信する 関連旅行記

    RE: フェリー、飛行物体、マリアの絵、小龍包

    ブログを見直してみますと、たしかに乗り物のタグがほとんどありませんね。食べ物と建物ばかりです。これからもう少し、乗り物もチェックします。反省。

    トリニティ教会のドアの絵柄、よく観察されていますね。気がつきませんでいた。
    3組のうち2組が、聖書の話しです。たぶん、受胎告知から始まって、キリストの処刑、復活あたりまでの話しだと思います。あと1組はニューヨークの歴史だそうです。

    小龍包おいしかったです。アメリカの普通の食べ物は、味が単一で量が多く、扱いに困ります。
    おいしい物は、値段が高い(サービス・チャージと税金のためよけいに高くなる)ので、最後は中華に逃げます。
    他のブログを見ても、韓国料理等がよく出てきますね。
    2010年07月23日18時56分 返信する
  • 歩く恐竜、古い駅、4枚組でわかる風景

    夜になると、歩き始める恐竜の映画見ましたよ。面白かったですね。
    アメリカ自然史博物館の展示物が動いている様子を現地で想像するのは面白そう。
    オクタウィアヌスやルーズベルトは居なかったですか?

    グランドセントラル駅。こういうところのほうが私好みかも。
    人ごみさえなければ教会の建物のようですね。


    タイムズ・スクエアの4段階アップの手法は、なかなか素晴らしいです。
    4枚でよくわかる。奥行きのある風景ですね!



    2010年07月16日20時39分返信する 関連旅行記

    RE: 歩く恐竜、古い駅、4枚組でわかる風景

    博物館が好きなので、ここは期待しました。
    ともかく、見せる標本が多く、なかなかの迫力でしたね。
    ルーズベルトは、館内ではなく、外のようです。

    グランドセントラル駅は、その昔風の造りと、今風の歩行者のミスマッチが、独特の雰囲気を出しています。写真はアップしませんでしたが、駅の外周では、今風のカフェ・テラスで若いビジネスマンがビールやワインを飲んでいました。

    タイムズ・スクエアは人だらけです。
    日本と同じですよ
    2010年07月17日10時58分 返信する
  • ANAの新鋭機とシェイク・シャックと博物館

    ANAの新鋭機快適そうですね。
    あの狭いエコノミーが改良されるのはうれしいことです。
    シェイク・シャックのお店はずいぶん大きいですね。
    big appleというNYだからなんでもビッグなんでしょうか。
    お味も「大味」だった?
    アメリカ自然史科学博物館の建物は表より裏が立派とは不思議で、
    ちょっとヨーロッパ風の建物ですね。
    博物館めぐり私も好きです。でも私はやっぱり歴史系かな。。。
    2010年07月10日08時35分返信する 関連旅行記

    RE: ANAの新鋭機とシェイク・シャックと博物館

    ciao66さん

    お久しぶりです。と言っても先日リアルであったばかりですが。

    ANAの新鋭機はお気に入りで、ビジネスクラスもよさそう。
    来年はウイーンに行きたいので、フランクフルト便をどう利用するか思案中です。

    ニューヨークの料理は、息子ともどもいまいち不評でした。
    でも雰囲気のよいところもありますので、また紹介します。

    アメリカ自然史博物館は次回に本格的にUPしますので、しばらくお待ちください。





    2010年07月11日09時17分 返信する
  • ねこ・鞄・漱石・大喜利・・・お料理

    旅行鞄から出てきたねこ、可愛いですね。
    ねこに代弁させているのは漱石のねこの2010年バージョンのよう・・
    座布団一枚差し上げます。・・あっ大喜利ではなかったですね。
    ホテルの前の、ヤシ巨大ですね。さすが南国成長がただごとでは無い。
    獅子の彫像は何故か龍に似ていますね。

    そして、お料理編、
    朝食のオムレツとベーコンに中華お粥、さすがフォーシーズンズですね。
    こんないいものは私の愛用する☆☆ホテルではお目に書かれません。
    <バイキングといっても、注文をしてその都度作ってサーブしてくれます。
    もう朝ごはんで一日大丈夫そうです(笑)。
    2010年06月21日22時15分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ねこ・鞄・漱石・大喜利・・・お料理

    ねこへの座布団有り難うございます。

    シンガポールは、やはり南国で緑の多い街でした。現地では、暑い暑いと騒いでいましたが、帰国して写真でみると,緑がきれいでまた行きたくなります。

    ホテルの朝食は、最近食べられなくなったせいか、どこでも卵料理とパン程度です。長崎の普通のホテルでも、同じでした。

    でも、ここのレストラン江南の春はお勧めです。おいしい割には値段は普通でした。

    また、食べ物の話しばかりと言われそうですが、また行きたくなりましたね。
    2010年06月22日18時35分 返信する
  • シンガポールはやっぱりイギリス風?

    シンガポールは中国+マレー+インド+イギリスの雰囲気でしょうか。
    まさに融合文化ですね。
    でもお料理は中国+マレー+インド+イギリス無しで?+タイ+フランス
    と想像・・・食べたこと有りませんが美味しそうですね。

    拝見しているとこの辺の建造物はどれもイギリスの雰囲気で、赤道直下にしては不思議な感覚です。

    <出身民族の文化・歴史を大切にしながら、シンガポールをひとつにしようとするのが、シンガポール政府の考えのようです。
    独裁国家にして民主的?・・・これも不思議ですね。

    これはイギリス統治の遺産か、シンガポールの人々の知恵でしょうか・・・
    日本の遺産で無いことは想像できますね。



    2010年06月19日22時38分返信する 関連旅行記

    RE: シンガポールはやっぱりイギリス風?

    ciao66さん

    融合文化とは、いい言葉ですね。

    小生も、旅行記を進めてゆくと、前とは違う感想をコメントするので、自分自身も考えこんでしまいました。

    多分、色々な文化、民族、階層そして人々の個性、その混在が、シンガポールなのかもしれません。

    都会的なマナーを持ち、東京のどこかであってもおかしくない人もいれば、生活習慣があまりに異色で、どうつきあえばいいのか、と思う人たちとも会いました。

    キーワードは、融合文化だと思います。

    料理にイギリス無し?は、小生の偏見で、紹介しなかったからです。
    ハイティーが代表です。でもそれ以外がでてきませんが。

    個人的には、イギリス風のスコーンやサンドイッチは好みではないし、シンガポールのパン類はどうかな?フォーシーズンズの朝のパンもおいしくなかった。
    熱帯のため、発酵がうまく行かないのかな、と勝手に想像しています。

    でも、ラッフルズ・アーケードのベーカリーショップ「アーテンズ・ベーカリ」はおいしかったですが。


    シンガポールに、ciao66さんが訪問された、アルルの様な歴史の重みを求めるのは無理なようです。
    でも、シンガポールというブランドづくりのうまさには、感心します。

    シンガポールはひとつ、の思いは以下のurlを参照してください。

    http://www.asiax.biz/event/2009/08/090803.html
    2010年06月20日14時32分 返信する
  • こんにちは!

    taka1です。メッセージありがとうございました。返信遅れてすみません…。

    ほんとうですね、同じような所を見ているにも関わらず、私とは、また全然違う写真たち!
    おもしろいですね!

    トムソーヤさんの旅行記を拝見して、シンガポールの人の、まじめさ、優しさを思い出しました。
    そして、蒸し風呂のような暑さも…。

    改めて、いい所だったなぁー、でも暑かったなぁ…と回想中です(笑)

    他の旅行記もゆっくり拝見させて頂きます。
    ありがとうございました。

    taka1
    2010年06月13日15時17分返信する 関連旅行記
  • だまし絵・バナナの葉っぱのご飯・彫像の色彩

    だまし絵は遠近法の絵はよく見かけますが
    ちょっと違う形なんでしょうか、面白いですね。

    バナナの葉っぱの上のご飯、美味しそうです。
    でもバナナは葉っぱだけで中身は外されている?

    ヒンズー教のスリ・アリアマン寺院の彫像は最高!
    人や動物の群れは迫力満点で、色彩豊かですね。
    昔は日本も天平時代などもっと色彩豊かだったようですし、
    素直な感じだったのでしょうね。
    2010年06月12日22時09分返信する 関連旅行記

    RE: だまし絵・バナナの葉っぱのご飯・彫像の色彩

    > だまし絵は遠近法の絵はよく見かけますが
    > ちょっと違う形なんでしょうか、面白いですね。

    現地での驚きをもう少し出したかったのですが、写真がいまいちでした。
    また、どこかで実物を見たいものです。

    > バナナの葉っぱの上のご飯、美味しそうです。
    > でもバナナは葉っぱだけで中身は外されている?

    バナナの葉っぱだけを、別に売っているのかもしれません。
    名前が、バナナ・リーフ・アポロですから、バナナの葉っぱが無いとはじまりません。

    > ヒンズー教のスリ・アリアマン寺院の彫像は最高!
    > 人や動物の群れは迫力満点で、色彩豊かですね。
    > 昔は日本も天平時代などもっと色彩豊かだったようですし、
    > 素直な感じだったのでしょうね。

    シンガポールの寺院では、ヒンズー教寺院が一番面白いかもしれませんね。イスラム寺院は、偶像崇拝禁止で、飾りが無くすっきりし過ぎですし、仏教寺院は、台北の極彩色にはかないません。

    シンガポールは遠いのが難点で、近ければまた行きたい所です。
    2010年06月13日12時47分 返信する
  • 撮影×日本人は◎物価は△?・・・そのわけが知りたい

    アメリカ大使館は撮影禁止なんだ・・でもしっかり写真が残っていますね(笑)。
    そうか、だから写真を「撮った」のではなく、「取った」のですね。

    <シンガポールでは、日本語と日本人に好感をもたれているようです。
    ・・・へぇ知りませんでしたが、でもどうして何でしょうね。

    植物園は私も好きで、時間が有れば外国でも行った街で入る様にしています。
    のんびりするし、緑や鼻・・あっ変換ミス、花を見て気分転換になるのでいいですね。

    <前に来たときに比べて、値段が倍ぐらいはあがっている、とのことです。
    ・・でもまだ日本よりは安いのでしょうか。
    デフレの日本は沈没へ・・・あ〜ぁ。

    今回のねこナンバーワンは・・標識の「ぶら下がり猫」ですね。
    だらんとした脱力感がピッタリ、かな。
    2010年06月09日21時27分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 撮影×日本人は◎物価は△?・・・そのわけが知りたい

    > アメリカ大使館は撮影禁止なんだ・・でもしっかり写真が残っていますね(笑)。
    > そうか、だから写真を「撮った」のではなく、「取った」のですね。
    >


    そうか。大使館を撮っただけなのに、なぜ怒るか不思議だったけれど、取ったから怒ったのですね。納得・・・ミミズ天使の世界ですね。


    > <シンガポールでは、日本語と日本人に好感をもたれているようです。
    > ・・・へぇ知りませんでしたが、でもどうして何でしょうね。


    ねこを見て、’かわいい’と言われたときは驚きましたが、それ以外の日本語は知らなかったようです。彼女たちにとって、’かわいい’は、クールな言葉のようですね。
    商品にも日本語風が多いし、日本の雰囲気に好感を持ち、それが小生達への対応にも出ているように感じました。



    > ・・でもまだ日本よりは安いのでしょうか。
    > デフレの日本は沈没へ・・・あ〜ぁ。

    アジアの勢いがいいため、日本は相対的に地盤沈下しているのでしょうね。(一部政治のまずさもありますが。)
    でも、アジアの中間所得層が増えたから、都市化の先行した日本のサブカルチャを受け入れている、とも言えないでしょうかね。
    表と裏の関係のような気がします。


    > 今回のねこナンバーワンは・・標識の「ぶら下がり猫」ですね。
    > だらんとした脱力感がピッタリ、かな。


    暑いシンガポールは、苦手のようです。とくに、植物園は、徒歩で行きましたから。

    でも、国立博物館で、スタッフのお姉さんに抱いてもらったり、ホテルのインド人スタッフから、Real(本物)?と言われたり、いつも飼い主より評判がいいですよ。
    2010年06月10日18時54分 返信する
  • ネコと還暦のずきん

    還暦おめでとうございます♪
    なんといっても暦一周ですから、また新たな人生の始まりということですね。
    フォーシーズンズは前に散歩したことがりますが泊ったことなしでした。
    山形有朋のお庭は都心部とは思えないいいお庭ですね。
    そのお庭を眺められる素敵なお部屋に泊れるとうのは羨ましいです。
    還暦ずきんのよく似合うネコの解説で
    奥様お子さんたちとの素敵なひと時を過ごされた様子が良く伝わってきました。
    ps.エスカルゴ美味しそうですね♪
    2010年05月29日12時33分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ネコと還暦のずきん

    ciao66さん

    あまりにプライベートなことなので、こっそりアップしました。
    椿山荘は、庭を散策するだけでも、素敵な場所です。
    東京に来たときには、一度訪ねてください。ビストロ ソレイユも。

    5月27日から31日まで、シンガポールに行っていたため、返事が遅れました。
    申し訳ありません。

    現地は暑くて大変でしたが、またアップする予定です。

    よろしくお願いします。




    > 還暦おめでとうございます♪
    > なんといっても暦一周ですから、また新たな人生の始まりということですね。
    > フォーシーズンズは前に散歩したことがりますが泊ったことなしでした。
    > 山形有朋のお庭は都心部とは思えないいいお庭ですね。
    > そのお庭を眺められる素敵なお部屋に泊れるとうのは羨ましいです。
    > 還暦ずきんのよく似合うネコの解説で
    > 奥様お子さんたちとの素敵なひと時を過ごされた様子が良く伝わってきました。
    > ps.エスカルゴ美味しそうですね♪
    >
    2010年05月31日21時59分 返信する

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