カメちゃんさんへのコメント一覧(95ページ)全992件
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何て素敵でしょう〜☆
カメちゃんさん、こんにちは。
早速お邪魔に参りました〜(*^_^*)
大好きな場所が奥さまの傍らとおっしゃるカメちゃんさん、何てお優しいご主人様でしょう!
そして、理由が安心できるから、って、奥さまは本当に温かくて素敵な方だということが伝わって来ます。
クルーズ船に乗るために、お掃除やお茶碗洗い、そしてマッサージまでされたって、こんなに優しくて良いご主人様がこの世にいらっしゃるなんて!!
理想のご夫妻です〜。
我が家はカメちゃんさんご夫妻の足元にも及びませんが、これからの時間を仲睦まじいカメちゃんさんご夫妻を少しでも見習っていきたいと思いました。
クルーズ旅行は、定年後の過ごし方として、理想の夢のような生活ですね。私は本格的なクルーズ旅行はしたことがないのですが、いつか将来こんな生活が送れたらと夢見ています。夢で終わるかもしれませんが……(^_^;)
カリブの島々やマイアミの港で豪華客船が停泊していると、いつも感嘆の溜息とともに美しい船の姿を外から眺めていましたが、中ではこういう様子が繰り広げられていたのですね。
そして、この奥様のドレスの何て素敵なことでしょう!!
思わず拡大してうっとりと拝見してしまいました。これは皆さんが賞賛されるのも当然の美しさですね。とても素敵に着こなしていらして、まるでモデルさんのようです。
実は以前私もアルバに行ったことがあるのですが(クルーズではないのですが)、アルバの旅行記を今まで他に殆ど見たことがありませんでしたので、嬉しい驚きでした(^^♪
そして、もう一つ驚いたことに、カメちゃんさんは名古屋の方でいらっしゃるのですね! 我が家の夫も名古屋出身ですので、またまた親しみを感じて嬉しくなってしまいました。最近は名古屋に行く機会が減ってしまいましたが、以前は毎年2回は帰省していました。そうそう、夫は明後日(あ、もう明日になりますか)、友人に会いに日帰りですが名古屋に出かけるんですよ。
素敵な旅行記が一杯で、これからまた少しずつ楽しみに拝見にお邪魔させてくださいね。
拝見させて頂き、ありがとうございました(*^_^*)RE: 何て素敵でしょう〜☆
waterlilyさん いらっしゃ〜い!!(*^_^*)
ご訪問いただき、またご投稿下さってありがとうございました。
なんか、とっても嬉しくって!!(^_^)(^-^)
私達にはずいぶんと過分なお言葉をいただき、嬉しい反面、穴があったら入りたくなってしまいました!!(^o^)
ただ、我が家の本当の姿は、カミさんの「カカア天下」ぶりを私がジッと耐えているだけのことです!!(^_^) でも、カミさんの傍が私の居場所になってしまっている以上は、コレも仕方のないことですね(^_^;)
「平和」は家庭から!!と思えば、何とかやっていけますよ!
クルーズのお話がありましたが、私は皆さんにもお勧めしています。
是非、お出掛けになってみて下さいね。
クルーズは一般的には高価なものが多いですけど、アメリカ西海岸やカリブ海では安価なものもありますよ!!
また、楽しめる時間の長さと多様さと密度・食事の多様さなどを考えますと、むしろ割安といわれる方もみえますよ!!
ロスからの「メキシカンリビエラ」といわれるクルーズですと、10万トン以上の超大型船のベランダ付きキャビンを取っても、添乗員さんがついて船内7泊8日(日本からの全日程で9〜10日)・往復飛行機代込みで総額30万円(キャビンをを二人で利用した場合の、一人分の料金です。また、キャビンのランクを下げればもっと安価です)でクルーズを楽しめるんですよ!!
お時間の許されるときがありましたら、是非ご体験なさってみて下さいね!!
> カメちゃんさんは名古屋の方でいらっしゃるのですね!
いえ、名古屋人ではないのです(-_-;)
電車でちょっと郊外に行ったところです。でも、県外に出掛けるには必ず名古屋からですし、日常の活動も名古屋でのことが多いのです(^o^)
waterlilyさんも身近なところから海外までいろいろなところを旅行されて、よい経験をたくさん積んでおられますね (^o^)
そんなお写真を拝見しながらお話をお聞きしていますと、楽しくなってきます!(^-^)
まずは、ご訪問の御礼まで!!
そして、これからもよろしくお願いします!!
カメちゃんより2008年10月25日14時03分 返信するRE: RE: 何て素敵でしょう〜☆
> ただ、我が家の本当の姿は、カミさんの「カカア天下」ぶりを私がジッと耐えているだけのことです!!(^_^) でも、カミさんの傍が私の居場所になってしまっている以上は、コレも仕方のないことですね(^_^;)
> 「平和」は家庭から!!と思えば、何とかやっていけますよ!
いえいえ、カメちゃんさんほどお優しいご主人さまは他にはいないでしょう(^^)
> 電車でちょっと郊外に行ったところです。でも、県外に出掛けるには必ず名古屋からですし、日常の活動も名古屋でのことが多いのです(^o^)
わぁ〜、私も全く同じでした〜♪
東海地方はどこへ行くにも名古屋が中心になりますよね。
名古屋は今日本で一番元気な都市かも知れませんね。
帰省の度に、立派になっているので驚いています。
明日はお土産のきしめんを食べようと思っています(^^)2008年10月29日22時29分 返信するRE: ありがとうございます。
waterlilyさん こんばんは!!
> いえいえ、カメちゃんさんほどお優しいご主人さまは他にはいないでしょう(^^)
ありがとうございます!!m(_ _)m (^_^)
昨日から風邪を引いてしまい、ますますカミさんから離れられなくなっています(^_^;) 亭主の貫禄!!なんて言ってられませんよ!!
> わぁ〜、私も全く同じでした〜♪
> 明日はお土産のきしめんを食べようと思っています(^^)
嬉しいお話です!!
ますます身近な感じがします。
この土曜日も名古屋へ行くのですよ! 集まる!!となれば、やっぱり名古屋ですね。この地域ならではのものもありますからね。
waterlilyさんの旅行記を楽しませていただいています!
また、書き込みさせていただこうと思っています!!
それでは、また・・
カメちゃんより2008年10月29日23時30分 返信する -
クジラ見れてラッキー!
コンニチワ!
クジラのウオッチングツアー、ハワイで2度参加しましたが
尻尾がちょっと見れた程度でした。
カメちゃんさんのと同じで、見れなければ代金を
返してくれるみたいでしたが、尻尾3分の一でも、
見えた事になるんですよね、だから返金はナシでした(^^)。
RE: クジラ見れてラッキー!
Guavalomilomiさん こんにちは!!
ご訪問いただき、ありがとうございます!!(*^_^*)
> クジラのウオッチングツアー、ハワイで2度参加しましたが
> 尻尾がちょっと見れた程度でした。
そうだったんですか。
せっかくのクジラ見物なのに、尻尾しか見られなかったなんて残念でたね。
ちょっとだけでもクジラが現れれば、代金の返却なし(-_-;)
いっそのこと、現れない方が良かったのに・・と思ってしまいますよね。
私も、そのことを心配していたのですよ。
背中や尻尾をちょっとだけ見たために「返金なし」なんてことになるかも??
まぁ、そうならなくて良かったですが、運の悪い場合もありますよね(-_-;)
Guavalomilomiさんは先月日本にお越しになったんですね。
今回はスキーとかではなくて、「温泉とうまいもの巡りの旅」とか(^o^)
羨ましいですね!!
前回の北海道へお越しの時には私達の近くの名古屋経由でしたが、今回は名古屋が遠くなってしまって、ちょっぴり淋しい感じがしました。
知ってる方が、近くに来られたと知るだけでもなんとなく嬉しいものですからね。
私達は来春まで旅行が出来ないので、「旅の虫」が文句を言い出してきました。地域の役が早いところ明けるのをひたすら待つのみの日々です。
ハワイでも日本の隣組(言い方が古いですけど・・)なんて、あるんでしょうかね?
旅行記の展開を楽しみにしています!!
それでは、また・・
カメちゃんより2008年10月22日13時12分 返信する有難うございました
カメちゃんさん、早速のご返信、有難うございました。
> ハワイでも日本の隣組(言い方が古いですけど・・)なんて、あるんでしょうかね?
隣組?そんなの今でも日本にあるんですか?
戦前、戦争中の話しかと(^^)。
ハワイにあるかどうかはわかりませんが、県人会はありますよ。
ハワイで多いのは、沖縄、山口、広島県からの移民の人達で、
時々、集まりの参加者を募集してるのを見かけます。
昔はけっこう活発に活動してたみたいですが、
今は4世、5世の時代で、日本語を解する人も少ないし、
だんだん廃れつつある様です。
日本の宗教はけっこうありますね。
仏教なら西本願寺がけっこう大手みたいで、
天理教、創価学会もありますし、その他いっぱい。
キリスト教もさまざまな教派があるし、
色んな人種が住んでるので、色んな宗教団体があります。
来年からはお役ご免になって、
旅にいっぱい出かけられるそうで、
カメちゃんさんのユーモア溢れる旅行記が楽しみです。
2008年10月24日08時54分 返信するRE: 有難うございました
Guavalomilomiさん こんにちは〜!!
ハワイのお話をありがとうございました!!
私もこちらの地域のことをお伝えしたいと思います。
当地での隣組(よい表現がないので昔風にいっていますが・・)は、おおよそ10軒〜20軒で一組を形成していて、自治区(市町村の行政の末端組織で、市当局と住民の間の役割を持っていますけど、運営は住民からは殆ど見えませんし、行事には飲食がまだあるようです)の下に位置しています。
“自治区”も“組”も地元の観音堂や神社を通じて宗教行事にも関わり、日常の慶事・弔事にも関わり、選挙では地元候補を事実上押しつけたりしていて、?を感じることが多く体質としては「古い!」ところがありますね。
まぁ、これらが「日本的」とも言われているところですが、割り切って従ってしまえば別ですが、あまり楽しいものとは言い切れないですね。
でも、30〜40年前と較べればかなりよくなっていますよ(^^)
そういうわけで、今年度は頭上の嵐が通り過ぎるのをジッと耐えているのです(T_T) その嵐で少ないヘアーまで持っていかれないよう、帽子だけはきつくかぶっていないとね!!(^o^)
旅行のブログなのに、ちょっと堅いことを書いてしまいました。m(_ _)m
よその国や地域ではどうしているのか、そういうところも旅の中で知りたいところですが、生活の中に分け入ってみないと分かりませんので、聞き出すのは難しいですね。
余計な話ですが、11月には忘年会や日帰り旅行が全部で3つもあって、それ以外の予定も含めて楽しいことで忙しくなりそうです(^-^)
日帰り旅行はカミさんと一緒ではないので、ちょっと心配(-_-;)(T_T) でも、女性3人と一緒だから嬉しさも大きいけどね(*^_^*)(*^_^*)
それでは、また・・
カメちゃんより2008年10月25日12時06分 返信する -
トルコ旅行の紀行文
カメちゃんさんへ posted by. 風 魔
私は6月に13日間トルコへ旅行に行き、思ったこと、感じたことを「静岡新聞」(9月4日・朝刊)の読者投稿欄に投稿し、掲載されたのでご紹介させていただきます。
「ゆとり満ちたトルコの人々」
私は、最近トルコへの観光旅行を通して、日本との社会、文化、生活環境の相違点などを見聞し、さまざまな思いにとらわれました。まずトルコは、経済的に第一次(農林・漁業)、第三次(観光などのサービス業)産業主体の社会構造であり、産業生産分野での工場、製品運搬のトラック等が少ないので、大気は澄みわたり雲ひとつない紺碧の空など、大自然がそのまま残っていました。バスの移動では、40〜50キロ先まで全視界岩山、低木のみの遠景が望まれ、昔のラクダの隊商が、今日は「あの山のふもとまで」と一日の行程を決めて旅したと思うと、なにか心まで大きくしてくれました。また、日中路上の木陰のテーブルには、チャイ(紅茶)を飲む男性が多数いて、のんびりした時間を過ごしていました。そして、トルコでは「小学生の自殺がない」というツァーガイドの言葉は、ゆとりのある生活のあらわれだと思いました。一方、日本のように「マネー」主体の商業主義が便利な社会を作り上げたが、はたして私たちは、本当に「ゆとりある幸せな生活」を送っているのでしょうか。町や村の「イスラム教」のモスクからは、定時にコーランの祈りが流れ、屋根の上にはコウノトリの巣があり、暑い中懸命に子育てしている親鳥の姿が印象的でした。2008年10月09日18時28分返信するRE: トルコ旅行の紀行文
風魔さん こんばんは!!
トルコ旅行でのご感想の投稿文をお寄せいただき、本当にありがとう御座いました。
観光を通して彼の地の社会の断面をも観察され、我々の暮らしを問い直される風魔さんの真摯なまなざしに、心からの共感と敬意を感じます!!
私達が子供の頃の、山羊やウサギ・鶏や猫と暮らしたあの頃を懐かしむ気持ちは、非常に強いものがあります。一面では確かに貧乏でしたが、競争や効率が問われたわけでもなく、私達は勉強よりも父の手伝いや母の看病に明け暮れたものでした。けれど、それで「つらさ」を感じなかったのはあの時代なればこそかと思ったりします。父はあくまでも強く賢く、私達家族はそのもとに心を一つにしていたと思います。
それが、いつの間にやら今のように変わってしまいました。あの頃の暮らしから、病苦と労働苦さえ取り除いてくれれば良かったものを、科学と技術の発展が生身の人間の一挙手一投足にまで「効率!!」を求める方向に用いられ、社会の隅々にまで「カネ!!」でものごとが換算される時代になってしまいましたね。もちろん、人々がそれをあえて求めたわけでないにしても、そうした「流れ」に押し流されたのは事実です。
そんな現実から飛び出して外国の暮らし方を見ますと、なにかしらの違いを感じつつ、漠然とした郷愁と羨望の念をもちます。そしてまた、ふっと目の覚める想いをもたれる方々も多いのでは?と思います。
旅をしてなにを持ち帰るか? それはまさに人によって千差万別です。
しかし、風魔さんの投稿文を拝読して、改めて「旅は学び!!」との想いを強くした次第です。
まずは、御礼まで。
カメちゃんより2008年10月09日22時40分 返信する -
ベッドに 寝ながら、 この 景色〜!?
今晩は。
体調が、 悪くて、 心配!していた「クジラ 見物」の OPツアー!
取り敢えず、 参加・・・出来て 良かったデスね。
そして、 クジラ君も 何度も 見られて・・・。
でも 半額の 150ドルが、
ーーークジラが 出没 しない 時!は 返還する・・・。って、
『クジラ・・・ 出ても 出なくても、 どっちでも いいや〜』の 気持ち!・・・ 何か 解るような 気がします。(笑)
けっこう、 返還額!が 多いんですね〜。
気持ち!は 微妙〜〜ッ。
きっと、 熱も やっと、下がって・・・、 カメちゃんのために、
クジラ君も 顔を 出してくれたのでしょう。
それにしても、 船の お部屋の ベッド!に 寝っ転がりながら、こんな アラスカの 雄大な 山々!が、 ユックリと 移動 していく・・・って、 素敵! デスネ〜。 船旅の 醍醐味! デスネ〜。
(ホントは お船!の 方が・・・)
南の 海! ではなくて、 アラスカなどの 大きな 山! ならでは・・・の 感じ! では ないのでしょうかねぇ〜。
それでは また
RE: ベッドに 寝ながら、 この 景色〜!?
白い華さん こんばんは!!(^o^)
アラスカクルーズをご覧下さって、とても嬉しいです!!
また、投票していただいたみたいで、御礼申し上げます。m(_ _)m
アラスカのクジラ見物は楽しかったですよ〜(^^)
「クジラが見られなかったら、半額返却する」なんてことを聴いてしまいますと、誰だって迷いますよね〜(^O^)
カミさんと合わせて、150ドルですよ! 150ドル!(~o~)
でも、まぁ、それだけクジラが出ることへの自信があるって訳ですよね〜(^O^)
でも、アラスカまで行ってクジラに会えないのもシャクですしね。ご対面できたことは幸せ!!でした。
またまた、余計な話ですけど、
最初の背中を見せてくれたクジラが潜るシーンの他、数枚の写真を所望された方がみえて、A4に印刷してプレゼントしたことがあります。嬉しいことでした(*^_^*)
> 南の 海! ではなくて、 アラスカなどの 大きな 山! ならでは・・・の 感じ! では ないのでしょうかねぇ〜。
本当にそうですね!! 周辺の景色が最高にキレイ!!
あのあたりでは5月くらいの風景がキレイでだと思いましたね(他の写真と比較して、そう思いました)。
アラスカクルーズは太平洋から山の奥深く入っていきますので、残雪のアルプス周辺のダム湖を行くような感じです。
ですから、両岸にそそり立つ雪山を見ながら航行するところが多いのですよ!!(“その7”の「スキャグウェイ」の後半をご覧下さい)。
> それにしても、 船の お部屋の ベッド!に 寝っ転がりながら、こんな アラスカの 雄大な 山々!が、 ユックリと 移動 していく・・・って、 素敵! デスネ〜。 船旅の 醍醐味! デスネ〜。
大型客船のベッドでゴロゴロしながら、あるいは10階のレストランでケーキでも楽しみながら、素晴らしい雪山の変化を楽しむという「最高の贅沢!!」が出来るんですよ〜!!
もし、再びアラスカに行くときがあるなら、白い華さんをナニがナンでもお連れしたいほどです!! そして、思いっきりお喋りしたい!!ですね。(^^)
このクルーズはシーズン始めのホントに安価な設定でしたので、飛びついてしまいました。そんなときに、また行ってみたいなと思っていますけど、ちょっと贅沢なんですよね。
来年はバルト海でも……って思っています。
長いお喋りになってしまいました(無口なハズ!!なんですけど・・)
それでは、また・・
カメちゃんより2008年10月05日23時06分 返信する -
アラスカ最高でした。
カメちゃんさん こんにちわ(^ヮ^)
アラスカから帰ってもう〜半月も過ぎてしまいました。
でも、まだ旅を楽しんでる気分です。 良かったです。
貴方の様に旅の楽しいコメント載せられないです。
楽しい説明に何時もニコニコして見させて戴いてます。お人柄ですわね!!
氷河の崩落もみれました。メンデンホール氷河は霧(雲)がたなびいて良い雰囲気でした。
秋のフェアバンクスの黄葉が目に焼きついています。
オーロラ見て次の夜は仮眠で出発は疲れたのでしょう〜風邪引きでした。
体調悪いと意欲が出ません。かめちゃんさんもアラスカで体調崩されて
私もそんな経験しました。 今は元気を取り戻しましたが〜
では又〜〜2008年10月04日11時26分返信するRE: ホントにアラスカは最高でしたね(^o^)
船の旅さん こんにちは!!
ご訪問いただき、ありがとうございました。
また、嬉しい書き込みをいただき、感激しています!!(^-^)
> アラスカから帰ってもう〜半月も過ぎてしまいました。
> でも、まだ旅を楽しんでる気分です。 良かったです。
まだまだ旅の思い出が冷めないころですよね〜(^o^)
船と黄葉と氷河、そしてオーロラの4点セットを楽しまれたのですから、余韻の方もしっかり残りますよね(私達は氷河の崩落を見られませんでしたから・・(-_-;) )。
ところが、
アラスカで体調を崩されてしまったとのこと、ご苦労をなさいましたね!
オーロラを見られたのはとってもお幸せだったんですけど、その後で風邪を召されて・・。
オーロラが見られるほどでしたから、冷え込みも厳しかったのかも知れませんね(-_-;)
でも、もうお元気を取り戻されたとのことですから、安心です(^o^)
船の旅さんもたくさんのクルーズをご体験されて、私達にとっては「お仲間」のような感じがしております(^^) 私などは「船に乗ってることが好き」というタイプで、これからも許される限りクルーズを楽しみたいと思っています。
これまでは高価で手の出なかったヨーロッパ圏にも、思い切って出掛けてみようかとカミさんと相談しているところです(当面は、来春の「コンステレーション」のバルト海クルーズを考えています)。
これから、旅行記で改めてアラスカを楽しんでくださいね。私も楽しませていただきます!!(*^_^*)
明日頃からお天気が再び崩れるとか・・
お体を大切にされて下さいね!!
それでは、また・・
カメちゃんより2008年10月04日13時46分 返信する -
かいけ ですか…
カメチャンさん
旅行記拝見させていただいております。
そして、私も読めませんでした。
「皆生」かいけ (=u=;)
日本は広〜い!
定年って、暗いイメージだったのですが、
解放感にあふれた旅行記をみていると、
まんざらでもないのかなと思ったりしました。
それから最後になりましたが、ご投票有難うございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
ではまた M
RE: かいけ ですか…
TAMkoku1さん こんにちは!!
ご訪問と書き込み、ありがとうございました!
また、投票していただいたようで重ねてありがとうございました!!m(_ _)m
「皆生」って、読めないですよね(^o^)
「夏油」も読めませんでしたよ!(^_^;)
地図上でも分かることがありますが、旅で現地に行って詳しく知るのは楽しいですね。
> 日本は広〜い!
ホントに!! 国内の旅も、まだまだ残っておりますよ!
> 定年って、暗いイメージだったのですが、
> まんざらでもないのかなと思ったりしました。
定年するって、現役を卒業するってこと!!(*^_^*)
そして、夫婦で人生を完成させる時期を迎えたってこと!!(^O^)
そこから、「自由な人生!!」が始まるってことです!!(^o^)(^_-)(*^_^*)
な〜んて、私は勝手に考えていますけど・・(^O^)
指示されることもないし、人事考課されることもありませんよ〜〜!!(^O^)
アッ!(*_*) イケナイ!! カミさんが監督者になってしまいました!(-_-;)
旅も、趣味も、人々との交流も、学習も、好きな研究も・・。何でも自由です!!
(大きい声では言えないのですけど、それでも「自由!」を留保される方が
多いのも事実です。(*_*)(>_<)(T_T) )
TAMkoku1さんは世界各地でご活躍のご様子。
羨ましくもあります。
よい仕事、よい旅、よい人生をエンジョイ!!してくださいね!!
これからもよろしくお願いしますね!!
それではまた!!
カメちゃんより2008年09月26日11時59分 返信する -
こんばんわ
懐かしい写真です。はちまき逆さまにしてませんでしたか?
寿司コーナーに行くと逆さまにしていて何度か説明したら
行くたびに「これで良い?」と・・おちゃめな青年を思い出しました。
海苔が美味しくないのでミレニアム系の時は必ず海苔と梅干を持参して
寿司コーナーで寿司飯を盛ってもらい手巻き寿司を楽しみました。
大好きな船なので懐かしく読ませていただいてます。
話は変わりますがエメラルドプリンセスの情報ご存知でしょうか?RE: こんばんわ
ロザリンデさん こんばんは!!(^o^)
そして、いらっしゃ〜い!!(*^_^*)
ご訪問いただき有り難うございます!!
また、書き込みをありがとうございました!(^^)
「サミット」のお兄ちゃん達はとても親切で、楽しい人たちでしたね!
当家のカミさんも、とても気に入っていましたよ!
彼らの「はちまき」ですが、みんな「縦結び」にしていましたね。
あれも「愛嬌!?」(^o^) と私は気にもしませんでしたけど、確かに結びがおかしかったですね。
アラスカクルーズの時には、パナマ運河クルーズの時に知ったウェイターや客室係にも数人再会して、懐かしかったですよ!!
なんとなく、我が家に帰った感じがしましたね。
次回は「サミット」クラスの他の船にも乗ってみたいです。
> 大好きな船なので懐かしく読ませていただいてます。
ありがとうございます!!m(_ _)m
私達も「サミット」が大好きです。
そして、そこでの見たまま・感じがままを書いておりますので恥ずかしいことばかりですが、読んでいただいてとても嬉しく思っております!!!
> 話は変わりますがエメラルドプリンセスの情報ご存知でしょうか?
このところ、クルーズニュースにはちょっと疎くなりまして・・(-_-;)
なにか、変わったことがありましたか?
よろしかったら、お聞かせ下さいね。
ロザリンデさんには、どこかでひょっこりお会いできる時があるといいなって思っています。
これからも、よろしくお願い申し上げます。
カメちゃんより2008年09月23日21時36分 返信する -
定年退職記念旅行を拝見させていただきました
どうも、初めまして kotesyankと申します。
私のサイトに訪問ありがとうございました。
私は早期退職者です。
定年まで勤め上げられ、記念旅行は感慨無量ですよね!
私は中途半端に、又自分勝手に退職しましたので、カメさんの記念旅行がうらやましく思えました。
今後ともどうぞよろしくお願いします、又訪問させていただきますね。
では後日に・・・
RE: 定年退職記念旅行を拝見させていただきました
kotesyankさん こんばんは!!
ご訪問いただきありがとうございます。
kotesyankさんはご自身で早期退職を選択されたとのこと、その詳しいご事情は別として、早期退職を選択されたこと自体は、とても羨ましいことと思っています。
何十年も働かれてきたのですから、「中途半端な退職」なんてことはありませんよね。世間様よりも早く「自由な人生!!」に踏み切られたのですから、ステキな御退職をなされたと思っております。
そして、奥様との旅の数々・・。奥様は本当にお幸せな方だと思います(お写真を拝見しますと、ホントにそう思います。)
たまには、「クルーズ」にも旅の一つとしてお出掛けになってみて下さいね。一般的には高価なものが多いですけど、比較的安価なものもありますから(私達はその”安価”なヤツで行っております)。その際にはご連絡下さいね。(別に旅行社の回し者ではありませんけど(^o^) )
実は、私も早く退職して「自由!!」の身になりたかったんですが、なんかウジウジしてしまって60歳がきてしまっただけのことです。「60歳までやり遂げた」なんて、全くありませんでしたよ(恥ずかしい話、定年の挨拶もアホらしく感じていたくらいです。かといって仕事をいい加減にしたことは全くありませんけどね。逆にやればやるほど会社という組織がイヤになることが多かったですね)。
それはともかく、定年退職したこと自体を一番喜んでくれたのはカミさんと家族でした。この点では幸せでしたね。
定年後は子供(とは言え大の大人ですけど)や孫のことには手を出さず、カミさんとの生活に徹しています。旅行もその延長みたいなものです。
人は歳を重ねればいつまで健康って約束出来ませんから、楽しい日々をこそ大切にしたいですね。
それでは、またのご訪問をよろしくお願いしますね。
カメちゃんより2008年09月11日22時12分 返信する -
杭州の 西湖・・・ いいなぁ〜。
今晩は。
ご家族の 中国 旅行記!を 拝見させて 頂きました。
上海・杭州と 大きな 街!でも 雰囲気が 違って、 きっと、 旅した 気分・・も 上々でしょうね〜。
中国の 新幹線!にも 乗ったり・・・、 西湖で 船に 乗ったり・・・と、 乗り物も イロイロで 楽しそう〜。
近場でも とっても 良さそうで・・・ 行きたいな〜と 思うのでした。
杭州の 西湖の 周辺!は とっても 素敵な 散策が 出来たことでしょう。
揺れる! 柳が、 似合っています。
また、建物も、 竜の 派手目な 観光船も 「CHINA」していて、 イイデスネ〜。
この 湖の 辺り!を 歩いてみたい・・・。
沢山の 中国式の 庭園 巡り!も それぞれ、 似ているようで・・・きっと 違っているんだろうし その 変化!が 見てみたいですね〜。
いつかは・・・中国。。。
そう 思いながら、 ご家族の 楽しい! 旅行を 見るのでした。
これからも ヨロシク お願いします。RE: 杭州の 西湖・・・ いいなぁ〜。
白い華さん いらっしゃ〜い!(^^)
中国の旅行記を見て下さって、ありがとうございましたm(_ _)m
この旅は、旅行社の「ちょっとリッチな旅」という売り込みに飛びついてしまったのがことの始まりでしたけど、まぁまぁ良かったのかな?という旅でしたよ(^_^)
それと、娘がいい歳して未だ海外を知らないのも身体に悪い??などと、勝手な言い訳を作って出掛けた旅でもありましたけどね(^O^)
こうして、カミさんと娘と楽しい旅の出来たことが何より幸せでした(^-^)
中国って、歴史という点から見れば私達にとって母のような存在ですね。(カミさんのような存在とは、ちょっと違うのかな?)
寺院とかに行きますと、仏様とか菩薩様とか慣れ親しんだお顔が並んでいますし、西遊記の一行が見られたりしますからね。
西湖のかっこよい船も面白いし、上海曲技団の獅子の顔も愛嬌たっぷりで「遊び心」が感じられるんですよ(^^)
そして、「豫園」なんかでの反り返った屋根の形も、私には「遊び心」に見えてしまうんですね。「豫園」にあった庭園は、「日本庭園」の原型だったというのですから、「遊び心」も数歩先んじていたというわけですね。
ホントに中国という国は、外国という中にも親しみを感じます。
それに、お話の通り杭州への新幹線(旅行社はそう言いますけど、あれは新しい都市間特急で新幹線ではないみたいな感じでしたけど)と、西湖での遊覧船、上海でのナイトクルーズと上海曲技団など、変化もあってケッコー面白かったですよ。
杭州は初めてでしたけど、六大古都とか十大名刹、それに西湖の十大名勝等々と言われるだけのものがあって、とってもいいところでしたね。
上海よりはウ〜ンと落ち着く感じで、出来れば日本語ガイドを依頼して、あの街だけでも3泊くらいして、西湖を中心にノンビリしてみたいという気持ちになりましたよ。そのようなツアーもあるようですが、いつまた実現できるかわかりませんね。
実はあの頃から腰痛が始まって、その点では辛い旅でもありました。来年あたり手術??してでも、残る課題とカミさんとを大事にしたいと思っているところです。こうなると、旅はいよいよ「船」になってしまいそうです。船ならどんな身体でもゆっくりノンビリ楽しめますからね。
中国は楽しく且つ、奥の深い国のように思います。また昔と現在の最先端の姿とが混在していて、それがまた、面白くもある国です。とても近い国ですし、いつかお出掛けになる機会があるといいですね。
年末までには、思い出の旅をもう一つUP出来たらいいなと思っています。
これからもよろしくお願い申し上げます。2008年09月11日00時25分 返信する -
23時出港なんて!
室内プールの隣にカフェが有るなんて良い船ですね〜。
ロイヤルカリビアンのリバティオブザシーズは
プールと同じフロアにビッフェ・レストランが有るので
このようなサービスは無いですねぇ。。
23時出港と言うのも無かったな〜。
一番遅い出港が18時半だったし。
シップタイムなので当然まだ明るいです。
現地時間で18時半だと船は大海原を次の
港に向けて航行中なので気を付けないといけません!
夜のビッフェは楽しいですよね。
何年か前のロイヤルカリビアンのナイトビッフェは
メインレストランだったようなのに(乗船記など見ると)
私が乗ったリバティオブザシーズでは室内プールでの
ビッフェで豪華さに欠ける感じでした。
RE: 23時出港なんて!
まりりさん こんにちは!
書き込みをありがとう御座いました。
そして、ちょっとだけお久しぶり〜(*^_^*)
パソコンの故障でお返事が遅くなってしまい、御免なさいね。
でも、意外に早く直ってよかったです。(^o^)
> 室内プールの隣にカフェが有るなんて良い船ですね〜。
他の船にはあまり見られない、この船の良さですよ!!
カミさんも私もここがお気に入りです。
多くの場合、プールサイドに軽食コーナーがあったりしますが、ウェイターさん達の手を煩わすので、ちょっとだけ食べたいときには「ま、いっかぁ」なんてやめてしまうこともありますよね。その点、小皿にできあいのものを盛りつけて室内プールの傍にそれとなく置いてあるというところがいいですね。 お水やジュース類もありましたよ。
また、プールで使うタオルもプールサイドに置いてあって、使い放題です。部屋のバスタオルを持って行かなくてもいいですから、気楽ですよ。
> プールと同じフロアにビッフェ・レストランが有るので
> このようなサービスは無いですねぇ。。
殆どの船が同じ構造になっていますので、あとはその会社の考え方でデッキプランが変わっていくと思いますね。
> 23時出港と言うのも無かったな〜。
> 一番遅い出港が18時半だったし。
そうなんですね。船の夜景を外から撮る機会は比較的少ないですね。
あの船内13泊のアラスカクルーズでも明るい時間での出入港ばっかりでしたから、夜景は撮れなかったですよ。
いつか、夜景の撮れる機会があるといいですね。
> 夜のビッフェは楽しいですよね。
夜遅い時間でのプールサイドでのビュッフェは楽しいですよね。食べるだけでなくて手を繋いで踊ったりと、いろいろやってくれますから・・。
カミさんは元気なので行きますけど、私は寝ます(^o^)
アカプルコでの時は、24時過ぎまでカミさんにつきあいましたけどね。
そして、深夜の出港もムードありますよ!(^^)
> 何年か前のロイヤルカリビアンのナイトビッフェは
> メインレストランだったようなのに(乗船記など見ると)
> 私が乗ったリバティ・オブ・ザ・シーズでは室内プールでの
> ビッフェで豪華さに欠ける感じでした。
私達のボイジャーの経験でも、似たような感じかも?
(カミさんに聴いてみましたけど・・)
ビュッフェの豪華さですと、ボイジャーもまぁまぁと思いましたけど・・。
全体の雰囲気は「サミット」がいいかと思います。
セレブリティの船は、やはりオススメです。
先だっても、プリンセスの11万トンに乗った人が
「もう、プリンセスには乗らない」
などと仰ってみえましたしね。
気をつけてみておれば、セレブリティの安価なクルーズに出会えるかも知れませんよ。その時には是非!!
でも、私達もリバティに乗ってみたいですね。
しかし、カミさんは「オアシス〜」に乗りたいようです。私たちが行くのは2010年春になるかもね。まだまだ先が長いようです。
では、また来て下さいね。
カメちゃんより2008年09月07日17時12分 返信する



