カメちゃんさんへのコメント一覧(98ページ)全992件
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ご無沙汰でした。
カメちゃんさん こんばんわ〜
貴殿の素晴らしいアラスカの様子に感動でした。
だから私共もアラスカに行く予定に致しました。
9月6日に成田の予定です。 少し寒いかなと心配です。
寒さ対策とか? アドバイス有りましたら、お願い致します。
夫は膝が痛くなって来ましたので、元気な内に行きたいようです。
私はボルガ・リバークルーズも捨てがたいと思って居ますが〜
余裕が無いので兎に角 アラスカを先に致しました。
カメちゃんさんの画像 今また ゆっくり拝見しています。
たくさんの綺麗な画像が素晴らしいです。
では又〜2008年06月25日21時07分返信するRE: ご無沙汰でした。
船の旅さん いらっしゃい!!(^_^)
いつも訪問していただき、ありがとう御座いますm(_ _)m
アラスカへお出掛けとのこと、いいですねぇ(^^)
私までなんだか嬉しくなってきました。
9月のアラスカ自体は私も体験していませんが、私たちが行きましたコースと似たコースであれば、特に寒いということはないと思います。
5月と較べますと雪も少ないですから、その分5月よりは多少暖かいと思います。もちろんアラスカですから、お天気が崩れるようなことあれば冷えてきます。
ですから、中に着るものと、ヤッケなどの雨や風を通さない軽い上着をご用意されるといいと思います。ほかには、これも念のためですが使い捨ての「ホッカイロ」なども重宝します。
お天気がよければ、これらは使わずに済むのですけどね。まぁ、保険という意味で用意されて下さいね。
現地のツアーはご予算に応じてですが、行ってみれば大変に面白いです。船によるクジラなどの見物とか、ユーコン鉄道や飛行機での遊覧とかの乗り物を利用されたツアーであれば、お連れ合い様の御御足を使われることも少ないので、多少はラクかも知れませんね。
話変わりまして、
船の旅さんもボルガ川クルーズをお考えになってたんですね。私もモスクワ→ロストフナドヌ間の添乗員付きクルーズを予約したことがあったんですが、船会社の都合で一方的にキャンセルされたものでした。(-_-;) 事実上の大陸横断クルーズで、とても期待していました。それだけに、いつかは行きたいと今でも希望を捨てきれません。でも、いつになるのか分かりませんね。(-_-;)
私も身体の方がだいぶ変わってきています(カミさんは元気なんですけど・・)。ですから、この頃は早めにいろんなところへ行っておきたいと、思うようになりました。
9月のアラスカクルーズに向けて、楽しい夢をふくらませて下さいね。
そして、お連れ合い様の御御足が少しでも良くなるようお祈りしていますね。
では、また・・
カメちゃん2008年06月25日22時56分 返信する -
参考に…
カメちゃんさん
こんにちわ、始めまして
nonmamと申します。
7月に84歳の車椅子の父と60越えの叔母2人を連れて
クルーズデビューしようと考えている者です。
カメちゃんさんが、体調に問題を抱えていながらクルーズを楽しんでいらっしゃるという事が、写真や文章から伝わってきて、励まされました。
我々は、初めにクルーズありきではなく、今年の旅行は北欧に行きたい、然し父が滞在型の旅行はどうにかOKだけれどツアーで国々を廻るのは不可能、というところからクルーズに参加する事にしたわけで、後1ヶ月を切っているのに、いまだ不安が山積み状態なのです。
カメちゃんさんの御存知の限り、クルーズの情報お教えいただけたら幸です。
ちなみに、ビクトリアは私も何度か行っており、懐かしく拝見いたしました。
バンクーバーからのフェリーの発着所より、4〜5人乗りの自家用モーターボートで5分ほどの、一周1時間ほどの小さな島に、いとこが旦那と3人の子供と暮らしております。
エンプレスは母が存命中、母子二人で泊まったことがあります。アフタヌーンティーが有名だそうですが、味わいそこねました。
ところで、次の旅行記はいつ頃アップなさいますか?
楽しみにしております。RE: 参考に…
> nonmamさん こんばんは!!
ご訪問下さり、ありがとうございました。m(_ _)m
旅行などにお誘いしてもやめる理由をすぐにも口にする方が多い中、車椅子生活をされながらもクルーズにお出掛けになるとのお父様と叔母様の積極性に、心から敬意を表したいと思います。
さらに、そうしたお父様、叔母様に孝行なされるnonmamさんを力一杯応援したいと思います(*^_^*)
実は私も、50歳頃から薬局が開店できるほどの薬をのんできた身です(現在は9種類の薬を服用しています)。世間様の普通の感覚では、たったこれだけの理由で、旅行さえ行かない人が多いのが現実かと思っています。しかし、私の場合はかかりつけの医者に相談して、旅行用の薬を出してもらって出掛けています。なんと言っても、人生は一度限りですからね。アラスカクルーズではその上に風邪を引いてしまって、非常に緊張しましたよ(^_^;)
要らぬ前置きを書いてしまいましたが、私の知っていることをお話ししましょう。
ご存じのように、海外の空港では車椅子や杖などを利用されている方は、税関検査など優先的にやってくれますし、介助もしてくれるところが多いですからご安心なさって下さいね。
私自身が車椅子を利用しているわけではありませんので詳しくは知っていませんが、機内でスチュワーデスに車椅子利用者がいることを伝えておけば、空港での対応も早いのではないかと思います(もし、添乗員付きの旅行であれば、添乗員にこちらの要望を伝えておけば、なにごともスムーズにいくと思います)。
船については、何の心配もないと思います。車椅子の方、盲導犬や介助犬同伴で乗船している方もよく見掛けますから。また、目のご不自由な方も時々船内でお見かけします。もし可能であれば、船会社や代理店・旅行社に事前に相談したり伝えておくとよいでしょう。
車椅子での船内の行動については、ご心配は全くご無用です。エレベーターはたくさんありますし、船員は親切ですから積極的にお声を掛けて下さい。身障者の方への支援は、あちらの方が先進国ですから(^_^)
どんなことでも船内の総合案内所に相談されて下さい。客船のサービスは半端ではありませんから、気兼ねなく相談して下さいね。
キャビンはどれをお選びになったでしょうか? お体が多少ご不自由であれば、キャビンにいながらにして景色を楽しめる「ベランダ付きキャビン」をオススメします。
寄港地でのバスツアーについては、車椅子でのご参加は無理かと思います。ただし、埠頭に船が直接接岸できるところでは車椅子で上陸して、港周辺を散策することは可能です。 また、そこでタクシーなどを利用しての寄港地観光をなされるのもよいと思います。これも、船の総合案内所で相談してみられるといいでしょう(添乗員付きツアーであれば、添乗員に相談すればいいでしょう。)。もし幸運であれば、船側から(または添乗員から)寄港地のタクシー会社に連絡を取ってくれることもありますから。
彼の地にお身内がみえるのは心強いですね。しっかり楽しんで下さいね。
お父様のために、船の旅をお選びになったことは大正解だと思います。船内の楽しみと、船から見る景色だけでも大いにご満足していただけるのではないでしょうか(*^_^*) 私の友人達は、地中海クルーズでもバルト海クルーズでも、「今回は寄港地で下船せず、船に乗ってるだけよ」という人もおられますよ。
船の旅こそは、車椅子に乗れさえすれば誰にでもできる旅です。ご安心とご期待をもってお出掛け下さいね(*^_^*)(*^_^*)
ところで、次回の旅行記アップですが、現在アップ中のものが完了しましたらしばらくはできないかと思います。 でも、4年前の「パナマ運河横断クルーズ」などを、お盆過ぎくらいには載せたいと思っています(~o~) その際にはご声援をお願いしますね。
また、どんなことでも書き込みして下さいますよう、お願いしますね。
カメちゃん2008年06月20日21時52分 返信するRE: RE: 参考に…
nonmamさん こんばんは
保険のことをお話するのを忘れいました。_(_^_)_
お父様に限らず、旅行をする人にも一般的に言えることですが、旅行保険にも入っておかれるようオススメします。旅行保険付きのカードをお持ちでれば、それでもOKです。海外で医療機関にかかった場合に(船医も同じです)使える保険かを確認されて下さいね。
もし船医などに診てもらった場合には、必ず支払い証明書をもらって下さいね。支払いは船医であれば乗船時に登録したカード(VISAカードなど)で支払われます。帰国後、支払い証明書を保険会社に送れば(旅行社・代理店などの照明が必要な場合もあります)、殆どの保障を受けることができます。
私の場合も、船医に診てもらい3日間治療に通って8万5千円ほどカードでおとされましたが、帰国後に旅行保険を申請して、治療費の殆どが保障されました。
他には、船の揺れなどをご心配されることもおありかと思いますが、船である以上は揺れないことはありません。しかし、船酔いする程の揺れはよほど運が悪くない限り、心配はありません。またご心配ならば、乗船時に自己暗示のつもりで酔い止めの薬を服用されておけば、万々歳ですよ(私はよくこの手を使いましたけどね)。酔い止め薬は、船内の総合案内所にもあります。頼めば無料でくれますよ(あちらの薬は日本人には強いので、半分に割って、その半分を服用して下さい)。
とにかく、客船は楽しいです。
太って帰ること、間違いなしです(~o~)(~o~)
是非、期待して下さいね(^o^)
カメちゃん2008年06月20日23時44分 返信するRE: RE: RE: 参考に…
カメちゃんさん
お礼遅くなって申し訳ありません(^^;)
OPツアーの件、タクシーの件、保険の件、薬の件、船酔いの件
とても重要な御指摘をいただき、ありがとうございます。
OPツアー、タクシーの件
OPツアーは事前にお申し込みをしようと日本の代理店と打ち合わせをしていたのですが、タクシーが使えるかもというカメちゃんさんのお話だったので、現地で(船上で)相談して決める事にしました。
保険の件
父だけでなく、叔母も喘息があるので早速加入いたしました。
薬、船酔いの件
父も叔母も、昨年ハワイ島のヘリコプターで酔わなかったほど船酔いに強いのですが、私は山手線で酔ってしまうほど、筋金入りの船酔いマスターなので、日本の薬を持って行って、アドバイスいただいたように酔う前、初日に飲んでしまおうと思っています。
荷物はどうされましたか?
成田→ヨーロッパ便は、一人30キロのスーツケース1つまで
只でさえ荷物が多いのにタキシードやドレス、それにあわせた靴などを持っていくにはムリがあるような気がしています。
カメちゃんさんはどうなさいましたか?
まだまだ不安なのですが、何が不安か分からない不安がいっぱいです。
出発は7月11日です。
それまでにお手すきでしたらお返事いただければ幸です。
2008年07月01日14時10分 返信するRE: RE: 参考に…
nonmamさん こんにちは!!
はや7月。ご出発の日が刻々と近づいていますね。
心はもうあちらに飛んでみえることでしょう(^o^)
さて、お話のスーツケースの重さですが、
アメリカ方面へは、エコノミークラスで一人30キロまでだったと思います。また、JALやANAなどの日本の航空会社の飛行機も30キロまでいいと思いますけど・・(ちょっと自信はありません)。
ヨーロッパ→日本への帰途に重量超過分の支払いを求められた友人もおられましたから、ヨーロッパの航空会社の飛行機を利用される場合は、要注意かと思います。
このように、航空会社によって違うことがあります。 最近では原油価格の超高騰という情勢もありますので、航空会社は飛行機の燃費を悪くする「重量」を気にしています。ですから、状況が変わっているかも知れませんね。
従いまして、このことも過去の「確かな情報」をお信じになるよりも、ツアーを依頼された旅行社とか旅行代理店、または搭乗される航空会社に電話されてご確認されると良いと思います(私達もいつも事前に確認しています)。
お荷物減量対策としては、同じものを何度も着られる代わりにアクセサリーで変化を付けるという方法もあります(アクセサリーが多すぎて重くなっては意味ないですが)。お父様もタキシードでなくスーツで代用されて、その代わり蝶ネクタイや胸ポケットのハンカチーフなどで変化をつけます。こうしてお荷物を減らすこともできます(蝶ネクタイを付ければ、その服装は礼服として認知されます=国際慣例)。 どうしても重くなる場合は、こんなこともお考えになってみて下さいね。
また、アクセサリー類などは船内でも販売しておりますから、乗船されてから船内で調達されてもいいですね(カミさんなどは10〜15ドルくらいのものを買って付けてシャーシャーしていますけどね)。
履き物は、女性の場合は少し数が要りますね。お昼に履くサンダルや運動靴、通常のディナー用の靴、そしてフォーマルナイト用の靴となりますね。ここは難しいところですが、「よいものだけど重い」ものよりも「軽くてごまかせるもの」があれば、そちらを選択されるのもよいでしょう。
いずれにしても、せっかくのお船の旅ですから、目一杯オシャレを楽しめる方向で重量制限に挑戦されてみて下さいね。お帰りの際の”お土産”の重量もお忘れなく・・(^o^)。
なお、お船(ノルウェージャン・スター・ラインなどの、いわゆる”カジュアルスタイル”を主張する船)によっては、男性のタキシードや蝶ネクタイは不要ですし、女性のおしゃれもお出掛け時のオシャレ程度でよいかと思います。
それでは、また・・
カメちゃん2008年07月01日18時27分 返信するRE: RE: RE: 参考に…
nonmamさん
またまた、書き忘れました(^_^;)
重量の超過分は、機内持ち込みにされるのも方法でしたよね。(^^)
でも、そんなにたくさん持ち込めませんね。手荷物用の小さいスーツケースがあれば、機内持ち込み用に用意されてもいいですね(コロ付きのものであれば、大きな負担はないですけど。でも、機内の棚に上げるのが辛いけど)。
では・・
カメちゃん2008年07月01日18時40分 返信するRE: 参考に…
カメちゃんさん
またまた重要なアドバイス、ありがとうございます。
我々は「コスタ」に乗りますが、電話で確認したところ「うちはカジュアル船なのでインフォーマルしかありません」と言われ安心していました。
ところが先日メールで「フォーマルナイトが2回あります」と言われ大騒ぎになってしまいました。
でも父には蝶ネクタイ、私も叔母達も何ちゃってドレスアップで乗り切ろう!と方向転換する事にしました。
カメちゃんさんの旅行記を拝見していても感じますが、船旅は船上に上がってしまえば船旅デビュー前の不安が嘘のように楽しめるとは思います。
が、いかんせんまだデビュー前なので、父も叔母も楽しめるか?体調不良にならないか?出発の当日に叔母はパスポートを持って家を出られるか?などくだらないことも含めてこの2〜3日は夜も眠れません(^^;)
帰ってきましたら、書き込みさせていただきます。
2008年07月03日12時39分 返信する -
元気一杯の内容ですね。
定年記念旅行は、西へ東へと大旅行だったのですね。
人任せで無く、手作りの旅行プランニング、楽しみ方を良くご存知ですね。
しかも色々な資料類、特にJRの指定券を沢山残してるのには感心しました。
5年振りに、写真集をブログに掲載されて、楽しさを2度味わっている様子。
お二人の仲睦まじさを、改めて思い出しました。
今年はお忙しくて、旅に出られないのを、紙上旅行で我慢ですね。
今までの写真をドンドン出して下さい、楽しみにしております。
お待ちしています。ありがとうございます。
takkunnさん いらっしゃい!!
いつも訪問して戴き、また投票もして戴いてありがとうございます。m(_ _)m
旅行記を書くなんて、来春まではないものと自分でも思っていましたけど、ちょっと区切りもつきましたので、この機会にと思ってはじめてみました。
今回は「私の定年」をテーマにしようと思いまして、定年記念旅行を取り上げてみました。あの旅行はほんとに楽しかったですよ。旅行社のツアーと違って、連泊でもしない限り宿から宿への移動だけの旅ですけど、それでも楽しかったですね。またいつか「フルムーン夫婦グリーンパス」を使って、あちこちの温泉を楽しんでみたいですね。
旅行記を作っていますと、お話のように「紙上旅行」をしているような気分になってきますよ。5年前のことが今によみがえってきますからね。でも、今思うと、早くやっておいて良かったと思っています。いまの私の身体では、あのような旅はもう不可能と思いますからね。
takkunnさんはお元気のようで何よりです。
また、名古屋方向にお出掛けの時には一声かけてくださいね。
それでは、また・・
カメちゃん2008年05月21日14時59分 返信する -
船の事有難う御座いました♪
カメちゃんさん コンバンワ〜
「サミット号」での アラスカクルーズ 堪能いたしました。
行きたくなる素晴らしいアラスカと 鉄道の様子も美しくて感動でした。
それから〜 セレブリティ・クルーズ社などのお船の美しい画像も
うっとり見させて戴きました♪
私共も フォートローダデール港では、沢山のお船に会えました。
セレブリティのお船は本当に美しいです!!
あのお船が「サミット」でしたら良いですね!
これからもよろしくお願い致します。2008年05月18日21時44分返信するRE: 船の事有難う御座いました♪
船の旅さん こんばんは!!
アラスカクルーズをご覧いただきありがとうございました。
船の旅さんはお名前の通りクルーズがお好きのようで、私にはとても身近に感じております。
旅行記を拝見しますと、いろいろなお船に乗っておられるようですね。これからじっくりと拝見させていただこうと思っていますので、よろしくお願いします。
私達もカミさんを船に乗せてからというもの、船の旅にはまっています。
定年して且つ持病持ちの私の身体には、船の旅はゆっくりできてその上楽しいです(行き帰りの飛行機のつらさを別とすれば)。
> これからもよろしくお願い致します。
こちらこそ、よろしくお願いします。
そして、これからもいろいろな情報を聞かせてくださいね。
それでは、また・・
カメちゃん2008年05月18日22時57分 返信する -
定年記念旅行記
カメちゃんさん、コンニチワ〜。
最愛の奥様との待ちに待った定年記念旅行記、これから先を
楽しみにしています。
友人で映画や旅行は友達と、ダンナとなんてとんでもない、
だから夫婦での割引なんか意味がないとか言ってる人がいますが、
悲しいですね、そう言う夫婦関係は。
グアバ家も定年はまだ先ですが、カメちゃんさんのお宅の様に
いつまでも、仲良くやって行きたいと思います。
それにしても、カメちゃんさんは、マメな方なんですね、
練りに練った旅行計画書、切符その他、ちゃんと記念品は
持ち帰られて、整理もきちんとされてるのでしょうね。2008年05月18日11時50分返信するRE: 定年記念旅行記
Guavalomilomiさん こんにちは!!
はじめたばかりの定年記念旅行記に早速訪問してくださって、とっても嬉しいです(*^_^*)
定年して、何物にも惑わされることなく、すべての時間をカミさんと二人で過ごせる自由は、まさに二人で勝ち取った成果であり天からの賜でもあると思ってます(^_^) 定年記念旅行は、私達にとって2回目の新婚旅行みたいなものですね(*^_^*)
でもね、ちょっと違うところがあるんですね。やっぱり歳を取っちゃってたというでしょうか(-_-;) たくさんの薬なしでは旅も出来ない身体になってたのも、新婚旅行とは大違いですね。(今現在は、9種類の薬をのんでま〜す(^_^;) )
定年された皆さんも同じような思いをお持ちとは思いますが、行動への現れ方はまさに千差万別のようですね。どんな形の過ごし方であれ、お二人そろって向き合える幸せを育んでいけるといいですね。
私の定年後は命ある限りカミさんと楽しく、そして意味のある日々を過ごしたいと思ってます。コレ、ホントの話。だってね、恐妻家ってそうしないと潰されちゃうんですよね(T_T)
それはともかく、これからもよろしくお願いしますね。
カメちゃん2008年05月18日15時13分 返信する -
パナマ運河
カメちゃんさん、こんにちは〜!
お久し振りです。
今日は雨で肌寒く、どこへも行かないでブログにお邪魔しております。
パナマ運河も順番待ちがあるんですね。
今年の1月末にエジプト旅行に出かけ、ナイル河クルーズが4泊5日で入っていました。
エスナ水門で、夕方5時頃通過の予定が夜の11時まで通過できず、長い間待たされました。
通過する時はあっと言う間でしたから感動が薄かったのです。
http://4travel.jp/traveler/emuemu/pict/13399912/
カメちゃんさんのパナマ運河通過で臨場感を味あわせて頂きました。
カリブ海・パナマ運河クルーズ楽しそうですね。
いつか行ってみたいです。
楽しい旅行記にそれぞれ一票!!
また続きを見せて頂きます。
エムRE: パナマ運河
エムさん こんにちは〜!!(^o^)
それに、お久しぶり〜〜(^_^)/~
ご訪問頂き、とっても嬉しいです(*^_^*)
パナマ運河クルーズの旅行記見てくださってありがとうございます。
また、投票までしてくださって感謝・感激で〜すm(_ _)m
パナマ運河は見るのも横断体験するのも、とても面白いですよ。
エムさんもいつかは行きたいと仰ってみえますから、私もお勧めします。
その時にはRCIまたはセレブリティ・クルーズ社の9万トン船がお勧めです。(気の早い話で恐縮です(^^) )
そうだったんですか。ナイル川クルーズをなさったんですか。
私達も行ってみたいところと思ってはいたんですが、先を越されましたね(^_^)
旅行記も拝見させて頂きました。
旅を堪能されているエムさんのお気持ちが画面から溢れておりましたよ!!
あの、蛇の写真、よく撮られましたね!!
私だったら全身の血が逆流してしまい、撮影どころではないと思います。
でも、ネコちゃんは可愛い!!
エムさんの旅行記をじっくり見させて頂いて、ナイル川クルーズへの想いを暖めていこうと思っていま〜す。
では、また。(^_^)v2008年05月10日13時22分 返信する -
夜景がきれい
カメちゃんさん、こんにちは。
訪問ありがとうございます。
夜景がとてもきれいに撮れていますね。
ブレもほとんどないし、色もきれいです。
三脚持参ですか。
それとも、なにかノウハウがあるのでしょうか?
夜の写真は失敗続きで、たくさん撮影して選んでいます。
ではまた。RE: 夜景がきれい
nao0880さん こんばんは!!
ご訪問、ありがとうございます。
旅行記一年生の私ですが、nao0880さんの数々の丹念な旅行記を拝見して、大いにあやかりたいものと思っています。これも「書こう」という気持ちと、丁寧な写真撮影がマッチしないとなかなかやれませんね。
夜景写真のことを取り上げてくださり、嬉しく思います。
あの時の夜景写真は船上からのもので、すべて手持ちで撮っています。
実は私も夜景と室内の写真は失敗作が多いのですよ(^_^;)
落ちついて撮ればある程度の失敗は防げるのですが、ついつい慌ててしまって失敗作になるんですね。
ですから、これらの写真はまぐれものばかりです。それと、まあまあのレベルで撮れた写真はソフトで修正もしていますよ。〔これ、ここだけの話ですけど・・(^^;) 〕
ペンタのカメラ(K10D、最近のK20Dなど)では、撮影前に試写して撮影条件を最適に調整出来る機能がありますので(プレビュー機能)、大変好都合です。それなのについ慌てて、その調整を忘れて昼間の設定のまま撮ってしまうんですよ(>_<)
やっぱり落ち着いて設定を確認して撮れば、どんなカメラでもまあまあ合格の写真を多くすることは出来るかと思います。いずれにしても、夜景と室内の撮影は難しいですね。
とは申しましても、nao0880さんのお写真もご立派なものばかりですよ。
なんか、釈迦に説法だったかな?と思ったりしていますけど・・。
それでは、また・・。2008年05月07日18時58分 返信する -
トーテムポール
カメちゃんさん、コンニチワ!!
>この後ろに立っている彫刻をなんと言うのかいまも思い出せません。アラスカでは有名な文化的財産なのにね。ご存知方教えて下さいね。
トーテムポールですよね。
シトカ国立公園はアメリカ最小の国立公園だそうですが、世界最大のトーテムポールが建ってるそうですよ。写真のは国立公園ではないですよね?
わたしが乗った船は、シトカには寄りませんでしたので、シトカのトーテムポールは見てないのですが、ケチカンだったかな?ガイドさんがアラスカ・インディアンの血をひく人で、色々トーテムポールについて説明してくれました。
トーテムポールを作ってる所にも案内してもらいました。
バンクーバーのスタンレー・パークでもたくさんトーテム・ポールを見ましたので、印象に残ってます。
シアトルにもトーテムポールで有名な公園がありますよ。ただし、わたしが行った時はホームレスの人達の溜まり場になってたので、早々に退散しましたが(^^)。
余談ですが、カメちゃんさんの大好きな焼きプリン、正式にはクレーム・ブリュレ( creme brule)と言います。フランスの焼きプリンですね。
http://www.french.ne.jp/modules/xwords/entry.php?entryID=259&categoryID=26
おせっかい焼きのグアバでした(^^ゞ。RE: トーテムポール
Guavalomilomiさん こんにちは!!
5月に入ってからすっかり暖かくなりましたね。
寒がりの私も着るものも薄くして、今では4〜5枚しか着ておりません。(家族は1〜2しか着ておりませんけど・・)
それに花粉症の時期も収束と言うことらしく、こんなことからも季節の変化を感じています。
さて、私の旅行記を読んでくださってありがとうございます!!
ホントに嬉しく思っています。
そして、私の分からなかったことを2件も教えてくださり、重ねて嬉しく思っております。知っていても知らなくても載せてしまうのが私の性分ですので、こうしてご指摘頂きますことは本当に有り難いです。
昨春のアラスカクルーズは私にとっては「風邪引きクルーズ」となってしまって、寄港地をのんびり見るゆとりがなく、ちょっとだけ残念なクルーズとなってしまいました。そんなわけで、トーテムポールもシトカのあの一本しか見ていないのですよ。
「サミット号」のデザートに出る「クレーム・ブリュレ」は本当に美味しいですね。カミさんは甘すぎると言っておりますが、私は大好物。RCIの船でも出たような気がしますが、こっちの方が強く印象に残っています。
今年は地域の役が回ってきましたので旅行には出られず、旅行記の追加もままなりません(過去のものを載せてもいいのですが、ちょっとヒマもなくて……)。来春以降には、新しい旅行記を載せられるものと思っていますので、その際には応援の方をよろしくお願いしますね。
> おせっかい焼きのグアバでした(^^ゞ。
とんでもないお言葉です!! これからも、何事に関わらず忌憚のないお話をお聞かせ下さいますよう、お願い申し上げますね。
それに、世の中、なんでもお話できるってホントに嬉しいし、幸せなことですからね(^o^)
これからも、よろしく〜 (^_^)/~2008年05月06日17時05分 返信するRE: トーテムポール
カメちゃんさん、コンバンワ。
ご返信ありがとうございます。またわたしの旅行記にも投票して下さった様で、重ねてお礼申し上げます。
>知っていても知らなくても載せてしまうのが私の性分ですので、こうしてご指摘頂きますことは本当に有り難いです。
お料理名やトーテムポールに関しては、たまたま、わたしが知ってただけで、わたしも知らない事ばかりで、皆さんに良く教えていただいてます。
特にハワイのお花や鳥など旅行記や、ホームページに載せてるのですが、名前がわからなくて、そう言う名前を教えて下さる掲示板にいつもお世話になってます。インターネットは親切な方が多いですね〜。カメちゃんさんの様に楽しい方ともお知り合いになれるし、便利な世の中になりましたね。
>来春以降には、新しい旅行記を載せられるものと思っていますので、その際には応援の方をよろしくお願いしますね。
もちろん、大応援いたしますよ〜。楽しみで〜す。それと上海の方の旅行記はまだ時間なくて、拝見させていただいてないので、こちらも、ゆっくり読ませていただきます。中国に関しては行った事もないし、全く知らない事ばかりなので、未知の世界ですね〜。おせっかいに何かをお知らせする事もなさそうです(^^)。
> それに、世の中、なんでもお話できるってホントに嬉しいし、幸せなことですからね(^o^)
> これからも、よろしく〜 (^_^)/~
こちらこそ宜しくで〜すm(__)m。2008年05月06日20時38分 返信する -
写真の料理名
カメちゃん様、初めまして。
わたしの旅行記、見て下さって有難うございます。
アラスカ・クルーズ、数年前にRCIでバンクーバーから
乗りました。なかなかいけませんが、いいですね、クルーズは。
写真のお料理ですが、 実際に同じ船に乗船したわけではないので、
あくまで写真を見ての判断ですが、たぶん、ペースト状にした
肉や魚介を蒸し焼きにしたオードブル「テリーヌ」だと思います。
http://www.itofood.co.jp/tern.htm
また、添え物の野菜は、キャベツではなく、日本で言うチシャ、
こちらではリーフ・レタスと言う野菜で、赤や緑のがあります。
手前のはズッキーニかと。RE: 写真の料理名
Guavalomilomiさん はじめまして!!
ご訪問をいただき、かつまた、掲示板への書き込み嬉しく思います!!
船に乗ることは大好きですが、料理のことはサッパリ分からず・・(-_-;)、お酒は弱く、英語も話せず・・という、クルーズファンです。
ご指摘下さいましたこと、心より御礼申し上げます。テリーヌのサイトまで教えて頂き、よく分かりました。確かにご指摘頂いたようなものでした。
これでまた、一つ利口になりました。当家のカミさんも「テリーヌ」のことは知りませんでした。
Guavalomilomiさんも船でアラスカに行かれたとのこと、アラスカを通じて私たちとは「お仲間」でもあるわけですね。
また、ハワイクルーズの旅行記は大変参考になりました。乗船手続きをするのに、日本人専用の受付があると知って嬉しくなりました。これなれば、安心して行けますから、友人にも勧めたいと思います。「プライド・オブ・アメリカ号」の船内での日本語対応の方はいかがでしたでしょうか? もし、ご存じであれば教えてください。
日本では、「クルーズ」という楽しみが少しずつ広がり出したと言うところでしょうか。旅行のスタイルとしては、まだまだ圧倒的に少数派ですね。
ハワイは、私達の会社の永年勤続旅行に指定されていたのですが(私はもうとっくにリタイアしました)、私達はそれを断ってヨーロッパへ行ってしまいました。ですから、私達もいつかはハワイに、そしてハワイクルーズを楽しみたいものと思っています。
まずは、御礼を!! そして、今後ともよろしく〜(^_^)v2008年05月02日21時59分 返信するプライド・オブ・アメリカ
カメちゃん様、
早速のご返信、また旅行記にも投票して下さって、有難うございます。
お料理名 、少しはお役にたてた様で、良かったです。
>「プライド・オブ・アメリカ号」の船内での日本語対応の方はいかがでしたでしょうか? もし、ご存じであれば教えてください。
船内の公用語は英語ですが、船には日本人のコーディネーターさんが
いらして、わからない事は彼女に聞けば何でも教えてくれる様でした。
日本語の船内新聞もありましたし、確か、テレビの映画も日本語の
字幕か吹き替えの番組があった様な?メニューも日本語のがあるみたい
でした・・・ただしこれは、わたしが乗船した時点での話しで、
その時点では、長い休みの取りにくい日本人乗客を誘致しようと、
NCLアメリカは7泊8日の行程をマウイ島から乗船、下船できる
3泊4日のハワイクルーズを、日本人のみに販売していましたが、
今はマウイからのツアーはありません。
ご存知かと思いますが以前は3隻あった、NCLのホノルル発の
ハワイクルーズ船も、今はプライド・オブ・アメリカだけですし、
米船籍、オール・アメリカンクルーの客船は外国船籍の米本土からの
ハワイクルーズ船に比べ、どうしてもコスト高になりますし、
原油は高騰し続けっぱなしなので、いつまで
プライド・オブ・アメリカもクルーズを続けられるか?
ちょっと今は不透明な状態ですね。
もしハワイクルーズをお考えなら、出来れば早めに、なくならない内に
参加された方が良いと思います。ただ、昨年に比べて、料金が
原油高騰のせいもあってすごく高くなってます。
特に夏場は米本土からのクルーズ船はみんなアラスカに行ってますから、
ハワイクルーズはNCLの独壇場と言うか・・。
米本土からのクルーズが再開される冬場の方が安くなるかも?
日本のNCLの代理店の場合、料金はあまり変わらないみたいですが、
アメリカでは変動性なので、お客が埋まらなければどんどん
下がります。なので、ある程度、英語がお出来になれば
オンラインでアメリカの旅行社から申し込まれた方が、全然お得な
事が多いです。RCIでは日本でも直販をやってるそうで、アメリカと
今は変らないみたいですが。
> まずは、御礼を!! そして、今後ともよろしく〜(^_^)v
こちらこそヨロシクで〜す。
♪カメちゃんさんの旅行記、ユーモアのセンス満点で、
読んでて楽しいです。また楽しい旅行記を楽しみにしてますね。2008年05月03日08時21分 返信するRE: 写真の料理名
Guavalomilomiさん こんばんは!
ハワイクルーズをご丁寧に説明してくださり、ありがとうございました。
やっぱりハワイ! 日本人のことも配慮した船員の配置や日程があるんですね。嬉しいことです!
私のようなものでも、安心して(?)クルーズを楽しめそうですね。
そのハワイクルーズが、この先どうなるか分からないというお話にはびっくりです。早くしないとイケナイかもね? でも来年までは地域の役周りでどこへも行けないし、来春以降はどこか違うところへも行ってみたいとのカミさんのご意向もありいますので、どうなるのか分かりませんね。
ここは亭主の貫禄で何とかすべきなのですが、自信が持てなくて・・(-_-;)
今日は名古屋港からの「伊勢湾クルーズ」へ行ってきました。フェリーとしては日本一の旅客設備を持つ船で、すので、フェリーとは言いましてもとても楽しいクルーズが出来ます。カミさんと娘と私とで、しっかり楽しんできました。
それではまた・・2008年05月03日19時31分 返信する -
… バリ島に行ってきました …
私たちは、兄弟、姉妹と7人で1月16日から21日まで、寒い日本を脱出してバリ島へ観光に行ってきました。関西空港から、飛行機でおよそ7時間(ハワイまでとほぼ同じ飛行時間)で、デンパサール空港へ到着します。
デンパサールは、州都でインドネシア語で「北の市場」という意味だそうです。バリ島は、海岸線に沿って、各リゾートビーチがありホテルが、集中して点在しています。現地の気候は、雨季で気温27、28度、湿度70%程度であまり暑さを感じませんでした。雨は、主に夜間降り、日中もスコールが激しく降りますが、短時間ですぐ快晴となります。
宿泊ホテルは、「THE RITZ-CARLTON」でバリ島を代表するホテルでした。
空港からは、車で30分位の近さで、海岸からおよそ100m上の断崖に横に長く、ホテルのメイン棟と点在するコテージがあります。ホテルの私道は
、テロ対策のため、警備員(武器を所持)、シェパード犬、車両用遮断機、通過車両は検査鏡で車体の下部までチェックし、さらに道路上には数箇所段差があり、車両が一気に進入できない仕組みになっていました。
敷地面積は、77千平方メートルと「東京ドーム」7個分の広さでコテージへの移動は、電気カートでした。通貨は1ルピアから100,000ルピアまで、硬貨と紙幣がありますが、あまりにも単位が大きいので、およその日本円の目安としては、下の0を2個とり、約1.2倍すると換算できますが、日本円、米ドルとも通用しました。タクシー代とマッサージ代の安さには感心しました。たとえば、1日約7時間を、8人乗りバンがチャーター料12千円で貸切できます。また足つぼマッサージは、1時間半肩、首、頭を揉んで900円で体調と気分がスッキリしましたので、2回も行きました。
毎夜、カエルとヤモリの鳴き声で眠り、朝は、数種の鳥の鳴き声で目が覚め、きれいな星空には「南十字星」を見ることができました。ホテルは、各部屋以外は、すべて吹き抜けのため開放的で、エントランスより階段のプール越しに、遠く海が見え、椰子の木と木々の緑、海と空の青さ、雲の白さとのコントラストが、いかにも「南国」へ来たことを実感しました。
また、サンセットの見物は、広い芝生の庭園に座り「夕日」が水平線に沈み
周囲の海、空、雲が茜色に染まる景色には、皆感動しました。
ビーチ沿いに土産物店があり、店員と何百円の値切り交渉を楽しんでいました。バリ島の人々は、性格温和、素朴で宗教心が厚く、民族衣装、バリ舞踊
、古い寺院、ライステラス(棚田)、ウブドの芸術村などを観光して、時間と空間が、ゆったり流れる熱帯アジアを体験してきました。
2008年01月23日23時44分返信するすてきな旅でしたね。
> 毎夜、カエルとヤモリの鳴き声で眠り、朝は、数種の鳥の鳴き声で目が覚め、きれいな星空には「南十字星」を見ることができました。
なんとすてきなお話でしょうか!!
心の洗濯というのはこういうことを言うのでしょうね。私達は都市的景観に慣れてしまって、こういう情緒を忘れてしまっているんですよね(いや、私だけかもね)。
今回もご兄姉でお出掛けだったんですね。
お姉様方はお元気ですか? 思い出しますと、とても懐かしいです。
ご兄姉でお出掛けになるなんて私達にはとても出来ないことですので、これまた羨ましい限りです。
バリ島は、私達にとってバリ島→大阪クルーズの乗船地だったのですが、テロの為に寄港中止となって行けなくなってしまったところです。私達には未だに遠いところのままです。
私達は昨年の11月24日から「メキシカン・リビエラクルーズ」に行ってきました。友人も誘ってとっても楽しかったですよ。その内容が
「takkunnさんの旅行ブログ」に掲載中ですので是非ご覧下さいね。
そこには、風魔さんとご一緒した「サファイヤ・プリンセス号」の「アジア・オリエントクルーズ」も掲載されていますので、これもご覧になってくださいね。
ま多お会い出来ますことを楽しみにしております。2008年01月24日14時47分 返信する



