2007/10 - 2007/10
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カメちゃんさん
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霊隠寺でキンキラキンのお釈迦様や諸仏・諸神を見学した後、「浙江料理」なるお昼を頂きました。
お腹が満たされてやってきたところが、杭州駅から西に2Km少々のところから広がる「西湖(セイコ)」という湖でした。長手方向で約4Km、短い方で2Km以上もある大きな湖で、大小の観光船がたくさん回遊していました。
大都市のそばにこのような湖があることは、市民の憩いの場としても非常にうらやましいことですね。ただ、上海同様にここでも空気が霞んでいました。お天気のせいなのか公害なのか分かりませんが、すっきりした展望に恵まれなかったのは残念でした。
写真は、「西湖」を遊覧する人々です。
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「西湖(せいこ)」をクリックされますと、西湖の場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047243ddffcd13734bd&ll=30.229853,120.190086&spn=0.123252,0.192089&t=h&z=13
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 観光バス 船
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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昼食後にやってきたのは、「西湖(せいこ)」です。ガイドさんが「せいこ」と言った時、聖子? 成子? なんて、歳とヘアーの薄さを忘れて女性の名前ばっかりが浮かんでしまって・・(*^_^*)
これから「西湖」遊覧をする予定です。でも、このカッコ良い船には乗れないのでした。 -
ガイドさんは、船に乗る話をしに行きましたよ。な〜んだ、船の確保はしてなかったんだ(^_^;) ひょっとしてこういう船かな? そう思いながら目の前を行く小舟を見ていました。
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船の確保も時間がかかりそうだったので、ちょっと散歩。
オッ! 意外に綺麗なところがあるじゃん!(^^) 湖畔を楽しんでいる人たちで賑わっていました。 -
「宋義士武松之墓」と書いてありました。湖畔にこんな立派な墓を作ってもらえた人は、どんな人だったのでしょうかね。
この写真と同じような写真を「グーグルアース」でも見ることが出来ますよ(誰かが写真を登録しているんですね)。 -
花壇越しに見る西湖の風景です。
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私たちが乗る船はまだ決まらないようです。
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乗る船がようやく決まって、行列に並びました。
とは言え、すぐには乗れるわけでもなく、退屈しのぎに近くでやっていた何かの行事を撮影しました。
楽器あり歌?ありで、スピーカーみたいなものも設置されて結構賑やかでした。 -
ようやく乗船した船から、撮りました。お隣の船と同じような船です。 乗船が遅かったので、船尾のいい席が撮れなくて、撮影がちょっと心配になりましたね。
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「遊覧船乗り場1」をクリックされますと、その場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047243ddffcd13734bd&ll=30.235637,120.190258&spn=0.123245,0.192089&t=h&z=13 -
私たちはエンジンのついた船で、50人ほども乗って他のでしょうか? でも、このような船でのんびり行くのもいいですね(私たちは、ガイドと助手を入れて10人でしたから)。
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それとも、こんな大きくてカッコいい船に乗るのも良かったのにね。 この湖の平均水深は1.8mとか。最深部でも2.8mしかないとのこと。万一、転覆しても全部が沈まないから、ある種安心かも? どの船も幅広で淺底の形をしていますね。
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船から見た湖岸の風景。いい眺めですね。
この建物も、グーグルアースで確認出来ますよ。 -
船尾から船首側に向けて、客室を通り抜けて対岸側の杭州の街を撮ってみました。
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こんな島もあります。でも、無人島ではなく家もあり人もいる。ちゃ〜んと「観光地」になってるんですね。
この湖には大小5ッ程の島があって、それぞれに建物があり、人が楽しんでいます。小島もちゃんと観光地にしてしまっていることは中国らしいと言えるのかな? -
ライブでも開かれる?という支度をしています。かなり大がかりなステージになりそうだね(^o^)
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遊覧船がたくさん行き交っています。また、小さい船も楽しそうだね。あの小さい船で、一杯飲みながらのんびり行きたいね。(^^)
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船上からみた、杭州の街です。結構な大都会だね。
杭州市の人口は650万以上と言われていますが、その面積は愛知県の3倍近いんですね。杭州市の都市部の人口は170万人くらいと言うことです。
手前の薄茶色の低層・横長の建物は「杭州凱悦酒店(ハイアットホテル・杭州)」です。
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「ハイアットホテル杭州」をクリックされますと、地図上の場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047243ddffcd13734bd&ll=30.225997,120.19455&spn=0.123257,0.179901&t=h&z=13 -
そもそも、中国の都市の面積はかなり広いんですね。杭州市の面積は1万6000平方キロメートルもあるんですね。もう少しで四国の面積に匹敵する面積です。上海市の面積も6340平方キロメートルもあって、群馬県に匹敵します。
上海の都市部人口は、公称1800万人の半分の950万人くらいで、東京を中心とした関東の都市部人口の方が遙かに多いことになりますね。
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「高いビル(「ビル名不詳)」をクリックされますと、一番高いビルの場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047243ddffcd13734bd&ll=30.229111,120.216694&spn=0.123253,0.192089&t=h&z=13 -
のんびりした光景がいいですね。
この写真は、西湖の東部から東北東の方向を見た風景です。 -
みんな楽しそうです。水のある風景というのは本当にいいですね。向こうの方の橋は、大勢の人で賑わっています。
ボートの向こうに橋がありますが、「白堤」と言われています。
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「白堤」をクリックされますと、その場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047243ddffcd13734bd&ll=30.22926,120.201244&spn=0.123253,0.192089&t=h&z=13 -
湖底から立っている石塔です。800年も前に作ったとのことです。石塔の中は中空になっていて、名月の夜には蝋燭を入れるそうです。
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「湖上石塔群」をクリックされますと、その場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047243ddffcd13734bd&ll=30.22125,120.197296&spn=0.123263,0.192089&t=h&z=13 -
多くの小舟が石塔を見にやってきました。大事な記念碑ですからね。
西湖には「西湖十景」と言われるように、眺めの良いところがたくさんあります。朝や夕方の眺めもいいでしょうね。そして、夜景なんかもかなりいいんではないでしょうか? -
これも「島」です。「三潭印月」と言われています。大賑わいですね。
「西湖(せいこ)」は、英語では「West Lake」というらしいですね。固有の場所なので、「West Lake」と言わず「Seiko」と言って欲しいですね。
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「三潭印月」をクリックされますと、この島の場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047243ddffcd13734bd&ll=30.215465,120.165539&spn=0.12327,0.179901&t=h&z=13 -
お昼前に行った「雷峰寺」のようです。なかなか貫禄がありますねぇ。
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たくさんの船で大賑わいですね。
背景の杭州市街がだいぶ霞んでいますけど、公害なのか、単なるモヤなのか? いずれにしても写真日和ではありませんねぇ(-_-;) -
どうやら終点のようです。船上から景色を楽しんでいる時間というのは、本当にあっという間に過ぎてしまいますね。船はスピードを落として、このどこかに着岸しようとしていました。
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下船です。このサインは「満足」の印でしょうか(^o^)
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「観光船乗り場2」をクリックされますと、この場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047243ddffcd13734bd&ll=30.213982,120.173264&spn=0.123272,0.179901&t=h&z=13 -
そして、次に訪ねたところがここ「中国茶葉博物館」でした。博物館と言いながら、早い話がお茶を売るんじゃないの? という気持ちが本音ですけどね。
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「中国茶葉博物館」をクリックされますと、その場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047243ddffcd13734bd&ll=30.213982,120.173264&spn=0.123272,0.179901&t=h&z=13 -
博物館の中に展示してあった、金色の亀でした。甲羅のところが蓋のような感じになっていましたから、おそらく茶葉の入れ物?と思いますけどね。(これは説明がなかったので、私の想像です)
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小部屋に案内されてテーブルにつくと、お茶のデモンストレーションが始まりました。
「やっぱりお茶を売るんだ」
というわけです。まぁ、いろんなお茶があってちょっとだけ欲しくなってしまいますけどね。結局ここで「一葉茶」を一瓶買いましたけど・・。 -
お茶のデモンストレーションをするお姉さんです。どれだけのノルマがあるのかと思いますと、ちょっと可愛そうな(-_-;) ま、そういうノルマがなければいいけどね。
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お茶の博物館を出てから、バスに乗ったところ
「少し時間に余裕がありますので、西冷印社にご案内します」となりました。
そこへの移動途中、私たちの前を花などを飾った車が走っていました。これってナニ? ガイドさんの話ですと結婚式を終えた人の車だとか。新婚さんを乗せているんだね(*^_^*) どこでもやることは一緒だねぇ(^o^) -
西レイ印社です。 ここも父は来なかったので娘が代わりに・・。
もともと予定にはないところだったのですが、時間がまだあると言うことで立ち寄ることになったところでした。 塀を丸くくりぬいたようなかわった門になっています。 -
景色がいいので撮影してみました
手前の石の上の生き物?これってなんなんでしょうか?
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「西冷印社」をクリックされますと、この場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047243ddffcd13734bd&ll=30.230298,120.181847&spn=0.123251,0.179901&t=h&z=13 -
こうした石板?に文字が彫りつけてあるものがあちこちにありました。
篆刻の学術団体とのこと、非常に綺麗です。読めないながらもこうした文字は大好きですのでじっくり見られなかったのが残念。 -
これも同じく篆刻。
鑑賞するも良し、当てはまる漢字を考えるも良し、飽きませんね。 -
ちょっとした高台に登る道です。
西レイ印社内は写真はありませんが、雰囲気のいいところでした。 -
高台から西湖を望みます。
この西レイ印社はホントに景色がいいです。 -
右端に写るのは先ほど登った雷峰塔でしょうか?
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ここは高台の上の建物です。
今までの立ち寄り場所は建築物がメインでしたので、こうした自然な感じの建物や木々にほっとしました。 -
ここも高台の上です。
この塔はなんでしょうか? -
西レイ印社に関する説明文と印社の図のようです。
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この旅行記へのコメント (6)
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- 白い華さん 2008/09/10 21:25:25
- 杭州の 西湖・・・ いいなぁ〜。
- 今晩は。
ご家族の 中国 旅行記!を 拝見させて 頂きました。
上海・杭州と 大きな 街!でも 雰囲気が 違って、 きっと、 旅した 気分・・も 上々でしょうね〜。
中国の 新幹線!にも 乗ったり・・・、 西湖で 船に 乗ったり・・・と、 乗り物も イロイロで 楽しそう〜。
近場でも とっても 良さそうで・・・ 行きたいな〜と 思うのでした。
杭州の 西湖の 周辺!は とっても 素敵な 散策が 出来たことでしょう。
揺れる! 柳が、 似合っています。
また、建物も、 竜の 派手目な 観光船も 「CHINA」していて、 イイデスネ〜。
この 湖の 辺り!を 歩いてみたい・・・。
沢山の 中国式の 庭園 巡り!も それぞれ、 似ているようで・・・きっと 違っているんだろうし その 変化!が 見てみたいですね〜。
いつかは・・・中国。。。
そう 思いながら、 ご家族の 楽しい! 旅行を 見るのでした。
これからも ヨロシク お願いします。
- カメちゃんさん からの返信 2008/09/11 00:25:55
- RE: 杭州の 西湖・・・ いいなぁ〜。
- 白い華さん いらっしゃ〜い!(^^)
中国の旅行記を見て下さって、ありがとうございましたm(_ _)m
この旅は、旅行社の「ちょっとリッチな旅」という売り込みに飛びついてしまったのがことの始まりでしたけど、まぁまぁ良かったのかな?という旅でしたよ(^_^)
それと、娘がいい歳して未だ海外を知らないのも身体に悪い??などと、勝手な言い訳を作って出掛けた旅でもありましたけどね(^O^)
こうして、カミさんと娘と楽しい旅の出来たことが何より幸せでした(^-^)
中国って、歴史という点から見れば私達にとって母のような存在ですね。(カミさんのような存在とは、ちょっと違うのかな?)
寺院とかに行きますと、仏様とか菩薩様とか慣れ親しんだお顔が並んでいますし、西遊記の一行が見られたりしますからね。
西湖のかっこよい船も面白いし、上海曲技団の獅子の顔も愛嬌たっぷりで「遊び心」が感じられるんですよ(^^)
そして、「豫園」なんかでの反り返った屋根の形も、私には「遊び心」に見えてしまうんですね。「豫園」にあった庭園は、「日本庭園」の原型だったというのですから、「遊び心」も数歩先んじていたというわけですね。
ホントに中国という国は、外国という中にも親しみを感じます。
それに、お話の通り杭州への新幹線(旅行社はそう言いますけど、あれは新しい都市間特急で新幹線ではないみたいな感じでしたけど)と、西湖での遊覧船、上海でのナイトクルーズと上海曲技団など、変化もあってケッコー面白かったですよ。
杭州は初めてでしたけど、六大古都とか十大名刹、それに西湖の十大名勝等々と言われるだけのものがあって、とってもいいところでしたね。
上海よりはウ〜ンと落ち着く感じで、出来れば日本語ガイドを依頼して、あの街だけでも3泊くらいして、西湖を中心にノンビリしてみたいという気持ちになりましたよ。そのようなツアーもあるようですが、いつまた実現できるかわかりませんね。
実はあの頃から腰痛が始まって、その点では辛い旅でもありました。来年あたり手術??してでも、残る課題とカミさんとを大事にしたいと思っているところです。こうなると、旅はいよいよ「船」になってしまいそうです。船ならどんな身体でもゆっくりノンビリ楽しめますからね。
中国は楽しく且つ、奥の深い国のように思います。また昔と現在の最先端の姿とが混在していて、それがまた、面白くもある国です。とても近い国ですし、いつかお出掛けになる機会があるといいですね。
年末までには、思い出の旅をもう一つUP出来たらいいなと思っています。
これからもよろしくお願い申し上げます。
-
- スーポンドイツさん 2008/08/20 12:53:01
- 行きたくなりました。
- 西湖といえば、雨に煙る中、物憂げに佇む西施(4大美人)の姿を想像していましたが、随分賑やかなこと!
柳がそよいで、風情がありますね。
あの立派な船に乗れば皇帝になった気分かも。
武松は水滸伝に出てくる人物で、虎を素手でやっつけた人です。水滸伝は最後が曖昧で登場人物もあまり好きではありませんが、こうやって映画や小説の跡を周れば面白いでしょうね。一人でも行ってみたくなりました。
小説やドラマのせいで、どこまでが史実かフィクションか分らなくなってしまっていますけれど・・。
すーぽん
- カメちゃんさん からの返信 2008/08/20 15:36:25
- RE: 行きたくなりました。
- すーぽんさん
> 西湖といえば、雨に煙る中、物憂げに佇む西施(4大美人)の姿を想像・・
あの旅行記にも書きましたように、「西湖」のことをガイドさんが「せいこ」と言われたことから女性の名前ばかりを想像してしまいましたけど、
やはり女性の物語があったのですね!!
私の連想も全くの外れではなかったとも言えるのかな?(^o^)
> 柳がそよいで、風情がありますね。
お話の通り、風情のあるところでしたよ!
杭州と西湖はゆっくり回ってみたいところですよね・
> あの立派な船に乗れば皇帝になった気分かも。
ホントに皇帝になりたかったね。
でも、亭主の座もあってないような私ですから、果たして皇帝になれたかな。それよりもカミさんの方が「女帝」になってしまうかもね?
> 武松は水滸伝に出てくる人物で、虎を素手でやっつけた人です。
孔子が「暴虎馮河 死而無悔者 吾不与也」と言っていましたが、武松とは「暴虎馮河」を実行したような人だったのですね。
> 小説やドラマのせいで、どこまでが史実かフィクションか分らなくなってしまっていますけれど・・。
それはありますね(^^)
中国の壮大な歴史は、私達をしてそういう境地に引き込んでしまうだけの魅力があると言えるのでしょうか。
すーぽんさんには「中国の歴史の旅」をオススメしますよ!!
世界史の中でも「燦然と輝く何か」があるような気がしますものね!(^^)
いろいろと勉強させていただきました。
これからも、さまざまなお話をお聞かせ下さいね。
では、また・・
カメちゃんより
- スーポンドイツさん からの返信 2008/08/20 23:17:12
- RE: ありがとうございます。
- どれにもご丁寧なお返事をいただき恐縮です。
クルージングでドレスアップされた女帝も素敵ですが、皇帝もお洒落でいらっしゃいますね。遥かかなたの世界からメールをいただいたかのようです。
そのうえ孔子がすっと出てくるなんて凄い方! 私は漫画から仕入れている事が多いです(^^ゞ 「暴虎馮河」って我々の旅行計画みたいでお恥ずかしい・・
孔明もお好きですか。8月23日はご命日です。
すーぽん
- カメちゃんさん からの返信 2008/08/21 00:09:53
- RE: RE: ありがとうございます。
- すーぽんさん こんばんは!!
私にも「皇帝」と仰っていただいて、とっても嬉しいです(^-^)
これで、もう少しヘアーがあったら、言うことなしですけどね(^O^)
でも、カミさんも女帝だから、やっぱりカミさんの方が偉いのかな?
> 遥かかなたの世界からメールをいただいたかのようです。
いえいえ、狭い日本の中ですし、心の距離はもっと近いかもね(*^_^*)
私もクルーズにスンナリと行けた訳でないし・・。でも、行ってみれば人はみな同じようなものですから、遙か彼方の世界なんて仰っていただきますと恥ずかしくなってしまいます(^_^)
孔子のこと、すーぽんさんのお話の内容でたまたま思い出したのみで、お恥ずかしい限りですよ。(^_^;)
> 孔明もお好きですか。8月23日はご命日です。
活発な時の孔明よりも、晩年の孔明の運命に限りなく同情してしまいます。
命日のこと、教えていただいてありがとうございますm(_ _)m
これからもよろしくね!!
カメちゃんより
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