dankeさんへのコメント一覧(14ページ)全207件
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8月21日ヴァンヌ泊
dankeさん
こんにちは。
今日急に気がつきましたが、私も8月21日はヴァンヌに滞在してました!
ニアミスですね、なんだか不思議な心地です(*’o’*)
>sur mer「スゥー メェッ」
声に出してみたらスルメになりました(笑)
フランス語の発音は、日本の通用ルビと全く違い戸惑うことがありました。
日本では「オルヴォワール」とルビのつくAu revoirですが、フランスの方はみな「オブォa」と言っているように聞こえました。
スペイン語は舌が、フランス語は喉が鍛えられますね。
>海藻入りバター
わーーーなんですかそれめっちゃ美味しそう!!!
行きたいところがたくさんあり過ぎるので残りの人生でいくつ行けるか意識しつつ、景色がどんどん移り変わっていくことを重視して旅程を組みますが、欲張り旅をしているとやはり色々とりこぼしてしまいますね。
dankeさんのように、じっくり滞在して暮らすように旅するスタイルも憧れるんだけどなぁ…如何せん貧乏性です。
NOAHRE: 8月21日ヴァンヌ泊
Noahさん、
メッセージ、そして見てくださってありがとうございます。 Noahさんの旅行記もきちんと順番に読ませていただいています。
わぁ8月21日、ヴァンヌに泊まられていたのですか?私達は21日の朝から午後にかけてカルナックの巨石群とランチを楽しみ、夜7時前にヴァンヌの宿にチェックインして、ヴァンヌに3泊しました。もしNoahさんが21日も泊まられていたなら重なっていますね。
sur mer、スルメ(笑)面白い!そうか、スゥ―r メ―r と書けばいいのですかね。
そうそう、私も日本語のルビはあまりあてにしません。というかRやVなどのフランス語の発音は日本語にないし、所詮もともとアイヌ語の北海道の土地に近い音の日本語の漢字や音を当てはめたみたいなものに過ぎないかもしれません。私はスペイン語の巻き舌Rはやってみる度にできなくて笑われます。
自家製海藻入りバター、めっちゃレストランのシェフの自慢みたいです(笑)。翌日行ったレストランでも二種類の自家製バターを出されました。カルナック、侮れません。
「行きたいところがたくさんあり過ぎるので残りの人生でいくつ行けるか意識しつつ、景色がどんどん移り変わっていくことを重視して旅程を組みますが、欲張り旅をしているとやはり色々とりこぼしてしまいますね。」
大丈夫です、迷えるNoahさんにもっと迷える名言(迷言)を贈ります。
"Il faut se perdre, flâner, laisser le hasard et les rencontres prendre leur part"
Christian Authier という方がDestination Midi Pyrénées というフランスの旅雑誌に旅について書いている記事のほんの一文です。簡単に意訳しますと、
「道に迷ってみること、ちょっと立ち止まってみること、偶然に身を任せること、出逢いを大切にすること」
人それぞれ、旅スタイルそれぞれ、だからいいのです。これからも素敵な旅を続けてください。
2015年10月04日01時07分 返信する -
マルシェと大移動
dankeさん、
そういえば、写真のリンク、スマホだと飛ばなかったんですね〜。
なんか色々フォートラおかしなところがあるんですね。
ロスコフにエリア指定するとまだ見られないのかしらね〜^^;
ところで、やはり、ロスコフからカルナックへの移動は大変なのね、と今回の旅行記でよく分かりました。 ロスコフ〜モルレーまでTER、モルレー〜レンヌまでTGV、レンヌ〜オーレーまでTGV、その後バス40分で計5時間位なんて・・ こんなに移動があるとはうまくいかなかったらとドキドキしますね。 でも、時間の遅れがなかったとは・・ これが一番オドロキ〜!!! ^^
マルシェでお買い物して、リーズナブルにアパートで食べる、って、土地のものが食べれるし一番いいですね♪ お魚と甘い玉ねぎが印象的だったけれど、ミラベルも食べてみたい〜。 ブルターニュでクイニーアマンもいいですね。
マルシェのロブスターが出てきましたが・・ 随分前に米ボストンとオーストラリアで食べたことあるけれど、ボストンのが美味しかった思い出・・ ボストンはクラムチャウダーの美味しかったけれど・・ ロブスターも食べたいわ〜。
フランス語はほんとうにぜんぜん・・初級いくのかいかないのかなんですよ(たぶん)。。
wizRE: マルシェと大移動
wizさん ありがとうございます。
そうなんです、色々おかしいことがあります。
ちなみにエリアをロスコフにして旅行記を保存しなおすとまた「サーバーがこみあっております」のメッセージが!問い合わせたのですけれど、きっとフォートラの方が私の問題を理解していないようで(ブルターニュにしているから旅行記がみられるのであって、ロスコフにしたら口コミしか見られない)、もう諦めました。ちょっと残念ですけれど。
ロスコフからカルナックへの移動は私のミスです。
カレンダーの見方を間違えて旅程がそうなってしまいました。
でも実は行きかたが色々あり、一番簡単なのが、一日二便あるロスコフ港〜カンペール駅直行のフィニステールバス、カンペール〜オーレーまでTGVかTER(この区間はTGVかTERのどちらもほぼ同じ値段、時間でした)、オーレー〜カルナックまでモルビアンバス、のバス、電車、バスの組み合わせ。でもロスコフのアパートからそのバス停まで結構離れていること、もしその朝のバスに乗り遅れると次の便が夕方なのでやめました。
あとはロスコフ〜モルレー〜ランダルノー〜カンペール〜オーレー〜カルナック。この便はランダルノーで乗り継ぎ時間が妙に長いのでやめました。
車シェアとかも真剣に考えたのですけれど、結局時間はかかるけれど、わかりやすい方法にしました。
SNCFは意図的に夏休み期間は時刻どおり運行しているのかと思うほど、ピッタリ。なんと少し遅れたバスはみんなSNCF以外の県営バスでした。
イギリスのサイトを見ると「クイニーアマンはバターと砂糖のかたまりで、食べないように!」みたいに書かれていましたけれど、まぁ旅をすれば地元のものを食すのは私には鉄則ですので、頂戴しました。変に化学調味料を使ってつくる食べものの方が結局身体には悪いと思うのですけれどね。。 たまねぎもAOC指定らしいです、やっぱりおいしいわけですね。
おぉー、やはりwizさんアメリカでロブスター食べられましたか!
私はプリンスエドワード島で以前食べましたが、あの時のおいしさと安さと感動を軽く超えるものはないと信じていますので、それ以来ロブスターにはあまり頓着がありません。今度アメリカに行ったらクラムチャウダー食べてみようっと!ちなみにブルターニュでも結構ロブスターは売っていましたけれど、どこ産とはききませんでした。
えぇーc'est vrai que vous êtes débutante? Je ne crois pas du tout!
2015年09月28日23時19分 返信する -
懐かしいロスコフ・・・
今晩は、dankeさん、お久しぶり。
昔、行ったことのある、ロスコフの旅行記、懐かしく拝見しました・・・ワタクシの行った事のないところも、たくさんあって、中々興味深かったです・・・また、ブルターニュのレストランやマルシェなど、ワタクシの貧乏旅行では、あまり体験できないことなども、興味深く拝見しました。
イル・ド・バッツへも渡られたんですね・・・のんびりした、何処か、懐かしい島の記憶がよみがえってきました・・・
次の旅行記は、神秘的な巨石の村「カルナック」ですね、楽しみに、お待ちしております。
ワタクシの旅行記も、そろそろ写真の整理も終わったので、書き始めるつもりであります・・・その説は、また宜しく、お願いしま〜す。
by ももんがあまんRE: 懐かしいロスコフ・・・
ももんがあまんさん ありがとうございます。
wizさんとももんがあまんさんのことを頻繁?にお話しているので、私はももんがあまんさんとつい最近もお話した気に勝手になっておりました(笑)。今もう一度ももんがあまんさんのツール・ド・エウロパ 2011 フランス編 ? ブルターニュ (シャトゥーラン&ル・ファウ&ロスコフ&イル・ド・バッツ etc.)を拝見して、自分がコメントを投稿した2014年1月を懐かしく思い返しました。まさか本当に行けることになるとは思いませんでした。シャトゥーランとル・ファウは今回行けませんでしたが、ももんがあまんさんと同じところに行けたことを嬉しく思います。同じ場所と言いましても、10人10色の旅行記があるのが興味深いところで、またその違いがいいことだと思います。
バ島でサイクリングに挑戦しましたけれど、ももんがあまさんさんと同じくらいの時間島に滞在していたはずなのですけれど、島の4分の1くらいしか周っていません。しかも健脚のももんがあまんさんを前にして告白しますが、あの島の勾配ですらボロチャリではキツイ時がありました(笑)。しかもレストランとかを途中でみると入りたくなってしまう誘惑付。。
カルナックへはどうしても行きたかったのですが、広いですね!海側と町中と石側を満喫してきました。ももんがあまんさんが巨石郡をみに行かれた時は柵がなかったとお聞きしましたけれど、今は柵で囲ってあり、夏は中に入れるのは観光局で開催されている定期ガイド(英語は一日一回とか少ないようですが、フランス語の方は頻繁にあるそうです)に参加すればという条件付なので、もしかして巨石に座ったりしたい方はガッカリされてしまうかもしれません。でも柵といっても低いし、石に触れたりできるので、私は行ってきました。
3週間半の私の旅でさえ結構旅行記を作るのは時間を要するので、その3倍くらいの期間のももんがあまんさんの旅の旅行記作成は労力を要すると思いますが、またいつもの直球発言お待ちしております!:)
2015年09月28日22時49分 返信する -
Ile de Batz
dankeさん、
船で本島を離れていく時の本島が遠くなっていく感じや
船から見た水面のきらきらした感じを見ていると
自分も船に乗っているような気分・・家に居ながら海を感じますね。
こんな海のきらめきを目の前にしている時は最高の気分ですね!
たしかSちゃんは、
http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=40458699
のような感じを違う角度から、
この写真の右の屋根の建物
http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=40458843
のある風景なんかを描いていたと思います^^
あとは、教会を見下ろす感じの構図でも描いていたような・・
(都会でなく)
こんな島でのレンタサイクルは気の向くまま気持ち良さそうですね!
RE: Ile de Batz
wizさん、
コメントありがとうございます。
お返事遅くてすみません。
フォートラのスマホ版では添付してくださった写真のリンクに飛べないと今発見しました!しかも自分の写真なのに(汗)。やっぱりまだまだサイトの改善点ありですよね。
>
> たしかSちゃんは、
> http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=40458699
> のような感じを違う角度から、
>
> この写真の右の屋根の建物
> http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=40458843
> のある風景なんかを描いていたと思います^^
>
> あとは、教会を見下ろす感じの構図でも描いていたような・・
Sちゃんはきっとかなり島を歩かれたのでしょうね、でもこんな穏やかなカーフリーな島ですから絵に集中できたのではないでしょうか。
光に詳しいwizさんならおわかりだと思いますが、あの海のキラキラは感動しますね。あとあの波の音。また海に入りたくなってきました。そしてできることならあのキラキラ感を私も絵にしてみたいくらいです。雲の動きとか波のキラキラを表現されている絵に最近魅力を感じます。
wizさんのお住まいのところも海が近いのかな?いいなぁ。2015年09月28日05時31分 返信する -
deuxかdouseか
dankeさん、
新鮮なお魚いいですね〜!
甘い玉ねぎもおいしそうです。
deuxかdouseか、たしかに聞き取りづらいですよね。
フランス語が分かるdankeさんがそうなら私は当然^^;
教会は外観の石の感じがいかにもブルターニュな感じ!
RE: deuxかdouseか
wizさん、
語学習得は一生もので、使わないとさびるし、間違いをしないと上達しづらいと思います。私の頭の中では、
deux euros の時はリエゾンなし、douse euros の時はリエゾンというかeが重なっていますが、そういう理解でした。でも実際聞くと何回か区別がつきませんでした。ので、ここはもう聞き直ししかありません。幸いカシでの変なバス運転手以外は皆さん優しい方でしたので、ニコッとしてわかりやすく言って繰り返してくれたり、数字だけ言い直してくれたりしました。あっ、ケベックでも1回すごい嫌な思いをしたのが、バスの運転手の件でした。トホホ でも誰にでもありますよね。
もしwizさんがロスコフ付近に行かれたら、玉ねぎ、カリフラワー、アーティチョーク、魚、オススメです。
教会も地元の人々の海に対する感謝と畏れがあらわれていて、素朴でした。2015年09月28日05時44分 返信するRE: RE: deuxかdouseか
dankeさん、merci!
> deux euros の時はリエゾンなし、douse euros の時はリエゾンというかeが重なっていますが、そういう理解でした。でも実際聞くと何回か区別がつきませんでした。ので、ここはもう聞き直ししかありません。
deuxかdouseか・・とか簡単に書きましたが、そうです、そうです、もちろん、deux euros か douse euros か、の後にeurosが付いた場合、という意味で書いていたけれど、dankeさんちゃんと分かってくれていて良かった^^; deux euros の時はリエゾンなし、って感じなんですね?? 以前フランス語のラジオを聴いていた時、同じことがあって、どっちかが(たぶんdouze)やや長く発音していたような感じがしたのですが、実際の場で人から聴くと、人それぞれ、早口で言うか、とかによって、聞き取りにくい場合でてきますよね・・ やはりもう1度聴き直すしかないですね! ^^2015年09月28日06時48分 返信する -
Rosko
dankeさん、お知らせmerci!
エリアがブルターニュ地方になったら無事見れました。
そのうち落ち着いたらロスコフに直すといいかもしれないですね。。
しばし見れなかったけれど、表紙の写真は、新着旅行記のところで見れたんだけれど・・ なるほど〜 Roscoffは、ブルトン語で、Rosko、だったわけですね!
あの長い橋は、引き潮の時のためにつくられた橋なんですね〜。
モルレーの駅まで、アパート主のシャンタルさんが車で迎えに来てくれるなんてすごく助かりましたね! idTGVの乗り心地はどうでしたか?
オルタンシア(紫陽花)、日本では幽霊花と言われていたんですって。 一昨日の世界ふしぎ発見で、ナポレオンの妃ジョゼフィーヌや薔薇園など出てきたのですが、紫陽花のことは、クイズで出てきました^^;
http://www.tbs.co.jp/f-hakken/bknm/20150919/p_1.html
やはり、海のひろがる景色は良いですね〜。
海がひろがる景色を見るだけで癒されます♪
私も、できれば、海辺の町でゆっくりしたい・・^^
dankeさんがブルターニュでの初目を満喫されたのがよく分かる旅行記でした!
wizRE: Rosko
wizさん merci de votre patience!!! : )
早速ありがとうございます。これで安心して夜も眠れそう(大げさ)。
そうそう、ブルトン語の発音はほとんどわかりませんけれど(ようこそブルターニュへだけはわかります)、多分ロスコなのかなぁ。肝心なことを聞くのを忘れました。
そうなのです、長い橋の理由、知ったときに「なるほど!」と感心しました。ILE DE BATZに行く船に午後に乗る人で、島に宿泊する人たちはあの長い橋をスーツケースをゴロゴロ持って移動していました。それもおもしろいけれど。
どなたか書いておっしゃっていましたけれど、idTGVの車体はあまり本家とは変わらないと。。 確かに乗り心地はかわらないですね。私idTGVは2等車(19ユーロのです)しか乗らなかったので、TGVの二等車と比べても、ウーン、同じかなぁ。ただチケットを売り出す時期がTGVよりも確実に早いので、お値段はお得感満載でした。
へぇ、幽霊花ですか!シャンタルさんがortensiaと言われたので、あまり花の名前に詳しくない私は、英語だとHydrangeaだしフランス語でもその単語あったと思ったけれど。。と思いましたが、旅行記にはそのままortensiaと書いてみました。今添付していただいた世界ふしぎ発見のサイト見てみました。今はこんなにホームページもできていて便利ですね。この番組は長寿番組なので知っています。でもミステリーハンターとして出ていた女性は初見でした。
wizさんのように海が大好きな方には特にオススメです。というか、ブルターニュは北も西も南も海に囲まれていますからね、そこがブルターニュ人の自慢らしいですよ(笑)。2015年09月21日23時06分 返信するRE: RE: Rosko
dankeさん、Bonjour(Bonsoir)!
> そうそう、ブルトン語の発音はほとんどわかりませんけれど(ようこそブルターニュへだけはわかります)、多分ロスコなのかなぁ。肝心なことを聞くのを忘れました。
私も、dankeさんが書かれたRoskoを見て、発音はロスコかと勝手に思っていました^^;
> そうなのです、長い橋の理由、知ったときに「なるほど!」と感心しました。ILE DE BATZに行く船に午後に乗る人で、島に宿泊する人たちはあの長い橋をスーツケースをゴロゴロ持って移動していました。それもおもしろいけれど。
なるほどね〜! dankeさんのロスコフが公開する前に予習で?!ももんがあまんさんのロスコフの旅行記を再度拝見したのですがバ島も行かれてましたね〜。(いいね、していたみたいなのに、意識して見ていないと忘れてしまいますね。) それで、ももんがあまんさんのところにも長い橋が写っていたけれど特に理由は書かれていなかったみたいなので、dankeさんのコメントを見て、なるほどね〜、と思いました。
今、自分が持っている日仏辞典を見てみたら、アジサイ→Hortensia、仏日辞典を見たら、Hortensia→セイヨウアジサイと書かれてありました。 世界ふしぎ発見の今回のミステリーハンターさん私も分かりませんでした。 ジョゼフィーヌは、娘の名前のついた花を(薔薇の他にも)日本から集めていた・・ということでその花は何でしょう?ということでクイズになっていましたよ〜(→紫陽花)。 薔薇に関しては、「ヨーロッパにはもともと低木のバラしかなかったけれど、日本のテリハノイバラという薔薇と交配したおかげで美しい”つるバラ ”が生み出された。」など薔薇園の方が説明されていました。 あ! それと、ジョゼフィーヌがマルティニーク出身ということで、パリでマルティニーク料理が食べれるところがあるんですよ〜、ということでアンファンルージュ市場が出てきました!
idTGVは、TGVの2等となら、さほど変わりないんですね!
wiz2015年09月22日09時21分 返信するRE: RE: RE: Rosko
wizさん encore merci!
ももんがあまんさんのロスコフの旅行記、当時私は行ってみたいとコメントを残してあります。それなので行けて感慨深いです。ブルターニュは鄙びたいい土地がいっぱいですね。百聞は一見に如かずですが行って本当によかったです。
西洋あじさい、なのですね。西洋あじさいも日本のあじさいもはかなさがあって私は好きです。クイズの詳細もありがとうございます。
ジョゼフィーヌはマルティニーク出身だったのですね!へぇ。アンファンルージュ市場にマルティニーク料理があるなんて知りませんでした。私が行ったのはモロッカンでしたし、和食もありましたけれど。
2015年09月23日00時39分 返信する -
ルイ17世の・・
dankeさん、
この間言っていたパリのお宿の近くの
Eglise Sainte Margueriteなんですけど、
この教会脇に小さな墓地なんてありましたか・・?
今、ちょっとミシュランのガイドブックを見ていたんですけど、
生存説とかも色々あってルイ17世の死は謎があるのですが・・
そのルイ17世の遺体が埋葬されたのはここの小さな墓地とされているんですって!
wikiにも「生存説とその否定」のところにちょっと書かれていました〜。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%82%A417%E4%B8%96
ルイ17世の心臓は、サン・ドニ大聖堂の地下にあったのですが・・。
なんだか変な話でごめんね。
でも、これ、歴史好きの人の中で、興味ある人いると思います^^;
wizRe: ルイ17世の・・
Bonjour wizさん!
全く存じませんでしたので、ルイ17世のお墓のこと、少しだけ読んでみました。確かに墓石はSainte Margueriteの共同墓地にあるそうですね。フランスのwikiにも載っています。
https://fr.wikipedia.org/wiki/Église_Sainte-Marguerite_de_Paris
でもwizさんが添付して下さった日本のwikiに2000年にDNA鑑定されて、2004年にやっとルイ17世と思われる遺体と心臓がサン・ドニ大聖堂移動された、とありますね。でも有名であるばかりに何百年経って掘り起こされるとは‥ちょっと可哀想な気もします。
残念ながらSainte Marguerite教会は表から、というか教会の前は広場になっていて、その広場に余りにも多くの遊んでいる子供と保護者がいたので、私は保育園の時間か何かと思い入るどころか、そそくさと子供を撮っていないというのをわざとみせるように教会の写真を外から撮っただけなのです。あそこらへんの通り、あと公団かなんかの建物か、平べったいのが連なっていてちょっと外部の人が入りづらいような人気のない道もありまして.. すみませんお役に立てなくて。
でも墓場には花が今も絶えない、と書いてあるから、勿論訪ねられるし訪ねる方がいらっしゃるのですよね。2015年09月20日05時50分 返信する -
楽しんで頂けたようで
dankeさん
こんにちは!パリの紅茶探検、楽しそうですね。
今年の欧州行きは断念です。
そのため英国やフランスで仕入れてきた紅茶を飲んで
旅行記を読んで旅行気分を味わっています。
またお邪魔しますね。
ふらどく -
Cassis
dankeさん、
Cassisのお宿は、(写真を見ていると光の感じから?!)
いかにも海に近いような雰囲気が漂よってきますね!
最新家電というのが凄い!
太陽の光が降り注ぐキッチン、明るくていいですね〜。
パッとみた感じだと、3つのAirbnbのうち、Cassisは良さそうに見えました^^
でも、やはり一番大切なのは、
オーナーさんとのやりとりの中でレスポンスが早いか、
dankeさんが言われる通り、そこから見えてくる人柄等ですよね〜。
もちろん、物件の所在地や設備も大切ですけど!
町の中心地まで歩いて10分以内、行きはものすごい下り道、
帰りはものすごい上り道、という立地だったんですね!
お宿を出てからの写真の方も楽しみです〜♪
wizRE: Cassis
wizさん こちらにもありがとうございます!\(^o^)/
そうですか、カシのアパート、海に近い感じを受け取って頂けました?お庭から少し見える地中海、明るかったです。ちなみにカシのオーナーにこちらの旅行記を送っておいたのです。実はカシもアルルのアパートオーナーさんもとっても親日家なんです。行ってから知りました。嬉しいですね、私達が新仏家で彼女達が親日家。
カシでは海とカランクとぶどう畑の写真以外あまり撮っていないことに今気付きました。街並み撮るの忘れるくらい素敵な自然だったのでしょうかね(^o^)2015年09月19日20時58分 返信するRE: RE: Cassis
dankeさん、merci!
Oui, 海に近い感じ、写真から感じられましたよ〜♪
(海に近い所の空気というか光というかありますよね、そういう感じ!)
カシでは、海があれば十分だと思います!!!
ぶどう畑もあるんですね!!!
カシやアルルのオーナーさんが素敵な方でレスポンスも早く良かったですね!
dankeさん、ところで、シャルトルはAirbnbではないの・・?!
wiz2015年09月19日21時05分 返信するRe: Cassis
wizさん、
さすがlumière にめざといですね、私なんて海にあんまり行ったことないからわかりませんでした(汗)。いや〜でも海があんなに楽しいものとは 地中海の高波と遊んできました。
シャルトルは旅のフィナーレとして、シャンブルドットを予約したのです。そこも何故かフォートラになくて施設登録させて頂きましたが、シャルトルの宿のオーナーの女性も親日家だったんです。wizさんが聞いてくれるところ、親日家だらけ〜♪ Maison Ailleurs です。2015年09月19日21時28分 返信する -
アルルにKlimt
dankeさん、Bonjour(Bonsoir)!
クチコミで先に書かれていたアルル古代博物館は、
dankeさんのお宿から歩いていけるところだったんですね!
ロスコフの表示見られましたね!
海藻からつくられた石鹸、クリーム、シャンプー、リンス、マスタード、
ジャム、お茶、等々いいですね〜。 こういうショップ大好きです。
私は、旅先でよく石けんを買うことが多いです♪
イル・ド・レにはフルール・ド・セル(塩)の石けんがあり買いました。
パリのラスパイユのビオマルシェでもオーガニック石けん買いましたし、
日本でもけっこうどこかに行くと石けんを買っているかも! ^^
植物園もいいですね! ロスコフにもあるんですね!
アルルの寝室のKlimt! もちろん反応しちゃいました^^;
日本語タイトルは、生命の樹、農家の庭、接吻、だったかな。
アルル(という土地)にKlimtの組み合わせが何だか妙におもしろかったです。
でも、アルルにもKlimt好きな方がいらっしゃって嬉しいな。
wizRE: アルルにKlimt
wizさん 見て下さりありがとうございます!
県立アルル古代博物館、wizさんがもし行かれていないのならおすすめです。ご存知の通りアルルは色んな文化が交差した面白い土地ですけど、美術においても英語でいうhappening city なんだと思います。古いものもきちんとありますが、新しいものもどんどん生まれていて、芸術家が新旧入り混ぜた試みをしていたり、型にはまっていないものを想像したりして、フランスの芸術面でも注目すべき都市だと思います。だから宿泊先を決める時も、アルルに住んでいる方の芸術への関心の高さ又は実際の芸術家の方が多いと学びました。有名な写真学校と国際写真展もありますしね。
レ ボー ドゥ ブロヴァンスのお城とともに目玉の美術館もクリムト作品の展示を面白い形でやっているみたいなんです。クリムトってフランス人にもとても人気みたいですね。
フルール・ド・セル、私は今回南仏で買いましたが、ブルターニュでゲランドの フルール・ド・セルを買おうかどうかいちいち悩んでいて、母にそんなに貴重なものなのかと驚かれました。ラスパイユ市場は行けませんでしたが、石鹸私も大好きです。マルセイユでも買いました(笑)。
2015年09月19日20時47分 返信する



