dankeさんへのコメント一覧(12ページ)全207件
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オペラ座
dankeさん お早うございます。
遠くから外観だけ見たことがある程度のオペラ座ですが、中は凄いですね〜
この豪華さは世界屈指でしょうね。階段、天井、彫像、全てが芸術作品です。
パリは怖くて近づけない気がしますが、このオペラ座とオルセー美術館だけは
見てみたいと思います。
教会でのコンサート、光と色と音のシャワーを浴びて夢の世界、このステンドグラスに囲まれてのひとときの陶酔は想像に難くありません。
最後の2枚の写真、その美しさに絶句しました。
pedaruRe: オペラ座
pedaruさん とってもおはようございます!日本はまだ6時前ですよね。
pedaruさんでしたら、パリはとっても見所が多くて、たくさんまわって頂きたいし、パリで絵も描いて頂きたいです。街中に絵にしたい通りがあふれていると思います(*^_^*) はい、陶酔されることうけあいです。
パリは怖いですか‥今回のことで、でしょうか?
私は元々いなか大好きなので、パリにはそんなに関心がなかったし、住みたいとは思いませんが、首都で旅の地としては今のところ1番お気に入りです。まだまだ旅人としてはひよっこですけれど(汗)。
ウィーンのオペラ座でオペラ鑑賞したので、こんかいはパリのガルニエでバレエ鑑賞をしたがったのですが、日程的に合わずでしたので、是非実現したいです。
pedaruさんのスコットランド旅行記もいつもながら素敵です〜(*^_^*)
2015年12月14日06時00分 返信する -
8月26,27日、私もパリにいました!
dankeさん、お久しぶりです。
旅行記はかどっていますね!
dankeさんたちがブルターニュ、モンサンミシェルの旅を終えパリ入りした日は丸一日パリでぶらぶらしていました!
夫の耳や歯の調子が悪いせいで調子が悪かったため特別なこともせずぶらついていたのでした。
あ、プチ・パレに行ったのは思い出しました。
前日ラ・ロシェルからパリに戻っていたのですよ。
dankeさんのこの旅行記の表紙はシニャックの『ラ・ロシェル港への入港』なのですね。
それもお気に入りの絵だったなんて偶然だわね♪
ラ・ロシェルはバカンス客で混んでいましたが、南仏やノルマンディーの海岸、もしかしてブルターニュより庶民的(悪く言えば野暮ったい^^;)かな〜
>4日前私達がヴァンヌにいる時に、パリからアムステルダムへ向かうタリス、国際高速列車の中でカラシニコフを持った男が発砲しようとしたのを、たまたま客としていたアメリカ軍の青年三人が押さえ込んだニュースをみたばかりでした。フランスでは数日間この報道で持ちきりでした
私たちもホテルのテレビ見てました!
パリの3日一緒だった甥の娘が最後の日オランダ人の友達と会っていたのですが、そのオランダ人の女の子がしばらくパリに滞在してアムステルダムに帰る日がその日だったっけ? だったら大変だなぁ〜と夫と話していたのです。
dankeさんが滞在したアバルトマンの近くでテロがあったのですよね。
あの近くはフランス人もアラブ人もアフリカ人もアジア人も良い感じで交わりあっている地域だったそうですね。
サン・ドニも、ニュース見ていて、サン・ドニ聖堂が映った時はああ〜サン・ドニが、、、と溜息が出ました。
イスラム過激派はISだけでないし、各国が微妙にかかわりあっているので問題の解決には時間がかかりそうですが、各国知恵を絞りあって良い方向に向かって欲しいです。
そうそう、私たちモンマルトルの安ホテルに滞在していたのですが、dankeさんの旅行記にあったイタリアンに知ってたらなぁと思いました。
それではまた! A bientot!(アクサン記号省略^^)
Re: 8月26,27日、私もパリにいました!
コクリコさん、こちらこそお久しぶりです。旅行記は必ず見せていただいていますけれど♪
まぁ同じ日にパリ滞在でしたか!じゃあ26日夜から27日1日中雨もコクリコさんも体験されたのですね〜!
サラリとしか書きませんでしたが、27日父を迎えにEasybusをHSBCのビルの前で母と待っている時に、韓国人の男の子と東欧系の家族に「 Easybusの乗り場はここですか? 」と聞かれ、「そうです、私達も待っています。」と言ってから45分、雨の中待ち続けて、オレンジ色のバス到着。すると運転手は「ひどい渋滞で遅れたので、僕はランチ休憩を取るから、その間に同僚のバスが来たらそっちに乗って下さい。」と。私が「休憩って10分?」と聞くと「少なくとも30分。でないと事故起こしちゃうよ、すごい渋滞でストレスなんだから。」その旨を英語に訳して韓国人の男の子に伝えると「信じられない!誤りもせずに、普通は謝るだろ!」と言いましたが、すでに他のバスやタクシーなどの公共交通機関でも道路渋滞では仕方ないと、運転手がランチを頬張っている Easybus車内で30分ほぼ無言の私達。そしてきっかり30後、私の母が思わず奇声をあげそうなほどアクション映画並の運転で奇跡的に少ないおくれで空港に到着したのでした。父を待たせることなく迎え、空港からは Easybusを捨ててRER Bに乗りました。
旦那さんの体調は良くなられましたか?それでも大好きなパリをぶらつかれたとのこと、体調的に辛かったかもしれませんが、せっかくのパリでの時間を有効に使われたと思います。
プチ・パレの中は入ったことがないので、きちんとパリに腰を据えてまわりたいなあ、というのが夢です。
ラ・ロシェル、庶民的だったのですね〜!もしかしたらブルターニュよりもですか。でも私もブルターニュでかなり庶民的なヴァンヌから舟で15分のアルズ島やバスでコーンロー半島など行ってとても楽しんできましたから、きっと ラ・ロシェルも好きになるだろうな、と思います。wizさんにも以前お話しましたが、ヴォーバンの城壁が見たいんです。できればフランス中の郷土料理などを食べて歩きたい!
そうそう、結局このタリスの未遂事件も、今回また一連の事件としてニュースで再度クロースアップされていましたね。本当に、自動小銃や爆弾を持った人がウヨウヨしている社会では安全確保なんて個人で到底できませんよね。
はい、私がレストランに行った rue de charonneはアパートのすぐそば、襲撃されたレストランから100メートルくらいしか離れていませんでした。
私が望むのは平和であり、憎み合い殺し合う流れを断ち切りたいことだけです。しかし、人々は仕返しを繰り返し、弱いものをさらに弱い立場に追い込み、戦争で儲かっている者が笑うという仕組みが表沙汰になっているのに拡大するばかりです。例えば移民、難民問題と言いますが、自分の国に住みづらい環境の原因を解決協力せずに、まづは家の国には来ないでくれ、と拒む。事件が起こる度にすぐに外国や他人のせいにする。現代の人間は技術革新と共にそれを殺りくの用途として活用してしまうとても愚かなもの、そして私達はその中で生きていることということを忘れてはいけませんね。
そして日本は、国際化を目指すという安倍さんの主張に反して、閉ざされた国という見方を海外からされている現実を知る必要があると思います。
コクリコさんの次の旅行記も待ってま〜す!
À +!2015年12月14日04時43分 返信する -
カシ、いいなぁ!
dankeさん
ぶどう畑です。
「プロヴァンスの小さな港町へ」の旅行にお邪魔しました。
ついに南仏にやって来ましたね〜!
カナイユ岬は、ミモザツアーで行った“コルニッシュ・ドル”の景色にちょっと似ています。
カシ、港の様子がいい感じ!行ってみたいです。
プロヴァンスとはかなり違うけど、私も「暑い」インドネシア・シンガポールの旅行記をスタートさせました。よかったら覗きに来てください。 -
サン・シャペル、素敵です!
dankeさん
私が初めて一人で海外に泊まったのがパリだったんです。
友達との南仏旅行の後、イトコのいるブリュッセルに行く途中で2泊しました。
初パリでした。(^^)
ドキドキだったけど、1人ってこんなに自由なんだと、すごく解放された気分でした。何に気を使ってたのかよくわからないんだけど…。
以来、気楽なひとり旅がお気に入り。
サンシャペルには、ホテルから歩いて行きましたが、南仏のワンブロックと、パリのワンブロックは大きさが違う!を実感した距離でした(笑)。
夜のコンサートと言っても、日が長いから暗くならなかったみたいですね。
ステンドグラスは、天気がいい時ほど綺麗に見えるから、暗い時のコンサートはあまり意味ないか…。
いよいよ南仏。楽しみです!
merci beaucoup!!
Bonsoir ぶどう畑さん!
いつもありがとうm(_ _)mございます。
海外初一人旅がパリだったのですね!それで自由にできる旅に目覚めたのですね!分かる気がします、何にかわからなかったけれど、気を遣っていた気がするって。。昨日NHKニュースでどこかの旅行会社が取った統計のことを言っていましたけれど、日本人って有給を約50%しか消化しないのですって。(年20日で平均の人が9日取得したらしいです)、フランス人とスペイン人は100%、アメリカ人は75%。もしかして結構職場に気を遣っておられる日本の方って多いのかなぁ、と今思いました。
確かにパリのワンブロックと南仏のそれとでは違いますね。サントシャペルから歩けるほどのホテルに泊まられたのですね、それも素敵。
この旅行記はスマホで100%アップして、回線が遅くて苛立ったので、コメントは特に短くて説明不足ですみません。サントシャペルのコンサートは普通一日2回ありまして、私たちは初めの回の7時から。演奏が始まって半分くらいにはもうシャペルのステンドグラスは夕日があたっていなくて写真にもうまくうつっていません。といってもその日の天候や日の入り時間も左右しますし、一概には言えませんよね。でも素敵でしたよ。
長くなりますが、南仏編もおつきあいいただけるととても嬉しいです。:)2015年12月09日02時47分 返信する -
パリ
dankeさん お早うございます。
天井が高く豪華な装飾のレストランですね。その割にはサービスが悪かったとは後味が悪いですね。パリのイメージとしては全体的に冷たい対応という気がしますが、これは先入観でしょうかね。
オルセー美術館は一度は行ってみたい所です。印象派の絵がたくさんあるようですね。教科書や美術の本にあるお馴染みの絵が自分の目で見られるなんて憧れです。
パリではホテルでなくアパルトマンに滞在でしたか、シャンソンの歌詞にも出てくるアパルトマン、パリを肌で感じるには格好の所のようですね〜
物騒なフランスになってしまいました、当分は観光客も減るでしょうね。でも憧れのパリであることには変わりありません♪
pedaruRe: パリ
Bonjour pedaruさん!
旅行記見ていただき、メッセージもありがとうございます。(*^_^*)
パリ出身の方と働いたこともありますし、何人かパリ出身の方を知っていますが、パリの人は冷たいというのは、日本で東京出身というと冷たいという方がおられるのと同じ先入観と一般論が大きいと思います。 pedaruさんがスコットランドであわれた親切なフランス人のように。 どこにでも温かい方もたくさんいらっしゃいますから‥。
ただ私の場合、あれほどの皿の割れ方なら、スープをよそう前に気づくはず、その後に割れたなら運ぶ人が気づくはず、マネージャーがその後すぐ私のところにやってきたので、もしかして割れていたのを誰かが報告したのかもしれません。だから余計後味が悪い‥
あと私は拙いフランス語で一生懸命話しているのに、さっさとしてくれオーラの漂っていたもう一人のサーバーの人、彼の対応も△でした。
オルセー美術館は pedaruさんなら丸1日過ごせるでしょうねぇ。家具のセクションも素通りしたのですが、もっと見たかったです。
世界的にどこで何が起きるかわかりませんね。でもフランスはやはり私には特別な国にかわりありません。2015年12月06日05時26分 返信する -
オルセー、人気ですね
dankeさん
ぶどう畑です。
泊まった場所と目と鼻の先でテロが起こったって、ゾッとしますね。
ごく普通の通りのようなのに…。
さて、オルセー、リニューアルしてだいぶ経つのに、相変わらず人気なんだ。
この美術館、元は駅だったのです。
そういう場所を美術館にしてしまう、フランスっていいね!
上の階の時計のカフェは、いつかお茶してみたい場所。
初めての一人旅では、勇気がなくて入れませんでした。(^^;
続きを楽しみにしています!2015年12月01日21時07分返信するRE: オルセー、人気ですね
ぶどう畑さん、
いつもありがとうございます!
この後にビジネス街la Défenceを狙っていたと言っていましたね。いわゆるどこでも狙われるという恐怖をうえつけた狙いなのでしょう。
オルセーは最近ルーブルより人気だとニュースでききました。そうですよね、駅の再生利用。こういう残し方っていいですね。確かに。
私もこの次行く時は上の階の時計のカフェを試してみたいです。もうこのレストランはいいや(笑)。ウィーンのKunsthistorisches Museumのカフェみたいな感覚で、評判はあまりよくないけれどウェイターさんがよければいいかもという淡い期待で試してみた次第ですが。。。2015年12月04日03時17分 返信する -
雨の中大変だったでしょうが・・・
こんばんは、danke様
雨の中、お母様と一緒にモンサンミシェルまで、
大変だったでしょうが、
コメントにもあるように、この恐れ多くもあるほどの
存在感!!
やっぱり一泊して夜も見るべきだなって感じました。
暗雲に立ち込められた雰囲気が
とても似合う不思議な建築物(笑)
魔女の古城みたいな映画のシーンを勝手に妄想しちゃいます。
青空も似合う、真黒な空も似合う、、、、
モンサンミシェルってやっぱり凄いですね。
たらよろRe: 雨の中大変だったでしょうが・・・
たらよろさん、
メッセージありがとうございます♪お返事遅くなりすみません。以前にも書きましたが、どうか「様」、を付けないで下さいね〜(*^_^*)
自宅から日帰りできそうな所でもないですし、ここまで来たのだから、しかもこの日はモンサンミッシェル到着が夜6時半前でしたので、2泊もしましたが私はまだいても良かったくらいです。宿のお客さんも私達と同じか3泊されている方たちもいましたし、モンサンミッシェルはリピーターも多いそうです。
あとやはりすごいのは、観光地化が他のフランスの土地よりされているようですが、日本のちょっとベタベタしすぎの様子でないのも気に入りました。
ぜひたらよろさんも機会がありましたら、レンタカーでノルマンディーやブルターニュを周遊されてみてはいかがでしょうか?2015年11月29日23時04分 返信する -
モンサンミッシェル
dankeさん お早うございます。
モンサンミッシェルの旅行記はたくさんの方が書いていますが、堂内の紹介といい、遠景の写真といい、dankeさんの旅行記は秀逸です。
特にオミナエシの花の向こうに立つ孤高の聖人のようなモンサンミッシェル、最高です。
カフェにいた牛さん、さすがフランス、牛までがオシャレ、こんな牛がフランスでは牧場にゴロゴロいるのでしょうか?
異国を旅するといろんな動物に出合いますね。でも、やはり動物と縁があるのは・・動物縁ですかね♪
pedaruRe: モンサンミッシェル
pedaruさん、
温かいコメント嬉しいです。ありがとうございます。
この花、オミエナシって言うのですね。どこかで聞いたことがあります。 pedaruさん情報で花の名前を入れさせていただきました♪ そういえばオミエナシがヴァンヌのレストランのディナーのメインにちょこっと飾りでのっていました。こういう小さい可憐な花が大好きです。黄色い花にハチがうつっているの、 pedaruさんのプロフの写真もそうですね。
モンサンミッシェルの旅行記でも、写真がうまい方、歴史に詳しい方、何回も行かれている方、等確かにた〜くさんいらつしゃいますので、私はあくまでどれだけ感動したかだけを書きたかっただけです。畏れ多くて今の私にはスケッチにおこすことも考えられません。いつか pedaruさんがいかれたときに、ぜひ、スケッチしていただきたいです。
ハハハ、オシャレな牛さんですよね、こんなのが何頭もスーパーのガラスをつきやぶっています。フランスって一見奇抜になりそうなものを、すぅって取り込んでしまうところがさすがだなぁと思います。ですから昔から芸術にも長けていたのだと感心しました。スコットランドはもっと動物に遭遇する機会が多いようですね、私もいつか「動物縁」を期待してスコットランドに行きたい。(今ダジャレだとやっと気が付きました、 pedaruさんはやはりダジャレの上級者でいらっしゃいますね(笑) )2015年11月20日07時21分 返信する -
あぁ....
dankeさん、
こんにちは。
ご無沙汰しております。
今回はモン・サン・ミッシェルにも行けれたのですね!
モン・サン・ミッシェルへ入る前のワクワク感、ビシビシと伝わってきます。
それにしても、んー.....毎度思うのですが、料理が美味しそうで。。。
今回の牛フィレのエシャロット赤ワインソース、前菜のRillettes de saumon à l'aneth...あぁ(*´ω`*)どれも美味しそうです。
モン・サン・ミッシェルは一度は行ってみたい場所なので、行く際は参考にさせていただきますね^^
TakashiRE: あぁ....
Takashiさん、
いつもありがとうございます。
偏屈な私は「モンサンミッシェル?観光客多すぎだろうしぃ」と訝しがっていましたが、これはまさに食わず嫌いで生意気なだけでした(反省)。これは遊園地やお金目的に作られた施設とは全く違う、いい意味のワクワク感を感じさせてくれました。2泊もしましたが、また行ってもいいと思うくらいです。
変なたとえですが、多分小学生のときに私が行った京都・奈良修学旅行がてんで面白くなかったのに、今はとても面白く感じる、モンサンミッシェルもそうなのかもしれません。歴史や建築やなにかに興味を持って行くと、断然面白くなります。
食べものサーチはもしかしたら私の一番ともいえる優先順位です。レンヌのこのレストランは最高でした。この際体重増加など気にせずにぜひお腹をすかせてフランスに旅して下さい(笑)。2015年11月19日03時41分 返信する -
レンヌのレストラン
dankeさん
レンヌのレストラン、地下鉄に乗って行ったのですね!
いつも事前にレストランを予約して、美味しい料理を味わって、羨ましい。
私には、フランス語のメニューはとうてい解読不可能な気がします。(^^;
でも、凄い雨だったようで、大変でしたね。
夜のモンサンミッシェル、ひとりだったら、ちょっと怖そう…。
考えてみれば、夜にも行けるようになったのも、シャトルバスのおかげ。
畑の中のホテル、いい感じです!
お天気がよければ、ホテルの周りをのんびり散策したい感じ。
羊に出会えたら、もっと嬉しい。
RE: レンヌのレストラン
ぶどう畑さん、
旅行記みていただき、メッセージもありがとうございます。:)
レンヌのレストラン、ぜひレンヌに行かれることがあればおすすめです。本当においしかったぁ。この女性は英語を話されるようなので、メニューの説明は英語でも教えていただけると思います。私もメインのサーモンとか牛肉とか、生か火をとおしてあるか、とかそこまでは大体わかりますが、結構フランス語の細かいレシピ名を知らないことが多いので、素直に質問することにしています。
確かに人が全くいない夜のモンサンミッシェルの元牢獄セクションは本物の怖さがあるでしょうね。。
次の日宿のまわりをのんびり一日かけて散策して羊もたくさん、多分1000頭くらい見ましたよ。ただ私たちがみた羊の群れの域にはもしかしたら雨のためのぬかるみのせいか、なにか、従業員以外は立ち入り禁止の札がありましたので羊には近づきませんでした。女性二人がそれを無視?してか、看板をみなかったのか、フランス語がわからなかったのか、一眼レフカメラを持って羊たちと島をバックに写真を撮っていました。本当は次の日サイクリングの予定だったのですが、次の日も全くあいにくなお天気になってしまったので、傘をもちながら徒歩で散策となりました。2015年11月17日00時03分 返信する



