2025/07/11 - 2025/07/12
-位(同エリア506件中)
おくさん
旅友は神父さん
今晩の宿は海岸の町アンコラのHostel D'Avenida
珍しくアルベルゲじゃないけど内容は同じ
7/11(金) ポーランド婦人に誘われたので隣の教会で朝ミサに与りました。巡礼が16人参加してソプラノ女子と男子が素晴らしいコラボで歌ってくれました。ソロになったかと思うとハーモニーになったり変幻自在で素晴らしかったです。
ぶっつけ本番でこんな上手に歌えるとは思えないので、きっと打ち合わせしたとか練習したんだと想像しました。ミサの後に歌が素晴らしかったと褒めてみました。もしかしてミサに与ったのは全員がポーランドの巡礼かなとも思いました。
右縁にあるマリア像の後ろに聖年の巡礼キャンペーンが垂れ下がっているのが見えますか?
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
祭壇の右手には今年の聖年のテーマが垂れ下がっていました。日本の教会にもと言うか、世界中のカトリック教会に同じものがあるようです。
今年のテーマは「希望の巡礼者」です。良いのか悪いのか、お陰で今年は巡礼が倍増です。 -
今日は約18.5kmの行程ですが、海岸コースと内陸コースがあります。8年前は内陸コースしか知らなくて、なんの変哲もない道だった覚えだけは印象に残っているので今回は海コースを探しました。余り矢印がない町なので、迷いながらもカミーノを見つけました。
-
上の写真、赤い矢印が山上の教会です。もうこんなに小さくなりました。内陸コースはたぶんあの山の周りこちら側をグルッと回っているのだと思います。こちらは派生路なので目的地までたった3つの矢印しかありませんでした。後半はクモの巣の用な田舎道で曲がり角がある度にタブレットで地図を確認するので時間が掛かります。
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黄色い矢印がずっと続いているならこんな面倒はいらないのだけど、ここは支線のようでモホンはひとつもないし矢印も殆ど見当たりません。好きでこっちの道を選んだんだから文句はありません。
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途中で写真を撮りっこしている二人が居たのでシャッターを押してあげたら一緒に撮ることになりました。聞くと今晩は同じホステルに予約しているとのことで笑いあいました。海コースを選んだのは、この二人と青年数人だけのようでした。
歩き続けると内陸に入って行くようだけど、そのまま海沿いを行く道もありました。でも矢印が内陸を指しているので従いましたが、その後はさっぱり矢印が出てこないので失敗したかなぁと思いましたが引き返すには歩きすぎてます。 -
巡礼路を石畳で補修してました。ポルトガルは到る所に石畳の道がありますが、それを工事している場面は滅多に見られません。こう言うのはありそうで無いので写真を撮らせて貰いました。写真撮っていい?と聞くと、施工してる人も上機嫌でポーズを取ってくれました。この辺りにも矢印はなくて、この後は畑の中を半信半疑で進むことになりました。
1時間ほど歩くと、何度か顔を合わせていた若者グループが海岸沿いの道からやって来るのが見えたので、やっぱり海岸沿いで良かったのかと思ったけど、こっちの道も同じ所に出たんだから間違いではなかったんかな。彼らと暫く一緒に歩いたけど、遠くに見えてきた町で買い物をすると言うので、私からは離れて行ったのでまた一人旅になりました。 -
やっと田舎道から離れられることになりました。あれ?ここはもしかしたら2018年に歩いた道と合流するトンネルじゃないかな?と気が付きました。その通りでした。今回はトンネルの向こう側からやってきて、下の直線矢印道を進みましたが、その時にも「あのトンネルが本来のカミーノじゃないのかな?」と見ていたトンネルでした。
何てことないことですが、ちょっと嬉しくなりました。 -
1時半には予約したホステルがある町に到着。田舎道から突然、賑やかなアンコラの町に入ってきました。この町のホステルを予約して貰ってあるので、どこかなどこかなーと探し歩きました。たまにしかしない予約なので、こういうのもたまには良いもんだと思いました。
知らなかったけどアンコラって一大観光地のようで人がうじゃうじゃいました。宿が近いことだし、道端にスーパーがないかと探しながら歩き続けました。でも通りにはこれと言った店がないようです。
目抜き通りから離れて線路を越えて海岸線に出ました。海水浴客でいっぱいで、それ目当ての店も沢山あって、どの店も海で遊ぶグッズがいっぱいです。レストランも海鮮物であふれています。 -
キョロキョロしながらホステルに到着。玄関先にはポーランド婦人のエバがいて笑顔で手を振って迎えてくれました。エバはポーランド語しか喋れないけど、もう同じ宿に泊まるのも3回目なので随分と打ち解けてくれてます。エバンゲリオンのエバなので、すぐ名前を覚えられました。
チェックインすると、gronzeでは15ユーロと記載されてるのに20ユーロを請求されました。不審に思って英語が話せるバルバラに聞くと「15€+€」と記載されてるのはそれ以上がある可能性を示してるんだと初めて知りました。じゃぁ15と言うのはオフシーズンの価格なんか?今は海水浴シーズンなので20ユーロでも仕方ないんか。ひとつ利口になりました。 -
私と二人のポーランド夫人は同じ部屋になりましたが、後から同じ部屋に見た顔がやって来ました。あれ、この人は確か!そうです、今朝のミサを司式した神父さんでした。え、どゆこと?話しを聞いてみるとポーランド婦人二人と一緒にカミーノしてるそうです。歩くスピードが違うので一緒には歩かないらしいが宿は同じにしてるようです。そう言えば昨日も一昨日もこの人の顔を見たのを思い出しました。神父さんと一緒のカミーノとは何て豪華な巡礼なんでしょう。アルベルゲに教会があると、あぁしてミサを立てながら巡礼してるようです。
エバは背が高くバルバラは私と同じくらいです。エバは身長が高いのに加え、髪が逆立っているので180cm近くあるんじゃないかな? -
3人がキッチンに居るときにタイミング良く昨年仲良くなったポーランドの友人マルゴシャタからビデオ通話が入ったので、三人とはポーランド言葉でお喋りして貰いました。ご主人のバルトロメオも画面に登場してくれて懐かしかったです。ギエネクが居ないのはちょっと寂しかった。ギエネクはどこ?と尋ねたけど言ってることがよく分からなかった。
マルゴシャタには、いまポーランドの巡礼と一緒にいるとは伝えてましたが、まさかこっちにポーランドの神父さん迄居るとは思わなかったろうから、さぞや驚いたことと思います。楽しいイベントの晩でした。 -
ポルトガルの道8日目 ÂncoraからCaminha更にValença 今日は激変
今晩の宿はAlbergue de peregrinos São Teotónio
7/12(土) バルバラとエバにマリアカードを渡し、名前を書いて貰ってお別れ。連れだと言う神父さんは既に出発していました。神父さんとは一緒に歩かずに、いつもこのパターンで歩いているらしい。神父さんはエバの友達だと言ってた。
バルバラと握手してバイバイしたが、エバとのお別れは意外と思えるほど哀愁ただようものだった。エバはポーランド語しか話せず私とは言葉でのやり取りは出来なかったが、慣れて来ると言葉が通じないだけに再会したときなどの態度によって親密になっているのが分かった。むしろ言葉が通じないので心が通じたのかもしれない。バルバラとのさっぱりしたお別れと違って、エバは名残惜しいかのような長いハグをしてくれたので心が熱くなりました。サンチャゴに着くまでにどこかで会えるかも知れないと思いましたが、これ切り会うことはなかった。 -
二人の後からホステルを出発。町はずれにこんなモニュメントがありました。この町はアンコラの筈だけど、VPとか頭に付いてますね。これが正式名称なんだろか?モニュメントの前に人がいますが、水のタンクを積んだトラックで来て花に水を上げてました。なかなか芸が細かいアンコラの町です。
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暫く歩くとこんなのがありました。これなんだか分かりますか?正解はベンチです。凝ったベンチだねー、帆船かヨットを模しているようです。さすが海が売り物の町アンコラ。
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一時、海岸線を離れて内陸に入ると変化が少なく面白みのないカミーノになりましたが、そのうちまた海に出るでしょう。地図だと海岸のすぐ近くを歩いている筈だから。
自分の今日は流動的で、ポルトガル最後の地カミンハまでは必ず歩くがその後が未定。カミンハの公営アルベルゲに泊まることも出来るがオープンは午後なので2、3時間は待ちそう。
第2案はカミンハのアルベルゲには泊まらずに渡し船でスペインに行って、その先にある公営アルベルゲに泊まる案。多くの巡礼はカミンハに泊まるだろうし、スペイン側のアルベルゲはベッド数が多いので必ず泊まれる筈。
第3案は電車でバレンサへ行く案。なぜかと言うとカミンハから海を渡ってスペインに入ると初日は公営に泊まれるだろうけど、そこからビーゴに行く迄に私営アルベルゲとオスタルに3回泊まらなくてはならない。問題は公営と違って予約が必要なのに予約が困難なこと。何故か?今は海水浴シーズン真っ只中なので海沿いのルートは一般の観光客が押し寄せてます。昨日bookingcom でチェックしたオスタルは既にフルだったし他も似た様なもんだと容易に想像付きます。 -
8年前の同じ時期に同じルートを歩きましたが、私営アルベルゲがフルでキャンピングも2ヶ所がフルで宿難民そのもので野宿を覚悟しました。
写真はフルで断られた8年前のキャンピングです。
スペイン・ポルトガルのキャンピングはごらんのように日本のものとは違ってレジャーランドのようです。みんなコテージや豪華なキャンピングカーで乗り付けてます。日本みたいに自前のテントで泊まる人はいないんじゃないかな? -
岩に描かれている矢印が見えますか?黄色はサンチャゴへ、青はファティマへ導きます。ここでは矢印はそれぞれ反対側を指してます。
この区間はどこも海水浴客でいっぱいの様子なのが分かりました。このまま北上するなら現地に来るずっと前に予約を取っておく必要がありました。来るまで気がつかなかったよ。
その点バルバラ達はずっと前から宿を取ってました。またバルバラに頼んだとしても取れないのは容易に想像つくので頼まないし、バルバラも新しい予約は難しいのが分かっているので言い出しません。
暑い暑いと言いながらバル(ポルトガルではカフェ)を期待しながら歩き続けると、ようやく道筋に大きなリゾート施設が登場しました。ここで寄らない手はありません。コーラを飲んで一息つき、またカンカン照りの中に身を投じました(おおげさ)。 -
写真は道端にあったお堂に奉納されていたロウソク達。スペインもポルトガルも良く目にしました。日本で言えば仏壇屋の専売の気がしますが、普通にスーパーで売られています。それだけ一般的なようです。
と言うことで海水浴とは無関係なセントラルルートへ引っ越すことに決めました。巡礼としてはサンチャゴに対して横移動なのであっさりと電車利用にします。 -
カミンハの町の手前で矢印が思ったのと逆方向を指していました。矢印でない方には見覚えのある塔がはるか遠くに見えてますが、同じポルトガルなので似たような塔を持った街があるんかなぁと矢印に従いました。矢印もひとつだけじゃなくて幾つも幾つも連続して出てきますから、やっぱりこっちが正解だよな。と言うことで矢印を追って歩きます。
半信半疑のまま歩き続けると海岸にボートが浮かんでいてチャリ巡礼が乗り込むところでした。これからスペイン側に渡るんでしょう。対岸に見える町はもうスペインです。以前にスペインに渡った渡し船はここと違うところから乗ったけど、別の場所があるのかと思いましたが、そこには渡し船のチケット売り場らしい掘立小屋があって、婦人が私も乗るのかと言ってます。え?ここから乗れるの?カミンハの町はここじゃ無いのは分かるので、カミンハに行きたいと告げるとそれなら逆方向だと言います!?え、じゃぁあの矢印はなんだったの?どうやら渡し船乗り場に案内するための矢印だったようです。だったらカミーノと同じ黄色の矢印なんか描くなよ。お陰でずいぶんな遠回りをしちゃったじゃないか。(怒)
不貞腐れても仕方ないので遠くに塔が見える町を目指しました。こういう無駄な歩きはやる気を削がれます。 -
それでもやっとカミンハの町に到着~。さっき嘘のカミーノから見えていたスペインの町がここからも見えてます。取りあえず飲み食いがしたいので町のカフェに入りました。どこもかしこも観光客がいっぱいなのであまり余り良い感じはしないけど、カミンハはこんなのばっかだった。バルでビールと軽食をつまんでカミンハの駅からバレンサを目指します。
-
タブレットの地図を見ながらカミンハの駅に到着。町はそこそこ大きいのに、この駅は無人でした。写真の駅はカミンハです。立派な駅はあるけど無人で駅構内に入ることはできません。切符は車掌から直接買うらしい。待合所の張り紙を見ると、手頃な時間の電車があるようなので良かった。少ししたら数人の現地の人(らしい)が一緒に待ち始めました。
やって来た電車に乗りこむと母子の巡礼がいて私に反応しました。途中の駅に泊まるたびに車掌がやってきますが、同じ箱に巡礼の親子がいたからなのか私に気付いてくれません。こんな端た金で儲かった気になるのは嫌なので、車掌を追いかけて切符を買いました。やっぱり車掌は私がカミンハで乗ったことに気付いてなかった。そこから25分で巡礼の町バレンサに到着。 -
バレンサには泊まったことがあるけど、カミーノを辿って歩いたので駅からどうやって行けるのか分りません。やっぱりタブレットを開いて凡その方向を見定めました。取りあえず駅前のロータリーを突っ切って人通りの多そうな方面を目指します。
途中、巡礼姿の若者を見たけど付いて行くことはせずに、何か食べたいのでレストランがある方面に向かいました。 -
今日は朝から調子が出なかったのは、昨日から粗食が続いてるからと分かってます。なので昼飯はちゃんとした料理をと決めてるのでバレンサのレストランへ。一度は食べたいと思っていたフランセジーニャがありました。それとビールで14ユーロ。前に一緒にお昼を食べたイワンが食べたフランセジーニャとは微妙に違うけど店によって色々なんかと思いました。食べ出もカロリーもたんまりあって腹一杯。こんなの毎日食べたら成人病に直行です。
-
2時過ぎにバレンサの公営アルベルゲAlbergue de peregrinos São Teotónioへ着くと、自分の前にはまだ3人しか入ってませんでした。内二人が日本人の親子。公営アルベルゲが空いてるのは暑いから敬遠してるようだと言ってました。なるほど。公営アルベルゲ好きの私には持ってこいです。
男の子はまだ小学生で、家族で外国暮らしのようです。まだ夏休み前だけど、学校で勉強するより巡礼した方が有意義と言ってました。でも、日記だけは英語で書くように言いつけてあるそうです。凄っ!英語で話しかけとかんとこ。 -
今日のアルベルゲのすぐ近くには巨大スーパーがあるのを知ってます。
歩いて行くとスーパーから出てきた親子の子供が私を覚えていて父親に知らせてます。あぁそう言えば私も見覚えがあります。ポルトのアルベルゲにいた子供だ。何と言っても親子連れで巡礼やってるのは滅多にいないので目立ちますし私も東洋人なのでお互いに目立ちます。 -
二人は別の私営アルベルゲでした。この近くにあったようです。何で近くに公営アルベルゲがあるのに高い私営に泊まるんだろうと不思議だったが、翌日にその謎が解けました。
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前回に泊まった時と同様にでっかいピザで夕飯にしました。どうもこの夕飯を食べておくのが翌日のスタミナに影響する気がします。さくらんぼも買ったので親子におすそ分けしてあげました。奥さんはおすそ分けのサクランボで火がついたのか、自分でもサクランボを買ってきてました。
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私はアルベルゲにチェックインするとまず最初にシャワーですが、ここのシャワールームは広いけどトイレと一緒になっていて男女ミックス。おまけに着替えるスペースがないと言うスリリングなものでした。それでか、親子はもうシャワーを浴びる人がいなそうな時間帯を見計らって二人で利用してました。中から大声で「あんたはねー」と何度も息子に言ってるのが丸聞こえ。笑
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